津 ラーメン。 【クックドア】津市河芸町上野のラーメン

らぁめん福禄店(元鈴鹿)津市の霊視占いラーメン店の口コミ | 当たる占い師の口コミランキング全国版

津 ラーメン

津 ラーメン• 「津 ラーメン」のおすすめ 15 店舗目は、近鉄名古屋線久居駅から徒歩14分のところにある博多ラーメンのお店。 人気のため行列必至だが、待つ甲斐ありの美味しいラーメンが食べられる。 スープがなくなり次第終了となるのでご注意。 ランチで人気の「ラーメン ライスセット」は700円。 コクがあるのにあっさりした豚骨スープが忘れられない美味しさ。 替玉120円ももちろん食べたい。 博多ふくいちの明太子を使用した「明太子ご飯セット(850円)」やチャーシューマヨ味の「チャーシューごはんセット(850円)」にするのもいい。 トッピングでは「味玉(40個限定 100円)」が人気。 「ネギ多め(50円)」、「きくらげ多め(50円)」もオススメ。

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【クックドア】津市河芸町上野のラーメン

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この日、世の中も俺もG. W真っ只中。 朝に奈良を出発して、狙うは無料の潮干狩りスポットである御殿場浜へ。 まぁ、あっち向いても、こっち向いても人だらけ。 そんな中で、あわよくば、潮干狩りの間にラーメンでもと思っていたが、1度入った無料駐車場を抜け出すなんて荒技、どだい無理な話。 どうしようか、どうしようか思案するが妙案は浮かばない。 ってことで、津の長崎屋のはじまりはじまり! 御殿場浜はこんな感じ。 一面に広がる砂浜。 この日の干潮が14:50くらいと少し遅め。 もちろん想像できる範囲ですが、貝なんてものは根こそぎ採られてて、親子でGETできたのは1個と不発。 あまりの不甲斐ない成果に、近くにいた飛び切り若くて美人なお姉さんに譲ることで、なんとか心のバランスを保つことに。 やっぱり美人というのは、いつも見ても良いもんです(笑) ちなみに、電話して営業を確認してる『有機栽培野菜のラーメン すみれ』の昼の営業は終わってる時間。 今なら久居の『開花屋 楽麺荘』などもあったが、昭和スタイルを好み、ラヲタが好まないラーメンとなると、長崎屋しかない。 そう決めると、行動は早く。 大渋滞の23号線を避けるように長崎屋へと。 長崎屋に到着。 旧伊勢街道の津宿から雲出宿狭い道沿いに長崎屋はある。 初めて来た人なら通り過ぎる可能性も。 目印は一軒家にぶら下がってる赤提灯。 これを見逃すと、長崎屋には一生出会えない(笑) 家の駐車場に突如現れるラーメン屋、これが長崎屋である。 外には机とイスが並べられており、店内はどうやらプレハブのようだ。 お世辞にもオシャレとは言えないスタイル。 このノスタルジック溢れるラーメン屋は、草むらの中に突如現れる館林の米屋。 雀荘に併設され怪しさ日本一の彦根の楽縁に並ぶ珍店。 ラーメン屋って、いろいろあるもんやなぁ~っと、あらためて実感させてくれるお店っす。 長崎屋の屋台。 昔に屋台をひいてたときの名残りらしいですが、今は厨房となってます。 注文を受けると、ワザワザ、この屋台でラーメンを作ってから戻ってくるという… 効率の悪さは愛嬌。 エンターテイメント性は最強! まず店内に入ると、潮干狩りできたと判断したようで、そこで足を洗っていいよと嬉しいサービス。 挙句の果てには、タオルまで持ってきてくれる。 ありがたく足を洗わせて頂き、再び長崎屋の店内へ。 とりあえず、セルフのお茶を入れ、カウンターへと。 木でできた長椅子と机。 らーめんは醤油・塩とも500円というリーズナブルな価格。 注文は、俺が醤油ラーメン大盛700円。 娘が塩ラーメン500円を注文。 すると、ラーメン1杯につき、ゆで卵1個がサービスされるシステム。 娘と2人で筋肉マン気分を味わいながら待つことに。 ぶっちゃけ言うと、ホンマは醤油をチャーシューメン大盛で頼んだのですが、塩ラーメンと重なり、覚えきれなかったようで、大盛醤油ラーメンが、とお茶目なおっちゃん(笑) 全然、良いんです! それくらい、問題なし! それ以外の話がおもしろ過ぎて、完全に長崎屋マスターワールドへ突入。 しかも、そこの常連さんと話が盛上がり、楽しい一時を過ごしました。 これぞ、ご当地ならではです(笑) 長崎屋の醤油ラーメンの登場。 丼にお箸が刺さってるのが長崎屋流。 決して、キョンシー飯ではございません(笑) これが気になるお上品な人は、たぶん長崎屋には来ないでしょうから、まったく問題ナッシングでしょう。 『味が濃かったり、薄かったりしたら調整するから』と着丼。 チャーシューメンじゃなくて、このチャーシューの量。 えげつないっす。 そして、かまぼこ・きくらげ・ネギが所狭しとトッピング。 ボリュームもバッチリなご様子。 これは想像してた以上な感じですね。 長崎屋の醤油ラーメンは、濃いめで、かなり甘いかえしのこってりスープに、クタクタな柔麺が合体。 トッピングのチャーシューもスープも麺も突出したところは、どこにもないのだが、すべてが合わさるとマニア受けする絶妙なフレーバーへと。 懐かしさが、大波、小波と押し寄せ、昭和ノスタルジーを思い残すことなく味合わせてくれる。 この1杯が昨今のラーメンの逆を走ってることなんて百も承知だが、俺がこんなラーメンが好きなんだからしょうがない。 長崎屋の塩ラーメンは娘の注文。 こちらも甘めな塩コッテリスープに、柔麺があわせれてる塩ラーメン。 俺は醤油の方が好みだったが、娘は塩の方がお好みだったみたい。 どちらのラーメンもおっちゃんのおしゃべりも最高でした。 また近くに行ったら寄らせて頂きます。 カテゴリー• 人気のページ•

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津市でおすすめの美味しいラーメンをご紹介!

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この日、世の中も俺もG. W真っ只中。 朝に奈良を出発して、狙うは無料の潮干狩りスポットである御殿場浜へ。 まぁ、あっち向いても、こっち向いても人だらけ。 そんな中で、あわよくば、潮干狩りの間にラーメンでもと思っていたが、1度入った無料駐車場を抜け出すなんて荒技、どだい無理な話。 どうしようか、どうしようか思案するが妙案は浮かばない。 ってことで、津の長崎屋のはじまりはじまり! 御殿場浜はこんな感じ。 一面に広がる砂浜。 この日の干潮が14:50くらいと少し遅め。 もちろん想像できる範囲ですが、貝なんてものは根こそぎ採られてて、親子でGETできたのは1個と不発。 あまりの不甲斐ない成果に、近くにいた飛び切り若くて美人なお姉さんに譲ることで、なんとか心のバランスを保つことに。 やっぱり美人というのは、いつも見ても良いもんです(笑) ちなみに、電話して営業を確認してる『有機栽培野菜のラーメン すみれ』の昼の営業は終わってる時間。 今なら久居の『開花屋 楽麺荘』などもあったが、昭和スタイルを好み、ラヲタが好まないラーメンとなると、長崎屋しかない。 そう決めると、行動は早く。 大渋滞の23号線を避けるように長崎屋へと。 長崎屋に到着。 旧伊勢街道の津宿から雲出宿狭い道沿いに長崎屋はある。 初めて来た人なら通り過ぎる可能性も。 目印は一軒家にぶら下がってる赤提灯。 これを見逃すと、長崎屋には一生出会えない(笑) 家の駐車場に突如現れるラーメン屋、これが長崎屋である。 外には机とイスが並べられており、店内はどうやらプレハブのようだ。 お世辞にもオシャレとは言えないスタイル。 このノスタルジック溢れるラーメン屋は、草むらの中に突如現れる館林の米屋。 雀荘に併設され怪しさ日本一の彦根の楽縁に並ぶ珍店。 ラーメン屋って、いろいろあるもんやなぁ~っと、あらためて実感させてくれるお店っす。 長崎屋の屋台。 昔に屋台をひいてたときの名残りらしいですが、今は厨房となってます。 注文を受けると、ワザワザ、この屋台でラーメンを作ってから戻ってくるという… 効率の悪さは愛嬌。 エンターテイメント性は最強! まず店内に入ると、潮干狩りできたと判断したようで、そこで足を洗っていいよと嬉しいサービス。 挙句の果てには、タオルまで持ってきてくれる。 ありがたく足を洗わせて頂き、再び長崎屋の店内へ。 とりあえず、セルフのお茶を入れ、カウンターへと。 木でできた長椅子と机。 らーめんは醤油・塩とも500円というリーズナブルな価格。 注文は、俺が醤油ラーメン大盛700円。 娘が塩ラーメン500円を注文。 すると、ラーメン1杯につき、ゆで卵1個がサービスされるシステム。 娘と2人で筋肉マン気分を味わいながら待つことに。 ぶっちゃけ言うと、ホンマは醤油をチャーシューメン大盛で頼んだのですが、塩ラーメンと重なり、覚えきれなかったようで、大盛醤油ラーメンが、とお茶目なおっちゃん(笑) 全然、良いんです! それくらい、問題なし! それ以外の話がおもしろ過ぎて、完全に長崎屋マスターワールドへ突入。 しかも、そこの常連さんと話が盛上がり、楽しい一時を過ごしました。 これぞ、ご当地ならではです(笑) 長崎屋の醤油ラーメンの登場。 丼にお箸が刺さってるのが長崎屋流。 決して、キョンシー飯ではございません(笑) これが気になるお上品な人は、たぶん長崎屋には来ないでしょうから、まったく問題ナッシングでしょう。 『味が濃かったり、薄かったりしたら調整するから』と着丼。 チャーシューメンじゃなくて、このチャーシューの量。 えげつないっす。 そして、かまぼこ・きくらげ・ネギが所狭しとトッピング。 ボリュームもバッチリなご様子。 これは想像してた以上な感じですね。 長崎屋の醤油ラーメンは、濃いめで、かなり甘いかえしのこってりスープに、クタクタな柔麺が合体。 トッピングのチャーシューもスープも麺も突出したところは、どこにもないのだが、すべてが合わさるとマニア受けする絶妙なフレーバーへと。 懐かしさが、大波、小波と押し寄せ、昭和ノスタルジーを思い残すことなく味合わせてくれる。 この1杯が昨今のラーメンの逆を走ってることなんて百も承知だが、俺がこんなラーメンが好きなんだからしょうがない。 長崎屋の塩ラーメンは娘の注文。 こちらも甘めな塩コッテリスープに、柔麺があわせれてる塩ラーメン。 俺は醤油の方が好みだったが、娘は塩の方がお好みだったみたい。 どちらのラーメンもおっちゃんのおしゃべりも最高でした。 また近くに行ったら寄らせて頂きます。 カテゴリー• 人気のページ•

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