マイクラ レッド ストーン リピーター。 【マイクラ】連続で信号を送るクロック回路を解説【RS解説#9】

【マイクラ】リピーターのレシピ、遅延やロックの使い方を動画で解説

マイクラ レッド ストーン リピーター

前回のあらすじ こんにちは、Hiroです。 前回は1週間に一度動くレッドストーン回路を組んで自動の穀物回収機を作ってみました。 今回は仕組みについて詳しく解説していこうと思います。 今回はあの装置の説明か。 ちゅうことはまたあのワールドへ行くんやな? ええ。 クリエイティブワールドのほうが何かと都合がいいですからね。 それが? いや、回路の説明を見られるんはええんやけど、な〜んやあそこ特別待遇されとるようで実はただ囲われとるだけに思えてくるんや。 な、何をいいますか。 特別席で回路を見てほしいという私の気遣いじゃないですか! ほうか?そうならええんやけど・・・ 何度かやってるうちにさすがに感づかれてきたようですね。 あれが実はブキカジさんが何処かに行かないためのものだってこと・・・ なんや? い、いえ、なんでも! 〇〇に一回動く装置 さて、説明に入る前に簡単におさらいをしておきます。 前回作ったのはこんな感じの装置です。 これにはレッドストーンリピーターの特性について説明しなければいけません。 ただ、少し例外があって、リピーターの横に直接リピーターからの信号を送ると違った反応があるんです。 何も起きていないように見えますが、よく見ると上側のリピーターに変な横棒が入っていると思います。 これが リピーターロックです。 その名の通りリピーターの状態をそのままロックをかけてしまうというものです。 「信号がない」という状態でロックがかかっているからです。 リピーターロックの応用 このリピーターの特性を利用したのが〇〇回に一度動く装置になります。 そして横に設置したリピーターに接続するようにして「一瞬だけOFFになる装置」を作ります。 作り方は見ての通りなのですが、ブロックに接しているリピーターだけは遅延を2にしておいてください。 こうするとスイッチを入れることで一瞬だけ信号が途絶え、そしてまた点くという装置になります。 ここまでつくってから縦につなげたリピーターに信号を送ってください。 スイッチを押すと一瞬だけOFFになり、そのスキに信号が縦に繋がったリピーターに送られます。 このままにしておくと信号がどんどんと増えていってしまいます。 少しややこしいですが、リピーターは横からリピーターの信号を受けると「受けたときの状態のまま」ロックされると覚えましょう。 ああ、すみません。 リピーターロックについて熱くなってました。 はっ!! うわっ、びっくりした。 なんです?突然。 分かったで。 お前、今回リピーターロックと俺の閉じこめとかけてたやろ。 ・・・・色々惜しいし、そしてすごく分かりにくい解釈ありがとうございます・・・ ここまで読んでくださった方ありがとうございます。 よろしければコメントで感想やアドバイスをよろしくお願いします。

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レッドストーンリピーターの使い方!信号の遅延や延長ができます | nishiのマイクラ攻略

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0にアップデートされ、「レッドストーン反復装置(リピーター)」が追加されました。 この記事では、リピーターの特徴を3つ紹介します。 バージョン0. 特徴その2:信号の増幅ができる 通常、レッドストーン回路は 15マス分までしか信号が届きません。 しかし、リピーターを間に挟むことで、信号が届く距離を伸ばせるんです。 どんなに弱い信号でもリピーターから出る信号は、 15マス分届くんです。 特徴その3:信号を遅延できる リピーターは、信号を遅延させることもできます。 リピーターは4段階まで信号を遅延させられます。 タップすることで段階を変えられ、レッドストーントーチの距離が離れているほど遅い信号となります。 実際に信号を遅延させた回路を組んでみました。 画像の左から右へいくにつれ、信号が遅くなっています。 スイッチを入れると左から順に作動します。 信号が切れるのも左から順に切れます。 リピーターを利用した回路を組んでみたい.

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【マイクラ】レッドストーンリピーターの使い方【RS解説#4】

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前回のあらすじ こんにちは、Hiroです。 前回は1週間に一度動くレッドストーン回路を組んで自動の穀物回収機を作ってみました。 今回は仕組みについて詳しく解説していこうと思います。 今回はあの装置の説明か。 ちゅうことはまたあのワールドへ行くんやな? ええ。 クリエイティブワールドのほうが何かと都合がいいですからね。 それが? いや、回路の説明を見られるんはええんやけど、な〜んやあそこ特別待遇されとるようで実はただ囲われとるだけに思えてくるんや。 な、何をいいますか。 特別席で回路を見てほしいという私の気遣いじゃないですか! ほうか?そうならええんやけど・・・ 何度かやってるうちにさすがに感づかれてきたようですね。 あれが実はブキカジさんが何処かに行かないためのものだってこと・・・ なんや? い、いえ、なんでも! 〇〇に一回動く装置 さて、説明に入る前に簡単におさらいをしておきます。 前回作ったのはこんな感じの装置です。 これにはレッドストーンリピーターの特性について説明しなければいけません。 ただ、少し例外があって、リピーターの横に直接リピーターからの信号を送ると違った反応があるんです。 何も起きていないように見えますが、よく見ると上側のリピーターに変な横棒が入っていると思います。 これが リピーターロックです。 その名の通りリピーターの状態をそのままロックをかけてしまうというものです。 「信号がない」という状態でロックがかかっているからです。 リピーターロックの応用 このリピーターの特性を利用したのが〇〇回に一度動く装置になります。 そして横に設置したリピーターに接続するようにして「一瞬だけOFFになる装置」を作ります。 作り方は見ての通りなのですが、ブロックに接しているリピーターだけは遅延を2にしておいてください。 こうするとスイッチを入れることで一瞬だけ信号が途絶え、そしてまた点くという装置になります。 ここまでつくってから縦につなげたリピーターに信号を送ってください。 スイッチを押すと一瞬だけOFFになり、そのスキに信号が縦に繋がったリピーターに送られます。 このままにしておくと信号がどんどんと増えていってしまいます。 少しややこしいですが、リピーターは横からリピーターの信号を受けると「受けたときの状態のまま」ロックされると覚えましょう。 ああ、すみません。 リピーターロックについて熱くなってました。 はっ!! うわっ、びっくりした。 なんです?突然。 分かったで。 お前、今回リピーターロックと俺の閉じこめとかけてたやろ。 ・・・・色々惜しいし、そしてすごく分かりにくい解釈ありがとうございます・・・ ここまで読んでくださった方ありがとうございます。 よろしければコメントで感想やアドバイスをよろしくお願いします。

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