ユキメノコ 育成。 【ポケモン剣盾】ユキメノコの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ユキメノコ育成論 : 【2枚壁】サポート特化ユキメノコ【みちづれ】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

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種族値はオニゴーリに比べると耐久面を素早さに回したような感じで、素早さが110とかなり高い。 しかし残念ながら攻撃面は80とそこまで高い値ではない。 このポケモンはマイナーかマイナーより少し上程度の実力である。 攻撃面はどちらも80だが冷凍ビームやシャドーボールに加えて10万ボルトまで使えるので特殊方面が優秀。 さらにプラチナの教え技でトリックが使用可能となり、作戦の幅が広がったといえるポケモン。 今回はそのトリックを使った型を紹介。 お勧め:6VS6戦 技 冷凍ビーム メインウエポン。 冷凍ビーム、シャドーボール、10万ボルトの3つの相性は意外にもよく合い、弱点を突きやすい。 シャドーボール タイプ一致で威力120。 エスパーやゴーストの弱点をつける。 ゲンガーと同速なので運がよければゲンガーにも勝てる。 10万ボルト 優秀なサブウエポン。 大半の氷タイプが弱点をつけない水タイプに弱点をつける。 トリック プラチナで習得可能になった技。 意表をつける。 うまく決められればかなり有利になる。 めざめるパワー炎 鋼、氷タイプに奇襲ができる。 不意打ち プラチナ教えの先制攻撃技。 拘り系アイテムを渡した後に使えるが、交代された場合無償降臨されてしまう。 道連れ 挑発と相性がいい。 素早さも高いため使いやすい。 挑発 拘りアイテムを相手に渡した後に使用するわざ。 渡す前はほとんど空気なのでこの技を入れる場合はできるだけ早く渡したい。 道具 拘りスカーフ 素早さ110では抜けないポケモンを潰せたりできる。 メガネと二択。 拘りメガネ 決定力上昇。 トリックで渡す場合は物理メインの相手に渡したいところ。 基本型・備考 冷凍ビーム シャドーボール 10万ボルトor目覚めるパワーor不意打ちor挑発or道連れ トリック 性格は不意打ちを使う場合はせっかちor無邪気、それ以外は臆病。 努力値は特攻・素早さ252HP6が基本。 トリック型だからといってむやみにトリックしようとしても駄目なので注意。

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ユキメノコの歴史 第四世代 まだメタがそれほど充実していなかった当時、と共に対策として利用されることはあった。 ただ、マニューラよりが低く、火力指数もを考慮したところでマニューラとそう変わりはなかったため、の一貫性が高いパーティには強い反面、世代末期の環境で成立した「結論パ」などのバランスの良いには種族値の差で押し切られたりプレイングで流されたりすることもあった。 その結論パの1体となったへの対策となるがゲンガーと同じ110族としてそのまま刺さることが多かったため、を持たせないとこの頃は特にキツかった。 で、、、を、でをそれぞれ獲得。 第五世代 、など新規のの台頭、、などの既存のドラゴンの環境への居座り、の登場などから、ドラゴンメタとしては需要が伸びた。 一方、、、などのの高火力アタッカーの登場などから、ユキメノコが不利対面に出くわす場面は第四世代よりも増加。 をとして獲得しており、消去法で考えてだが比較的汎用性の高い特性を得た格好となった。 の獲得によって、、ではユキメノコのでのを瞬時に発動する「メノコケンタ」が成立。 、無効なので、コンボ成功率はそこそこ高い。 ただし、ユキメノコはケンタロスと同速なので、ユキメノコのこおりのいぶきよりも後で動かなければ意味が無い都合上の方が最速にしづらいという難点がある。 第六世代 の登場によってドラゴンメタとしては需要が低下し、、、といったの威力が仕様変更によって低下。 最速同士だとの先手で出落ちになることもあって、第五世代よりも大幅に弱体化。 一方で、の強化、の技の相性仕様変更によってに対して等倍となったことなどから、ユキメノコはゴーストタイプとしての性質が強くなった。 世代終盤になるとあまりにもガブリアスやボーマンダが警戒される傾向が強くなったため、ユキメノコもそのメタとして利用されることがあった。 を上から叩いたりをみちづれで1:1交換に仕留めるのにも向いており、実はORASリーグ使用率1位から3位の常連に対しては強力であったが、ほのおの増加は総合的に見ると如何ともし難かった。 PGLレーティングバトル統計データからは、れいとうビーム、シャドーボール、みちづれという主流技に、、などのような補助技を1つ加えた構成がメインであったことがうかがえる。 性格は最速を意識したが、持ち物は低耐久を補うが定番であった。 特性はが多数派であった。 発動役としては、こおりのいぶきの威力が上方修正されたことが仇になって弱体化。 これにより、もし採用するなら味方へのを抑えるために低レベルに調整した上でエースとのあるいかりのつぼ持ちより速く動けるようを持たせる必要に追われた。 一方、トリプルバトルでは「メノコケンタ」にを防御手段として加えた型もあり、実際の対戦ではケンタロスに加わる量を承知でレベル50ユキメノコを使うケースも少なくなかった。 第七世代 やの登場などの仕様変更により、ドラゴンメタとしてはますます需要が冷え込んだ。 さらに、の仕様変更によって、最速同士がかち合うと1ターン目からに先手を取られるようになったという仕打ちに遭った。 一方、の習得によって面では強化された。 といっても、この世代には通常特性にを追加された、同じゆきふらし要員としては初手で味方をサポートできるなどが登場しており、ユキメノコの特性がどれも即効性に欠けることもあって、こおりタイプとしては第六世代よりも立場を弱めた。 対戦では大きな単体構成の変化はない。 USUMリーグシングルバトルシーズン7では、このシーズンに採用された通常火力技最上位のが搭載率6位の28. 環境が特殊寄りになって特殊耐久ベースの型が増えた結果としてはのが比較的低めなユキメノコがアタッカーを諦めたのは必然と言える。 第八世代 の獲得によって型が強化された。 ただ、攻撃性能が低いのでシングルバトルで使うと積みなどの起点にされやすい。 では無効のサポーターとして稀に採用され、前作に引き続きでの素早さ操作等をするものの他、新たに味方がダイアイスをした脇でを展開するコンボが知られる。 一般的な育成論 が高い以外は平均前後の能力と心もとない。 単にアタッカーとなるにはの劣化となるので補助技を活かすか、状態でアドバンテージを得るパーティに入れたい。 その高い素早さで補助役だけに徹するのもアリ。 早い段階でまきびしを撒け、ちょうはつも使いやすい。 攻撃系の能力値に努力値を割かなくても、があるのでその気になれば敵を倒すことはできる。 第五世代なら、ダブル・トリプルバトルで、を持った味方にを当ててやってもいい。 これらのときにも、すばやさが生きてくる。 ダメージに期待しないならこごえるかぜも優秀。 攻撃技としてはタイプ一致の、を筆頭に、、などを入れたい。 とにそれほど差がないので、物理と特殊、好きなほうに育成していい。 進化前から、などあまりイメージじゃない技を引き継ぐこともできる。 ただし、二刀流になれるほどには能力値に余裕がない。 ならば、やも候補となる。 も取得でき、晴れパに組み込んでやを追い詰めることもできる。 補助技は、、、、などがあり、まきびしを遺伝するときは、サボネア(ノクタス)から、ロゼリア(ロズレイド)を経るといい。 隠れ特性は。 耐久力が低いため、のように意図的に発動を狙うのは厳しいが、ゆきがくれはあられ状態でないと意味が無い特性なので、あられパでないのなら一考の余地はある。 他のポケモンとの差別化点はとを唯一両立できる点にある。 みちづれを放った後で優先度が-であるゆきなだれを使うということは、みちづれの実質的な持続期間を少しでも伸ばすことができるという意味である。 また、タイプ統一パーティや、パーティを組みたい場合は、『を無効にできるこおりタイプ』という特徴がかなり大きくなってくる。 を狙ってきそうな相手に交代読みで繰り出して反動ダメージを狙うことができるし、も覚えるため半端な素早さと特殊防御のかくとう(ついでに)にはそこそこ強く出られる。 特殊攻撃種族値80とはいえ、タイプ一致で威力130になる技はそれなりに痛く、かを撒いてからでを殴るのもいい。 最悪、半端な素早さの味方を補助するために、こごえるかぜかでんじはを使ってから退場するだけでも、意外と仕事になる。 自分もバツグンをとられてしまうが、のおかげで積み技・補助技メインのも狙えるかもしれない。 高い素早さ、、あられという条件が揃っているため、や持ちにもやや有利。 気を付けたいのは、タイプはもちろん、かくとうのサブウエポンのと、バツグンをとられる先制技の、、あたり。 を使う味方で補助してもいいかもしれない。

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ユキメノコ Yukimenoko 英語名 Froslass 478 — — 208 - - - - - - 181 248 - - 120 - 325 - - 146 - 081 - - 分類 ゆきぐにポケモン 1. 3m 26. 6kg 白 20サイクル• 第四世代: 5355歩• 第四世代: 187• 第五・第六世代: 168• 第七世代: 168• ポケモン徹底攻略• ユキメノコとはのNo. 478のポケモンのこと。 初登場は。 Lv42で• どうたいに みえる ぶぶんは じつは くうどう。 漢字 マイナス50度の 冷気を 吐いて 相手を 凍らせる。 胴体に 見える 部分は じつは 空洞。 、、 マイナス50どの いきを ふきかけ こおらせた えものを ひみつの ばしょに かざっていると いわれる。 漢字 マイナス50度の 息を 吹きかけ 凍らせた 獲物を 秘密の 場所に 飾っていると いわれる。 、、 ゆきやまで そうなんした じょせいの うまれかわりという いいつたえが ゆきの おおい とちに のこる。 漢字 雪山で 遭難した 女性の 生まれ変わりという 言い伝えが 雪の 多い 土地に 残る。 きにいった にんげんや ポケモンを れいきで こおらせる。 すあなに もってかえって かざるのだ。 漢字 気に入った 人間や ポケモンを 冷気で 凍らせる。 巣穴に 持って帰って 飾るのだ。 ゆきやまで そうなんした じょせいの たましいが つららに のりうつった。 だんせいの たましいが こうぶつ。 漢字 雪山で 遭難した 女性の 魂が 氷柱に 乗り移った。 男性の 魂が 好物。 ゆきやまとざんに きた やまおとこを こおりづけにし すみかに もちかえる。 びなんし しか ねらわれない。 漢字 雪山登山に 来た 山男を 氷漬けにし 棲家に 持ち帰る。 美男子 しか 狙われない。 ひどい ふぶきの ばんに ひとざとに おりてくると いう。 ノックされても ドアを あけては いけないぞ。 漢字 ひどい 吹雪の 晩に 人里に 下りてくると いう。 ノックされても ドアを 開けては いけないぞ。 ゆきやまで なくなった おんなの むねんから うまれた ポケモン。 こおらせた たましいが こうぶつ。 漢字 雪山で 亡くなった 女の 無念から 生まれた ポケモン。 凍らせた 魂が 好物。 マイナス50どの れいきを はき こおらせた えものを すみかに もちかえり きれいに ならべる。 漢字 マイナス50度の 冷気を 吐き 凍らせた 獲物を すみかに 持ち帰り きれいに 並べる。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 70 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 で初登場。 のポケモン。 におけるユキメノコ におけるユキメノコ• がに託したポケモン。 におけるユキメノコ• 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 ユキメノコ 雪、メノコ アイヌ語:女性 Froslass frost 霜 ,lass 若い女性 Frosdedje Momartik momie ミイラ ,arctique 北極圏 눈여아 雪妖女 Froslass 英語に同じ.

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