クラロワ kk。 クラロワをパソコンでやる方法とは!?

【クラロワ最強決定戦】最強同士がぶつかった「Pandora選手 VS KK19212選手」BO9対戦レポート

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主にクラロワ攻略、実況動画。 けんつめしさんの年収試算 2018年7月分のお気に入り登録者数、 動画再生回数などを元に簡単に年収を計算してみる。 はたしてけんつめしさんの収入はどれくらいなのでしょうか? 資料 動画投稿数:31本 お気に入り登録者数:3196人 動画再生回数:約161万6681回 1ヶ月の収入結論 1ヶ月の収入:約19万4001円 年収にすると 年収:約232万8012円 (YouTubeのメインチャンネルのみの収入。 ) けんつめしさんの簡単な経歴 2016年10月9日:YouTube初投稿。 2017年5月:クラロワ日本一決定戦優勝。 2018年2月5日:株式会社ウェルプレイドと専属マネジメント契約を締結。 2018年3月:公式のプロリーグ「クラロワリーグ2018」の開催が発表。 (FAV gamingのメンバーとして参加。 ) 人物 日本人初のクラロワプロプレイヤー。 主な大会の成績• クラロワ 日本一決定戦5月大会: 優勝• Clash Asia Crown Cup 2017: 3位タイ(ベスト4)• クラロワ 日本一決定戦9月大会: ベスト4• クラロワ 日本一決定戦 THE FINAL: ベスト16 「けんつめし」名前の由来 元々調理の専門学校に通うくらい料理を作るのが好きだったけんつめしさん。 高校の頃にけんとの作るメシで「けんつめし」と呼ばれるようになったのがきっかけで ゲームを始める時などに「けんつめし」を使うようになったそうです。 クラロワを始めたきっかけ 地元の友達に「お前ゲーム上手いからこれやってみ。 」 と勧められたのがクラロワだったそうです。 どうやってプロになったのか? 調理の専門学校に通っている時にゲームのチャンスが降ってきて 大会などで結果を残しているうちに 「自分もしかしてゲームでやっていけるんじゃないかな?」と思ったそうです。 海外で賞金が出る大会などで勝つことも出来て 「自分はこのゲームの道でやっていきたい。 」 「だから、時間が欲しい。 だから、学校を辞めさせて下さい。 」と親に伝えたそうです。 けんつめしさんの親は「学費や高校の頃の塾の費用など返すならいい。 」「好きにやれよ。 」と言ってくれたそうです。 練習 大会前などは1日10時間以上はプレイしようと決めているそうです。 プロゲーマーは結果を出さないといけないので それに対しての努力は怠らないようにしているそうで、 とにかく数をこなしていかに勝率を上げるか考えているそうです。 対戦相手のデッキやプレイスタイル、どんなところを狙ってくるのかなど 対戦相手の研究も怠らないそうです。 彼女 現在彼女はいないようで、たびたび動画内でもネタにしている。 おすすめ動画 けんつめしさんによる初心者のためのクラロワ講座です。 約9時間の動画の0からレジェンドの生配信など、初心者のための動画も多いけんつめしさん。 クラロワプレイヤーを増やすのに一役かっているのではないでしょうか? リスナーの反応• すごく為になりました!基礎編の応用バージョンとして相手がゴレとか大型を後ろから出してきたときに、一気に逆サイ行く時と受けてからカウンター行くときの違いみたいな、逆サイ行くタイミングとその時に使っていい適切なエリクサー量やユニットが知りたいです。 いつも逆サイ行くと大型が処理できず3クラまでいかれますTT• オーブンの受けは参考になりました オーブンって地味に嫌だからついライトニングとかポイズンで処理しがちだけど低コストでダメージ減らせるのはいいですね これは知ってる、これは知らないって再確認することはとても大事だと思います 低コスユニットは体力が低いだけで火力高いの多いからそういう特徴を理解することも大事ですね スケルトンが3体か4体かって本当に重要ですよね・・・ どうせなら1体にして初の0コスってのも面白そうだけどw (引用元:YouTube. com) あとがき いかがでしたでしょうか? 今回はプロe-Sports選手でもあるけんつめしさんについて簡単にまとめてみました! 現在徐々に浸透しつつあるe-Sports! けんつめしさんには日本のe-Sportsを引っ張っていって欲しいですね! これからもけんつめしさんを応援していきましょう!.

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クラロワ【koo channel】プロ引退の真相や身長などWiki風にまとめました!

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クラロワ最強決定戦 大会の内容は下記ページに書かれています。 ルールブックへのリンクもあります。 選考と大会の流れを簡単に書くと次のようになります。 その他、出場へのアピールに当たるようなツイートがあった場合は載せています。 「無名」最強決定戦 出場者の選出が投票によるという事から「プロは人気があるから有利」などの意見があり、それを受ける形で急遽ドズルさんは「知名度が無いけど強い事をアピール出来る場」として 無名最強決定戦を開きました。 参加条件は「クラロワ最強決定戦」に応募していてフォロワー1万人未満の人です。 出場者 投票の上位の順に一覧にしました。 Twitterのみの一覧は下記のTwitterリストにまとめました。 [フォロー]などしてご活用ください。 ここから12人に絞り込まれて実際の出場者が決まります。 応援したい(強いと思う)人がいたらTwitterなどで応援の声をあげるのもいいんじゃないでしょうか。 大会自体は、予選リーグはリーグ内6人で総当り、決勝トーナメントは 決勝がBO9(5勝先取) 、準決勝までがBO5(3本先取)と、 強いやつ同士がとことん戦って最強を決めてくれという形式になっているのが楽しみですね。 最新情報はドズルさんのをチェックしておきましょう。 以上です!よきクラロワライフを! クラロワ関連リンク• タグ検索「」• ファンコンテンツに関する詳細は、Supercellのをご覧ください。

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【クラロワ】kk vs X

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GameWith所属。 主に1v1で起用され、クラロワリーグ アジア2019 シーズン1でチームを準優勝へと導く活躍を見せた。 枯渇デッキを得意とするが、リーグでは他のデッキも多用。 プロ選手の中でもトップレベルの実力で白星を重ねた。 Twitter:• YouTube: 大会戦績(一部)• クラロワリーグ アジア2019 シーズン1:準優勝• クラロワリーグ アジア シーズン1(2018):準優勝• 昨年と比べてやりやすかったところ、慣れてきたところはありましたか? KK: プロゲーマーという職業に対しての気持ちが、昨年はまだ甘かったところがあったと思います。 昨年も本気でやっていたんですけども、その本気がプロのレベルに達していなかったんじゃないかと。 それを知ることができたので、今年は本気度が上がったというか、昨年以上に真剣に取り組むことができたと思います。 今年はチームの体制が変わりましたが、チームとしてうまくいったと感じることはありますか? KK: そうですね。 割と人が入れ替わったんですけど、最初の試合の前から、チームがちゃんとまとまっていて、良い雰囲気でスタートが切れたという感覚はありました。 普通に大学に進学して、普通に就職してって感じになると思っていましたよ。 ただ、ゲームに限らず何かで世界で一番になりたいなとは漠然と思ってました。 自分が世界で一番になれる何かを見つけたいなと。 実は、もともとゲームは長続きしないタイプだったんですよ。 クラロワが初めて長続きしたタイトルです。 それでプロの選手にまでなるとは、始めた頃は思いもしませんでした。 そもそも、当時eスポーツのことも知りませんでしたし。 今は高校3年生ですが、プロ選手として活動すると学校との両立で大変なことがあるんじゃないかと思います。 KK: 学校の行事に参加できないことがどうしてもあります。 なので、たまにプロ選手としてではなく、1人の普通のプレイヤーとしてゲームを楽しみたかったと思うことはありましたね。 それでも、今はプロの選手としてやってて良かったと思ってます。 実は私も申請して承認していただきました。 ゲーム内のフレンド招待機能だと200人という上限があるんですけど、Facebookの友だちはクラロワと連携すると自動的にフレンドになれるので利用しました。 Facebookは5,000人まで友だちになれるので、より多くの人とクラロワのフレンドになれるので。 バトルを始めたらかなりの人数が観戦しているのは? KK: Facebookの友だちの中にはクラロワをやってない人も承認しちゃってると思うので、5,000人全員がフレンドというわけではないかもしれないです。 それでも、数十人は毎回観戦していますね。 KK選手は誰かの対戦や動画を見ることはありますか? KK: もちろん見ることはあります。 ただ、参考にするのは動画よりもデッキのデータです。 クラロワって、プレースタイルで極端に覆るゲームじゃないんです。 それよりも、デッキの相性に左右される部分が多いんですよ。 相手のデッキに強いデッキを当てることができるかどうかが大事で、そこも実力だと考えています。 そういう意味では、1つのデッキが極端に上手いことより、いろいろなデッキを使えることの方がいいと。 KK: 僕は枯渇デッキが好きでずっと使っているんですけど、そのこだわりのせいで負けてしまっては意味がないので、試合では得意デッキに固執せず、一番勝てそうなデッキを使っていきます。 使えるデッキを増やすことは意識していたと。 KK: はい。 ただ、使うデッキの種類は少ないけど好成績を残している選手もいるので、どっちのタイプがいいのかは正直まだわかりません。 なので、使うデッキは最大でも3種類。 でも、結局クラロワがやりたいことなのでずっとやってますね。 外出する日とか、あんまりプレイしない日もありますが、1日中ずっとやってる日もあります。 KK: そうですね。 シーズン1では初戦の1v1で負けてしまったんですが、その後の1v1は全勝しています。 なので、次のシーズンで優勝はもちろん、全勝もできればいいなと。 それ以上はないので、まずはそこを目指します。 試合での集中力が足りないと感じることが結構あって、そこは課題ですね。 とにかく考えて、先の展開を予想してプレイするようにしています。 試合でいつも以上のパフォーマンスを発揮できるようなプレイヤーになりたいですね。 1v1やKOHで勝ちを積み上げ、チームをプレイオフのファイナルまで牽引したKK選手。 しかし、ファイナルの相手PONOSとフルセットの接戦の末、準優勝でシーズン1を終えた。 続くインタビュー後編では、その時の心境へ迫っていく。 写真・大塚まり.

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