マスター リーグ パーティ。 【ポケモンGO】まろが選ぶマスターリーグ6体パーティ(まろパ)

【マスターリーグ】ギラティナオリジン、ディアルガ、カイオーガのテンプレパーティ対策と立ち回り

マスター リーグ パーティ

ポケモン 技 解放技 ディアルガを先頭に配置したパーティ 弱点の少ないディアルガを戦闘に配置したパーティ。 ディアルガはじめん・かくとう技が弱点となっている。 メルメタルのばかぢからやカイリキーのばくれつパンチ・ラグラージのじしんなどに注意しよう。 交代するポケモン 相手が自分のディアルガをみて、ポケモンを交代してきた場合、自分もポケモンを交代することで有利な盤面になる場合がある。 メルメタルを出してきた場合はラグラージ、カイリキーの場合はギラティナなど相手のポケモンを見極めて瞬時に交換しよう。 ディアルガに相棒のCPブーストをつける 相手の手持ちがわからないため一体目にディアルガ同士の対戦になる場合がある。 最高の相棒まで相棒レベルをあげることで、CPブーストのかかっている方が ゲージ技の先出しや与えられるダメージが増加するため有利になる。 ディアルガを軸にしたパーティ4 ポケモン 技 解放技 ディアルガを先頭に配置したパーティ ディアルガは勝てるポケモンが多く、マスターリーグトップクラスのポケモン。 相手もディアルガだった場合、画面上のCPを確認してどちらが高いか確認して勝てるか判断しよう!最高の相棒にするとさらに活躍! カイオーガは相手シールドを使わせる カイオーガはなみのりを覚え、高火力でこまめにゲージ技を打てる。 また、ふぶきの威力も高くなみのりと使い分けて相手のシールドを使わせることができる。 カビゴンはギラティナ対策 ギラティナ対策としてカビゴンが活躍。 ディアルガ、メルメタルと並んでマスターリーグ環境で多いギラティナに一方的に勝てるポケモン。 ディアルガ、メルメタルにもじしんで効果抜群を与えることができるため戦える範囲が広い。 メルメタルを軸にしたパーティ ポケモン 技 解放技 ギラティナを先頭に配置したパーティ 攻撃力、HP共に比較的高いギラティナ オリジン を先頭にしたパーティ。 初手からあやしいかぜを使用して、能力が上昇すればそのまま勝つこともできるポケモンだ。 ギラティナの弱点を補えるポケモンを採用 ギラティナの弱点をついてくるバンギラスや、トゲキッスといったポケモンに対して強いポケモンを採用。 初手で不利な対面にならずに相手が交代してきた場合は状況に応じてポケモンを交代しよう。 控えのギラティナに注意 相手の控えにギラティナがいる場合、自分のギラティナのHPが減っているとシールドの残りによっては対処が難しい。 相手の交代に合わせて自分も交代するなど、自分のギラティナのHPを残す戦い方をしよう。 ギラティナを軸にしたパーティ2.

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【マスターリーグ】ギラティナオリジン、ディアルガ、カイオーガのテンプレパーティ対策と立ち回り

マスター リーグ パーティ

ポケモンGOのマスターリーグ(CP無制限)で、おすすめしたいパーティと技構成について書いていきます。 対戦環境の流行りは変わっていくものなので、当然 「コレが最強」という結論ではありませんが、現時点では最強のパーティ編成の1つになると思います。 もともと私自身強いわけではないのですが、先日のGOバトルデイで60戦ほどこなして、実際にレートを300ほど上げることができました。 その際の使用感についても記載していますので、よろしければ参考にしてください。 この記事は「シーズン1」時点で書いた記事になります。 プレミアカップで活躍するポケモンについて バトルリーグのシーズン2から開催される 「プレミアカップ」で活躍が期待できるオススメのポケモンを予想してみました。 もし宜しければ、下記からご覧ください。 まずはじめにパーティを書いてしまうと、 「トゲキッス」「ディアルガ」「メルメタル」です。 色々な攻略サイトを見ていると、よく聞くであろう、 「マスターリーグのおすすめポケモンを3体突っ込んだ」だけと思われる人もいるでしょう。 その通りです! ただ、様々なサイトでは、おすすめパーティが何種類か紹介されていたりしませんか? その結果、どのポケモンを使えばいいのか、技構成をどうすればいいのか、迷ったりすると思います。 育成のための砂や飴は限られているので、結局どうすればいいか分からない。 なので、私は現時点で、この3体をおすすめします。 まずは各ポケモンの技構成を紹介します。 コチラです。 個々のポケモンについては、後述します。 トゲキッス• 通常技 :あまえる• ゲージ1:かえんほうしゃ• ゲージ2:げんしのちから• ディアルガ• 通常技 :りゅうのいぶき• ゲージ1:アイアンヘッド• ゲージ2:かみなり• メルメタル• 通常技 :でんきショック• ゲージ1:ばかぢから• ゲージ2:いわなだれ トゲキッス マスターリーグにおける通常ポケモン枠で、おそらく1番強いポケモンが、この 「トゲキッス」です。 現在開催されているイースターイベントで孵化するトゲピーは、 「花冠が付いた特別なトゲピー」であるため、進化させることができません。 今から始める方にとっては、入手し辛いのが難点です。 対ドラゴンで最強 フェアリータイプであり、ドラゴン技には二重抵抗を持ちます。 そのため、マスターリーグの頂点に君臨する 「ディアルガ」の対策ポケモン筆頭です。 「りゅうのいぶき」の連打に対しても殴り勝てます。 また、ディアルガの次に使用頻度の高い 「ギラティナ」、そして、 「カイリュー」や 「ガブリアス」に対しても有利です。 通常技「あまえる」だけで、ほぼ勝てる 通常技 「あまえる」は、その技名の可愛さとは反して、めちゃくちゃ高威力で強力です。 鋼や炎をはじめとする、フェアリーを半減するタイプで無い限り、 あまえる連打だけで、だいたいのポケモンに対面で殴り勝てます。 もちろん場合によっては、シールドを使いますが。 「げんしのちから」で能力上昇すれば無双も 基本的にトゲキッスは、通常技の 「あまえる連打」の戦いが基本となります。 その一方で、使う機会は少ないですが、ゲージ技の 「げんしのちから」も強力です。 最近、技の威力が下降補正(バランス調整)されましたが。 10%の確率で攻撃と防御が2段階上昇する、いわゆる 「バフ効果」を持っています。 攻守が2段階上昇すれば、トゲキッスだけで無双も可能です。 私は、基本的にゲージが貯れば、 「げんしのちから」を即打ちしています。 ただ、相手側に 「メルメタル」や 「メタグロス」が控えているのが分かれば話は別ですが。 ディアルガ マスターリーグの伝説枠で使用頻度が高いポケモンといえば、この 「ディアルガ」です。 「ギラティナ(オリジン)」と並び、マスターリーグで最も使用されるポケモンではないでしょうか。 過去のレイドバトルに登場したポケモンなので、現在、新規に入手することはできません。 トゲキッスに続き、スミマセン。 優秀な「はがね・ドラゴン」タイプ 非常に抵抗の多いタイプ組み合わせで、原作同様に優秀なポケモンです。 第4世代の公式戦 「WCS2010(GSルール)」での活躍を思い出させます。 攻撃をはじめとして、種族値(最大CP)が高い点でも最強。 上のパーティ画像を見てわかる通り、自分はディアルガに 「がんばリボン(CPアップ)」を付けています。 通常技「りゅうのいぶき」が強力 トゲキッスの 「あまえる」同様に、ディアルガの 「りゅうのいぶき」も強力で、削り性能が高いです。 二重抵抗を持つフェアリータイプは無理ですが、鋼タイプであれば多少ゴリ押しも可能です。 基本的に 「メルメタル」は不利な相手ですが、 「ばかぢから」の反動で防御が下がった状態であれば、 「りゅうのいぶき」連打もアリです。 ゲージ技2は「かみなり」がオススメ 通常技が強力で便利な反面、ゲージ技が使い辛いディアルガですが、ほとんどの人は、ゲージ技1を 「アイアンヘッド」固定ですよね。 その一方、ゲージ技2は 「りゅうせいぐん」と 「かみなり」で意見(好み)が分かれると思います。 ココでは「かみなり」をオススメます。 ディアルガ同士の対面において相手を一撃で葬れる点などで 「りゅうせいぐん」は魅力的です。 ただ、自分のパーティ的に鋼タイプがキツすぎるので、デメリット無しの等倍でダメージが入る 「かみなり」を選択しています。 まぁ 「りゅうせいぐん」でも致命傷が入るんですけどね。 メルメタル そして3体目は 「メルメタル」です。 コチラはポケモンGO単体では入手できません。 入手し辛いのですが、前述の2体よりはゲット難度は低いかなと思います。 メルメタルはマスターリーグの主人公と言っても過言ではない!! はがね単体という優秀タイプ はがねタイプ自身が抵抗が多いタイプなのですが、先にあげた2体、トゲキッスの 「あまえる」とディアルガの 「りゅうのいぶき」の両方に抵抗を持つ点が大きいです。 マスターリーグの使用頻度が高い、この2体に圧倒的に強いのがメルメタルの強さです。 ゲージ技の回転率が凄まじい 通常技 「でんきショック」はゲージが溜まる効率が良く、さらにゲージ技 「いわなだれ」と 「ばかぢから」が両方とも必要ゲージ(必要エネルギー)が少ないため、 異常な速さでゲージ技を連打できます。 特に 「ばかぢから」の連打性能で試合を逆転できるシーンも多いです。 基本的に「ばかぢから」は必ず2連発で飛んで来ると思ったほうが良いです。 メルメタルの回転率は、それくらいの速さです。 先日4月12日(日)のバトルデイ(最大100戦可能)において、60戦ほどこなして、50勝10敗という結果で終わることができました。 連勝記録は16でした。 上のキャプチャは、バトルデイで60戦こなした後のものです。 60戦前の状態は記録してなかったので、60戦50勝の証拠にはならないのですが、申し訳ありません。 勝率83%!!! その結果、バトルデイ開始前は1900丁度くらいだったレートを2236まで上げることが出来ました。 約300超のアップですね。 もともと私が低レート帯に位置していたというのはありますが。 時間の都合で100戦中60戦しか出来なかったのが心残りです。 使用感ついて このパーティで60戦やってみた使用感とかを書いていきたいと思います。 ちなみに、パーティ編成、技構成、初手トゲキッスを全て固定して、60戦やっています。 初手の出し勝ちは5割程度 案の定、初手は 「ギラティナ」「ディアルガ」が多く、まれに 「カイリキー」「ガブリアス」「カイリュー」とも出会い、 「トゲキッス」で出し勝ちできる対戦が多かったように思います。 ただ、レートが上がっていくにつれて、初手 「メルメタル」が多くなってきて、辛くなってきました。 後は、何気に初手 「カイオーガ」が多かった印象。 タイプ相性が良いわけでもなく、あまえる連打でゴリ押しできるのですが、カイオーガでトゲキッスを消費してしまうと、後ろが辛くなります。 なので、カイオーガ相手は引いた方がいいかもしれません。 体感ですが、初手トゲキッスで出し勝てる確率は5割くらいかなと思います。 ディアルガの「かみなり」は正解 このパーティでキツいのが「メルメタル」「ヒードラン」「メタグロス」という鋼タイプ3兄弟です。 特に初手で対面すると、泣きそうになります。 トゲキッスでは絶対勝てない上に、後続のディアルガ&メルメタルも、この3兄弟に強くない。 そんなときは、鋼タイプに等倍で通る、ディアルガの 「かみなり」です。 警戒され辛いのか、シールドを使用されることなく、結構通してくれます。 後は対カイオーガですね。 アイアンヘッドだと思いこんでいる(かみなりの選択肢は捨てている)のか、カイオーガに対しても結構通ります。 メルメタルはマスターリーグ最強 とにかくゲージ技を繰り出す回転率が高すぎて、幾度となく試合を逆転に導いてくれました。 先に書いた 「メルメタル」「ヒードラン」「メタグロス」という鋼タイプのポケモンがキツいのですが、自分の 「ばかぢから」を上手く通す(または相手の「ばかぢから」は上手くガードする)ことが出来れば、不利な試合も逆転可能です。 メルメタルの 「ばかぢから」をいつ撃つか、この読み合いはとても緊張しますが、読み勝つと楽しいし、読み負けても勉強になります。 プレイングを学ぶことは、バトルリーグを続けていく上で重要ですからね。 Nintendo Switch本体を持ってない方からするとハードルが高いですが、ポケモンGOでバトルリーグを遊び続ける人には、メルメタルのゲットは、その価値があります。

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マスターリーグのバトルパーティどうする?ちょっと意外性のあるポケモンも使ってみたいよね。

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マスターリーグバトルに挑戦するときの参考にしてください。 メンテナンスに伴いいくつか変更点がありました。 以下リンク先からご覧ください。 現在はハイパーリーグが開催中 GOバトルリーグでは 6月2日 火 5:00〜7月7日 火 5:00までハイパーリーグが解放されています。 こちらではハイパーリーグでのおすすめパーティと編成のコツをご紹介します。 合計種族値の高いポケモンが強い! CP制限の無くなったマスターリーグでは 総合的な種族値の高さが重要になってきます。 一つに特化したステータスよりも 全体のバランスや最大CPの高さが重要になります。 ポケモンのレベルは40 MAX がおすすめ マスターリーグでは 最大CPに制限がないため、ポケモンのレベルは最大強化の40がおすすめになります。 極端な例で言うと、個体値が同じポケモンでレベルに差があるとそれだけでレベルの低い方が負けてしまいます。 耐性が多く弱点が少ないポケモンが強い! 相手の攻撃を如何に流すかが重要なトレーナーバトル。 耐性が多くダメージを軽減できるポケモンが重要視されます。 技範囲の広いポケモンが強い! トレーナーバトルでは各ポケモンが技解放により、ゲージ技を2つまで使うことができます。 PvPではジム戦やレイドバトル以上にゲージ技が重要になります。 さらに、1回のバトルでポケモンを3匹までしか編成できないので、 幅広く弱点を突けるゲージ技の種類が豊富なポケモンが活躍します。 技解放 サードアタック をしよう ポケモンの技解放 サードアタック をすることで 所持できるゲージ技が2つに増えます。 PvPでは非常に重要な要素であり、バトルを有利に進めるには必須です。 ゲージ数で技の発動速度が変わる! ジム・レイドでも同じですが、 ゲージ数が多い方 3ゲージ>2ゲージ>1ゲージ が技の発動機会が多くなり、その分威力が低くなります。 PvPでは ゲージ技発動時にお互いのポケモンが止まり、威力を上げるスワイプ動作とシールド使用の有無に分かれます。 なのでジム・レイドと違い、 ゲージ技の硬直時間は考慮せず、発動機会が多い方がダメージを与える機会も多くなります。 弱点は統一させない 弱点をつかれてしまうと、いくら耐久性の高いポケモンでもすぐに倒されてしまいます。 弱点をつかれた場合に 相手のポケモンに有利なポケモンと交代できるように 弱点や有利なポケモンを統一させないようにしましょう。 ポケモン 弱点 耐性 【 二重耐性】 【耐性】 【 二重耐性】 【耐性】 ディアルガの かくとう・じめん弱点をトゲキッスが 二重耐性で防ぎ、トゲキッスの 弱点を全て等倍、半減以下に抑えられるディアルガはタイプ相性が非常に良いです。 このようにお互いの弱点を補完し合ったポケモンを選出すると良いでしょう。 使いたいポケモンや強力なポケモンを1体選択します。 今回は例として 優秀な タイプ相性と等倍での殴り合いに強いを選択します。 上記のディアルガが苦手な かくとう・じめんタイプに二重耐性のあるトゲキッスで受けましょう。 逆にトゲキッスの弱点である こおりは等倍、その他の4つの弱点に耐性のあるディアルガは お互いに相性補完の良いポケモンになります。 上記の2体では 相手のはがねタイプのポケモンが倒しづらいので、「 みず」「 じめん」タイプではがねタイプに強いラグラージを選択しました。 編成段階では見えなかったことや実践でしかわからない弱点が見えてくるので、そこを調整しながら自分なりのパーティを作っていきましょう。 もちろん 3体で全ての相手に勝つ事は難しいです。 今後新ポケモンや技の追加で流行りのポケモンも変わってくることでしょう。 そのポケモンに対して強いポケモンを選ぶことで勝率はグっと上がるはずです。 それぞれが マスターリーグで最強クラスの性能、 優秀なタイプ相性と種族値の暴力を振るっていました。 メルメタルは入手方法が特殊ですが、ゲージ獲得量の多い「 でんきショック」から素早くゲージ技を放ってくる連打力が驚異となりました。 弱点もある程度補完しつつメジャーポケモンを対策 ディアルガやメルメタルのかくとう弱点をギラティナが補い、ギラティナのこおり・ドラゴン・フェアリーなどの弱点をメルメタルが補っています。 ディアルガが辛い や格闘タイプにはギラティナで対策し、この2体で相手をしづらい や相手のディアルガに強いメルメタルで対策をしています。 伝説蔓延る魔界だということだけ理解していただきたいと思います。 あくまで「 マスターリーグでもある程度戦えて、少しでも用意しやすいポケモン」で組んだパーティになります。 ランキング上位のポケモンを対策 それぞれに役割があるのでそこをしっかり守って戦いましょう。 もちろん解放できればそちらの方が強くなります。 かくとうタイプ自体は需要があるのですが、 伝説ポケモンと対するには種族値が不足しています。 「 ばくれつパンチ」ではなく「 」も有用。 【 カビゴン】 主に専門の対策ポケモン。 ミュウツー アーマード含む などのエスパータイプにも有利に戦えます。 耐久力が非常に高いので降り対面からクッション役もこなせます。 【 ラグラージ】汎用性の塊。 弱点のくさタイプがマスターリーグでは滅多に出てこないので動きやすいです。 強力な「 ハイドロカノン」で等倍相手に大ダメージを与えたり、「じしん」でディアルガなどの相手もできます。 ハイドロカノンはコミュニティデイ限定なので、無い場合は「」か「」で妥協しましょう。 通常技はタイプ一致の「」が非常に強く、ゲージ量の少ないタイプ一致技「」でシールドを削り、大技である「」、または「」を技解放で入れておくと非常に強力です。 相性補完にトゲキッスとラグラージ タイプ相性の補完や、 ギラティナが倒せない相手に対してトゲキッスとラグラージを選択しました。 ディアルガの弱点である かくとう・じめんに強いトゲキッス、この2体が倒しづらい はがねタイプにラグラージを出しましょう。 ゲージ消費量の少ない「」はタイプ一致の高火力技としても優秀です。 ゴッドバードが通らない相手にはゲージ量は重いものの、みずタイプの「」が等倍以上で刺さることが多いです。 「」はゴッドバードと役割が被ることが多いので不採用。 相性補完にルカリオとバンギラス ルギアが苦手な相手 、、、など に有利に立てるとを編成しました。 あく・はがねタイプにはルカリオを、 ゴースト・エスパータイプにはバンギラスを後投げしましょう。 ルカリオは「」、バンギラスは「」で幅広く役割が持てます。 主にカイリューの「」「」での等倍火力とシールド剥がしが主軸になります。 相性補完にメタグロスとカビゴン カイリューの弱点を全て半減にできるメタグロスが優秀です。 攻撃面でも「」がゲージ消費量が少なく強力。 この2体だとギラティナが重いので対策に受け回しやすいカビゴンを採用。 ゲージ技の「」でディアルガなども相手ができます。 雑なように見えて それぞれの攻撃範囲は非常に広く、多くのポケモンを相手にできます。 先発は他2体に比べて耐久が少し薄いが、 一番ゲージ技を早く打てるミュウツーで様子見&シールド消費を狙いましょう。 グラードンは「」のゲージ溜め性能が高いが消費量の多いゲージ技しかないので、できるだけ相手のシールドを消費させてから出しましょう。 環境によって技構成を変更するだけで使いまわせる ミュウツーは レガシー技を含めゲージ技が8種類もあるので、環境や他2体が苦手なポケモンに勝てるよう技構成を変更しましょう。 「」はゲージ消費量が低く高威力なので等倍相手にどんどん放ちましょう。 グラードンとカイオーガはそれぞれミュウツーが覚えていないタイプのゲージ技があると便利でしょう。 グラードンは「」で 自分の苦手なみずタイプを、カイオーガは「」で みずタイプミラーを意識してみました。 あらかじめご了承ください。 ・公序良俗に反する投稿 ・スパムなど、記事内容と関係のない投稿 ・誰かになりすます行為 ・個人情報の投稿や、他者のプライバシーを侵害する投稿 ・一度削除された投稿を再び投稿すること ・外部サイトへの誘導や宣伝 ・アカウントの売買など金銭が絡む内容の投稿 ・各ゲームのネタバレを含む内容の投稿 ・その他、管理者が不適切と判断した投稿 コメントの削除につきましては下記フォームより申請をいただけますでしょうか。 ご了承ください。 また、過度な利用規約の違反や、弊社に損害の及ぶ内容の書き込みがあった場合は、法的措置をとらせていただく場合もございますので、あらかじめご理解くださいませ。 メールアドレスが公開されることはありません。 コメント 名前•

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