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みずほ・丸紅、リース会社に相互出資 「みずほリース」発足へ :日本経済新聞

みずほ リース

本社が入居するみずほリースビル 株式会社 本社所在地 〒105-0001 1-2-6 その他金融業 事業内容 総合リース業 代表者 吉田 亨() 資本金 15億2千万円 売上高 882億5300万円(2019年03月31日時点) 営業利益 60億0300万円(2019年03月31日時点) 経常利益 60億1500万円(2019年03月31日時点) 純利益 41億4800万円(2019年03月31日時点) 純資産 329億8300万円(2019年03月31日時点) 総資産 4699億3100万円(2019年03月31日時点) 従業員数 262名(2020年4月1日現在) 支店舗数 9拠点 決算期 3月31日 主要株主 みずほリース株式会社(90%) 株式会社東芝 外部リンク みずほ東芝リース株式会社(みずほとうしばリース、英文社名: Mizuho-Toshiba Leasing Company, Limited)とは、に本社を置く、リース業を主な事業とする企業である。 株式の90%をが所有しているため 、社名に「東芝」が付いている上も出資しているが 、東芝グループの企業とは呼べない。 沿革 [ ]• 2月 - 東芝ファイナンス(現・)の法人向け金融サービス事業を会社分割。 (旧:興銀リース)・が株式を取得し、 IBJL東芝リース新発足。 1月 - 親会社であるの商号変更に伴い、IBJL東芝リース(株)から、 みずほ東芝リース(株)に商号を変更。 事業所所在地 [ ]• 本社 - 一丁目2番6号• 支店・営業所• 北海道営業所 - 琴似4条2丁目1番2号 コルテナII 2階• 東北支店 - 国分町2丁目2番2号 東芝仙台ビル2階• 関信越支店 - 宮町1丁目114番1 ORE大宮ビル4階• 中部支店 - 名西2丁目33番10号 東芝名古屋ビル5階• 北陸営業所 - 神通本町1丁目1番19号 いちご富山駅西ビル4階• 関西支店 - 大淀中1丁目1番30号 梅田スカイビルタワーウエスト32階• 四国営業所 - 番町1丁目6番8号 高松興銀ビル3階• 中国営業所 - 鉄砲町7番18号 東芝フコク生命ビル3階• 九州支店 - 長浜2丁目4番1号 東芝福岡ビル10階 主力商品 [ ]• ファイナンス・://///放送機器//設備機器全般• オペレーティング・リース:/パソコン/半導体製造設備/機器/家電/複写機(複合機・MFP)/ストレージ/FAX/電子マネー端末/クレジットカード決済端末• レンタル:/自動車/計測機器/家電/放送機器/編集機器• ・ :マルチペイメントゲートウェイ(T-CON Payment)/資産管理(T-CON ASSET)/Web(T-CON NET)/管理(T-CON DOCUMENTS)/オンラインストレージ&FAXサービス(BIZBOX)/クラウド事業者向け課金・決済サービス• やPOSレジ等の決済サービス:T-CON PAYMENT(てぃーこんぺいめんと)//コンビニ収納///交通系電子マネー・・・・・・他• 集金代行業務:/各種コンビニ振込//デジタルコンテンツ/会費/各種利用料金• BPO:受注受付代行業務/資産管理代行業務/向け回収代行/PCキッティング/PCセットアップ• 提携リース:各種事務機器/パソコン/オール電化機器/STB(セット・トップ・ボックス) 加盟団体(主要) [ ]• 社団法人• 特定非営利活動法人 ASP・SaaS・クラウド コンソーシアム•

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【ご注意】• 市場を特定したい場合は、銘柄コードに続けて拡張子(例:4689. t)をつけてください。 各市場の拡張子、詳細についてはをご覧ください。 チャートについては、株式分割などがあった場合は分割日以前の取引値についてもさかのぼって修正を行っております。 前日比については、権利落ちなどの修正を行っておりません。 取引値は、東証、福証、札証はリアルタイムで、他市場は最低20分遅れで更新しています。 全市場(東証、福証、札証も含む)の出来高・売買代金に関しては、最低20分遅れで表示しています。 各項目の意味と更新頻度については「」をご覧ください。 Yahoo! ファイナンスは、、、、、、、からの情報提供を受けています。 日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。 当社は、この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

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みずほ・丸紅、リース会社に相互出資 「みずほリース」発足へ :日本経済新聞

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(FG)とは26日、リース事業の連携に向けた互いの系列会社の資本提携を発表した。 6月をめどに社名を「みずほリース」に変更する。 銀行と商社の連合でシェアリングビジネスなどの新たな法人需要を取り込む。 みずほは興銀リースの第三者割当増資の引き受けなどで、3月中に出資比率を22. 取得価格は200億円台の見込み。 興銀リースは株主総会を経て社名を変更し、みずほの中核リース会社となる。 みずほは他の系列リースの資本参加も呼びかける。 それぞれの持ち分法適用会社とする。 社名も「みずほ(仮称)」に変更し、リース事業を一体運営する。 航空機やトレーラーなど丸紅の海外リース子会社の合流も検討する。 みずほは連結収益へのリース事業の取り込みが他メガに出遅れていた。 シェアリングビジネスやあらゆるモノがネットにつながる「IoT」で製造業はサービス産業化を進め「持たざる経営」へのニーズが高まっている。 航空機など既存領域の収益を取り込みつつ、新たな分野へのリースの提供で挽回する。

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