本当に あっ た 怖い 話。 実録! 本当にあった「怖いお金の話」 (2020年08月12日) |BIGLOBE Beauty

海外版 「本当にあった怖い話」10選

本当に あっ た 怖い 話

友人から聞いた話しで嘘か本当かは分からないし、 そのテープが本当にあるのかも分かりません。 友人の友達の知り合いに、相当のビデオオタクがいたそうです。 その知り合いA君はどんな番組もビデオテープで録画していたそうです。 A君は最近引っ越してきたばかりで、休日もあまり外には出ず、 ビデオばかり見ていたそうです。 引っ越してきて半年たった日、 A君は職も決まり友人もでき、とても充実していました。 ある夜A君がもう寝ようとした時、いきなりインターホンがなりました。 時計を見るともう夜中の二時を回っていました。 こんな時間に誰だろうと思いながらドアを開けると、 そこには誰もおらず、 ビデオテープと、手紙があったそうです。 手紙には、赤い字で、 「お」 と、書かれていてあったそうです。 ビデオは嫌な予感がして見なかったそうです。 それから一日、二日の夜中の二時には、 ビデオテープと手紙が送られてきたそうです。 手紙は、一文字、一文字が違ったそうで、 ビデオテープはいずれも見なかったそうです。 そして、三日目、一体誰が置いていくのか確かめたくて、 ドアの前に監視カメラを設置して見張る... 2013-09-30• 0 コメント• 「エレベーターに乗っていて、止まった階で扉が開くと、誰もいないことってありませんか」 私の会社のエレベーターはそうゆうことが頻繁にあるんです。 でも自分がエレベーターのボタンを押して待ってる間に待ちきれなくて 階段使ってしまう事もあるし、 誰かがボタンを押して気が変わったのだろうと思っていました。 「でも、その日は違いました」 土曜日の休日出勤でしたので社内にはあまり人がおらず、静かな日でした。 勤務を終えて帰ろうと乗ったエレベーターで事は起こりました。 例のごとく7階でエレベーターが止まり、開いた扉の向こうには誰もいませんでした。 扉が開いて、誰もいなければ、すぐに閉ボタンを押しますよね。 私も押しました。 けれど扉が閉まらなかったんです。 それはボタン操作が効かないのではなく、扉が閉まろうとしても何かにつかえて 「ガタンガタン」 といっていました。 目標の階はあと7階下。 しかし「このまま同じエレベーター乗ったら・・」... と思った瞬間にエレベーターから降りてダッシュしました。 エレベーターを出る瞬間「どす」と鈍い音がして、 自分も何かにぶつかったような気がしたんですが、 その時は無我夢中で... 2013-09-03• 0 コメント• これは私が聞いた話しですが、この暗い日曜日という歌を聴くと死んでしまうと言う話しです。 この曲は昔、ハンガリーで作曲されたシャンソンなのですが、 この曲が発表されヨーロッパでラジオなどで流されていたそうなのですが、 聴いた人はほとんど自殺してしまいヨーロッパでは100万人ぐらい亡くなったそうです。 原因は分かりませんが、この曲は作曲者が恋人の為に作曲した曲だそうです。 のちにこの作曲者も自殺したそうです。 曲じたいとても重苦しくなんとも陰鬱な感じです。 最近になって分かったことですが、 この曲にはある法則みたいなものがあり、 同じテンポを何度も繰り返している為、 特に憂鬱な人や人生に絶望しているような人が聴くと自殺してしまうそうです。 勇気のある方は聴いてみて下さい。 命の保障はいたしませんが・・・ 2013-09-03• 0 コメント• 友人の引越しを手伝った時に聞いた話です。 その友人Aは井の頭公園近くのおしゃれなマンションに住んでいました。 Aは渋谷にある広告代理店に務めていて、毎日終電帰り。 そんなAにとって井の頭公園は通勤も便利でした。 ある日、Aは連日連夜の残業で終電に乗り、つり革に掴まったままうとうとしていた。 すると肩に「ドン」と誰かがぶつかり驚いて目を覚ますとぶつかった男と目が合った。 しかしAはその男よりもその肩越しに見えた看板を見て 「降りなきゃ」 と思い慌てて電車を飛び降りた。 部屋に帰り、着替えようとすると肩に血のようなものがついている。 「どこで付いたんだ?」と思いながらも疲れて眠ってしまった。 次の日の朝、ニュースでは近くで起こった殺人事件のニュースが流れていた。 特に気にとめずに数日が過ぎた。 週末、久しぶりの休みにAは死んだように眠っていた。 「ピンポーンピンポーン」 とチャイムが鳴るが、起き上がりたくない。 しばらく無視してみる。 しかしチャイムが鳴り止まない。 仕方なくドアを開けると警察が一人立っている。 「この辺りで起きた事件ご存知ですか?」 知っていると言ったらいろいろ聞かれて面... 2013-08-29• 0 コメント.

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実録! 本当にあった「怖いお金の話」

本当に あっ た 怖い 話

社会人になると、学生時代以上に様々な環境から人が集まってくる。 そのため、いままで出会ってこなかったような人とも関わることだろう。 また仕事で感じるストレスはこれまでとは異なり、慣れないことも多いはず。 「「会社って怖っっ」」 ……そんなことを体験する人もいるかもしれない? そこで、そんな出来事のなかから4つのエピソードを抜粋。 マイナビニュースでも人気な連載漫画「」を執筆する、漫画家兼イラストレーターの菅原県さんにイラスト化してもらった。 社会人の先輩の体験談を参考に、これからの社会人ライフにしっかりと備えよう。 第四回 「仕事中に同僚が……」• 仕事での残業続きやその他諸々のストレスは、身体だけでなく、時には心にも影響を与えることも。 それに気づかずにいることで、恐ろしい出来事に直結する可能性がある、ということがうかがえる。 「周りのみんなだって忙しいんだし……」といったような考えから、自分自身を追い込みすぎることは危険な行動かもしれない。 自分のペースで最善を尽くすことが最も大切なことだと認識して働こう。 春からの新生活も1カ月がたち、慣れてきた人やまだまだこれからが本番という人など、環境によって状況はそれぞれだろう。 そこでいま大切なのは、今できることをしっかりと見極め、最善の状態で仕事に臨むことなのではないだろうか。 調査時期: 2020年4月16日 調査対象: マイナビニュース会員 調査数: 513人 調査方法: インターネットログイン式アンケート.

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海外版 「本当にあった怖い話」10選

本当に あっ た 怖い 話

あらゆることがこれだけ発達した現代社会においても、いまだ幽霊に代表される「 心霊現象」は科学的に解明されていない。 幽霊がいるのか、いないのか? 怪奇現象があるのか、ないのか? 真実はわからないが、世の中には少なからず「霊感がある」という人が存在することも事実だ。 さて、今回ご紹介する漫画『 本当にあったちょっと怖い話』の中には、その霊感を持つ人物が登場する。 ・ジワジワ怖い 漫画『本当にあったちょっとこわ~い話』を公開したのは、Instagramユーザーの「 かと()」さんである。 これまで様々なエッセイ漫画を公開している かとさんが、自身の心霊体験談を漫画にしたのが、2つの『本当にあったちょっとこわ~い話』だ。 ハッキリ言ってしまえば、どちらのエピソードも聞いたことがない心霊体験ではないし、怪奇現象が起きた理由もハッキリとわかっていない。 考えるほどにジワジワ来るタイプの怖さだ。 ・「声」とは……? まず1つ目のエピソードは、怪談話の定番「 ドライブ」にまつわるエピソード。 その名も「跡」である。 というか、おそらく漫画を読んだ後「 霊感がある人はこんな経験をしているのか……」と感じる人は多いハズだ。 声とは何を指すのか? そして声の主とは? 詳しくはご自身の目でご確認いただきたい。 なお、かとさんが公開している他の作品も、エッセイ漫画らしいリアリティにあふれているので、興味がある人はぜひチェックしてみよう。 霊感がないとわからないが、もしかしたら世の中は、様々な心霊現象であふれている……のかもしれない。 参照元:Instagram イラスト:かと , used with permission. 執筆:.

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