いきいき ペット 保険。 「SBIいきいき少短のペット保険」新テレビCMに女優・奈緒さんを起用 ~ 獣医師、当社オペレーターなどに四変化! ~

犬と猫のペット保険 13社比較

いきいき ペット 保険

補償範囲は通院、入院、手術のフルカバータイプ。 1日(回)あたりの限度額や、通院・入院・手術など各カテゴリーごとの限度額もなく年間限度額内でフレキシブルに利用できるタイプ。 ざっと特徴をおさらいするとこんな感じになっています。 免責金額がついているライトプランが選べたりと少し特徴的ですが、ここまではよくある少額短期保険のパターンかなと思います。 既存のペット保険で一番近いところでいうと、免責金額や保険料の違いはありますがシステム自体でいうとのMプランでしょうか。 ただし、SBIペット保険の場合免責金額のところにこんな注意書きがあります。 つまり、プラン50なら5000円、プラン70なら7000円と各プランごとに免責金額が設定されていますが、それ以前の 前提条件として治療費が1万円未満の場合は保険が下りないという、ちとトリッキーなシステムになってるんですね。。 とりあえず今のところは重要事項説明書に載っているものを書き出しています。 載っていないものに関しては現在調査中です。 メリット 保険料の安さはかなり魅力的 SBIいきいき小短の最も魅力的な部分といえばやっぱり保険料になるでしょう。 上で紹介したグラフを見てもらいたいのですが、 保険料の低い少額短期保険の中でもトップクラスに安いです。 また、PS保険に関しても年間限度額は一緒ですが、通院~入院までの各カテゴリの限度額も決まっているため、融通の利きやすさでいえばSBIに軍配が上がります。 つまり、現時点で少なくとも全 期間を通してトップクラスに保険料の安いペット保険であることは間違いないです。 しかも全期間、つまり一生涯に渡って割引が続くのでこれはかなり大きいんじゃないでしょうか。 ただでさえ保険料が安い上にこのダブルパンチは強力です。 デメリット 免責される病気が現時点でもけっこう多め デメリットとしては、まず現時点で重要事項説明書に書いてある免責される病気がけっこう多めであること。 また、慢性疾患や高額治療の場合はどうなのかなどまだ支払い実績がないので会社側もこれからそのあたりを詰めていくというのが本音のようです。 その辺の曖昧さがこの特別条件特則にも表れているのかもしれません。 つまりは、まだ重要事項説明書に記載がない事柄でも、色々と条項などが増えていく可能性は高そうです。 保険料は安いが・・免責金額の計算がトリッキーなライトプラン メリットの方でスタンダードプランの保険料の安さの話をしましたが、免責金額のつきライトプランはもっと保険料の負担が軽くなります。 マックスでも小型犬で1600円台とかなり安いのですが、 1万円を超えないと保険金が下りないというトリッキーなシステムが5000円、7000円という免責金額の金額以上に使いづらいなと感じます。 ただ、この辺が了承できれば人によっては保険料は安く抑えたいけど安心料で保険に入っておきたいという方などには良いかもしれません。 できたのが最近過ぎて不透明要素が多すぎる で、 結局はここに全部集約されるのですが、できたばっかりで不透明な要素が多すぎるということです。 SBI自体はネット銀行やネット証券などで成長した会社で上場もしているのである程度信頼もできるとは思いますが、これから保険の仕組み自体もいろいろと変わっていくでしょうし、やっぱりできたばっかりのペット保険なので現時点では他社と比較してリスクが高いというのが本音のところです。 大手の他社でさえ制度が変わったりするのは日常茶飯事だったりするので、こと新規参入の会社はいわんやをやですよね。 まとめ• SBIいきいき小短は2017年9月にスタートした少額短期のペット保険• 一番のメリットは保険料の安さ。 単純に同じ条件で比較すれば全ペット保険会社の中で現時点でトップクラス。 最大のデメリットは新しい会社ゆえのこれからの先行きの不透明さ。 加入する場合はその辺のリスクもしっかり頭に入れておくべき。 この辺、以前調べた時には大丈夫そうだったのですが、ちょっとこちらでも一度確認してみようと思います。 >予防接種を受けていても、カリシウイルスや鼻気管支などの風邪を引くことが猫には有ります >それに関しては、保険が使えないことです こちらに関してもそうなんですね^^; まず、予防接種を受けていてもカリシウイルスや鼻気管支などになることがあるとは知りませんでした。 であれば、免責対象にはしてほしくないですよね^^; そこから拗らせた肺炎はアリというのも、まぁ、便宜上どこかで線引きはしないといけないのは分かりますが、 確かに変ですね^^; ということで、慢性疾患の件に関してはまた経過報告をしたいと思います! 非常に貴重な情報ありがとうございました^^ P. 慢性疾患についてですが、実際に現在までのところ適用になった事例はないとのことですが、 将来的にそのような条件がつくようになっていく可能性はあるとのことでした。 SBIペット保険自体がまだ始まって日が浅いということで、不透明なところは多いみたいですね。

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ペット保険【SBIいきいき少短】WEB申込で保険料ずっと10%OFF

いきいき ペット 保険

ペット保険とは、ペットがケガや病気で治療を受けた時の費用を補償する保険です。 保険の対象となる治療費用は、 通院・入院・手術の3つに分けられます。 ペット保険は3つの治療費用全て対象になるタイプと、手術・入院に特化したタイプがあります。 入院・通院・手術などの治療費用は全額支払われるものもありますが、治療費用の 50%・70%など補償割合が決まっているものが一般的です。 そのほかにも、1日1万円・年間100万円までなど支払われる補償額に上限があったり、通院は年間20日、手術は年間2回までなど回数が限定されている場合もあります。 また、治療費用の補償だけではなく、ペットの健康や心配事の相談をできる、 獣医師相談サービスや、保険の請求を動物病院の窓口で出来る 窓口精算など便利なサービスがついたものもあります。 ペット保険選びのポイント ペット保険を選ぶ際には、主に次の5つに注目してみましょう。 補償範囲はどこまで?入院・通院・手術 手術・入院に特化しているものと、通院・入院・手術全て補償対象となっているものがあります。 補償の割合は?50%・70%・90% 治療費のうち、保険で補償される割合を50%・70%で選べるのが一般的です。 90%や100%補償されるものもあります。 補償に免責はある? 補償の割合とは別に、保険で支払われる額から5,000円、7,000円など差し引かれる「免責金額」が設定されているものがあります。 支払いの限度はある? 1回に受け取れる金額・使える回数 通院1日あたり、手術1回あたりなど1回ごとの限度額があるもの、年間100万円など年間に受け取れる限度額があるものがあります。 また、通院は年間20日、手術は年間2回など回数の限度があるものもあります。 動物病院の窓口精算はある? 治療費を病院で全額支払い、後日保険金を受け取るのが一般的。 提携病院の窓口なら、保険で支払われる分を差し引いて請求され、立替がいらない「窓口精算」ができるものもあります。 FPが解説! あなたにぴったりのペット保険とは ファイナンシャル プランナー加藤 梨里 ワンちゃん・ネコちゃんがかかりやすい病気やケガは、年齢や犬種によって傾向があります。 また、ミックス(雑種)に比べて純血種は遺伝的な病気のリスクが高いようです。 ペット保険会社などでは、犬種ごとの病気・けがの統計データを公表していますので、わが子の病気・けがのリスクを判断するヒントになりそうです。 リスクが高いようなら、補償金額の割合が高めのプランにすると安心かもしれません。 家計にゆとりがあれば、わが子の医療費がやりくりに影響することはありませんが、何度も病気・けがを繰り返すと出費が気になることも。 免責金額のないタイプや、動物病院の窓口で精算ができるタイプなら、いざというときの急な出費を気にせずに、わが子を病院に連れていってあげられますね。 関連記事はこちら.

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イヌ トイプードル(血統種) 0歳のペット保険|人気の保険を比較【保険市場】

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補償 50 %• 年間限度額 50万円• 免責金額 なし• 更新可能年齢 一生涯継続可能• 待機期間• ケガ なし• 特約 ペット賠償責任特約• 割引 インターネット割引:10%(初年度のみ) マイクロチップ割引:年間600円 無事故割引:10% 多頭割引:一頭につき年間900円(インターネット割引との併用不可)• 補償 100 %• 1日限度額 -• 限度日数 -• 限度日数 30日• 限度回数 2回• 免責金額 なし• 待機期間•

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