ダイヤのa 動画 2期。 ダイヤのA(第26話~第50話)

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ダイヤのA アニメ情報 無料動画 アニメ無料動画リンクを中心としたアニメ情報サイトです。 (Youtube,nosub,veoh. Anitube,B9などのアニメ動画へリンクしています。 ) ダイヤのA 概要 中学最後の大会、統合により廃校の決まっている赤城中の名を残すために出場するも、一回戦で自らの暴投により負けてしまった沢村栄純。 仲間達と高校でリベンジをと考える中、東京の野球名門校・青道高校からスカウトが訪れる。 気乗りしないまま青道に見学に訪れた沢村だったが、天才捕手・御幸一也との出会いが大きな転機となる。 家族や地元の仲間たちの応援を受け青道へ入学した沢村は、全国から集まった有力なチームメイト達の中でエースとなるべく奮闘する。 ダイヤのA動画 1話 「運命の一球」 検索: 2話 「相棒」 検索: 3話 「投手失格? 」 検索: 4話 「同じタイプ? 」 検索: 5話 「激突」 検索: 6話 「真っ向勝負! 」 検索: 7話 「ふたつのバッテリー」 検索: 8話 「クリスの真実」 検索: 9話 「悔しさ、胸に刻んで」 検索: 10話 「磨け、クセ球」 検索: 11話 「クリス出陣!

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第1期のアニメは漫画でいうと1巻から27巻までの内容が放送されています。 主人公の沢村栄純が中学3年生の最後の地区予選1回戦の最終回で登板しているところから話がスタートします。 この大会で見せた投手の本能の一球を見た青道高校スカウトが沢村にアプローチをします。 沢村は強豪校でエースを目指すべく、青道高校の入学を決心します。 青道野球部入部早々、遅刻するなどして監督からの信頼を失った状態からスタートし、様々な問題を乗り越え、夏の大会には背番号20でベンチ入りを果たしました。 名の知れない田舎の中学から強豪校で1年夏からベンチ入りって相当凄い事ですよね。 アニメとは言え、逆境の中で努力を積み重ねて、ベンチ入りをつかみ取った沢村の姿には元気づけられます。 夏の大会は東京西大会の決勝戦までコマを進め、稲城実業と対戦することになります。 決勝戦でも沢村は登板しましたが、投球を相手選手の頭に直撃させてしまい、完全に集中力が途切れてしまいました。 最終回まで激闘し、結果は稲城実業のサヨナラ勝ち。 不甲斐ないピッチングに加え、引退する3年生の涙を見て負い目を感じ、しばらく引きずってしまう沢村。 しかし、チームはすでに新しい組織となって動き始めている時でした。 スランプ状態に陥った沢村はいち早く抜け出さなくてはいけない状況ですが、3年生との引退試合を組むことで復調の兆しを見せるのでした。 ダイヤのA エース 2期アニメは漫画何巻まで? 『 ダイヤのA-SECOND SEASON-』(2期)は 2015年4月6日から2016年3月28日まで全51話がTV放送されました。 第2期のアニメは漫画でいうと28巻から47巻 最終巻 までの内容が放送されています。 簡単に言ってしまえば、第2期は秋季大会初戦から決勝戦までを描いた内容となっていました。 決勝戦の相手は薬師高校。 夏の大会でも対戦していましたが、沢村は相性が悪く、試合には勝ったもののホームランを打たれて雪辱が残る形となりました。 因縁の対決を秋季大会でお互いに晴らすチャンスが来たという手に汗握る展開で試合が運びます。 最終回のマウンドを託されたのはエースナンバーをつけた沢村のライバル、降谷暁。 最終回の3打者に対して投球する降谷のシーンは音楽で音声を埋め尽くし、圧巻のピッチングで締めくくる様子を表現していました。 念願の甲子園への切符を手に入れたのは青道高校となりました。 最後のシーンは春の甲子園(選抜高校野球大会)で沢村がマウンドに登場するシーンで締めくくられています。 第2期が始まった当初は濃いキャラクターの3年生たちが引退して、あまり期待していなかったのですが、良い意味で期待を裏切られました。 非常に面白く、新チームの苦悩ともがきを鮮明かつ忠実に描いた作品となっていました。 引退した3年生は初めからキャラ立ちしていましたが、新チームになった1,2年生はこれから才能を磨き上げて、キャラ立ちが明確になっていくのでしょうね。 その過程を描いているのもまた面白さのポイントですね。 『 ダイヤのA act2』のアニメ版ということなので、第2期の続編、春の甲子園大会から始まる予定です。 沢村が降谷に代わってマウンドに上がるところから話が進んでいきます。 漫画はすでに15巻まで発売されており、少しネタバレすると、新1年生に結城(元キャプテン)の弟が入部してきます。 さらにキャッチャーには野球センス抜群の由井も入部し、選手層がさらに増していきます。 沢村と犬猿の仲になる新1年生キャッチャーもなかなかいい味出していましたよ。 果たして第3期で沢村がエースナンバーを背負うことはあるのでしょうか? まとめ.

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一方、甲子園での投球の記憶は降谷に大きな影響を与えていた。 エースへの思いを一層強くする降谷。 彼がその視線の先に見ているものとは……。 第12話『ワガママ』 一年生ながらベンチ入りメンバーに加わり、いきなり結果を出した結城将司。 奥村、由井、浅田なども徐々にチームに慣れ始め、それぞれがいろいろな思いを抱きながら練習に励む。 チームは次戦の市大三高戦を控え、練習に熱がこもる。 そんな中、降谷との練習を優先する御幸に焦りを募らせる沢村。 奥村は沢村と衝突したことを御幸にたしなめられ、沢村のキャッチャーを自ら申し出る。 第13話『先攻』 春大準決勝、市大三高戦を翌日に控えた青道の夜間練習。 沢村とキャッチボールをする奥村光舟。 どんな距離でもしっかり胸元に投げ込んでくる沢村に驚きを隠せない。 さらに御幸から沢村のナンバーズを受けてみろといわれる奥村。 その変化の多彩さ、キレの良さ、投手としての沢村を身体で感じ取る奥村。 翌日、ついに開始される市大三高戦。 第14話『気配』 遂に始まった春大準決勝、市大三高戦。 先攻をとった青道は、市大三高のエース・天久光聖の立ち上がりを攻める! ワンアウトランナー3塁で迎えるは、小湊春市から始まる青道のクリーンナップ。 御幸が先攻を取った思惑通り先制なるか?一方、青道先発の降谷はセンバツで感じた自らの思いを胸にマウンドに上がる。 そして序盤の攻防が熱く繰り広げられる。 第15話『自分の役割』 春大準決勝市大三高戦。 2対0とリードした5回、市大の反撃を受ける青道先発・降谷。 なかなか制球が定まらず、乗り切れないピッチングが続く。 御幸はそんな降谷のエースとしての自覚を信じ必死にリードする。 しかしこの回3つ目のフォアボールを出したところで落合から助言を受け片岡はようやくある決断をする。 第16話『勝ってこそ』 春大準決勝・市大戦。 前の回、チームのピンチを救う完ぺきなリリーフを見せた沢村。 青道6回表の攻撃はその沢村からの打席。 沢村自ら出塁し反撃の糸口となることが出来るか?対する市大三高・天久は2回以降青道打線に得点を与えない好投を続ける。 第17話『3か月』 準決勝の市大三高を戦い終えた青道ナインが見守るなか、同じく準決勝で激突する稲実と帝東。 共に1年生から甲子園を経験し、2年生から名門校のエースナンバーを背負う成宮と向井の投げ合いはどちらに軍配が上がるのか。 一方、青道高校は片岡監督を中心に今回の市大三高戦の分析を行っていた。 また、御幸には「ある思い」が心の中に去来し…。 第18話『確かめたいもの』 春大の結果を受けて、青道の選手たちは皆「自分たちに足りないものは何か」を考え、行動するようになっていた。 なかでも沢村はひときわ強い向上心を示し、その思いは最後の夏を控える3年生にも伝播していった。 一方、春大はいよいよ決勝戦。 第19話『戦う姿勢』 片岡監督から1年生と上級生の紅白戦を行うことが告げられ、ざわつく青道グラウンド。 二軍入りへのアピールになると意気上がる1年生たち。 しかしそれは一軍入りを目指す上級生たちも同じ。 沢村たちレギュラー組が見守る中、先発として登板する1年・九鬼。 第20話『自己主張』 1年生と上級生チームによる紅白戦。 3回から登場した浅田と奥村のバッテリーが上級生チームに立ち向かう。 浅田は奥村と瀬戸が見せたアグレッシブな姿勢に勇気づけられ、「奥村の期待に答えたい、最高のボールをミットに投げ込みたい」と意気込む。 浅田の投球は上級生に通用するのか? かたやベンチ入り返り咲きを狙って気迫のこもった投球を続ける上級生チームの川島。 奥村や瀬戸のバッティングは鬼気迫る上級生に通用するのか?• 第21話『時間がない』 紅白戦が終わり、片岡は一軍に合流させるメンバーを選抜する。 その結果に一喜一憂する一年生と当落線上の上級生たち。 一方、教室で倉持とチームのことについて話す御幸は、いつになく饒舌になっていた。 第22話『指名』 練習では一年生捕手と組むよう御幸から命じられた沢村と降谷。 二人は後輩をどうリードするのか、そして御幸の期待に応えられるのか。 夜間練習でようやく御幸に受けてもらえると喜ぶ沢村。 そこに現れる片岡。 沢村は御幸を相手にナンバーズを投げて見せる。 第23話『一球一秒』 5月の大型連休に入り、全国各地で夏の大会に向けて練習試合を繰り広げる強豪校。 大阪では大阪桐生対北海道巨摩大藤巻。 愛知では稲実対西邦高校。 熊本では徳島の好永と昇学館。 宮城では山梨の山守対郁栄。 そして埼玉では青道と山雅が対決。 お互いに凌ぎを削る強豪チーム。 第24話『未完成』 ついに始まった白龍戦。 白龍は3番美馬を中心に全国屈指の機動力を誇るチーム。 初回、いきなりピンチを迎える沢村。 果たして沢村のピッチングは白龍打線に通用するのか?一方の青道も春の大会での敗戦を経て打順を変更、攻撃的なオーダーに組み替えてこの試合に挑む。 第25話『解禁』 強豪・白龍高校を相手に力投する沢村。 センバツで好投した降谷の登板を期待していた群馬の高校野球ファンも、次第にその実力を認めざるをえなくなる。 一方、レフトで先発出場した降谷はマウンドに立ちたいという思いが空回り。 一方沢村は美馬との三度目の対決を迎える!• 第26話『同じ旗の下』 センバツベスト4の強豪・群馬、白龍高校との練習試合もついに決着を迎える。 沢村は全国屈指の強豪校との試合で何を感じ、何を得たのか。 この試合登板機会の無かった降谷は沢村のピッチングに何を感じ、何を得たのか。 沢村と降谷、二人の様々な感情が交錯する。 一方、白龍高校の美馬は、プロも注目する御幸を意識していた…。 第27話『The Note』 大型連休の遠征も終わり、青心寮に帰ってくる一軍メンバー。 中でも、沢村がセンバツベスト4の白龍に勝利した試合はメディアでも高く評価され、ネット記事には青道に黄金時代到来かの文字が躍る。 第28話『止まんねぇからな』 練習試合で好成績を収め、夏の大会に向けて練習に熱が籠もる青道ナイン。 片岡の言葉に刺激され張り切る沢村は、早朝からベッドを抜け出し活動を始める。 一方、沢村の充実ぶりを目の当たりにした降谷もシートバッティングでアピールする。 そんな中、女子マネージャーたちはノートにスクラップしてきた新聞や雑誌の記事を見ながらセンバツ出場から現在までのことををふり返っていた。 記事から蘇る試合の記憶、積み重ねられてきた沢村や降谷の熱い想い。 第30話『BLOOM OF YOUTH』 沢村の先発で始まった千葉の強豪・鳴田工業との練習試合。 左投手(サウスポー)キラーと呼ばれるクリーンナップを相手に、沢村のピッチングはどこまで通用するのか。 ここのところ大きな試合を任されてる沢村に、新たな試練が降りかかる。 一方、鳴田工業と倉持の間には知られざる因縁があった。 第31話『誓いのようなもの』 夏の大会での不測の事態に備え、選手たちに複数のポジションを守らせる片岡監督。 沢村はレフトで練習試合に出場し、降谷は内野ノックを受けさせられる。 一軍入りした一年生由井にも片岡監督は複数ポジションを守れるかと問う。 奥村の思わぬ回答に周囲はざわめき立つ。 第32話『渇望』 故障から復帰し二軍の練習試合で先発する降谷。 一軍の試合で活躍する沢村を見ながら、野球ノートに書かれた片岡の言葉を噛みしめる。 一方、山梨で行われている春季関東大会では薬師、市大三高、稲実ら、青道のライバルチームが激しい戦いを演じていた。 第33話『伝熱』 練習試合で確かな成長を見せ、周囲を刮目させる沢村。 その心中には、白龍戦で自分が演じたピッチングがあった。 沢村の投球への情熱は故障明けの降谷にも伝播する。 二軍戦で奥村とバッテリーを組み、内容のあるピッチングを目指す降谷。 第34話『競演』 東京選抜チームに参加するため御幸がチームを離れることになり、瀬戸とともに奥村の一軍合流が発表される。 一方、前園、倉持らにチームを託し、東京選抜の練習会場となった稲城実業グラウンドに向かう御幸。 各校の注目選手たちもグラウンドに続々と集結、ここに東京選抜として一堂に会する。 第35話『スゲー奴だから』 アメリカのウインドユースアカデミーチームと対戦する東京選抜。 先発は秋川学園の右腕 楊舜臣。 精密機械と呼ばれる楊だが高野連規定により久しぶりの実戦登板となる。 果たして楊のピッチングはアメリカチームに通用するのか? 一方青道グラウンドでは西邦、山守という強豪校を迎え、三つ巴の練習試合が始まっていた。 第36話『捕手として』 御幸が参加する東京選抜は、アメリカ・ウインドユースの長身左腕コンラッドを捉えられずにいた。 そしてアメリカリードのまま迎えた7回、ついに成宮が登板する。 一方、青道グラウンドの青道対山守戦は降谷が小野とバッテリーを組む。 第37話『常勝思考』 7回から登板した成宮は、アメリカ・ウインドユースの4番打者・カーライルをストレートで空振り三振に打ち取った。 だが、豪快に空を切ったバットはキャッチャー・乾の頭に当たってしまう。 国友監督は乾の交代を決断。 代わりにマスクを被った御幸と成宮という、禁断のバッテリーが誕生する。 第38話『フラジャイル』 対ウインドユース戦もいよいよ終盤。 完璧なリリーフを披露する成宮をはじめ、カルロスや白河、山岡などの稲実勢が大活躍。 御幸はライバルの強さを改めて実感する。 同じ頃、山守と練習試合を行う青道は、離脱した小野に代わり由井がマスクを被る。 ところが、四球やバッテリーエラーが重なり大苦戦。 第39話『頼んだぞ』 負傷した小野に代わってマスクを被る由井とバッテリーを組んだ降谷は、エラーと度重なる四球でリズムを乱してしまう。 持ち直すことなく失点を許し、さらなるピンチを招いたところで降谷は降板。 後を引き継いだ金田は粘り強く投げ抜くも、山守学院の勢いは止められず、青道の連勝記録は19で止まってしまう。 続く第2試合では、愛知の雄・西邦高校相手に沢村が先発。 片岡監督からの檄に、沢村は心を震え立たせマウンドへ向かう。 第40話『面構え』 愛知の雄・西邦高校との練習試合。 先発・沢村は初回から二つの三振を奪うなど好調をアピール。 対する西邦のエース・明石は、かつて甲子園でスーパー一年生と騒がれた注目選手だった。 怪我で調子を崩し、長い雌伏の時を経てようやく一線に復帰したばかりの明石は、全身にまとった筋肉の鎧と力強い投球で見る者を圧倒する。 第41話『運命共同体』 0-0の緊迫した投手戦が続く西邦との練習試合。 6回表、沢村はピンチを招くものの、センター麻生の神返球で窮地を切り抜ける。 その裏、先頭バッターの一年・将司が放った打球は高い放物線を描いていく。 一方の沢村は、監督の、そしてチームの皆の期待を背負い、気迫のピッチングを続ける。 闘志あふれるその姿に、ナインやベンチメンバーだけではなく、スタンドにいる観客にまで熱い気持ちが伝播していく。 第42話『20人』 東京選抜の試合からの帰路、御幸は電車で一緒になった成宮にあることを打ち明ける。 夏大での熱い戦いを誓って別れる御幸と成宮。 一方、青道グラウンドでは西邦との激闘が終了。 山守学院に敗戦したことを含め、夏への課題を再確認する青道ナイン。 そんな中、夏大でベンチ入りを許される20人の選手が決まろうとしていた。 第43話『夏合宿』 夏合宿を行う青道野球部。 マネージャーたちは補助食となるおにぎり作りに精を出す。 沢村は9回投げてもバテないスタミナを付けるため苦手な納豆に挑戦していた。 そして選手たちの興味は合宿も含めた今後の成果によって決まる夏大での背番号に。 沢村、降谷、川上……注目のエースナンバーは果たして誰が付けるのか?• 第44話『航進』 夏合宿最終日。 成宮や天久ら強敵がひしめく夏大会に向けて打撃練習に精を出す青道ナイン。 合宿明けに開催される夏大会の抽選会。 くじ引きによってそれぞれのブロックに振り分けられていく参加校。 第45話『Go Exceed』 夏大前の総決算となる強豪・九重との試合、沢村は堂々としたピッチングで8回を2失点に抑え、結果を出した。 一方、落合は、新チームからエースナンバーを背負い、エースとしてのプレッシャーの中で今も成長を続けている降谷を評価する。 この夏、青道のエースナンバーを背負うのは、沢村か、降谷か。 第46話『激励』 夏大の初戦を待つ青道。 沢村はエースナンバーを身体に馴染ませようと、ユニフォームを着たまま眠って倉持らにからかわれる。 片岡のもとには、初戦の相手となる片岡の恩師、由良総合工科監督・榊から激励の電話が入っていた。 シードである青道に先んじて1回戦を行う由良総合工科。 第47話『足元』 いよいよ始まった夏大。 青道の初戦の相手となる由良総合・榊監督は手ぐすねを引いて試合の日を待つ。 ライバルである稲実・成宮も初戦に登板。 格下の相手といえど隙を作らない稲実野球の姿勢を示す。 各地の球場で一斉に戦いの火蓋を切る地区の有力校。 第48話『Get Back』 エースナンバーを背負い夏大初戦のマウンドに登った沢村。 しかし先頭バッターに出塁を許してリズムを崩し、初回から1点を失ってしまう。 なおも得点圏にランナーを置いての攻撃で、由良総合・榊監督は、沢村が最も得意とするインコースの直球を狙わせる。 老獪な榊の術中に嵌まっていく沢村。 第49話『本気の青道』 夏大初戦の由良総合戦。 初回に2点を先制され、その裏に1点を返したものの、依然リードを許す青道。 沢村は4回表の先頭打者にフォアボールを与え、その調子は上がってこない。 継投か、沢村のまま試合を進めるのか、片岡に決断の時が迫る。 一方投手を援護しようと打線の意気が上がる。 第50話『FIRE AGE』 コールド勝ちで由良総合を下した青道。 序盤、相手チームにリズムを掴まれた反省もそこそこに、次戦の相手となる八弥王子の分析と対策を始める。 要注意人物はキャプテンでセカンドの川端。 名手との対決にライバル心を燃やす倉持と春市。 第51話『それでこそ』 ついに始まった夏大、青道の2戦目の相手は内野の名手・川端を擁する八弥王子。 青道の先発は復調を遂げつつある降谷。 初回からその豪速球が唸りを上げる。 しかし八弥王子もまた、降谷の速球にしっかりと目標を定めていた。 振り抜いた3番・川端の打球はセンター前に抜けるかという当たり。 青道の勝利は目前。 試合前に自ら「繋ぐ」と宣言した降谷の好投を、背番号「1」を背負いながらベンチから見守る沢村。 シリーズ/関連のアニメ作品.

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