ドコモ データ移行。 ご利用方法(データ移行)

データ移行はどうする?ドコモオンラインショップで機種変更した時のデータバックアップについて

ドコモ データ移行

【移行元の製品(AndroidもしくはiPhoneの場合)】• 「Googleドライブ」アプリを開きます。 移行したい項目をタップします。 【移行後の製品(Androidの場合)】• Googleアカウントにログインした状態にします。 移行できるデータ• 電話帳• 写真、動画• アプリ(LINE、Facebook、Twitter、おサイフケータイ) アプリ内の情報は引き継がれないため、お客さまご自身で行っていただく必要があります。 下記よりご確認ください。 移行できる機種• AndroidからAndroidの方• iPhoneからAndroidの方 アプリのデータ移行方法 機種変更・故障修理の際は、必ず事前に各サービスのご案内をご確認ください。 おサイフケータイ•

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AndroidからAndroidへデータ移行する方法|バックアップ・復元方法

ドコモ データ移行

電話帳• メール(Gmail)• 写真・動画(Googleフォト)• カレンダー(Googleカレンダー)• ブックマーク(chrome) Googleアカウントを利用する方法では、上記のデータが移行可能です。 Googleアカウントはデータをクラウド上に保管することになるので、今後紛失や故障でスマホのデータがなくなっても、 簡単に復元することができます。 注意点は、データのバックアップに通信が必要というところです。 写真や動画が多いとデータ量が一気に跳ね上がるので、可能な限りWi-Fi環境がある状態でバックアップをとりましょう。 また、データ量によっては半日~1日かかることもあるので注意が必要です。 Googleフォトはデータ容量無制限 Googleアカウントを使う場合、写真や動画はGoogleフォトというサービスを使うことになります。 Googleフォトの大きなメリットとして、データを圧縮することで 容量無制限で利用できます。 圧縮すると画質が落ちるイメージですが、写真は最大1,600万画素、動画は最大1,080pと高画質で保管できます。 他のクラウドサービスだと容量制限がある場合が多いので、Googleフォトは写真や動画のデータが多い方におすすめです。 AndroidからAndroidへ機種変更する人• 電話帳とメールだけうつせればいい人 Googleアカウントを使ってデータ移行する方法 画像引用元: まずはGoogleアカウントを使ってデータ移行する方法を解説します。 AndroidとiPhoneでは操作が異なるのでそれぞれ分けて説明します。 AndroidでGoogleアカウントを使って移行する方法 Androidを使っている人の場合、Googleアカウントは既に取得しているため、新しく作る必要はありません。 今回はGoogleアカウントの取得方法は省いて、データ移行の操作を説明します。 元のAndroidで行う設定 まずはデータ移行元のAndroidで設定を行います。 Androidでは既にGoogleアカウントが設定されている場合がほとんどですが、念のため設定できているかチェックしておきましょう。 設定アプリを開く• [クラウドとアカウント]をタップ• [アカウント]をタップ• Gmailアカウントをタップ• [アカウントの同期]をタップ• 移行したい項目がオンになっているか確認する 最低限、以下の項目をオンにしておくと困りません。 連絡先• カレンダー• Gmail• Chrome これでデータ移行元の操作は完了です。 新しいAndroidで行う設定 次にデータ移行先の新しいAndroidで行う設定を解説します。 設定アプリを開く• [クラウドとアカウント]をタップ• [アカウント]をタップ• [アカウントを追加]をタップ• [Google]をタップ• メールアドレスを入力し、[次へ]をタップ• パスワードを入力し、[次へ]をタップ• 利用規約を確認し、[同意]をタップ これ以降は元のスマホと同じ手順で移行する項目のページを開き、元のスマホと同じ項目がオンになっているか確認しましょう。 すでに機種変更をしている場合、旧機種は通信ができないため、Wi-Fiを繋いで行ってください。 iPhoneでGoogleアカウントを使って移行する方法 iPhoneの場合はAppleIDがあれば使えるようになるため、Googleアカウントを取得していない方も多いです。 移行を開始する前に、Googleアカウントを持っているかどうか確認しておきましょう。 元のiPhoneで行う設定 まずは、データ移行元のiPhoneで行う設定を解説します。 設定アプリを開く• [パスワードとアカウント]をタップ• [Gmail]をタップ• データ移行したい項目がオンになっているか確認する 移行したい項目がオンになっていれば、データ移行元のiPhoneの操作は完了です。 新しいiPhoneで行う設定 続いて、データ移行先のiPhoneで行う設定を解説します。 設定アプリを開く• [パスワードとアカウント]をタップ• [アカウントを追加]をタップ• [Google]をタップ• メールアドレスを入力し、[次へ]をタップ• パスワードを入力し、[次へ]をタップ• 元のiPhoneと同じ項目がオンになっているか確認し、[保存]をタップ データ移行先のiPhoneの操作は以上です。 すぐに移行が始まらない場合は、少し時間を置いてからデータ移行ができているか確認しましょう。 Googleフォトを使って写真と動画を移行する方法 画像引用元: Googleフォトで写真や動画を移行する場合は、AndroidもiPhoneも操作は同じです。 どちらの機種もGoogleフォトアプリというアプリを使うので、あらかじめインストールしておきましょう。 Googleフォトアプリを開く• 高画質 無料、容量無制限 を選択して、[確認]をタップ• 左上の[三]をタップ• [設定]をタップ• [バックアップと同期]をタップ• [バックアップと同期]をオンにし、アップロードサイズを高画質に設定する ここまで完了したらWi-Fiに接続し、同期が開始されたら完了するまでしばらく待ちましょう。 人によっては1日かかることもあります。 dアカウントを使ってデータ移行する方法 画像引用元: 次に、dアカウントを使ってデータ移行する方法をみていきましょう。 dアカウントで移行できるのはAnroid同士の電話帳とメールが基本です。 また、メールは初期設定の段階で自動同期するようになっているので、今回は電話帳のコピー方法を紹介します。 元のAndroidで行う設定• ドコモの電話アプリを開く• メニューを開く• クラウドメニューを開き、[了承]をタップ• [クラウドとの同期実行]をタップ 元のAndroidで行う操作は以上です。 これでdアカウントに電話帳が同期されます。 新しいAndroidで行う設定• 右上の[電話帳]をタップ• クラウド利用について確認し、[了承して進む]をタップ これで新しいAndroidで行う操作は完了です。 しばらくすると同期された電話帳が移行されます。 ドコモで使えるその他のデータ移行方法 ドコモのデータ移行方法は、Googleアカウントやdアカウントを使った方法だけではありません。 電話帳• メッセージ• 音楽 ドコモデータコピーは元のスマホと新しいスマホをWi-Fiに繋いでデータ移行するため、 データ量を気にせずコピーが可能です。 クラウドを経由しないためバックアップとしては残りませんが、データ容量が多い人に向いています。 ドコモデータコピーのアプリを開く• 同意するにチッェクを入れて、[利用開始]をタップ• [データ移行]をタップ• [スタート]をタップ• アクセス許可を求めるスライドが出てくるので、[許可]をタップ• [はじめる]をタップ• どちらのスマホで設定しているのか選択• 新しいスマホにQRコードが表示されたら、[読み取り]をタップして読み取る 読み取りが完了したら、移行したいデータの項目を選択して次へをタップしてください。 しばらく待つと移行完了画面が出てくるので、きちんと移行できているか確認しましょう。 Googleアカウントは写真や動画が多い人におすすめ• dアカウントは電話帳やメールを移したい人におすすめ• それぞれ特徴が違うので自分に合ったものを選ぶ Googleアカウントの特徴は容量無制限で写真や動画を保管できる、Googleフォトが利用できるところです。 写真や動画が多い人は、Googleアカウントを使った移行方法を選択してまず間違いないでしょう。 反対にdアカウントは非常にシンプルで、電話帳やメールさえ移行できれば良いという人におすすめです。 手順もシンプルなので、比較的簡単にデータ移行できます。 ドコモでデータ移行する際は、コピーしたい内容や目的に応じて自分に合ったものを選んでみてください。

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ドコモショップにあるデータ移行の機械が便利。使い方教えます【コードに挿すだけ】

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電話帳• メール(Gmail)• 写真・動画(Googleフォト)• カレンダー(Googleカレンダー)• ブックマーク(chrome) Googleアカウントを利用する方法では、上記のデータが移行可能です。 Googleアカウントはデータをクラウド上に保管することになるので、今後紛失や故障でスマホのデータがなくなっても、 簡単に復元することができます。 注意点は、データのバックアップに通信が必要というところです。 写真や動画が多いとデータ量が一気に跳ね上がるので、可能な限りWi-Fi環境がある状態でバックアップをとりましょう。 また、データ量によっては半日~1日かかることもあるので注意が必要です。 Googleフォトはデータ容量無制限 Googleアカウントを使う場合、写真や動画はGoogleフォトというサービスを使うことになります。 Googleフォトの大きなメリットとして、データを圧縮することで 容量無制限で利用できます。 圧縮すると画質が落ちるイメージですが、写真は最大1,600万画素、動画は最大1,080pと高画質で保管できます。 他のクラウドサービスだと容量制限がある場合が多いので、Googleフォトは写真や動画のデータが多い方におすすめです。 AndroidからAndroidへ機種変更する人• 電話帳とメールだけうつせればいい人 Googleアカウントを使ってデータ移行する方法 画像引用元: まずはGoogleアカウントを使ってデータ移行する方法を解説します。 AndroidとiPhoneでは操作が異なるのでそれぞれ分けて説明します。 AndroidでGoogleアカウントを使って移行する方法 Androidを使っている人の場合、Googleアカウントは既に取得しているため、新しく作る必要はありません。 今回はGoogleアカウントの取得方法は省いて、データ移行の操作を説明します。 元のAndroidで行う設定 まずはデータ移行元のAndroidで設定を行います。 Androidでは既にGoogleアカウントが設定されている場合がほとんどですが、念のため設定できているかチェックしておきましょう。 設定アプリを開く• [クラウドとアカウント]をタップ• [アカウント]をタップ• Gmailアカウントをタップ• [アカウントの同期]をタップ• 移行したい項目がオンになっているか確認する 最低限、以下の項目をオンにしておくと困りません。 連絡先• カレンダー• Gmail• Chrome これでデータ移行元の操作は完了です。 新しいAndroidで行う設定 次にデータ移行先の新しいAndroidで行う設定を解説します。 設定アプリを開く• [クラウドとアカウント]をタップ• [アカウント]をタップ• [アカウントを追加]をタップ• [Google]をタップ• メールアドレスを入力し、[次へ]をタップ• パスワードを入力し、[次へ]をタップ• 利用規約を確認し、[同意]をタップ これ以降は元のスマホと同じ手順で移行する項目のページを開き、元のスマホと同じ項目がオンになっているか確認しましょう。 すでに機種変更をしている場合、旧機種は通信ができないため、Wi-Fiを繋いで行ってください。 iPhoneでGoogleアカウントを使って移行する方法 iPhoneの場合はAppleIDがあれば使えるようになるため、Googleアカウントを取得していない方も多いです。 移行を開始する前に、Googleアカウントを持っているかどうか確認しておきましょう。 元のiPhoneで行う設定 まずは、データ移行元のiPhoneで行う設定を解説します。 設定アプリを開く• [パスワードとアカウント]をタップ• [Gmail]をタップ• データ移行したい項目がオンになっているか確認する 移行したい項目がオンになっていれば、データ移行元のiPhoneの操作は完了です。 新しいiPhoneで行う設定 続いて、データ移行先のiPhoneで行う設定を解説します。 設定アプリを開く• [パスワードとアカウント]をタップ• [アカウントを追加]をタップ• [Google]をタップ• メールアドレスを入力し、[次へ]をタップ• パスワードを入力し、[次へ]をタップ• 元のiPhoneと同じ項目がオンになっているか確認し、[保存]をタップ データ移行先のiPhoneの操作は以上です。 すぐに移行が始まらない場合は、少し時間を置いてからデータ移行ができているか確認しましょう。 Googleフォトを使って写真と動画を移行する方法 画像引用元: Googleフォトで写真や動画を移行する場合は、AndroidもiPhoneも操作は同じです。 どちらの機種もGoogleフォトアプリというアプリを使うので、あらかじめインストールしておきましょう。 Googleフォトアプリを開く• 高画質 無料、容量無制限 を選択して、[確認]をタップ• 左上の[三]をタップ• [設定]をタップ• [バックアップと同期]をタップ• [バックアップと同期]をオンにし、アップロードサイズを高画質に設定する ここまで完了したらWi-Fiに接続し、同期が開始されたら完了するまでしばらく待ちましょう。 人によっては1日かかることもあります。 dアカウントを使ってデータ移行する方法 画像引用元: 次に、dアカウントを使ってデータ移行する方法をみていきましょう。 dアカウントで移行できるのはAnroid同士の電話帳とメールが基本です。 また、メールは初期設定の段階で自動同期するようになっているので、今回は電話帳のコピー方法を紹介します。 元のAndroidで行う設定• ドコモの電話アプリを開く• メニューを開く• クラウドメニューを開き、[了承]をタップ• [クラウドとの同期実行]をタップ 元のAndroidで行う操作は以上です。 これでdアカウントに電話帳が同期されます。 新しいAndroidで行う設定• 右上の[電話帳]をタップ• クラウド利用について確認し、[了承して進む]をタップ これで新しいAndroidで行う操作は完了です。 しばらくすると同期された電話帳が移行されます。 ドコモで使えるその他のデータ移行方法 ドコモのデータ移行方法は、Googleアカウントやdアカウントを使った方法だけではありません。 電話帳• メッセージ• 音楽 ドコモデータコピーは元のスマホと新しいスマホをWi-Fiに繋いでデータ移行するため、 データ量を気にせずコピーが可能です。 クラウドを経由しないためバックアップとしては残りませんが、データ容量が多い人に向いています。 ドコモデータコピーのアプリを開く• 同意するにチッェクを入れて、[利用開始]をタップ• [データ移行]をタップ• [スタート]をタップ• アクセス許可を求めるスライドが出てくるので、[許可]をタップ• [はじめる]をタップ• どちらのスマホで設定しているのか選択• 新しいスマホにQRコードが表示されたら、[読み取り]をタップして読み取る 読み取りが完了したら、移行したいデータの項目を選択して次へをタップしてください。 しばらく待つと移行完了画面が出てくるので、きちんと移行できているか確認しましょう。 Googleアカウントは写真や動画が多い人におすすめ• dアカウントは電話帳やメールを移したい人におすすめ• それぞれ特徴が違うので自分に合ったものを選ぶ Googleアカウントの特徴は容量無制限で写真や動画を保管できる、Googleフォトが利用できるところです。 写真や動画が多い人は、Googleアカウントを使った移行方法を選択してまず間違いないでしょう。 反対にdアカウントは非常にシンプルで、電話帳やメールさえ移行できれば良いという人におすすめです。 手順もシンプルなので、比較的簡単にデータ移行できます。 ドコモでデータ移行する際は、コピーしたい内容や目的に応じて自分に合ったものを選んでみてください。

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