和歌山 コロナ 感染 者。 姉妹校における新型コロナウイルス感染者の発生について(第1報):和歌山信愛女子短期大学

新型コロナウイルス感染症にかかる和歌山市の施策|和歌山市

和歌山 コロナ 感染 者

みなさんこんにちは。 本日は僕が住んでいる和歌山市のニュースです。 なんと和歌山市でもコロナウィルスの感染者が発見されました。 【新型感染 和歌山県内でも確認】 和歌山県によると和歌山県在住の50代男性が新型コロナウイルスに感染していることが確認された。 都内でも新たにタクシー運転手1人が感染。 — Yahoo! ニュース YahooNewsTopics 衝撃です。 案外余裕ぶっこいでいたのですが一気に身近になり焦り出しています。 感染者は 50代の医師で和歌山市在住らしいのですが勤務地は有田病院らしいです。 そこで一安心かと思いきやお医者さんですのでもちろん勤務しています。 さまざまな方と接触あります。 でましたよ。 2人目が … 【重症男性 感染医師と接触なし】 新型コロナウイルスに感染した和歌山県の男性は、病院に入院しており、外科医の感染も判明しているが、2人は接触しておらず県は別ルートで感染したとみている。 男性の発症前14日間の渡航歴は確認できていない。 — Yahoo! ニュース YahooNewsTopics 今度は 70代の患者らしいのですが現在は別の病院に移されているらしいです。 しかも二人に接触はなし。 別ルートからの感染だろうって。 えっ別の病院? どこ? それも調べました! 見つけましたよ! さすが田舎。 誰かに聞けば情報が出てきます。 この方は現在。 和歌山市紀三井寺の和歌山医大病院に入院しているらしいです。 そこに勤めている看護師の方に聞いたので間違い無いでしょう。 大変だ。 家から近い … なんか話によると和歌山の患者は和医大に収容されるとのこと。 是非みなさん気をつけて頂きたいと思います。 僕も今後何か情報があれば追記していきます。

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新型コロナウイルス感染症にかかる和歌山市の施策|和歌山市

和歌山 コロナ 感染 者

和歌山県は12日、和歌山市の自営業の40代男性が新たに新型コロナウイルスに感染したと発表した。 新たな感染が分かったのは5月に入って初めて。 また、感染が確認された後に陰性になり、退院していた橋本保健所管内在住の80代男性が再び陽性になったことが分かった。 2人とも病状は安定している。 自営業の男性は7日に鼻声となり、8日から38度台の発熱や味覚障害を訴え、9日に医療機関の救急外来を受診。 11日に肺炎が認められたため入院し、12日に陽性が判明した。 男性は5月上旬、電車で大阪市に遊びに行き、発症後に和歌山市内の飲食店を利用しているという。 和歌山市が男性の行動履歴を詳細に調べるとともに、家族1人と市内在住の知人2人を濃厚接触者として検査する。 80代男性は、クラスター(感染者集団)となった橋本市の介護施設「デイサービスセンターさくら苑」の利用者。 感染が確認されたことから4月25日に入院。 陰性になり5月5日に退院し、自宅待機していた。 別の理由で入院することになった医療機関がウイルス検査をしたところ、12日に陽性と分かった。 仁坂吉伸知事は新たに感染者が確認されたことについて「特に県外との往来はやめてほしいとお願いしていたが、40代の方は単に遊びに行っているので、いい気分ではない」と話した。 県内で感染が確認されたのは1人増え、累計で63人となった。 agara. 和歌山県でもこれで 63人の感染確認となります。 新たな感染が分かったのは5月に入って初めて。 大阪は感染者少いはずなのに。 ソース — Yuta mineuchiookami.

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【和歌山コロナ】5月に入って初の感染者は40代男性、GWに大阪に遊びに行き感染か県知事怒り

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和歌山県内で最初に新型コロナウイルスの感染者が分かって1カ月半。 3日までに累計で22人の感染が確認された。 うち現在5人が入院していて、最近は県外で感染したと考えられるケースが続いている。 県内での大きな感染拡大には至っていないが、県は東京や大阪など流行地域への不要不急な往来自粛を呼び掛けている。 これまで感染が確認された22人のうち16人が退院し、10人が自宅待機期間を終えて仕事などに復帰している。 1人は死亡した。 県内で最初に分かったのは2月13日。 済生会有田病院(湯浅町)の50代男性外科医で、その後、同僚医師や入院患者、家族ら計11人の感染が判明した。 入院患者で感染していた60代男性の弟(50代)が4月1日に約1カ月半ぶりに退院。 これで同病院関係では、死亡した入院患者の70代男性以外は10人全員が退院した。 その後、大阪市のライブハウスであったコンサートに参加した20代女性と、和歌山市職員の男性2人(いずれも50代)らの感染も分かった。 現在入院している5人は、いずれも病状が安定している。 京都産業大学を今春卒業し、田辺・西牟婁の学校に新採教員として赴任予定の20代男性=田辺保健所管内在住=は、京都市内であった大学のゼミ卒業祝賀会に参加。 祝賀会にはヨーロッパに卒業旅行し、感染が確認された学生も参加していた。 この男性は3月27日に田辺市であった新採教員説明会(県教育委員会主催)に出席。 この説明会に出席していた別の20代男性=徳島県在住=の感染も分かったため、2人の濃厚接触者や、体調の違和感を訴えていた出席者らを検査し、全員の陰性を確認している。 県は少なくとも20代無職女性と60代自営業男性は大阪で感染した可能性が高いとみており、県民に対し「東京都や大阪府など感染が拡大した地域への仕事以外の往来は控えてほしい」と求めている。 感染者の接触者のほか、医療機関から提供された情報を基に、原因が分からない肺炎患者や、急な味覚や嗅覚の異常を訴える患者らも検査している。 県内の医療体制は逼迫(ひっぱく)していないが、県は今後に備え、病床数確保に取り組んでいる。 また、軽症者や無症状者は自治体が借り上げるホテルや自宅などで療養するよう、国が都道府県に通知したのを受け、検討も始めている。

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