クロスレイズ 阿頼耶識。 『ジージェネ クロスレイズ』“アビリティGET”などの新ゲームシステムや新規参戦ユニットの情報が公開

【クロスレイズ】設計一覧(完成)|GAMY

クロスレイズ 阿頼耶識

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【Gジェネクロスレイズ】グループ派遣リストの情報まとめ

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ナノマシンを人体に埋め込むことでモビルスーツを人体のように操れるインターフェース機構。 厄祭戦の折、ガンダム・フレームの力を最大限発揮するために生み出された。 特定の機体に乗っている間、武装のクリティカル率を大幅に引き上げる。 習得者・搭載機体は共に「鉄血のオルフェンズ」出身のみ。 機体に制限がかかるのが難点だが、かなり現実的な範囲でクリティカルを連発するようになるため目に見えて強力。 本作から追加された武装効果「会心」や、、とのシナジーも抜群。 ただし効果を発揮するのはクリティカル率だけという関係上、テンションが超強気まで上がりきると途端に腐る。 一応このスキル自体が機体側の阿頼耶識システムの効果を発揮させる条件になってはいるが、やや勿体ない所もある。 Lv3を持つ三日月はの効果で性格変更を受け付けないくせに当人は強気が遠い性格で、効果の大きさに対してかなり扱いが難しい。 一部シナリオでのゲスト参戦時は性格が「狂気」となるため、その時は存分に活用できる。 基本的に「阿頼耶識システム」を参照するためマクギリスでもバルバトスに乗れば作動するし、三日月でもバエルに乗れば作動する。 ただし機体側のアビリティはレベルを合わせる必要があり、真価を発揮させたいなら原作通りの組み合わせでなければならない。 生体ユニットはパイロットの性格を変化させる効果がある。 強気以上で効果が加算されるアビリティと重ねることも考えられるが、やはり三日月は不撓不屈が邪魔で重ねるメリットはそこまでない。 オリジナルはLv3やTypeEと異なり、テンションをトリガーとする追加効果が無いのが特徴。 最大効果には劣るが、バエル・ソードの素のクリティカル率が高いためテンションが上がる前から大暴れしやすいのが強み。 DLCを導入すれば高難易度ながら量産可能となっているため、バエルをマクギリス以外にも乗せたいなら一考。 機体の縛りが更に強くなる反面、ダメージに関する要素を直接引き上げられるのが利点。 「彼等の居場所」のガエリオは初期配置済みなので、アビリティを量産したい場合に確認の手間が少ないのも悪くない特性.

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「SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ」収録シナリオの一部が公開。ガンダム・バエルやフラウロスなど新規参戦機体が明らかに

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火星の民間警備会社CGSの参番組に所属する少年。 小柄ながら強靭な肉体と精神力を備え、危険な阿頼耶識システムの手術を3度耐え抜いた。 あまり細かいことを気にせず、多くのことに無関心に見えるが、仲間を思う気持ちは誰よりも強い。 一方で敵に対しては冷酷で、戦場では容赦なく命を奪う。 幼少期から生死を共にしてきたオルガ・イツカとは強い絆で結ばれており、彼の頼みならばどんな仕事でも引き受ける。 阿頼耶識システムによる高い空間認識能力を持ち、MSの操縦技術にも優れていたことから、ギャラルホルンのCGS襲撃の際にガンダム・バルバトスで出撃した。 鉄華団結成後も、オルガや仲間のためにガンダム・バルバトスの専属パイロットとして戦い続ける。 ガンダム・バルバトスルプスの改修機。 MAハシュマルとの死闘で深刻なダメージを負ったバルバトスルプスを、歳星のMS工房で大規模改修した機体である。 阿頼耶識システムを通して機体との同調が進んだ三日月・オーガスの戦闘データに合わせ、機体の反応速度を限界まで高めている。 損傷した内部フレームも調整が行われ、格闘戦を得意とする三日月に合わせて前腕部が巨大化し、指先には希少金属を用いた鋭い爪を装備。 また、背部に移植されたハシュマルのテイルパーツは、『テイルブレード』として変幻自在の刺突攻撃を繰り出すことができる。 さらに対艦戦闘も視野に入れて開発された『超大型メイス』を主兵装として装備する。 火星の民間警備会社CGSの参番組隊長。 リーダーシップに優れ、面倒見のいいことから、参番組の少年たちからの信頼も厚い。 幼少期から共に過ごしてきた三日月・オーガスには全幅の信頼を置きつつも、彼から寄せられる期待にプレッシャーを感じており、それに応えようと努力している。 ギャラルホルンの襲撃を機にクーデターを起こし、彼らを虐げていた大人たちを排除して鉄華団を立ち上げ、自らがその団長となった。 その後、クーデリア・藍那・バーンスタインを地球に護送する道程で出会った名瀬・タービンに認められ、鉄華団はテイワズ配下となる。 義兄弟となった名瀬からリーダーとしての在り方を学び、あらためて「家族」である鉄華団を守り抜く決意をする。 火星の民間警備会社CGSの参番組に所属する少年兵。 CGSに売られたヒューマンデブリたちのリーダー格で、鍛え抜かれた体躯と強靭な精神力を持っている。 無愛想であまり人を寄せ付けず、ひとり黙々とトレーニングをしていることが多い。 幼少期は商船団で家族と宇宙を渡り歩いていたが、海賊の襲撃によって両親を殺され、弟の昌弘とも生き別れになり、自身はヒューマンデブリにされてしまった。 オルガ・イツカがCGSを乗っ取ったことで自由を手に入れ、今度は自らの意思で鉄華団の仲間となる。 阿頼耶識システムの手術を2度受けており、MSの操縦技術に優れることから、鉄華団では三日月・オーガスに次ぐMSパイロットとして活躍した。 鉄華団の所有するガンダム・フレームのMS。 宇宙海賊『ブルワーズ』から鹵獲したガンダム・グシオンをテイワズの技術者が中心となって改修した機体。 グシオンの特徴だった重装甲を腰部バインダーに流用した以外は撤去し、ガンダム・バルバトスの予備装甲に換装したことで、軽量化と稼働時間の延長が図られている。 バックパックにはグレイズの腕を転用したサブアームが内蔵され、武器の使用も可能となっている。 また、接近戦主体のバルバトスに対し、遠距離支援向きの装備として頭部に高感度センサーを搭載しており、照準モードに可変することで、あらゆる射程での精密射撃をサポートする。 さらに取り外されていた阿頼耶識システムは、鹵獲したマン・ロディのものを移植して再登載された。 武装は柄の伸縮が可能な格闘兵器『ハルバード』や、グレイズのライフルを改修した『ロングレンジライフル』などを装備する。 月外縁軌道統合艦隊アリアンロッドに所属するガンダム・フレームのMS。 ギャラルホルン内でも存在が極秘扱いとされていた謎の機体。 その正体はエドモントンの戦いで損傷したガンダム・キマリスで、ラスタル・エリオンの指示によって回収され、修復と偽装が施された。 バックパックには3基目となるエイハブ・リアクターが搭載されているが、これはリアクターの固有周波数を特定されないための偽装用である。 また、コックピットには『阿頼耶識TypeE』と呼ばれる擬似阿頼耶識システムが搭載された。 これはグレイズ・アインに搭載されていた阿頼耶識システムをアイン・ダルトンの脳ごと移設したもので、パイロットにかかる負荷を彼の脳が肩代わりすることで、機体性能を最大限に引き出すことが可能となる。 主兵装として、相手を刺突後に刀身を切り離し、爆発させることが可能な『バーストサーベル』を装備。 ガンダム・キマリスの宇宙用決戦仕様。 ガンダム・ヴィダールが偽装を解除した姿で、『厄祭戦』時のデータから復元したガンダム・キマリスの形態の一つである。 キマリスの各種仕様の中でも宇宙空間における戦闘を重視した形態で、全身にスラスターを装備し、背部から伸びるサブアームにはシールドを装着している。 また、『阿頼耶識TypeE』も引き続き搭載されている。 主武装となる打突兵器『ドリルランス』は、破壊力を高めるために先端部に回転機構を備え、さらにダインスレイヴの射出装置を内蔵している。 そのほか、接近戦で威力を発揮する『ドリルニー』や、レアアロイ製の『刀』など、決戦仕様にふさわしい強力な武器が多数用意された。 グレイズと同型フレームのカスタム機。 グレイズの試作機をベースに、より高出力、高機動をコンセプトに改修された機体で、肩部や脚部にスラスターを追加し、背部には大型フライトユニットを装備している。 汎用性に優れたグレイズと異なり、低出力時は機体の安定度が低いためにパイロットの技量を要求されるが、高出力時には大気圏内であっても非常に高い機動力を発揮することができた。 兵装などはグレイズと共通であるが、搭乗者が固定されていることが多く、パイロットに応じたカスタマイズが施されている。 本機はマクギリス・ファリドの専用機であったが、彼がグレイズリッターに搭乗することになったために、部下の石動・カミーチェが譲り受け、宇宙海賊『夜明けの地平線団』討伐の際に使用した。 火星のハーフメタル採掘場から発掘されたMA。 『厄祭戦』の元凶となった自立型無人兵器の一つ。 人類の虐殺を目的に進化した兵器で、厄祭戦では総人口の約四分の一の命を奪った。 MSと同じくエイハブ・リアクターを動力とし、表面装甲はナノラミネートアーマーによって強固に守られている。 また、機体内部で生産される『プルーマ』と呼ばれる小型機を大量に従えて活動するため、たとえ1機であっても撃退には大規模な戦力が必要となる。 武装は頭部に対人用のビーム砲を装備。 MSに対しては、両腕から射出する運動エネルギー弾と、背部から伸びた『超硬ワイヤーブレード』を用いて攻撃を行う。 採掘場で発見された当初は活動を停止していたが、イオク・クジャンの率いるMS部隊が不用意に接近したことで覚醒し、再び人類殲滅のために動き始めた。 鉄華団の所有するガンダム・フレームのMS。 300年前の『厄祭戦』末期に開発された72機のガンダム・フレーム採用機の1機で、エイハブ・リアクターを2基搭載し、これを並列稼働させることで膨大な出力を得ることができる。 本機は火星のハーフメタル採掘場で偶然発見され、発掘後は歳星のMS工房に持ち込まれて再起動とレストアが行われた。 最大の特徴は背部に装備しているレールガンで、2基リアクターの出力によって、弾丸を爆発的なスピードで撃ち出すことができ、禁止兵器である『ダインスレイヴ』の発射も可能である。 さらにこの特徴を生かすために、砲撃モードと呼ばれる四脚形態への変形機能を備えており、発射時の安定性を高めることができる。 搭乗者であるノルバ・シノによって『流星号(四代目)』の名を与えられ、当然のように彼の好みであるピンクの塗装が全身に施された。 タービンズに所属する百錬の改修機。 ギャラルホルンと敵対する鉄華団を表立って支援できないタービンズが、テイワズのMSであることを隠すために、百錬の装甲を換装した機体である。 元の百錬よりも装甲の軽量化が図られ、さらに地上戦に備えた調整がされている。 背部には開閉可動式の大型スラスター、スカートと脚部にもホバー移動用のスラスターが追加されており、重力下においても高い機動性を発揮することができる。 武装は漏影用に新たに開発された『ショートライフル』と、高い破壊力を持つ格闘戦用の『ヘビークラブ』に加え、従来の百錬の装備も使用可能。 ラフタ・フランクランドとアジー・グルミンの搭乗する2機が、鉄華団と共に地球に降下し、彼らの作戦を支援した。 ギャラルホルンが開発した試作MS。 元は阿頼耶識システム用の実験機で、アイン・ダルトンが重傷を負ったことを機に改修が進められ、彼を生体ユニットとして組み込むことで実戦に投入された。 グレイズをベースとしているが、阿頼耶識システムによる人機一体を進める過程で、より人間の脳が自覚しやすい形状となるように腕部と脚部のフレームが延長されている。 結果として全長20mを超える大型機となったが、阿頼耶識システムにより機敏な動作が可能である。 武装は専用の大型アックスや、収納式の機関砲を装備。 特徴的な長い手足の先には回転機構を備えており、それぞれが強力な格闘武器『スクリューパンチ』、『ドリルキック』として使用される。

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