エイペック ス 武器 構成。 隠れプリチャージ式疑似キャッシュDRAM

隠れプリチャージ式疑似キャッシュDRAM

エイペック ス 武器 構成

概要 [ ] 2014年に発売された『』の続編。 時は未来、宇宙の果ての開拓宙域「フロンティア」を舞台に、プレイヤーは7m級の戦闘ロボット「 タイタン」のとして巨大企業IMCと戦いながらサバイバルをする。 前作はオンライン対戦のみのゲームだったが、本作では1人プレイ用のキャンペーンモードが追加されている。 ストーリー・設定 [ ] 開拓宙域フロンティアへ圧制を敷く巨大企業IMCに反旗を翻した入植民レジスタンス・ミリシア軍は、前作の舞台となった惑星デメテルでの戦いに勝利した事で地球・フロンティア間の兵站ルートを遮断。 数年を掛けて宙域の四分の一を開放する事に成功するも、双方の戦いは激化の一途を辿っていた。 そんな中、宙域辺境の惑星タイフォンにIMCの極秘研究施設が存在するという情報が入り、空母ジェームス・マクアランを旗艦とする第9艦隊が投入されるも大規模な迎撃を受け壊滅してしまう。 惑星へと脱出したミリシア軍の一員、ライフルマンのジャックは戦死した上官からタイタンと任務を託され、戦争の趨勢に関わる戦いへ身を投じて行く。 キャラクター [ ] ジャック・クーパー 本作のキャンペーンモードの主人公。 本来はライフルマンでありタイタンのパイロットではなかったが、成り行きでタイタン「BT-7274」のパイロットとなる。 ミリシア軍のバンガード級タイタン。 ある特殊作戦に臨んでいた折、先任のパイロットが戦死。 彼の最期の指示により、クーパーを臨時パイロットとして迎え、作戦を続行することになる。 高度なAIを搭載しており、会話によるコミュニケーションを初め、非常に柔軟な自律行動を行う。 その仕草は、やや不器用ながらも人間的である。 タイ・ラスティモーサ BTの先任パイロットだった、SRS 特殊偵察中隊 所属のタイタンパイロット。 クーパーのタイタンパイロットとしての素質を見抜き、シミュレーションでパイロット訓練を行わせる等目を掛けていた。 キャンペーン序盤で負傷したクーパーを救い単騎奮戦するが、敵の傭兵部隊エイペックス・プレデターズの奇襲を受け敗北。 死の間際クーパーにBTと任務を託した。 サラ・ブリッグス 前作にも登場したミリシア軍指揮官。 SRS特攻兵団の隊長で、自身も真紅に塗装されたバンガード級タイタンを駆る女傑。 クーベン・ブリスク 前作にも登場したIMC指揮官。 今作では傭兵に転職し、精鋭の傭兵部隊エイペックス・プレデターを率い本人もリージョン級タイタンを操る精鋭タイタンパイロットである。 キャンペーンでは戦わないが、彼の指揮する傭兵タイタンパイロットがチャプターボスとして登場する。 タイタン [ ] 今作では武装の変更やカスタマイズが行えなくなった代わりに機体のバリエーションが増加し、アビリティやパイロットによる対タイタン攻撃の多彩化等様々な変更点がある バンガード級 コピー機が中心だったミリシア軍が開発した初のオリジナルタイタン。 キャンペーンのみに登場。 標準的な20ミリチェーンガンを主武装とし、オプションにマルチロックオン可能なミサイルポッドと物理弾丸・ミサイルを受け止め跳ね返すヴォーテックスシールドを装備。 アビリティとしてチェーンガンの威力と攻撃速度を向上させるバーストコアを有している。 攻守走のバランスを高い水準で纏めた高性能機で、他種機体の武装やアビリティへ即座に切り替えられる高い汎用性を有する。 また、搭載されたAIユニットも高性能モデルで、戦闘情報を自己診断し学習・成長する事ができる。 トーン級 前作のアトラス級タイタンを発展させた中量級タイタン。 ロックオンマーキング機能を有する40ミリトラッカーキャノンを主武装とし、マーキングした敵機を追尾するトラッキングロケット、防壁を設置するパーティクルウォール、隠れた敵の位置を探知するソナーロックを搭載する。 アビリティ・サルヴォコアは視線誘導される大量のミサイルを発射するもので、障害物を回り込んで着弾させる事も可能。 一発の威力が高いトラッカーキャノンや追撃のロケットに由来する火力と設置式防壁の防御力で中距離の射撃戦に秀でている。 スコーチ級 前作のオーガ級タイタンを発展させた重量級タイタン。 焼夷グレネード弾で広範囲を燃焼させるテルミットランチャーを主武装とし、地面を伝い前方へ広がる熱衝撃波ファイアウォール、攻防一体のフレイムシールド、燃焼ガス散布弾を射出するインセンダリートラップを装備。 アビリティ・フレイムコアは広範囲化したファイアウォールの放出で視界内を焼き尽くす。 武装・装備共に射程距離は短いが、攻撃範囲と持続ダメージが極めて高い近接戦向けの機体。 ローニン級 前作のストライダー級タイタンを発展させた軽量級タイタン。 レッドウォール3連装ショットガンを主武装とし、防御にも使える対タイタン用ブロードソード、ブロードソードから電撃を帯びた斬撃波を放つショックウェーブ、別次元を通りワープ移動するフェイズダッシュを装備する。 アビリティ・ソードコアはブロードソードの攻撃力とブーストダッシュ性能を大幅に向上させ、重量級タイタンをも圧倒する。 脆さを速度と奇襲で補う一撃離脱に特化した機体で、ブロードソードの広い攻撃範囲と速さからパイロット相手の戦闘能力も高い。 ノーススター級 前作のストライダー級タイタンを発展させた軽量級タイタン。 チャージ時間で威力が上昇するプラズマレールガンを主武装とし、着弾地点で分裂するクラスターロケット、敵機を捕縛するテーザートラップ、ジャンプ位置で機体を固定するホバーを装備する。 アビリティ・フライトコアはホバーしながらロケット弾で空爆するもので、目立つ危険はあるが広範囲を爆撃できる。 ホバーで視界を確保してプラズマレールガンの大威力狙撃を撃ち込む遠距離戦機体だが、カウンターへの脆さも抱える玄人向けの機体でもある。 ブルート級 キャンペーンにのみ登場するノーススター級のバリエーション機。 主武装を4連装ロケットランチャー、テーザートラップをヴォーテックスシールドに換装した汎用型機体。 イオン級 前作のアトラス級タイタンを発展させた中量級タイタン。 高威力のエネルギー弾を連射、或いは拡散して発射するスプリッターライフルを主武装とし、超高初速のレーザーショット、ヴォーテックスシールド、地雷を設置するトリップワイヤを装備する。 アビリティ・レーザーコアは機体正面から大出力のレーザーを発射するもので、重量級タイタンでも致命打に成り得る強力な威力を有する。 攻防のバランスがいい汎用機体だが、スプリッターライフルの通常モード以外の武装は単一のジェネレーターに依存しておりシビアなエネルギー管理を求められる。 リージョン級 前作のオーガ級タイタンを発展させた重量級タイタン。 対タイタン用ガトリングガン・プレデターキャノンを主装備とし、弾丸の散布範囲を変更するモードスイッチ、砲身を軸に展開するガンシールド、数十発の弾丸を纏めて発射するパワーショットを装備する。 アビリティ・スマートコアは弾丸にホーミング機能を付与するもので、画面内に捉えた敵を自動でロックオンし弾丸を叩き込む強力なアビリティ。 遠近両方に対応できる強力な射撃機体だが、武装がプレデターキャノンのみという極端に偏った機体構成をしている。 モナーク級 ヴィンソン・ダイナミクスがミリシアのバンガード級タイタンの残骸を解析して完成されたバンガード級のデッドコピー。 オリジナルと比べて所々パーツが少ない。 主兵装は"XO-16"。 リージョンのプレデターキャノンに次ぐ威力と発射レート 秒間12発 を持ち、距離による威力減衰も控えめ。 装弾数がレートの割に少ないのが欠点。 副兵装に右肩のロケットサルヴォ、左肩のエネルギーサイフォンを装備する。 アビリティ・アップグレードコアは、出撃前にプレイヤーが設定した通りにタイタンが強化される。 また、コア発動時にシールドが回復する。 《エネルギーサイフォン》 HPダメージは微弱だが、タイタンシールドの削り効果は高く、着弾した敵に移動阻害・視界妨害効果を付与する。 更に着弾時に自機シールドを回復できる。 《ロケットサルヴォ》 右肩のロケットポッドから無誘導・低弾速のロケット弾を6連射する。 ロケットは渦巻くような独特の軌道で飛んでいく。 《再武装》 背部武装コンテナの再展開を行い、「ダッシュ」「エネルギーサイフォン」「ロケットサルヴォ」のクールタイムを省略する。 マルチプレイヤー [ ] 今作のマルチプレイモードでは、他作品と異なり、勝敗が決してもそこで試合終了 ではなく、負けた側は撤退戦、勝った側は追撃戦に入る 消耗戦 2チームに分かれてポイントを稼ぐモード 一定ポイントを先取すれば勝利 ポイントを稼ぐ手段は、敵パイロット プレイヤー を倒す、敵タイタンを破壊する他、敵ミニオン 歩兵、スペクター、ストーカーなど を倒すことでも稼げる 用語解説 [ ] 虎大Industry 読みはそのまま『コダイ インダストリー』。 中国系の様な表記で勘違いされがちだが、れっきとした日本企業。 バンガード級タイタンもここで作られている。 脚注 [ ].

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エイペック ス 武器 構成

初心者が最初に知っておくべきこと 戦闘エリアが縮小するバトロワ 『Apex Legends』は、ゲームが進行すると戦闘エリア リング が狭まっていくバトルロワイヤルです。 エリア外に居るとダメージを受けるので、戦闘エリアに移動していくのが基本です。 ただし、最初のエリア外ダメージは低いので、アイテムを集め足りない場合はエリア外ダメージを受けながらアイテムを集めても構いません。 キャラを選択する• 各部隊が降下する• 物資(武器・防具など)を調達する• エリアの縮小範囲が知らされる• 安全エリアへ移動する• 敵と遭遇して撃ち合いをする• 1チームになるまで戦う 初心者におすすめのキャラ 「初心者でも扱いやすいキャラ」と「パーティに居ると嬉しいキャラ」を3体紹介します。 最初のキャラ選択で悩む方は、この中から選んでみましょう。 スモークでサポート「バンガロール」 パッシブ 走ってる最中に敵に撃たれると、移動速度が一時的に上昇 戦術アビリティ 煙を巻き、敵の視界を妨害する アルティメット 支援砲撃をばら撒き、ダメージと移動速度を遅くする 「バンガロール」は、戦術でスモークを炊くことで、味方を復活させたり、比較的安全に回復を行うことが出来ます。 また、相手に打たれた時に移動速度が上昇するため、逃げ性能が強力で初心者にも使いやすいです。 戦術アビリティとパッシブのおかげで回復しやすいので、撃ち合いでの生存力が高い点も初心者に合っています。 危機回避能力が高い「レイス」 パッシブ 危機が迫ると謎の声が語りかけてくる。 判断の及ぶ限りでは、こちらの味方をしているようだ。 戦術アビリティ 虚空を通り、安全かつ迅速に移動する。 ダメージは一切受けない。 アルティメット 2地点間をポータルで60秒間連結する。 「レイス」は、パッシブと戦術アビリティ、更にはアルティメットで危機的な状況を回避できるキャラです。 特にアルティメットは、味方全員で移動するとやられてしまう状況で、比較的安全に移動する手段として使えます。 降下の基本とコツ まずはマップを確認 『Apex Legends』ではゲームが始まると、10秒のカウントダウン後に飛行機から「降下」できるようになります。 カウントダウン中はマップを開いて、下記の3点を確認しましょう。 ・飛行機の経路 ・ホットゾーンの位置 ・サプライシップの着陸場所 降下の操作はジャンプマスターが担当 キャラを自分で選んだプレイヤーが「ジャンプマスター」となり、降下の操作をすることになります。 なお、ジャンプマスターは他のプレイヤーに譲渡できるので、初心者の方は他のプレイヤーに操作をゆだねてしまっても良いです。 また、島の中心側のエリアも他の部隊に背後を取られやすいので、降下地点には選ばない方が良いです。 「ホットゾーン」「サプライシップ」に比べて、人が集まりづらい場所ですので降下場所に悩んだら「ハイティアアイテムゾーン」から降下地点を選びましょう。 アイテムの集め方とコツ サプライボックスや建物内から集める アイテムは、「サプライボックス」や「建物内」でアイテムを集めましょう。 『Apex Legends』には、アイテムの入手手段が多数ありますが、サプライボックスと建物内で拾うのが基本です。 最序盤は武器とシールドを拾おう 降下してまもない最序盤は、すぐに武器とシールドを拾いましょう。 近くに降りた敵がいた場合に、やられるリスクを抑えることが出来ます。 レア度が高ければ高いほど、能力が強力です。 回復と弾を多めに集めよう 『Apex Legends』は、回復の速度が早いゲームなので、多くの回復を使うことになります。 それに伴い、戦闘で使うことになる弾の量も激しい為、回復と銃弾は必ず多めに集めましょう。 リング外から安全圏に移動する時や、素早く移動したい時は活用しましょう。 ただし、武器をしまっている時は格闘以外できないので、襲われた時は1度隠れて武器を出してから戦う立ち回りが重要です。 下り坂を降りる時はスライディング 下り坂を降りる時は、スライディングをすることで早く移動できます。 姿勢も低くなるため、相手の攻撃を避けるテクニックにもなるので、意識して使いましょう。 スライディングは、走っている最中にしゃがみボタンを押すことで使えます。 ワイヤーに掴まって移動する マップの様々な場所には、黄色い線のワイヤーが配置されています。 ワイヤーに対してアクションを起こすと、黄色い線が繋がっている所まで早く移動できます。 壁に対してジャンプすると壁を登れる 壁に対してジャンプをすると、壁をよじ登ることができます。 また、ある程度の大きさの建物なら登りきることが可能です。 敵を見つけるコツ 必ず効果音を聞くこと イヤホン推奨 ゲーム内の効果音は「足音」「ドアの開閉音」「ジップラインでの移動音」などで、敵の接近を知らせてくれます。 イヤホンやヘッドホンで効果音を聞きながらプレイしましょう。 サプライボックスとドアを確認しよう サプライボックスやドアが開いていた場合、他の部隊が居たことが分かります。 まだ近くに居る場合もあるので、開いているドアやサプライボックスを見つけたら、いつも以上に慎重な行動を取りましょう。 視界(視野角)の設定を調整しよう ゲーム内の設定にある「視界」の数値を大きくすると、視野角が広がり、見えるものが全体的に小さくなります。 デフォルトで70になっている視界の数値を自分に合った設定に調整しましょう。 撃ち合いで勝つコツ(エイム) 体の移動で照準をあわせよう 撃ち合いにおいて、視点移動だけで照準をあわせる行為は絶対にやめましょう。 視点移動だけで照準を合わせていると自分の体が動かないため、相手が銃弾を当てやすくなってしまいます。 近距離戦は腰撃ちで左右に動いてエイムしよう 近距離戦の時は、腰撃ち状態で左右に動きながらエイムを合わせましょう。 腰撃ち状態で大きく左右に動けば、相手のエイムが崩れて勝ちやすくなります。 頭の高さが変わるので、ヘッドショットを受けづらくなります。 基本はジャンプ、たまにしゃがみで相手を撹乱させましょう。 中距離以上ならエイムモードに切り替えよう 中距離以上の戦闘時は、エイムモード L2 を使いましょう。 エイムモードを発動すると、反動を大きく抑えることが出来ます。 武器の反動を把握しておこう 反動に合わせて照準をあわせられるように、トレーニングモードを使って、武器の反動を確認しておきましょう。 チャンピオンになるための立ち回り 降下地点は激戦区を避ける チャンピオンになるための立ち回りとして、最初の降下地点は激戦区を避けるようにしましょう。 激戦区は、アイテムが豊富な街や、飛行機が上を通る街等が挙げられます。 激戦区の戦闘で、チームの1人が欠けたり、そもそも勝負に勝てない確率が高くなってしまいます。 人数が減るまで、エリア外のギリギリを維持 人数が減るまで、エリア外のギリギリを維持しましょう。 エリア外を背に置くことで、見なければいけない方向を抑えることができるので、襲撃されづらくなります。 味方と固まって動く 『Apex Legends』は、体力が多いゲームなので、味方と強力しなければ相手をノックダウンにまで追い込みづらいです。 そのため、味方と固まっておけば、敵を見つけた時に戦闘に勝ちやすく、やられにくくもなります。 敵の位置をシグナルで知らせよう 敵が見つかったら、周辺に敵を発見したシグナルを出すようにしましょう。 相手の位置をチームで共有する事で、無駄な戦闘を避けられ勝利に近づきます。 戦闘を自分たちから極力行わない 戦闘を自分たちから極力行わないようにしましょう。 戦闘に勝っても漁夫の利を狙ってくる敵にやられてしまうことが多いです。 自分達から戦闘を行う場合は、「戦わなければエリア内に入れない時」か「強ポジを取っており、漁夫の利をされづらい時」のみにしましょう。 銃声が聞こえたら漁夫の利を狙いに行く 銃声が近くで聞こえたら、漁夫の利を狙いに行きましょう。 相手がこちらを意識していない状態で戦闘を始められるので、有利な打ち合いに持ち込めます。 最終エリアが定まり次第、強ポジを確保する 強ポジションの一覧• 崖やビル屋上などの高台• 柱やサプライボックス等の遮蔽物が多い場所• 近づくためには一本道しかない場所 最終エリアが定まってくるラウンド4から、エリアの中心に行き、強ポジを確保しましょう。 最後は敵と戦わなければいけなくなるため、有利な状況を自身で作っていくのが重要です。 関連記事 Apexの攻略メニュー 初心者攻略.

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【レインボーシックスシージ】各キャラのスキル・武器・使い心地などを解説します(Operation STEEL WAVE対応中)

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【Apex Legendsとは?】 フリープレイ(無料)のバトルロイヤルFPS。 固有アビリティを持ったレジェンド(キャラ)を操作して、3人一組のチームでチャンピオン(生き残り)を目指すゲーム。 大手が作っているゲームなので操作性・ゲームバランスは良い(ちょっと硬い気もするがそれも含めてのゲーム性だと思う)。 そして何より無料なのでプレイヤー人口が多くすぐにマッチングする。 【武器評価】 ある程度慣れてきて、運が良ければチャンピオンになれるようになってきたので、各武器の評価をする(主観)• 〈ライトアモ系〉 ・RE-45オート フルオートピストル。 性能は悪くない。 射程こそ短いものの、ライトアモの入手頻度は高く、高速連射できるので使い勝手が良い。 ・P2020 セミオートピストル。 ハズレ武器。 セミオートで単発威力は低い。 素手よりはマシ。 いや、格闘距離なら殴ったほうが手っ取り早い。 ・R-301カービン フルオートで高精度。 終盤まで使える優秀な武器。 武器の説明通りフルオートで高精度。 DPS高めかつ精度が良いので近~遠距離に対応する。 ・R-99 SMG 高速連射が可能な自動SMG。 連射速度が半端ない。 文字通り敵が溶ける武器。 一瞬で敵のアーマーとHPを削れる。 デジタルスレットサイトが使えるのも強み。 ・オルタネーターSMG ツインバレルのフルオートSMG。 微妙な性能。 ツインバレルということだが、どこにもタクティカルアドバンテージを見出せない。 威力が高いわけでも連射速度が速いわけでもない。 ただただDPSが低いだけのSMG。 TF2では結構強かった気がするのだが。 ・G7スカウト セミオートのライトスナイパーライフル。 決め手に欠ける遠距離戦用武器。 単発威力が低い。 回復・蘇生手段が豊富なこのゲームでは、遠距離からちまちま削るだけでは効果が低い。 〈ショットガン系〉 ・モザンビークショットガン トリプルバレルのショットガンピストル。 いわゆる産廃。 1発15ダメージの散弾が同時に3発発射される。 装弾数は3。 散弾3つがすべて命中してやっとまともなダメージだというのに、装弾数が3では少なすぎる。 敵を殺しきれない。 ADSだと若干収束するので、腰だめは避けよう。 他に銃が無いとき専用。 ・ピースキーパー レバーアクション式ショットガン ワンパンマン。 連射速度は低めだが威力の高いショットガン。 散弾すべて命中すれば100以上のダメージをたたき出すので、至近距離では大きな脅威となる。 ・EVA-8オート フルオートショットガン。 威力は控えめだが連射可能なショットガン。 個人的にはピースキーパーよりこっちの方が使いやすい。 外した時にもすぐ次弾を撃てるので制圧力がある。 ラグとか弾速の関係で弾が当たらないことがよくあるからねこのゲームは。 俺の腕が下手というわけではなく。 〈ヘビーアモ系〉 ・ウィングマン 高威力のリボルバー。 俺のウイングマンは敵に当たらない。 敵のウイングマンは俺に当たる。 そういう武器。 単発威力が高いハンドガン。 初期装弾数は4発で頼りないが、レベル3マグで10発になる。 連射できる武器ではないので、1発1発をしっかり当てるエイム力が必要。 使いこなせば遠近両用で戦える(っぽい)。 ・M600スピットファイア フルオートのLMG とにかく敵が硬いこのゲームでは、ワンマガジンで敵を倒しきれないことがままある。 装弾数の多いLMGならその心配は要らない。 DPSで撃ち負けることも多いが、敵の攻撃をしのげばリロード中の無防備なところを一方的に攻めることができる。 ・ロングボウDMR セミオートのスナイパーライフル 強力なセミオートライフル。 あまり落ちていない。 拾えたらラッキー。 遠距離交戦能力はピカイチ。 ・プラウバーストPDW 5連バーストSMG。 5連バーストという何とも扱いにくい武器。 5連射だと反動制御が難しく、全弾当てるのは至難の業。 それでいて弾の消費は激しい。 だが、セレクトファイアレシーバーとマガジンがあれば化ける。 高い連射力と集弾性、それに装弾数が加わって頼れる相棒になる。 ・ヘムロックバーストAR 3連バーストのアサルトライフル。 APEXに限らず、バースト系の武器は好きではない。 バースト全弾当てなければ効果は薄いし、連射できないのでとっさの時に弱い。 フルオートとセミオートの悪いとこ取りって感じ。 ・VK-47フラットライン 威力十分のフルオート銃。 ただ、連射速度が遅く反動も大きめなので扱いやすいとは言えない。 ライトアモ系のDPSが高い武器のほうが好き。 〈エネルギーアモ系〉 ・トリプルテイク トリプルバレルのスナイパーライフル。 ネタ武器。 ではなく意外と使える武器。 名前の通り同時に3発発射する。 横に広がるので、遠距離ではダメージが期待できない代わりに当てやすくなっている。 そして腰だめ撃ちだと弾の拡散が広くなるので、近距離ではショットガンのような運用もできる。 個人的に大好きな武器。 ・ディヴォージョンLMG フルオートのエネルギーLMG。 撃ち始めは連射速度が遅く、撃ち続けることで徐々に速くなっていく。 装弾数が多く、最終的な連射速度は速いので高いポテンシャルを秘めている。 ターボチャージャーを装着すれば、すぐに高速連射できるので一気に使い勝手が増す。 ・ハボックライフル フルオートのチャージ式エネルギーライフル。 トリガーを引いてから発射するまでに一定時間のチャージが必要な武器。 連射が開始すればDPSは悪くなく、装弾数も多めなので実用レベルではある。 ターボチャージャーがあれば唯一の欠点であるチャージが必要なくなる。 セレクトファイアレシーバーだとチャージして発射するDMRのようになる一風変わった武器でもある。 【感想】 作っているのがEAだから他のゲームのノウハウがあるとはいえ、このゲームが無料ってのはスゲーと思う。 モーションとか武器とか、馴染みがあって操作しやすい。 ちゃんとマネタイズ出来ているのか心配になってしまう… (おわり) catrabbitnekousagi.

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