東奥 日報 社 ニュース。 東奥日報

東奥日報社採用情報2020

東奥 日報 社 ニュース

【下野】市民ボランティアでつくる「市ウインター活性化推進協議会」(有野一夫(ありのかずお)代表)は20日から、市内の珍しい樹木を募集する。 2012年に選定した「下野市の名木30選」の見直しとネームプレートの更新に合わせて実施する。 同協議会は、市の魅力の再発見と樹木を通じて市内の歴史を学ぶきっかけにしようと、公募により「名木30選」を選定。 「祇園原の赤松」「自治医大のプラタナス」などの選定木の由来や歴史をまとめた解説付きの冊子も発刊し、市民に紹介した。 第1回の選定から8年が経過し、枯れた木や会員手作りの木製のネームプレートも傷みが出てきたため、選定木の見直しとネームプレートを付け替えることにした。 珍木は5本程度選定する予定。 有野代表(75)は「名木や珍しい木を探すことで、地域を見直す機会にしてほしい」と多くの市民からの応募を呼び掛けている。 各公民館に応募用紙が置いてあり、ファクスかメールで応募する。 締め切りは7月20日。 問 同会の海老原(えびはら)さん080・1207・0878。

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株式会社 東奥日報社の採用・求人情報

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東奥日報社は青森県内で朝刊・夕刊ともに約21万部を発行し、県内に9紙ある新聞の中で約55%のシェアがある新聞社です。 これを理由に、青森県を代表する新聞という意味で「県紙東奥日報」と言う場合もあります。 東奥日報は明治21年12月6日に創刊し、平成30年には130周年を迎えました。 東奥日報の創刊は弘前市に東奥義塾を設立し、欧米文化の移入に努めた本社初代社長菊池九郎の主唱によるものです。 当時県内には「官僚の御用紙」といわれた新聞が唯一発行されていました。 東奥日報はこれに対抗して「自由民権」伸長の目的で誕生しました。 東奥日報の前身は明治12年発刊の青森新聞、さらに系統をたどれば明治10年発刊の北斗新聞にさかのぼります。 東奥日報は同じ題字で130年以上を数えますが、これを通算すれば約140年の歴史があります。 この間、時代に挑み、時代を築き、時代と向き合って青森県のすべてを記録し報道し続けてきました。 東奥日報社は青森県の発展と県民読者の公益に努めることを基本姿勢に、新聞、出版、デジタルのほか、活発な各種文化事業を通じ、県民読者から厚く信頼される新聞社として確固たる位置にあります。

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4電力共同経営コールセンター始動/青森(東奥日報) 4電力会社が青森市に設置したコールセンタ…|dメニューニュース(NTTドコモ)

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【下野】市民ボランティアでつくる「市ウインター活性化推進協議会」(有野一夫(ありのかずお)代表)は20日から、市内の珍しい樹木を募集する。 2012年に選定した「下野市の名木30選」の見直しとネームプレートの更新に合わせて実施する。 同協議会は、市の魅力の再発見と樹木を通じて市内の歴史を学ぶきっかけにしようと、公募により「名木30選」を選定。 「祇園原の赤松」「自治医大のプラタナス」などの選定木の由来や歴史をまとめた解説付きの冊子も発刊し、市民に紹介した。 第1回の選定から8年が経過し、枯れた木や会員手作りの木製のネームプレートも傷みが出てきたため、選定木の見直しとネームプレートを付け替えることにした。 珍木は5本程度選定する予定。 有野代表(75)は「名木や珍しい木を探すことで、地域を見直す機会にしてほしい」と多くの市民からの応募を呼び掛けている。 各公民館に応募用紙が置いてあり、ファクスかメールで応募する。 締め切りは7月20日。 問 同会の海老原(えびはら)さん080・1207・0878。

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