コール オブ デューティ ウォー ゾーン ps4。 150人が生き残りをかけて戦う『CoD ウォーゾーン』無料配信

バトロワに求めるものはカオスなデスゲームだ 『コール オブ デューティ ウォーゾーン』はそんな人にオススメしたい

コール オブ デューティ ウォー ゾーン ps4

Infinity Wardが開発するFPS『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア(Call of Duty: Modern Warfare)』をベースに、基本プレイ無料で楽しめるバトルロイヤルタイトル『 コール オブ デューティ ウォーゾーン(Call of Duty: Warzone)』。 メイン武器として1本は必ず入れておきたいところ。 ・サブマシンガン サブマシンガンは近距離で真価を発揮する武器種。 屋内戦や屋外での近距離戦などで非常に有用です。 ・ショットガン ショットガンは屋内戦最強武器とも言える性能を誇ります。 しかし、近距離以外は他の武器種に劣ってしまうので、その後の安全地帯や自分たちが取りたいポジションなどを考えた上で持っていく必要があります。 ・ライトマシンガン ライトマシンガンはリロードが遅い代わりに高威力。 制圧射撃で敵を攻めにくくしたりといったことも可能ですが、アサルトライフルと弾は共通になっている点には注意が必要です。 そのため、アサルトライフルとライトマシンガンを持っていると、気が付いたら弾がなくなっている状況に。 ・マークスマンライフル マークスマンライフルは、スナイパーライフルと比較すると連射力が高いですが、その代わり1発の威力が少し低くなっています。 特にカテゴリの中でも武器によって特徴があり、用途に応じて使い分けるということも可能です。 ・スナイパーライフル スナイパーライフルは中~遠距離の敵を削ったり、索敵に有用です。 ボルトアクションの武器であれば1発ごとにコッキングが必要なため、継続的にダメージを出すことはできませんが、1発当てればかなりの優位に立つことができます。 ・ハンドガン バトルロイヤルモードの初期武器とも言えるハンドガン。 なければ持っておく方が良い……ですが、真っ先に交換対象にはなってしまいます。 ・ランチャー 敵に撃ち込むもよし、乗り物に撃ち込むのもよし、のランチャー。 爆発物ということを考えて使わないと危険が多いのは仕方ないところ。 グレネードの代わりに使っても便利です。 定番とも言えるアサルトライフルとサブマシンガンの組み合わせですが、ある程度アサルトライフルのカスタムが可能になっていれば、50連や60連マガジンといった多弾倉マガジンを装着することで、1マガジンで敵を確実に倒し切ることができますし、2ダウンぐらいまではノーリロード、撃ちっぱなしでダウンまで持っていくこともできます。 一方、そういったカスタムがまだできなかったり、屋内戦のようなインファイトが中心になりそうであればサブマシンガンが輝いてきますし、交戦距離によってはショットガンという手もあります。 逆に序盤~終盤まで非常に使いやすいのが、アサルトライフルとスナイパーライフルもしくはマークスマンライフルの組み合わせ。 近~中距離はアサルトライフルで捌きつつ、索敵から中距離以上のレンジの戦闘をスナイパーライフル系にすることで、より広く視点を持てますし、特に遮蔽物がないようなオープンスペースでは、スナイパーライフルで走っている敵を狙ったりすることも十分に可能です。 こちらの構成の方が、『CoD』のバトルロイヤル系においては、よりユーティリティが高いと言えます。 他にも、ロケットランチャーなどの爆発系武器は、欲しい武器が出なければとりあえず拾っておいたり、一時的に拾って発射してすぐに元の武器に戻すといった方法で、落ちているものを有効に活用することができます。 武器種の解説でも書きましたが、遠くまで届くグレネードといったイメージで気軽に使えるのもメリットです。 開幕ではハンドガンと素手で降下するので、まずは武器のありそうなところに降り、メイン武器を1本、できれば前述の構成に持っていきます。 また、その際に合わせてアーマーパネルを拾ったらすぐに使って、初期状態のアーマーパネルが2つの状態から、最大の3つまで上げておきます。 その後、敵を警戒しつつ家屋を周りながら、アーマーパネルやより良い武器、余裕があればバウンティやリーコンなどの契約を請け、お金を稼いでおきます。 味方とは近づきすぎず、離れすぎずをキープすることでまとめてやられにくくもなりますし、襲われた際にも襲う際にも、よりカバーやサイドを取りやすくなり、敵を倒しやすくなります。 また、アーマーパネルや弾、お金は落とせるので、死んでしまった仲間の蘇生、自己蘇生キット、UAVなどを状況に合わせて購入し、アーマーパネルなどを味方にあげたりもらったりして、戦力を均一にするのがおすすめ。 色々な方向から銃声などは聞こえてくると思いますが、必ずしもそれが近いとは限りません。 その方向に何があるか、どういう地形か、音の聞こえ方はどうかというのを考えた上で、どこで戦っているかを想像し、攻めるか放置するかを決めましょう。 余裕があれば、どのルートで行けば安全を確保しつつ、敵に対して有利なポジションで攻められるかというのも考慮すると、より安全になります。 中盤~後半は撃ち合いもありますが、ポジションによっては敵から撃たれながらも別の敵に詰められてダウンしてしまうといったケースもよくあります。 その場所がどこから射線を通されるか、どこに敵がいるからこう詰めてくるだろう、といった想像を働かせることで、より上位にランクインすることができるようになります。 特に敵を一方的に発見できている場合のクラスターストライクやエアストライクは、バトルロイヤルモードでは十分な脅威になりますし、終盤ではパーティー壊滅の原因になることも。 また、UAVはタイミングを見て使うことで、より正確な判断をしやすくなるため、どれを購入していくか悩むところ。 一方、確殺さえ入れられなければ、自己蘇生キットで戦線復帰を高速に行うことができ、パーティープレイがより捗ったり、ガスマスクが拾えず、なかなか内側にも入りづらい状況の場合は購入を視野に入れても良いかもしれません。 アーマープレートが足りなければ最優先で購入するのがベターです。 また、信頼できる仲間が死んでしまっていれば、4,500ドルで復活させて、再び3人でゲームを進めるというのもかなり強みになります。 負けてしまった場合は4,500ドルで復活してもらうことで、再び戦線に復帰することができますが、できれば勝利していきたいところ。 基本的にロングレンジの装備は出ないため、超近距離戦、いわゆるインファイトを行う必要があります。 基本的には投擲物を投げることも重要ですが、まずは立ち回り。 敵がどちらに動くかを想像しつつ、左右どちらかに動いているように見せかけたり、思い切って突っ込んで戦うというのも1つの手。 しかしどうやってもマップの構造上、敵がいきなり目の前の壁から飛び出てきたり、横を取られてしまうというケースが多くなってしまうため、きっちりと周りを見ることが重要です。 また、周りをみながらも、なるべく射線が通らないようにし、撃たれてもすぐに一旦引けるような戦い方が理想。 制限時間はあるため、早期に決着をつける必要がありますが、焦ると逆効果にもなりますし、敵も同様に焦る場合もあります。 筆者は基本的に左右と中央のどれかから敵陣に詰め、早期に決着を付けるのが好みですが、お互いに同様のことをすると、相手の陣地までお互いが達してしまい、再び同じように相手を探しながら戻ってしまうといった面白いケースも多々あります。 誰かと一緒にプレイしているのであれば、ボイスチャットとピンを併用して、敵の位置を知らせるなど密なコミュニケーションを心がけましょう。 本ガイドを読んで少しずつ努力をしていれば、気が付けば上位に安定して入れるようになっているはず。 1位を取って、自分たちの名前が画面に大きく表示される優越感を味わいましょう! 『コール オブ デューティ ウォーゾーン』は、現在基本プレイ無料でPC/PS4/Xbox One向けに配信中です。 《kuma》.

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バトロワに求めるものはカオスなデスゲームだ 『コール オブ デューティ ウォーゾーン』はそんな人にオススメしたい

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スティック操作「デフォルト」の操作方法 右スティック カメラ操作 左スティック 移動 設定を変更すべき項目 設定を変更すべき項目 設定項目 説明 コントローラーの振動機能 無効にするのを推奨。 コントローラーが揺れるとエイムが乱れます。 画面の明るさ 初期設定だと暗すぎるので80くらいまで上げるのを推奨。 デフォルトでももちろん遊べますが、設定すると快適に遊べる項目もあります。 特にグラフィックは自分のパソコンのスペックに合わせて調整しましょう。 マウス感度・視野角・明るさ 設定すべき・目を通すべき項目 マウス感度 プレイに合った感度を設定 マウス加速 0. 00を推奨 マウスフィルター 0. 00を推奨 マウススムージング 無効を推奨 視野角 プレイしやすい視野角を設定 明るさ 見やすいように設定 キー割当 キー割当ではキーボードとサイドボタンの設定を行います。 プレイしやすいように割当を変更することができます。 以下は高いフレームレートで遊ぶための設定の一例です。 アンチエイリアスを「オフ」でプレイして、あまりにジャギジャギすると感じたなら「SMAA 1X」に変えてみるなど、色々試してみましょう。 設定すべき・目を通すべき項目 表示モード 全画面 レンダリング解像度 下げない方が良い テクスチャ解像度 低または通常 シャドウマップ解像度 低または通常 パーティクルライティング 低 DirectX Raytracing 無効 アンビエントオクルージョン 無効 ワールドモーションブラー 無効 ウェポンモーションブラー 無効 『Call of Duty: Warzone(コールオブデューティ ウォーゾーン)』関連記事 関連記事 関連記事 『CoD:WZ(ウォーゾーン)』で遊べるゲーミングPCはを参考にしてください。 フレームレート別に最適なおすすめゲーミングPCを紹介しています。

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【評価・感想】『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア(キャンペーン/ソロ)/CoD MW』レビュー

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評価 【Pros】最新技術で蘇る現代戦 『』のミッション「ブラックアウト」を想起される 今作の導入は、まさに現代戦ならではの隠密作戦になっており、最高の幕開けだ。 薄暗い森ではサプレッサー銃を手に敵と交戦し、真っ暗な倉庫ではフラッシュライトを頼りに進んでいく…。 現代戦をテーマにした作品としては、2011年発売の『』以来だったが、8年経っても変わらない面白さを実現している。 序盤以降も、様々な場所を移しながら、お得意の濃密な演出とド安定のシューティングの両面で楽しませてくれ、特殊部隊の一員としてヒロイックに立ち回れる。 ヒロイックなストーリーがあって、濃密な演出があって、ド安定のシューティングがあって…。 現在のシリーズを形作った原点に立ち返っており、まさに「コール オブ デューティ」という作品になっている。 逆に言えば新鮮味はない 旧「モダン・ウォーフェア」シリーズの時点で、一通りのことをやっているのでそれをプレイしていると目新しさは感じない。 【Pros】バラエティに富んでいる• ミッション毎に特徴がはっきりしている• 様々なロケーションが登場する この辺りは、潤沢なリソースを持つ大手デベロッパーならでは。 多彩なロケーションを舞台に、銃撃戦、隠密や追跡などをバランスよく取り入れたミッションが展開されるので、中弛みすることなく最後まで遊べる。 1本道をベースにした演出重視のFPSで、かつお金の掛かったキャンペーンは今では貴重。 確かに、失敗が起きにくいようにものすごく配慮されているものの、逆にそれのおかげでステルス特有の緊張感が薄れており、緊張感がなく、失敗が許されないという二重苦になっている。 幸い、ステルス・パートは数えるほどしかないが。 【Cons 欠点 】一部の快適さを損ねる要素• HUDレス• 復活地点 HUDレスなので画面情報は必要最低限。 一応、ボタン入力することで画面情報が追加されるのだが、迷子の度にボタン入力してマーカーを表示させるのはテンポが悪い。 また、敵に倒されて復活する地点も調整が必要に感じる。 強いて言えば、この辺りは欠点として挙げられる。

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