プルーム テックプラス 味。 プルームシリーズのおすすめポイントをJT社員が紹介!全18味の比較や使い方も

プルームテックプラスとグローセンスの比較。味、使いやすさ、ランニングコストなど様々な面から徹底的に比較してみた

プルーム テックプラス 味

今回新たに販路となるコンビニエンスストアは、セイコーマート、デイリーヤマザキ、ファミリーマート、ミニストップ、ローソン、ローソンストア 100が中心。 カラバリはブラック、ホワイト、レッド、パープル、ミックスグリーン、ブラウン、グリーン、レギュラー、ピンク、ティーオレンジの10色展開だが、コンビニエンスストアではブラックのみの取り扱いとなる。 本体の先端に装着するだけで吸いごたえアップ! 「プルーム・テック・マウスピース」の使用法は簡単だ。 たばこカプセルを装着した「プルーム・テック」および「プルーム・テック・プラス」本体の先端に取り付けるだけである。 2個入りが850円(税込)で販売されているが、本体に特典として付属していたり、試供品としてタバコ店で1個だけのものが配布されていることもあるようだ。 なお、2019年7月現在、店頭には「プルーム・テック」用としか表示されていないパッケージも並んでいるが、「プルーム・テック・プラス」でも問題なく使用できるので安心してほしい 通常「プルーム・テック・プラス」を吸うと、装着したたばこカプセル部分が吸い口となり、吸い込むとカプセルの太さと同じ気流の蒸気を吸い込むことになるが、「プルーム・テック・マウスピース」を取り付けることにより、平たく潰れた感じの吸い口となる。 これによって、気流は押しつぶされた形になり、より舌の狭い範囲に集中して蒸気が当たるようになる。 舌の一部に集中することで味は濃く感じるし、そのままの気流で喉に飛び込むので、自然とキック感も強くなる。 それが吸いごたえアップの原理だ。 取り付けは簡単だが、取り外そうとすると、たばこカプセルごと抜けてしまいがちだ。 たばこカプセルもまたマウスピースにしっかりはまってしまうので、外すのにひと苦労。 ちょっとずつひねりながら抜くのがコツだ 「プルーム・テック・マウスピース」(左)は「プルーム・テック・プラス」(右)に比べ、吸い口が狭くなる。 舌の狭い範囲に集中して蒸気が当たることで、味を強く感じる 取り付けたところ。 あまりかっこよくはない。 今はあまり使う人を見なくなった"ヤニ取りフィルター"のような趣きだ マウスピース、吸い口、ドリップチップが重要な理由 たかが吸い口とあなどってはならない。 例えばVAPE(電子タバコ)の場合、吸い口はドリップチップと呼ばれ、それのみで多様な製品が販売されているほど、重要な役割を果たしている。 長い、短い、素材、形状などで、より口にくわえやすいように工夫されているのだ。 形状により、唇との密着感も変わってくる。 余計な空気が入り込まない形状ならば、「プルーム・テック・マウスピース」と同じ原理で、蒸気を味濃く楽しめるのだ。 ちなみに気流を細くして味の濃さを出すという手法は流行のようで、先だって行われたBATの「グロー(glo)」のネオスティックのリニューアルも同じ原理を採用している。 ネオスティックの場合は、口にくわえるフィルター部分の穴を小さくし、気流を集中させることで喫味を強くすることに成功している。 紙巻きタバコにして、タール5〜6mg程度の吸いごたえがあるので、満足する人も多かったのだが、普段からきついタバコを吸っている人にとっては、それでもまだ物足りないと感じることも多いだろう。 そんな時に「プルーム・テック・マウスピース」が役に立つのだ。 実際に吸ってみると、確かに吸いごたえは1〜2mgほど感覚的にアップする印象だ。 味わいもより濃く感じるし、円形よりも平たい形のほうが、唇との間に隙間を作りにくく、蒸気をしっかり味わえる。 実際に取り付けて吸ってみると、キック感と味は強くなるが、香りの広がりは抑えられた ひと通り現行フレーバーを吸ってみたが、レギュラーの「メビウス・ロースト・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス」では燻味が強くなりすぎて合わず、「マイルド・ブレンド」のほうが適しているように感じた。 メンソール系では、「メビウス・コールド・ミント・フォー・プルーム・テック・プラス」では辛味が強く感じすぎるので、「クリア・ミント」のほうが適していると感じた。 実際に吸ってみると、マウスピースと組み合わせても、「プルーム・テック」はやはり軽い。 マウスピース付き「プルーム・テック・プラス」を知ってしまった後では、いくつかフレーバーを試しても、非常に軽く感じてしまった。 「プルーム・テック」は本体が細い分、見た目のキセル感がアップする 見た目が気にならなければ非常に有用 ニオイのないまま、吸いごたえ強めになった「プルーム・テック・プラス」をさらにガツンとした吸いごたえに変化させてくれる「プルーム・テック・マウスピース」は、非常に有用だと思う。 ただ個人的に気になるのが、「プルーム・テック・マウスピース」を装着することで非常にひょろ長いシルエットになり、くわえた様子にキセル感(もしくはサックスのリード感)が出てしまうこと。 もう少し本体と一体化するデザインにしてもよかったのでは また、公式アナウンスでは清潔さを保てるということだが、それは疑問だ。 なぜなら、直接くわえるのはマウスピースなので、そこはむき出しになってしまうから。 マウスピースを使うたびに付けたり外したりするということだろうか。 「プルーム・テック・マウスピース」は1袋に2個入っているので、ちょこちょこ取り替えて、使用済みのものを洗って乾燥させて使えば、清潔度は保てる。 ただ少しめんどうだ。 よほど気にする人でない限り、たばこカプセル交換時に代えればいいと思う。 もちろんちゃんと洗いさえすれば、半永久的に使用可能である。 <関連記事>.

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【全12種】プルームテックプラスのフレーバーの種類を総まとめ!おすすめ銘柄も紹介

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メビウス・レッド・ミント 個人的には、甘さの雰囲気が好き。 ノーマルなタバコを求めてるなら、刺激が物足りないかもしれません。 でも、 旨味を感じられるので、吸い続けたくなります。 女性受けしやすい風味ですね。 優しいりんごの風味だけではなく、どこか懐かしい雰囲気を感じます。 甘いものを結構食べるので、自分は相性が良かったです。 リラックスタイムにはちょうどいい味。 プルームテックプラスの味の全種類レビュー 【新作・数量限定】メビウス・エナジー・スパーク・ミント• 第一印象は、コーラ味 【公式ガイド】 炭酸飲料をイメージした、ハジけるうまさの爽快感が特徴のフレーバーメンソールタイプ 吸った瞬間 「コーラ風味だねこりゃ」 と感じました。 パッケージも真っ赤で、コカ・コーラを意識してるような印象。 自然と炭酸を感じる錯覚になりましたが、実際にパチパチとハジける斬新な仕掛けはなかったです。 でも、 コーラを連想するので、炭酸を味わってる気分にはなりますね。 甘い味が好きな自分には、かなり美味しく味わえました。 吸った後に、タバコ独自の苦味は感じるので、最後まで甘ったるいってワケではないですね。 「数量限定なのがもったいないな~」って感想です。 【新作】メビウス・ゴールド・イエロー・ミント• レモン感より、ニコチン感が強い 【公式ガイド】ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟レモンフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプ レモンの酸っぱさや果物のジューシーな味を想像してましたが、タバコ感が強かったです。 吸いごたえはあるので、フルーツ感ではなく、刺激が欲しい人には相性がいい味かも。 レモン味って聞くと、さっぱりした風味をイメージしがちですが、タバコのキツさの方が勝ってる印象でした。 【新作】メビウス・ゴールド・レッド・ミント• りんごの甘味があって、おいしい 【公式ガイド】ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟アップルフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプ レモン味と違って、アップルの旨味が強調されていて、美味しいです。 甘いフレーバーを求めるなら、レモン味より、アップル味がおすすめ。 ゴールド系のタバコのコクも感じることができるので、満足度も高いですね。 タバコのコクとアップルの甘みがケンカしてないので、すごく吸いやすいです。 マスカットグリーンミント• 甘さもタバコ感も味わえてGOOD 公式ガイド:ゴールドリーフ由来の濃厚なコクと、フルーティかつ芳醇なマスカットフレーバーの甘味が特徴のメンソールタイプです。 タバコのコク• マスカットの甘み どっちも楽しめる高評価のフレーバーです。 甘すぎず、吸い続けても飽きない風味ですね。 のどに通る刺激も消されてないので、吸いごたえもアリ。 もっと詳細が知りたいあなたは、下の記事で説明してます。 メビウス・ゴールド・ロースト• 期待のゴールド味は吸いごたえあり 公式ガイド:特別原料「ゴールド・リーフ」使用。 香ばしいたばこの味わいに、ゴールド・リーフの濃厚なコクで広がる余韻。 通常のロースト味に、 香ばしさがアップしています。 ゴールド色の箱を見ながら吸うと、余計にプレミア感のある味わいになります。 ゴールドでは、甘みはダウンしてますが、紙巻きを好む人には、相性のいい味ですね。 タバコ本来の渋さもあって、吸いごたえもあり。 メビウス・ゴールド・クリア・ミント• ゴールドverになり、上品なミント味に 公式ガイド:通常のクリアミントと比べると、上品な味わいに。 ミント特有のツンとくる刺激も、一瞬ではなく、 じわ~っと攻めてくる広がりが何とも言えません。 ミントミントしてないので、 さっぱりし過ぎた味が苦手な人もいけそう。 メビウス・レッド・ミント• 旨味のあるアップル風味で美味しい 公式ガイド:爽やかなアップルフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 吸った瞬間に、アップル感が口の中に広がり、美味しい。 子供の頃に集めてたカードのおまけに付いてくる、懐かしいガムの味がしました。 アップルが強調していないので、キック感を邪魔してません。 苦味が得意ではない人も、 バンバン吸ってしまいそうな優しい味わいになってます。 メビウス・パープル・ミント 公式ガイド:ぶどうのような味がほどよく混ざっていて、吸いやすいですね。 パープル感をがっつり味わいたいって人には、中途半端に感じるかも。 でも、プラス用にうまくアレンジされていて、吸っていても飽きない味に仕上がっています。 メビウス・コールド・ミント・フォー・• ミントでタバコ臭をカット!キック感あり 公式ガイド:ジャパンミント由来の氷冷感に、キレのある刺激のアクセント。 家でのみ吸っております。 COLD MINT吸った後はミントのガムを食べた後に似てる。 あのタバコ臭さっていうのは、タール由来なんだなぁ。 と、つくづく思う今日この頃。 コールドミントよりも、喉にくる刺激は強めですね。 冷たいミント感の強さを比べると• 強ミント:クリア <<コールド:弱ミント の感想で、クリアミントの方がはっきりした清涼感がありました。 メビウス・クリア・ミント・フォー• タバコ感が弱くて、コールドミントより吸いやすい 公式ガイド:ジャパンミント由来の氷冷感に、キレのある刺激のアクセント。 公式ガイド:冷たいミントが、嫌な後味をかき消してくれる感じですね。 グリーンがガムを噛んでるような口の中がさっぱりします。 クリアミントよりも、ひんやり感はありますね。 個人的には、タバコ感が弱くて吸いやすい風味になっています。 メビウス・マイルド・ブレンド 公式ガイド:マイルドなたばこの味わいに溶け込む、爽やかなうまみのアクセント。 お茶感が強く出ていて、好みが分かれそうですね。 和菓子が好きな人は、食後に食べたくなる味かも。 メビウス・ロースト・ブレンド・フォー 公式ガイド:香ばしいたばこの味わいに調和する、奥深いコクのアクセント。 プルームテックプラスのたばこカプセルはローストが味的に好みかな? マイルドだと若干味気ない — はーたん hartan0086 タバコ感だけでなく、甘みも感じるテイストに仕上がっています。 マイルドブレンドと比較されることが多いですが、 ローストの方が高評価意見が目立ちます。 個人的にもロースト味が好きですね。 フルーツのような甘ったるさではなく、 落ち着いたまろやかさで、何だかホッとします。 疲れ切ったサラリーマンが唯一、癒やされるような安心した風味。 まとめ• プルームテックプラスの味は全12種類• 人気味は、深みのあるまろやかなローストブレンド• ゴールドverではコクが追加され、深い味わいに.

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プルームテックプラスの味の人気ランキングは?新作レビューと全種類の感想

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プルームテックプラスとグローセンス の比較内容 プルームテックプラスとグローセンスを以下の項目に沿って比較していきます。 味わい• 煙の量や匂い• 使いやすさ• コスト• バッテリーの持ち時間• 持ち運びやすさ• 結論から言えば、甲乙付けがたし。 フレーバーの味は個人的に好みが分かれるので、個々人の判断に委ねたいと思います。 が!それだけだと比較記事の意味がないので、参考として個人的な感想を。 プルームテックプラスのフレーバー全種とグローセンス のフレーバー全種を実際に吸ってみました。 個人的な感想で言えば、グローセンスの方が好きですね。 友人はプルームテックプラス派ですが。 なんというか喫味が自然な感じが好きです。 プルームテックプラスは前モデルのプルームテックに比べて、喫味が格段にアップしています。 しかし、喫味というかキック感の刺激が強く、辛みを伴った味がします。 を初めて吸った時は唐辛子味と真剣に勘違いしていました。 のちにアップル味と判明 一方でグローセンスも喫味やキック感はしっかりあるのですが、プルームテックプラスと比べると角の丸い喫味が特徴です。 人によってはキック感が弱いと感じるかもしれません。 また、両者共にフルーツフレーバーを得意としますが、 フルーツ系の味わいにおいてもグローセンス が僅差で勝っていると個人的には思います。 煙の量や臭い 引き分け 煙の量や臭いについても引き分け。 プルームテックは煙が見えるか見えないか位でしたが、プルームテックプラスではミスト 水蒸気 の量が格段にアップしています。 グローセンスの方が若干ミストが多めかな?と感じますが、決定的な違いはありません。 また、両者ともに煙の匂いいがほとんどしないのが良いですね。 アイコスは芋臭い、おなら臭いといった独特の臭いを放ちますがグローセンス ・プルームテックプラス共に嫌な臭いが発生しません。 使いやすさ グローセンスの勝ち 使いやすさという点ではグローセンス に軍配が上がります。 理由としては取り扱いの簡単さ。 グローセンスはポッド、カートリッジを順番にカチッとはめていくだけで使用することができます。 一方、プルームテックプラスもカートリッジやタバコカプセルをはめていくだけで使用できるのですが、カートリッジは捻って接着する必要があったりと若干、取り回しがし辛いです。 初見でグローセンスは問題なく使えましたが、プルームテックプラスはカートリッジをはめこむ方法を理解するのに時間がかかりました。 また、プルームテックプラスはカートリッジから液漏れすることがあり手がベタベタするケースも。 グローセンスも全く液漏れがないわけではありませんが、プルームテックプラスに比べて少ないと感じました。 コスト プルームテックプラスの勝ち 次にコストについて見ていきます。 本体価格、専用タバコ1箱の価格、パフ回数 吸引回数 で比較してみました。 プルテクプラス グローセンス 本体価格 4980円 4980円 タバコ1箱 500円 500円 パフ回数 250回 180パフ 本体価格、タバコカートリッジ1箱の価格は同じですが、1箱で吸えるパフ回数はプルームテックプラスに軍配が上がりました。 僅差ですが・・・ ちなみに両者製品、特にグローセンス は大幅な割引を行うことが多いので、表記している本体価格よりもさらに安く販売していることもあります。 バッテリーの持ち 引き分け バッテリーの持ちに関しても両者共にちょうどタバコ1箱を吸える計算になっています。 プルームテックプラスの方がパフ回数が多いので、バッテリー容量は若干多いかもしれませんが、1箱をちょうど吸える目的を達成できるので引き分けとしました。 持ち運びやすさ グローセンスの勝ち 持ち運びやすさは本当に僅差です。 プルームテックプラスはペン型ですが、ズボンのポケットにもスーツの内ポケットにも入る大きさです。 しかし、丸みを帯びたグロー センスの方が収納はしやすく持ち運びやすいと感じました。 プルームテックプラスはペン型であるがゆえに、細くて長すぎるんですよね・・・ あと、落とした時にプルームテックプラスの方が金属製ということもあり衝撃が大きいです。 グローセンス は素材もプラスチックのようなもので軽いので万一落とした時のことを考えると僅差でグローセンス の勝ちとしました。 拡張性 プルームテックプラスの勝ち これはもう圧倒的にプルームテックプラスの勝ち。 グローセンス は後発ということもあり、まだサードパーティーのアイテムが充実していません。 一方でがあり、自分好みのリキッドを楽しむことができます。 これはVAPEユーザーからすると、けっこう楽しみなことで色々なリキッドを試したりすることができます。 総合評価 色々比較した結果、 僅差でプルームテックプラスに軍配が上がるかなと思います。 味わいは個人によって変わりますし、両者ともに「美味しい」と感じたことに変わりありません。 しかし、グローセンス が後発ということもありまだ使用ユーザーが少なく、サードパーティ製の製品 互換カートリッジなど が少ないのは否めません。 色々、比較して分かったのは両者ともにスペックはほとんど変わらずあとは好みの問題かなとも感じました。 プルームテックプラスとグローセンス の購入を検討している人はぜひ参考にしてみてください。

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