マンモス ジュース。 「不老長寿の菌」お世話はじめました。

発酵ジュースとは?

マンモス ジュース

スキー場で知り合ったHさんからパラダイスなるものを分けてもらいました。 パラダイスはマンモスとも言われているらしく、納豆菌や乳酸菌の祖先で350万年まえからの古代菌が入っているそう。 や乾燥肌に効果があるみたいです。 分けてもらったは濃縮還元でもいいので、100%りんごジュースに入れるだけ。 1日経って、少しシュワシュワしてきました。 2日置いたらりんごの炭酸ジュースになって飲むことができるようです。 発酵しすぎてもりんごジュースを追加すると元に戻るらしいので、そんなに肩に力を入れず気楽に育てていけそうです。 我が家では炭酸りんごジュースとして継ぎ足していこうと思っています。 しかしどうやらこういったものはというものがあるらしく、2~3日はだるさや眠気、高熱がでるかも…とのこと。 この時期に高熱が出たらインフルエンザかと思っちゃうかも!? 写真は瓶で育てていますが、もう1つはペットボトルで。 時折蓋を開けると「プシュ」と音がするので、発酵が進んでいるな~ってワクワクしちゃいます。 かつて自分でを起こしてパンを焼いていた時期もあり、こういったのが久しぶりで楽しいですね。 パラダイスでもパンが焼けるので、またパンづくりも再開したいところです。 green015.

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パラダイス酵母がやって来た。

マンモス ジュース

マンモス菌って知ってますか? なんでもマンモスが生きていた時代から生息する菌なんですって。 諸説あり 永久凍土で350万年前から生き続ける菌。 別名「バシラスF」。 この菌、不老不死だとか、免疫力が上がるだとか、滋養強壮だとかいろいろ言われていますが、はっきりとした効果は謎。 知り合いから分けてもらったんですが、100パーセントの果汁を入れて発酵させていくだけの簡単菌活。 この菌 は甘い果実が好きらしく、その中でもリンゴが一番お気に入りらしく、私もまずはリンゴジュースで培養してみました。 (瓶の下2cmくらいになったら、ジュースを足していく方式) で、恐るべき発酵力・・・ 次の日には微炭酸になり、4日後には発酵が進みシードル。 夏と冬では発酵スピードが違うそうです。 飲む量を考えながらジュースを継ぎ足さないと、発酵しまくるので飲むの大変になるので注意。 今まで飲んだ中でお気に入りの味はグレープ味ですね。 今はグァバジュースで培養してます。 結構おいしいです。 甘酒で培養した人もいるらしく、これも美味しいんだとか。 ダブル発酵! 実際何かが劇的に変わった感がないので、効果が分かりませんが・・・ ここ最近はで腸が綺麗になっているので、腸に良い餌を送り届けてます。 リンゴジュースバージョン 興味があったら、調べて見てください。 mitasu-mitasu.

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スイートマンモスバジルの種

マンモス ジュース

お客様から不思議な飲み物を頂きました。 元々は、東日本大震災以前の2007年のこと、 福島にあります果樹園さんで作られたリンゴなんです。 そのリンゴから作ったシードルの中で、 天然で発酵したものが始まりだそうです。 それからリンゴジュースをかけつぎながら現在まで培養し、 それに加えて「不老不二」の菌と言われる、 バシラスFという枯草菌の一種(乳酸菌や納豆菌などの祖先)が 加えられているそうです。 その菌の原液を、研究者経由でいただいたものだそうです。 ご縁からご縁で繋がって、わたしのところにも来てくれた 不思議な不思議なリンゴジュース。 特別な菌なので、代謝が活性し、 リンパの解毒を促すような兆候が出ることもあるそうなので、 人にあげるときは注意が必要だそう。 せっかくなので富士山のグラスに注ぎました。 さきほど、一口飲んでみたんですが、 今も背中がポッポしています。 菌といえば、むかしむかし、 カスピ海ヨーグルトを育てるための種を頂きましたが、 ヨーグルトあまり好きじゃないので長続きしませんでした。 今回はリンゴ。 桃や葡萄でもいいでそうです。 経過はまたこのブログの中でシェアしてゆきますね。

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