サーナイト育成論。 サーナイトの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】サーナイトの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

サーナイト育成論

全国 No. 282 サーナイト 分類 : ほうようポケモン タイプ : エスパー 高さ : 1. 6 m 重さ : 48. 手持ちの先頭にいると、同じ性格の野生ポケモンが出現しやすくなる。 トレース バトルに出たとき、相手の特性と同じ特性になる。 隠れ特性 夢特性 テレパシー 味方が使った全体攻撃わざを受けない。 サーナイトのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 サーナイトの特徴 【良いところ】• 特攻が高く、いろいろなタイプの特殊技をたくさん覚えるので、特殊アタッカーとして活躍できます。 個性的な補助技を本当にたくさん覚えます。 「さいみんじゅつ」、「おにび」、「でんじは」、「どくどく」、「あやしいひかり」を習得できるので、相手をお好みの状態異常にすることができます。 危なくなったら「みちづれ」、「いやしのねがい」、「おきみやげ」もあります。 サーナイトは攻撃技の種類が多いですが、素早さがあまり速くなく物理耐久もないので、フルアタで殴り合いをするのではなく補助技を絡めて戦った方が強いです。 特防が高いため、特殊耐久は結構あります。 特攻全振り性格補正無しゲンガーの「シャドーボール」が、 耐久無振りサーナイトに対して 85. HP振りサーナイトには 69. 7~83. 個体値はVを仮定 【悪いところ】• 物理耐久は低く、サンダースより少しましな程度です。 相手の「とんぼがえり」や交代際の「おいうち」が怖いです。 サーナイトの交代際に、攻撃特化ハッサム・メタグロスの「おいうち」で耐久無振りサーナイトが確1。 素早さがそこまで速くないため、一撃くらってからの行動になりがちです。 補助技をうまく絡めて立ち回らないと短命です。 相手の行動回数を減らす「さいみんじゅつ」「あやしいひかり」「でんじは」等がオススメ。 元から高い特攻・特防をさらに伸ばす積み技「めいそう」を習得できますが、耐久・素早さが微妙なため積む機会がつくりにくく、積んでも相手の先制攻撃で倒されたり・・・ サーナイトの技考察 サブウェポンの豊富さもあって、エルレイドよりたくさんの型が作れそうです。 よく使われる技や、お役立ちの技をまとめてみました。 【攻撃技】 技 タイプ 威力 サイコキネシス エスパー 90 ゆめくい エスパー 100 【サブウェポン】 技 タイプ 威力 備考 10まんボルト でんき 95 ギャラドス等水タイプや飛行タイプに。 安定技。 きあいだま かくとう 120 悪タイプを返り討ちに。 命中率が70と不安。 シャドーボール ゴースト 80 ゴースト・エスパータイプに。 威力が低い。 くさむすび くさ 不定 威力不定だけど、地面・岩タイプには重いポケモンが多い。 シグナルビーム むし 75 エスパー・悪と草タイプに。 こごえるかぜ こおり 55 氷4倍のドラゴンタイプの牽制に。 エナジーボール くさ 80 威力は「くさむすび」より安定。 かげうち ゴースト 40 先制技。 スペースがキビシイ。 でも強い。 おにび 相手が物理アタッカーに変えてきたらチャンス。 でんじは 相手の「こだわりスカーフ」「りゅうのまい」を台無しに・・・ どくどく 相手の耐久ポケモンに。 あやしいひかり 受けると嫌な技。 「メロメロ」「でんじは」とセット使用も可。 メロメロ サーナイトのイメージと合うかな? 積み技・壁系 技 備考 めいそう HP振りするか、壁を張ってから積みます。 リフレクター 相手の物理ポケモン対策、後続のサポートに。 ひかりのかべ 後続のサポートに。 しんぴのまもり とくに催眠対策に。 相手の能力ダウン系 技 備考 あまえる 「おにび」より命中安定、「こんじょう」持ちにも効く。 いやしのねがい 後続のサポートに臨機応変に。 おきみやげ 自主退場技。 トリッキー系 技 備考 トリック 相手の耐久型ポケモンに拘りトリック。 スキルスワップ 「トレース」と合わせるとおもしろいかも。 ダブルで味方に使って、ダブル「いかく」等のコンボも。 妨害系 技 備考 ちょうはつ 相手の耐久型ポケモン対策に。 くろいまなざし 夢の催眠ゆめくいをしたければ・・・ よこどり 読みが好きな方に。 ふういん ダブルで「まもる」等を使用不能に。 かなしばり 遅い相手に嫌がらせ。 アンコール 遅い相手に嫌がらせその2。 うまく縛れれば積む隙を作れるかも。 「アンコール」はHGSSのタマゴ技です。 回復系 技 備考 ねがいごと 「リフレクター」「おにび」と合わせて耐久型サーナイトに。 サーナイトの特性 【トレース】 「トレース」は何と言っても「いかく」に強いです。 また、相手の「ちょすい」「ちくでん」「もらいび」をトレースできれば、サブウェポンに乏しいアタッカーを完封できます。 とくにブイズはサブウェポンが乏しく、シャワーズが「ちょすい」、サンダースが「ちくでん」、ブースターが「もらいび」持ちなので、よく「トレース」サーナイトに足止めされたものでした。。 【シンクロ】 サーナイトをどく、まひ、やけど状態にする技を牽制することができます。 また、相手が素早さ重視のポケモンで、「でんじは」使い サンダース、ユキメノコ の時に、サーナイトを交代で出してマヒ状態にさせることで、シンクロで相手もマヒさせて相手のポケモンを1匹台無しにできることも。 覚える補助技が豊富であり、フルアタはもったいないということで何か補助技を絡めて戦います。 性格・努力値について。 おくびょう最速にすると、先手で状態異常技を撒けるという利点があります。 特に「さいみんじゅつ」は先手で決めておけば相手の反撃を受けなくて済みます。 ひかえめHP振りにすると、抜ける相手は減りますが1発耐えやすくなります。 最速にしても抜ける相手には限界があるので、対応範囲としてはこちらの方が広いです。 80族辺りは激戦区なので、不安なら最速をオススメします。 持ち物は、「ふしぎのプレート」などの火力UP系アイテムか、命中率が不安な「さいみんじゅつ」「おにび」「きあいだま」を使うなら「こうかくレンズ」がよいと思います。 サブウェポン、補助技の組み合わせでいろいろな型ができます。 サブウェポンで相手の弱点を突いてもよいですし、補助技を絡めてトリッキーに立ち回るのもアリです。 型が読まれにくいことはサーナイトの強みです。 上記の「サーナイトの技考察」を見て、いろいろと考えてみてください。 単エスパータイプ.

次の

【ORAS】メガサーナイトについての育成論

サーナイト育成論

「リーフブレード」は物理受けとして使われやすい「ヌオー」や「トリトドン」を、技と持ち物の効果による確定急所で確実に倒すことができます。 ダイマックス時にダイジェットになり素早さがあげられるのも強み。 登場したターンでしか使えないものの、高火力の先制技。 攻撃を2段階あげられる積み技。 積めると強力だが耐久は高くないためチャンスは少ない。 フェアリータイプへの打点。 威力はそこそこあるのでサブウェポンの選択肢として。 リーフブレードと同じく、ながねぎによって確定急所が放てる悪技。 はたきおとすとの選択肢、一長一短なので好みやパーティに合わせること。 格闘技の選択肢、威力はこちらのほうが高いものの攻撃と防御が使用後下がる。 性格が控えめかつ「こだわりメガネ」を持つ「サザンドラ」や「ウォッシュロトム」などの攻撃を耐え、返しで倒していきます。 HPと防御に努力値を252振った、物理受けのロトムもインファイト2回で倒すことはできますが、「おにび」を持っているので注意が必要です。 威力はそこそこあるのでサブウェポンの選択肢として。 ダイマックス時のダイスチルで防御があげられる、フェアリーへの打点という意味では選択肢。 水や地面に対する打点。 威力はそれなりなのでサブウェポンの選択肢として。 先制技の選択肢。 であいがしらは出したターンのみ使用可能のため、先制技としての汎用性はこちらの方が上。 ただし威力の差がかなり大きい。 先制技の選択肢。 威力は落ちるものの優先度が高いため、かげうちやでんこうせっかなどの先制技よりも先に攻撃できる。 ネギガナイトの役割と立ち回り 特性でゴーストとも戦える物理アタッカー 「ネギガナイト」は特性「きもったま」によって、ゴーストタイプにも格闘やノーマル技を当てることが出来るアタッカーのポケモンです。 高めの攻撃の種族値で相手を圧倒することができます。 専用道具「ながねぎ」で高確率で急所に当たる 「ガラルカモネギ」と「ネギガナイト」の専用アイテムである「ながねぎ」は、急所の確率を上げてくれるアイテムです。 急所は相手の能力上昇を無視してダメージを与えることが出来るため、「てっぺき」や「のろい」を積む相手とも強気に戦う事ができます。 ネギガナイトの対策 耐久は高くないため弱点で押し切る 「ネギガナイト」は攻撃種族値は高いポケモンではあるものの、HPや防御といった耐久面はあまり高くありません。 素早さも低めのポケモンのため、先手を取って弱点で攻めると一気に倒し切る事ができます。 フェアリーや飛行タイプのポケモンで戦えると、有効打がないためより立ち回りやすいです。

次の

【必見育成論!】最強サーナイトの作り方!

サーナイト育成論

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 108 38. 57 2. 8 1. 3 120 34. 29 3. 5 2. 1 100 33. 33 3 2. 00 0. 7 0. 92 2. 6 0. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 108 1. 89 70 - 100 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 サーナイトの対策ポケモン.

次の