ツイン ドラゴン ハナハナ 設定 6。 これがハナハナの設定6だ!グラフや履歴から見る高設定のツモり方

【ツインドラゴンハナハナ】6000枚越えてた台を打ってみた

ツイン ドラゴン ハナハナ 設定 6

8753ゲーム。 big35 rb36 スイカ28 ビッグ後の龍玉 緑2 青2 赤1 黄1 Rbサイドランプ 赤8 黄12 青12 緑4 チェリーrb1 チェリービッグ2 Rb龍玉 青1 レトロ3 狙い台確保で始めたが、2000円でチェリーレグをひいて幸先良いなと感じながら、100gでビッグをひいて龍玉が緑で打ち変えを期待しながら、スイカは0で。 参ったなーと思いながら、チェリービックをひいて、少し期待しながら、されどスイカは0。 イヤー参ったなー。 次は300を越えて、うわー、これははずしたな、あっても4だろうと。 反対の角台を見れば、連チャンしてるし。 これは 完全に外したね。 あちらの台ですね、と。 私の台は連チャンしないは、スイカは取れないは、 1000gで、ビック3、レグ2。 単独は3しかない。 でも、二個目のビックで龍玉は緑。 で、5個目のボーナスから、あら連チャンしました。 スイカも複数個とれて。 何だかんだと、ビック先行でレグの連チャンで1対1の比率に成長。 レグが多すぎるよ。 終わってみれば、全台5,6の様相。 不発台らしきが複数台あるが、まちがいないでしょう。 マイナスの台は20台で、1台のみ。 でもま、いい経験だね。 めったにこんなデータは見れんからね。

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ツインドラゴンハナハナ|設定判別ツール 設定差 龍玉ランプ リセット判別

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このページの目次• スポンサーリンク 設定判別要素が変更された点 まず始めに前作のグレートキングハナハナに引き続き、今回仕様変更された場所を紹介したいと思います。 パネルフラッシュ演出の撤去 ハナハナと言えばパネルフラッシュ!というイメージを持っている方が多い中、今回の仕様変更では驚かされました。 まさかパネルフラッシュ演出がカットされるとは・・・ しかし、それに代わる新たな仕様も追加されており、その追加された仕様が龍玉ランプです。 龍玉ランプの導入 龍玉ランプはパネルフラッシュ同様、ボーナス終了時に発動します。 その色の変化によって、高設定かどうかを示唆してくれますので、もしかするとパネルフラッシュよりも高精度な判別ができるのかも。 筐体上部のコレですね。 ボーナス終了後はハイビスカスではなく、この龍玉ランプをきちんと見ておきましょう。 恐らく設定4でもレインボーは出現します。 というか出現しました。 なので他の設定看破要素・判別要素が弱ければ、レインボーが出現しても過信するのは辞めておきましょう。 RB終了後の龍玉ランプ変化 青 設定3以上確定 黄色 緑 設定5以上確定 赤 レインボー 設定6確定 反対にRB終了時に龍玉ランプが反応すれば非常にアツイです。 青や黄色でも 設定3以上が確定するので、機械割上はプラスの期待値。 そうなると終日打つ価値がありますよね。 ビッグボーナス突入時のウェイト 新台のツインドラゴンハナハナはこれまでとは少し異なり、777を揃えてビッグボーナスに突入すると、 数秒間ベットランプが効きません。 7を揃えた瞬間の演出も楽しめという事なのでしょうか。 私みたいにすぐさまぶん回したい人にとっては、慣れるまで多少ストレスを感じます。 ゲーム数100回転までは連荘に含まれる ハナハナと言えば名前の通り87回転までが連チャンに含まれる範囲でしたが、今作では連荘の範囲が 100回転までに延長されました。 通称ハナ連と呼ばれていたハナハナの連荘ですが、今後はどこまでが連チャンに含まれるのでしょうか。 10年後には「200回転までが連チャン」になっていたりして 笑 ビッグボーナス5連荘以上でBGM変化(プレミアムシークレット) ハナハナ鳳凰にも導入されていましたが、今回のツインドラゴンハナハナにも 「プレミアムシークレット」という曲が搭載されています。 あれですよ。 歌詞が「ハナチカ!ハナチカ!ハナ!」っていうヤツです。 そのプレミアムシークレットのBGMが流れる基準は、BIGボーナスを5連チャンさせる事。 特に設定面で大きな意味はありませんが、優雅な気分でドヤ顔できるかも?笑 設定判別要素 ツインドラゴンハナハナの設定推測要素は以下のものが挙げられます。 8 ビッグ中のスイカは設定6だと、BB10回中8個以上落ちる事になります。 レギュラーボーナス中のサイドフラッシュ ドリームハナハナから導入されているシステムですが、サイドフラッシュの色によって設定の偶数・奇数を判別する事ができます。 サイドフラッシュの色 示唆 青 奇数 黄色 偶数 緑 奇数且つ高設定 赤 偶数且つ高設定 レインボー 高設定の可能性大 初心者の場合特に注意して欲しいのが、「赤」や「緑」が1度出現したからと言って、高設定だと思い込んでしまう事です。 レインボーはともかく、 赤や緑は設定1でも普通に出現しますので、総合的に見て赤や緑の出現率が多いのかを判断しなくてはなりません。 純ハズレ 純ハズレとは、ビッグボーナス中に出現するハズレの事です。 と言ってもサイドランプが激しくフラッシュした時に、スイカやチェリーのフォローが出来なくて外れてしまう場合は違います。 フラッシュが無く、ベルが必ず揃う状況で外れてしまうのが純ハズレです。 その純ハズレは高設定ほど出現しやすいのですが、確率的に目撃できること自体まれです。 また私の経験上、純ハズレが出現して低設定だったという話は未だ聞いたことがありません。 チェリー重複当選時のRB確率 チェリー重複は高設定ほどRBを引きやすいですが、そこまで信頼できる要素ではないのであまり気にしなくてもいいと思います。 コイン持ちのベース(ベル確立) これは非常に大事です。 メーカー公表値ではコイン持ちにあまり差がありませんが、実践値は大きく異なります。 高設定ほど回りますし、低設定ほど露骨に回らなくなります。 1000円分のコインで20回転も回らない状況が長らく続けば、マジでヤバイ台の可能性が高まります。 BGM変化(レトロサウンド) レトロサウンドも高設定ほど流れやすくなっている為、念の為メモしておきましょう。 ボーナス終了後の龍玉ランプの色(BB・RB) こちらは新しく追加された判別要素になります。 先程もお伝えしましたが、RB終了後の龍玉ランプは色が変わるだけで激熱です。 前作までのレギュラーパネルフラッシュと同等の価値があり、さらに 緑や赤で設定5以上、レインボー出現で設定6が確定しますからね。 イメージとしては、 より精度の高まったパネルフラッシュと言う事になります。 カウント要素も多い機種ので、カチカチくんは必須です。 推定設定6を打ってみた感想とレポート ツインドラゴンハナハナが導入されてしばらく稼働してみましたが、私の通うホールではイベント時に高設定をバンバン使ってくれるので、比較的良台が多く見受けられました。 率直な感想としては、順調にグラフが推移していても一度のハマりがエグイです。 しかし、一度大きなハマりを抜けてしまえばそこそこ打てる機種かな?という感じではありました。 何度もハマりを繰り返す台というよりも、どちらかと言えば 一度に馬鹿でかいハマりがやってくる台という感じです。 ホールの状況にもよると思いますが、高設定が使われなくなった時が怖いですね。 因みに実践した時のグラフデータを載っけておきますね。 長期的に見るとグラフは綺麗な右肩上がり。 1万回転以上回したので、データロボの表示が少しおかしくなっていますが気にしないで下さいね。 差枚数は+4000超え。 実際の中身は3300枚くらいで終了しました。

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プレミアムハナハナ 設定差まとめ|解析 設定示唆 設定判別 ランプ 設定変更(リセット)判別

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左リール上段にBARを狙う• 枠内スイカ停止時は、中&右リールはスイカを狙う 参考 通常時はDDT打法でスイカを取りこぼさない様に注意しましょう! 1ヶ月間、毎日朝から晩まで親父打ちすると、30万円近いコインロスが発生します。 22 通常時ベル確率による設定看破は正直厳しいです。 ベルはカウントしなくても大丈夫です。 8 BIGボーナス中のスイカ確率はかなり重要な要素ですね。 低設定を回避する為の設定判別ポイントです。 とは言っても、ある程度腰を据えて回さないとこの辺の確率は荒れますから、その点は悩ましい所ですね! REG中のサイドランプ判別• 青 設定1,3,5• 黄 設定2,4,6• 緑 設定1,3,5• 赤 設定2,4,6• 虹 高設定示唆 REG中のサイドランプにも色演出がありますので、設定判別の重要なポイントです。 ホールでは偶数設定がよく使われていて、誤爆も多いので設定4を設定6と勘違いする打ち手も少なくありません。 奇数設定を示唆する青、緑が頻繁に出る時は設定1、3を疑いましょう!設定5が入っている可能性は強イベ日以外、多くないはずです。 この色演出は次項で解説する龍玉とややこしくなってしまうんですが、しっかり頭に叩き込んでおきカウントしながら打ちたいですね! 龍玉色での設定判別 ツインドラゴンハナハナでは、サイドランプフラッシュの色演出による設定示唆以外にも、 台上部の「龍玉」で設定判別のポイントがあります。 BIG・REGごとに演出が異なるので、しっかり網羅しておきましょう! BIGボーナス• 青 設定3以上確定• 黄 設定3以上確定• 緑 設定5以上確定• 赤 設定5以上確定• 遠目からもチェック出来る看破要素なので、ハイエナ狙いの台がREGを引いている時にはつい凝視してしまいます(笑) 他の人のが打つ台の状況も確認しながら立ち回りたいですね。 レトロサウンドによる設定判別 設定 発生率 1 6. 正直、レトロサウンドは設定1でも6%の確率で発生するので、期待し過ぎるのは禁物。 他の色演出やスイカ確率と絡めて、トータルで押し引きを計りたいですね。 ボーナス告知割合• 停止時にリールがバウンド• 双龍フリーズ演出• プレミアム点滅演出• テンパイ時や小役成立時にサウンド変化• 虹色フラッシュ・バックライトフラッシュなど• MAXBETボタンが緑色に変化 プレミア演出にも設定差はありませんので、発生しても無駄なヒキ強という事になります(笑) まとめ 看破すべきポイントとしては、従来通りの サイドランプフラッシュとスイカ、REG、龍玉の4点ですね! 特にツインドラゴンハナハナでは色演出が重要になっているので、 自分以外の台も盗み見ておく事で高設定台のハイエナがしやすくなったと言えます。 導入日に設定6と思しき台を掴んだ事がありましたが、その時の出玉は5000枚を超えました。 解析が出る前だったので、看破しながら打てませんでしたが(笑) それ以降、勝てている台は設定4ばかりですね。 ホールも怖くて設定5、6は中々投入出来ないのでしょう。

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