新 日本 プロレス yoh。 新日本プロレスのSHOとYOHが語る「批判は自分を好きにさせるチャンス」

YOH | 新日本プロレスリング

新 日本 プロレス yoh

スポンサーリンク ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26でSHOの人気が爆上げ… ロッポンギ3kではどちらかというとYOHが喋りを担当し、バックステージで目立っていたのはYOHでした。 ただ、今月から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26でSHO人気が爆上げ中です。 理由としては、• バチバチのパワーファイターに変化してきたから• 入場曲が変わったから この2つが考えられます。 特にバチバチぶつかり合う試合が人気上昇の要因ではないでしょうか? パワーファイトに変わってきたのはなぜ? これは2018年10月にロスインゴベルナブレスに加入した「鷹木信悟」の影響が強いでしょう。 2018年に前団体DDTを退団し、新日本プロレスに参戦。 ジュニアヘビー級の中でもゴリゴリのパワーファイターです。 鷹木の存在がSHOのパワーへのこだわりと強さを引き出しました。 古くは、闘魂三銃士、棚橋弘至と中邑真輔などが思い出されます。 現在は、オカダ・カズチカとSANADA、石井智弘とEVIL、髙橋ヒロムとエル・デスペラード、など色々な対立関係が生まれてきました。 鷹木信悟とSHOも同じようなライバル関係になりつつあります。 入場曲の変化 2019年のベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26よりSHOは入場曲を変えました。 もともとゲーマーでダンスダンスレボリューションが超得意らしいので8bitのゲーム音が良いビートを刻んでいます。 YOHと一緒にいることが多いので、2人そろっているときはYOHの方が喋っています。 あまり言葉を出さずにパワーファイトに魅せるタイプですし、シングルマッチが続くベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26でシングルプレイヤーとしての魅力が爆発しているのだと思います。 一方、YOHは飄々としたキャラクターで期待値はそこまで高くなかったが… YOH選手はおしゃべりが上手です。 うまい表現だったり、試合中の佇まいなども観客から自分がどう見えているか?を知っている選手です。 しかし、コレ!と言った決め技がなく、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26でも優勝予想で上位にランクインはしませんでした。 ちなみにSHOは5位にランクイン。 YOHには田口監督というライバル?が出てきた。 田口監督とYOHは試合中にコミカルな動きを見せることが多い。 田口監督はウドンをこねるムーブやヒップアタック、試合開始直後のロックアップの手の取り合いからロープに走らせる動きまで、ファンを楽しませる動きが満載である。 YOHもテクニックで魅せる選手の一人である。 レスリングがベースとなっているが、そんなプロレスラーは山ほどいる。 その中でも個性を光らせるためにテクニックで魅せる選択をしたのだ。 そんな二人が絡む試合は休む暇がないほと楽しいものだった。 26 - B BLOCK TOURNAMENT MATCH: vs. プロレスラーとして、身体の強さはもちろん、受け身のうまさ、技の正確さ、強さ、巧さというベースがあって彼らはコメディを取り入れて闘っているのだ。 田口隆祐だからこそ、YOHのポテンシャルも最大限引き出せたようにも見えた。 ヤングライオン時代のROLL of K(相手が走ってきたところをスライディングしながら片足を取り、そのまま逆片エビ固めに極める)も引っ張り出したし、ドラゴン殺法での膝殺しも様々なバリエーションが見れました。 ブログの構成が面白い選手は試合構成にも長けている スマホの選手日記を担当しながら、ブログをやっている選手も多いです。 私も全部はチェックしていないのですが、棚橋、YOHのブログは面白いです。 ブログを書くとわかるのですが、構成って結構大事なんですよね。 ブログが上手な選手は文章の構成が上手なのですが、これは試合の組み立てにも通ずるものがあるな、と感じています。 ブログとは自分の言いたいことを上手に伝える手段なのです。 自分の考えを文字でアウトプットすることが、自分のプロレスを表現することに繋がっているから試合の組み立てが上手く、面白い試合が多い印象なんですよね。 YOHは入場曲も変わっていないけど変化し、強くなっている! YOHはベスト・オブ・ザ・スーパージュニアでもROPPONGI3Kの入場曲です。 でも、しょせん! 入場曲を変えただけで人間変わるもんじゃないからね? 入場曲を変えただけで強くなれるんだったら全選手、毎試合変えてるよ? こういったこともあるのでしょうか?内藤もロスインゴに加入する前から入場曲は変わっていません。 しかし、ファイトスタイルを変え発言を変えることでトップ選手へとのし上がりました。 タッグパートナーとして相方が注目される中、心に想うこともあったかもしれません。 ファイトスタイルを変え、技のテクニック、キレで新日本プロレスジュニアにいい風吹かせてほしいですね。

次の

新日本プロレスの『ROPPONGI 3K』SHO&YOHがバンド活動開始!12月27日にデビューライブ決定!

新 日本 プロレス yoh

アーティストとしても活動する新日本プロレスYOH(31)の2度目の個展「YOHの部屋(風呂なし)」が10月26日まで東京・アートコンプレックスセンターで開かれている。 一見「?」な作品について、YOH本人に解説してもらった。 【取材・構成=高場泉穂】 展示スペースのトイレに溶け込む、プロレスラーでアーティストのYOH(撮影・河田真司) 建物内のいくつかの部屋をのぞき、やっと見つけた展示「YOHの部屋」はトイレの中にあった。 便器と床は黒い線と色面(しきめん)で構成されたピエト・モンドリアンの抽象画で覆われ、後ろの壁面にはシルクスクリーンで複製した便器の図が12枚。 ところどころにプロレスラーYOHの象徴ともいえる星を木でかたどったものが置いてある。 「この空間は好きで、うまくいったかなと思います」と自慢げに話す通り、わずか1畳分のスペースに自分の好きなものを美しく配したインスタレーションだ。 少年の頃からの夢が実現した。 「いつかぼくもプロレスラーになったら、バンドやってみたい、個展したい。 軸に枝をつけたいと思っていた」。 本格的にアート活動を始めたのは約1年半前から。 プロレスラーを描く旧知の日本画家森博幸さんにアドバイスを受けながら、絵を描き始め、「描けば描くほど上手になる自分がいやになって」と次第にシルクスクリーンや物を使っての表現に発展した。 YOHの展示スペースであるトイレは通常使用可能 しかし、なぜトイレ、便器を使うのか。 YOHの答えは「うんちが好きなんです」だった。 「毎日違う色で、うんちだってアート。 100人いたら100個違う。 ただ出すものじゃない、生み出すもの」と哲学的にうんちの魅力を語った。 自然と引かれる便器をそのまま展示してみたい。 調べているうち知ったのが芸術家マルセル・デュシャン。 便器に「泉」とタイトルを付け、展示会場に置いた現代アートの先駆者だった。 「自分と考えが一緒の人いるんだと思った。 もしかしてボクは生まれ変わりかもしれないです(笑い)」。 アイデアは次から次へと湧いてくる。 「映像とか作りたいです。 クレーン車で便器を落とすんです。 それを映像にとって…。 そういうことばっかり考えてます」。 年内には六本木で師匠森さんと一緒に展示を行う予定だ。 プロレスラーでありながら芸術活動をすることで「うまく回っている。 これを続けていってどうなるのかなという未来を想像して、ワクワクしてます」とうれしそうに語った。 YOHが描き上げたユニークなイラストも展示されている プロレスファンが自身の作品に興味を持つのと同様に、作品からプロレスを知る人が増えることに期待する。 「きっかけが自分の作品だったらうれしい。 根底にあるのはプロレスを広めたい、届けたいという思い」。 大好きなうんちと向き合いながら、新たなアートを生み出していくつもりだ。 12年2月に入門テストに合格し、同11月にデビュー。 16年1月からメキシコ遠征へ、その後米国ROHでも活躍。 17年10月に凱旋(がいせん)帰国。 SHO、ロッキー・ロメロとともに「ROPPPONG 3K」のチームを組む。 SHOとのタッグで第54、56、59代IWGPジュニアタッグ王者。 172センチ、85キロ。 得意技はファイブスタークラッチ。 人気NO・1力士は誰だ? 今年も大相撲総選挙を実施します。 photo• 相撲・格闘技 三沢さんに捧げる必殺技…潮崎豪が斎藤彰俊下しV2 []• プロレス [6月15日 1:49]• ボクシング [6月14日 14:34]• プロレス [6月14日 10:01]• プロレス [6月14日 9:16]• 大相撲 [6月13日 13:55]• プロレス [6月13日 10:18]• ボクシング [6月12日 20:25]• 大相撲 [6月12日 18:41]• コラム [6月12日 17:56]• 大相撲 [6月12日 15:45]• 大相撲 鳴戸部屋が朝稽古をライブ配信「少しずつ強く」 []• 大相撲 [6月13日 13:55]• 大相撲 [6月12日 18:41]• 大相撲 [6月12日 15:45]• 大相撲 [6月12日 11:00]• 大相撲 [6月12日 8:00]• 大相撲 [6月12日 7:15]• 大相撲 [6月12日 7:01]• 大相撲 [6月10日 17:26]• 大相撲 [6月10日 9:22]• 大相撲 [6月10日 9:03]• プロレス 三沢さんに捧げる必殺技…潮崎豪が斎藤彰俊下しV2 []• プロレス [6月15日 1:49]• プロレス [6月14日 10:01]• プロレス [6月14日 9:16]• プロレス [6月13日 10:18]• プロレス [6月12日 10:01]• プロレス [6月11日 10:02]• プロレス [6月10日 23:19]• プロレス [6月10日 10:00]• プロレス [6月9日 13:14]• プロレス [6月8日 14:51]• ボクシング 田中恒成「全部見せる」畑中建人がユーチューブ挑戦 []• ボクシング [6月14日 14:34]• ボクシング [6月12日 20:25]• ボクシング [6月11日 17:24]• ボクシング [6月11日 11:46]• ボクシング [6月11日 2:21]• ボクシング [6月10日 21:01]• ボクシング [6月10日 12:01]• ボクシング [6月10日 8:41]• ボクシング [6月9日 18:00]• ボクシング [6月8日 11:01]•

次の

download.bandwagon.io 新日本プロレスワールド

新 日本 プロレス yoh

こんばんは、執筆者の ザ・クスノキです。 私もスポーツは好きですから、決してオリンピックを見ないわけではありませんが、 2020TOKYOとくれば何よりも優先的かつ最重要事項として頭の中に浮かんでしまうのは 新日本プロレス東京ドーム2連戦でしょう。 2020年の東京ドーム2DAYSに向けて、物語は着々と進行を急いでいます。 飯伏・内藤のインターコンチカードがリセットされた今、IWGPインターコンチのカードも再構築の急務が迫られる事態に。 こういった想定外を考慮するならば、飯伏幸太の権利証争奪戦ロードもどこでどう転倒してしまうかは分らなくなってきました。 順風満帆じゃない物語、予想を大きく裏切る展開、ええもちろん嬉しい限りです。 さて、そんな中、今回の記事ではこんな話題に触れてみたく執筆をさせて頂きました。 私達にとっての 2020TOKYOの日、 巨星が遂にその輝きを終焉の眠りへと。 『獣神サンダー・ライガー引退』、 ライガー引退ロードに関して、私の中での描いてほしい物語をここで書いておきたい気持ちから今回も熱を込めます。 今から触れる内容については当初、私が描いてほしいとわざわざ切望しなくても、しっかりと着手してくれるものとばかり思っていた流れであったはずなんですが、、、本来は改めて書く程のモノじゃなかろうかと悠長に構えていましたらなんともうすぐ10月・・・。 引退の日まで残りタイムはそうありません。 だからここで執筆をさせて頂きたい所存なのです。 今回の主役は実は YOH選手。 小松洋平こと YOH選手なのです。 ライガー選手の引退に関する話題となれば、当然 ライガー選手が主役と思いきやなんと Roppongi3Kの YOH選手にスポットを当てなければなりません。 ここまで言い切ってしまうと語弊が多少生まれてしまってはいけませんので、ライガー選手があってこその主役のYOH選手、と言った所であり、あくまでも物語の基軸は 獣神サンダー・ライガーであります。 先日には 鬼神ライガーあらわるといったメモリアスな事案が呼び起こされました。 過去のサプライズをこの引退ロードの中に再度組み込む事はファンにとっては大変嬉しい限りです。 獣神サンダー・ライガーという新日本プロレスの ジュニアの歴史そのものといっても過言では無い存在、その選手が限り在る残りの時間を 過去のプレイバックや ゆかりをメモリーロードとして飾っていく形は引退選手への祝福そのものであるかもしれません。 ファンも同様に、ライガー選手への思い入れの時間が長ければ長い程、選手の物語をプレイバックしていく流れは涙の琴線に触れる事でしょう。 それもこれも、獣神サンダー・ライガーというプロレスラーが新日ジュニアの歴史そのものであるからに他なりません。 まさに 象徴、文字通り ジュニアの象徴です。 象徴? そうですよ、ライガーは ジュニアの象徴・・・。 やらなければならない物語がありませんか? その物語、やり残してはいませんか? 私が今回どうしても熱量を費やしたい内容とはここです。 お分かりの方はもうお分かりかもしれませんが、例えもうお分かりである方々もここから熱を帯びていく私の文章に微笑みを下さい。 長く太くうねりが荘厳に折り重なった 物語、ライガー引退とはまるで 大河のドラマが結末に辿り着く様と同じです。 語り尽くせないライガーの魅力とプロレス界への貢献、誰がどう見てもプロレス教科書にレジェント級の扱いで名を記述される大物である事に異論は有り得ません。 が、しかし。 物語にも理想的な正調という形があり、それは ベクトルを考える観点から据え置かれたモノと呼べるのです。 物語の理想的な正調スタイルは 上から下へのベクトルです。 上から下、もっと言葉を言い換えてみましょう。 受け継がれる、伝承される、こんな所でしょうか。 物語が終わる時、新しい物語が産まれる予感。 最終章のページがめくられた後、新シリーズへ繋がる余韻。 そうなんですよ、物語の終幕はぶつ切りのインパクトだけでなく、新しい物語が産み落とされる繋がりの可能性を示せば物語の価値は バトンタッチされていくはずです。 では誰が? 誰がそのレジェント級の物語を次の輪廻として担うのか? 皆様、覚えていますでしょうか? 今年の ベスト・オブ・スーパージュニアで核心的で物語的な発言を高らかにした選手が居ました。 既に名を記述してはいますが、改めて 小松洋平こと YOH選手です。 私が以前に記事で取り上げたYOH選手の 四部シリーズ。 彼は新日本生え抜きの意地、生え抜きの魂を宿すストーリーに自負と責任を持っている選手である事をその四部シリーズではこれでもかと私は書いたつもりでした。 しかし、彼が何よりも BOS前の出場選手紹介VTRで口にした言葉に私は物語の可能性、彼の主役級の覚悟を感じ取れたからこそシリージ記事執筆に至ったのです。 宣言はしたものの、ジュニアのリーグ戦で優勝を逃してしまったからか、その後にこの「 新しい象徴になる」といったスタンスは影を潜めてしまっているのが現状です。 しかしですね、このYOH選手の象徴を受け継ぐ意思のストーリーはどうにか点で置いておかず、拾い上げてほしいと私は切に願います。 勿体ないんです、 ここまで完璧で正当な物語の形に成形できる機会がおもむろに在るんですから。 鈴木選手とも確かに大事なストーリーは過去から繋がっています、また、他団体のジュニア選手との過去の所縁を巡礼するのも非常に良いと思います。 ただ、それらはそれらで並行してなんとか行っていくとして、やはりここは新日本プロレスの メインストーリーのバトンタッチがどうしてもあるべきで、それは ジュニアの象徴というストーリーをどうにか上から下へのベクトルで受け継ぐ流れを引退ロードでやってもらいたい。 どうなるかはまだ読めません。 残りのシリーズで何をどう動かすのか、YOH選手だけに留まらずライガー選手から下の世代のジュニア選手達がどこかのタイミングで表明、アピールを持ち込んでくるやもしれない。 願望ですよ、ただの願望。 私の 物語への願望です。 1人の旅人の旅路が終わる時、また新しい旅人の旅路が始まる。 物語が受け継がれ、そしてジュニアの魂は眠らない。 旅はドラマ、物語は輪廻。 twitterのフォローお待ちしています 最新プロレスブログランキングは こちらから ひっそりとプロレスラジオ放送を開始しております。 第3回 筆者のYOUTUBEプロレスラジオ 第三回は後藤洋央紀SP! njpstory.

次の