手紙 作文 コンクール 2018 結果。 第51回手紙作文コンクールの審査結果と作品の公開

第51回 日本郵便 手紙作文コンクール《幼児・学生限定》

手紙 作文 コンクール 2018 結果

主催: 日工組社会安全研究財団、全国少年警察ボランティア協会、読売新聞社 後援: 内閣府、警察庁、文部科学省 (以上、第29回全国小学生作文コンクール「わたしたちのおまわりさん」)• 応募について 第29回全国小学生作文コンクール「わたしたちのおまわりさん」の作品を募集します。 募集対象 小学生を対象に、おまわりさんとのふれあい・夢・感想などの自由な内容の作文を募集します。 募集締め切り 2020年9月11日(金)消印有効 応募要項 小学1~3年生はB4判400字詰め原稿用紙2枚以内、小学4~6年生は3枚以内。 表紙にタイトル、氏名、都道府県名、自宅の〒住所・電話番号、学校名、学年、学校の〒所在地・電話番号を明記し、「わたしたちのまちの おまわりさん」作文コンクール事務局にお送りください。 あて先は、下記の問い合わせ先をご覧ください。 表紙として、上記の「応募用紙」PDFを印刷してご利用いただけます。 結果は、12月中旬に読売新聞紙上などで発表します。 問い合わせ先 窓口 電話番号 備考 「わたしたちのまちのおまわりさん」作文コンクール事務局 【あて先】〒101ー0054 東京都千代田区神田錦町1ー8ー11 錦町ビルディング7階 前回の結果 前回は全国から6418点の作品が寄せられ、うち42点が内閣総理大臣賞などを受賞しました。 ここでは、受賞作品の全文を紹介します。 作品名などをクリックすると、作品をご覧いただけます。 内閣総理大臣賞 低学年の部 高学年の部 国務大臣・国家公安委員会委員長賞 低学年の部 高学年の部 警察庁長官賞 低学年の部 高学年の部 全国少年警察ボランティア協会賞 低学年の部 高学年の部 日工組社会安全研究財団賞 低学年の部 高学年の部 読売新聞社賞 低学年の部 高学年の部 審査員特別賞 低学年の部 高学年の部 優秀賞 低学年の部 高学年の部•

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第51回手紙作文コンクールの審査結果と作品の公開

手紙 作文 コンクール 2018 結果

募集テーマ いつもお世話になっている家族に対し、普段言葉ではなかなか言えない感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。 例)「お母さんありがとう」「大好きなお父さんへ」「私のお兄ちゃん」・・・など 応募方法 400字詰め原稿用紙1~3枚まで。 作品の裏に応募者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・学校名(所在地・電話番号)・学年・年齢・当コンクールを知ったきっかけを明記してください。 応募資格 全国の小学生 応募締切 2020年9月10日(木)必着 応募宛先 〒104-0028 東京都中央区八重洲2-1-6 八重洲kビル7F「いつもありがとう」作文コンクール事務局 電話03-3545-5226 受付時間10時~18時(土・日・祝日を除く) 審査員• あさの あつこ (作家)• 森田 正光 (気象予報士)• 小島 奈津子 (フリーアナウンサー)• 山﨑 正毅 (シナネンホールディングス株式会社 代表取締役社長)• 別府 薫 (朝日小学生新聞 編集長) 入賞発表 2020年11月27日(金) 朝日小学生新聞紙上・「いつもありがとう」作文コンクール特設ウェブサイトで発表予定 賞• 最優秀賞 1作品 賞状・副賞として図書カード 5万円分• シナネン賞 1作品 賞状・副賞として図書カード 3万円分• ミライフ賞 1作品 賞状・副賞として図書カード 3万円分• 朝日小学生新聞賞 1作品 賞状・副賞として図書カード 3万円分• 入選 低学年の部7作品/高学年の部7作品 賞状・副賞として図書カード 5千円分• 佳作 低学年の部10作品/高学年の部10作品 賞状・副賞として図書カード 3千円分• 団体賞 賞状・副賞として図書カード 5万円分 「北海道・東北」「関東・甲信越」「中部・関西」「中国・四国」「九州・沖縄」の5ブロックから選出• 後援:文部科学省、朝日新聞社 ご応募に関する注意事項 コンクールの審査結果に関わらず、応募作品に関する所有権、著作権等の権利は、主催者側に帰属するものとし、それらを広告宣伝等の目的でシナネンホールディングスグループ及び朝日学生新聞社の広告や印刷物、ホームページ等に使わせていただく場合があります。 個人情報に関する注意事項 お客様からいただいた個人情報は、賞品等の発送、シナネンホールディングスグループ及び朝日学生新聞社の広告宣伝等のための広告や印刷物、ホームページ等への応募作品の掲載のためにのみ利用させていただきます。 また、当該業務の委託に必要な範囲で委託先に提供する場合を除き、個人情報をお客様の承諾なく第三者に提供いたしません。 私たちは、子どもたちの「ありがとう」を応援します。 「いつもありがとう」作文コンクールは、14年目を迎えました。 この作文コンクールは、シナネンホールディングスグループが創立80周年を迎えた際、お世話になった皆さんに恩返しがしたいと考えて始めた社会貢献活動の一つです。 人と人との絆を大切にしている私たちは、その絆を一層深める「感謝」の気持ちを社会に拡げていきたいと考え、「いつもありがとう」というテーマで開催することにしました。 昔に比べると、核家族や共働き世帯の増加など、家族のあり方が変わってきました。 そんな中で、「ありがとう」の言葉は家族の絆を深める魔法の一言だと思っています。 このコンクールでは、子どもたちが家族に向けた感謝の気持ちを通じて、年齢に関係なく、家族愛や人間愛を感じることができます。 心が温まる作品の数々は、1つとして同じものはありません。 ぜひ、子どもたちが精一杯綴った家族への「ありがとう」の作文で、家族の絆を深める機会にしてもらえたらと思います。 シナネンホールディングスグループでは、これからも「いつもありがとう」作文コンクールを通して子どもたちの優しい気持ちを育み、健やかな成長を応援してまいります。 同コンクールへのご理解、ご協力をよろしくお願い申し上げます。 シナネンブラジル 人とエネルギー、住まいと暮らしのあいだに。

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2017

手紙 作文 コンクール 2018 結果

募集テーマ いつもお世話になっている家族に対し、普段言葉ではなかなか言えない感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。 例)「お母さんありがとう」「大好きなお父さんへ」「私のお兄ちゃん」・・・など 応募方法 400字詰め原稿用紙1~3枚まで。 作品の裏に応募者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・学校名(所在地・電話番号)・学年・年齢・当コンクールを知ったきっかけを明記してください。 応募資格 全国の小学生 応募締切 2020年9月10日(木)必着 応募宛先 〒104-0028 東京都中央区八重洲2-1-6 八重洲kビル7F「いつもありがとう」作文コンクール事務局 電話03-3545-5226 受付時間10時~18時(土・日・祝日を除く) 審査員• あさの あつこ (作家)• 森田 正光 (気象予報士)• 小島 奈津子 (フリーアナウンサー)• 山﨑 正毅 (シナネンホールディングス株式会社 代表取締役社長)• 別府 薫 (朝日小学生新聞 編集長) 入賞発表 2020年11月27日(金) 朝日小学生新聞紙上・「いつもありがとう」作文コンクール特設ウェブサイトで発表予定 賞• 最優秀賞 1作品 賞状・副賞として図書カード 5万円分• シナネン賞 1作品 賞状・副賞として図書カード 3万円分• ミライフ賞 1作品 賞状・副賞として図書カード 3万円分• 朝日小学生新聞賞 1作品 賞状・副賞として図書カード 3万円分• 入選 低学年の部7作品/高学年の部7作品 賞状・副賞として図書カード 5千円分• 佳作 低学年の部10作品/高学年の部10作品 賞状・副賞として図書カード 3千円分• 団体賞 賞状・副賞として図書カード 5万円分 「北海道・東北」「関東・甲信越」「中部・関西」「中国・四国」「九州・沖縄」の5ブロックから選出• 後援:文部科学省、朝日新聞社 ご応募に関する注意事項 コンクールの審査結果に関わらず、応募作品に関する所有権、著作権等の権利は、主催者側に帰属するものとし、それらを広告宣伝等の目的でシナネンホールディングスグループ及び朝日学生新聞社の広告や印刷物、ホームページ等に使わせていただく場合があります。 個人情報に関する注意事項 お客様からいただいた個人情報は、賞品等の発送、シナネンホールディングスグループ及び朝日学生新聞社の広告宣伝等のための広告や印刷物、ホームページ等への応募作品の掲載のためにのみ利用させていただきます。 また、当該業務の委託に必要な範囲で委託先に提供する場合を除き、個人情報をお客様の承諾なく第三者に提供いたしません。 私たちは、子どもたちの「ありがとう」を応援します。 「いつもありがとう」作文コンクールは、14年目を迎えました。 この作文コンクールは、シナネンホールディングスグループが創立80周年を迎えた際、お世話になった皆さんに恩返しがしたいと考えて始めた社会貢献活動の一つです。 人と人との絆を大切にしている私たちは、その絆を一層深める「感謝」の気持ちを社会に拡げていきたいと考え、「いつもありがとう」というテーマで開催することにしました。 昔に比べると、核家族や共働き世帯の増加など、家族のあり方が変わってきました。 そんな中で、「ありがとう」の言葉は家族の絆を深める魔法の一言だと思っています。 このコンクールでは、子どもたちが家族に向けた感謝の気持ちを通じて、年齢に関係なく、家族愛や人間愛を感じることができます。 心が温まる作品の数々は、1つとして同じものはありません。 ぜひ、子どもたちが精一杯綴った家族への「ありがとう」の作文で、家族の絆を深める機会にしてもらえたらと思います。 シナネンホールディングスグループでは、これからも「いつもありがとう」作文コンクールを通して子どもたちの優しい気持ちを育み、健やかな成長を応援してまいります。 同コンクールへのご理解、ご協力をよろしくお願い申し上げます。 シナネンブラジル 人とエネルギー、住まいと暮らしのあいだに。

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