耳打ち。 耳打ち~愛の言葉~ 全話あらすじと感想 キャスト・相関図 視聴率

【「耳打ち~愛の言葉~」を2倍楽しむ】各話のあらすじ、見どころ、キャストの魅力など

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韓国ドラマ『耳打ち』の感想は面白いのかつまらないのか、視聴率・口コミ評判による評価をご紹介していきます! 『耳打ち』は、殺人の罪を着せられた父を救うため 絶対的権力をもつ巨大組織に立ち向かっていく社会派サスペンスです。 冤罪と知りながらも権力に屈し、無実の男に殺人の罪を着せてしまう判事と 父親の無実を証明するため彼に近づいていく警察官のヒロインが 敵対関係から次第に惹かれ合っていく切ない大人の恋愛も描いています。 最高視聴率20. 3%を記録し、人気を博した「耳打ち」の口コミをチェックしていきましょう! それでは、韓国ドラマ『耳打ち』の感想は面白いのか、口コミ評判による評価を知りたい方はお見逃しなく! こちらの記事もチェック! Contents• 韓国ドラマ『耳打ち』感想・評価は面白い?口コミ評判をチェック! あらすじの感想 完走 父の冤罪を晴らすため、刑事である娘が巨大組織を相手に戦うストーリー。 強い正義感持つ庶民と、正義を持たない法曹界や政界勝つのは… それぞれが私欲のために、切り札を見せつ隠しつの攻防戦。 弱みを握り主導権を握り合う。 片時も目が離せない展開で、面白かったです。 「ラブ・ストーリーは突然に」やっぱり名曲。 心理戦、頭脳戦、裏切り…読めない展開にハラハラ。 悪はしぶとい。 3%と驚異的な視聴率を叩き出したドラマ「いとしのソヨン」で 夫婦を演じたイ・ボヨンとイ・サンユンが再びタッグを組んだことです! 4年前に最高のケミを見せた二人の再共演に 見る前から期待度が高まりますが、 期待を裏切らない息ぴったりの演技を披露していますよ。 完👏🏻 ここのところ伏線ぐるぐるのドラマが多い中、王道という感じ。 水戸黄門的な😆 悪事はどうあがいても暴かれる。 いくらお金や地位があって欲も多くても結局そんなのは上っ面で本質が大事よー的な😆 イ・ボヨンさんがやっぱりかっこいい〜👍🏻 — メェ〜🐏영화드라마 dramovier 始めました💫 にっこりほっこりイ・サンユン씨の方が好みなんだけど、さすがソウル大物理学部卒だけあってシリアス系も似合う。 第1話:13. 第2話:13. 第3話:13. 第4話:15. 第5話:14. 第6話:14. 第7話:14. 第8話:16. 第9話:15. 第10話:11. 第11話:16. 第12話:15. 第13話:15. 第14話:17. 第15話:16. 第16話:19. 第17話:20. 平均視聴率:15. (ニールセンコリア) 視聴率は、一話から13. 9%と好スタートを切り 二桁をキープして最終回は、最高視聴率の20. 3%を記録しました。 視聴率から見ても満足度の高い作品だということが分かりますね。 面白い感想 完走しました。 法律事務所を舞台に父の冤罪を晴らす為、巨大な権力に立ち向かうヒロインと元判事の闘いが描かれています。 週1の放送だったので、全話録画してから一気に観ました。 目まぐるしい展開で面白いですが、後半は裏切ったり裏切られたりの繰り返しでちょっと疲れました。 — じゅんこも komocahan あと が面白い。 笑えるというのではなく引き込まれる、という面白さ。 誰を味方につけるか裏切るかコロコロ局面が変わりつつも、2人の絆が強まっていて、次の展開が気になるドラマ。 と同じ2人だから見てみようかなくらいだったんだけどねw — かなえら birraeibisco51k 弱み、証拠の握り合いで優勢、劣勢になったり忙しいがwのめりこんでしまう。 面白い! — yamarie sorariyuno 先程も話したとおり 目まぐるしく展開が変化していく善と悪の戦いに 次の手が気になるような面白さがあります。 状況としてはとても不幸なんだけど態度がひどすぎて同情する気に全くなれない。 最終回の感想 最終回。 悪い方は徹底的に悪いのに風向きがあっちこっちで忙しいドラマだった。 スヨンが1番ずるい気も。 ドンジュンがやっと笑って嬉しい。 いかがだったでしょうか。 追い詰めたと思えば、さらに追い詰め返される 手に汗握る駆け引きにハラハラするとても見応えのあるドラマです。 片時も目を離せないほどの展開の早さなので 中だるみなく視聴できますよ。 まだ視聴されていない方はぜひ、チェックしてみてくださいね!.

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「耳打ち」14話ハイライト映像まとめ!イ・ボヨン&イ・サンユン主演ドラマ

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イ・ボヨン、3年ぶりのドラマ復帰作~! 「耳打ち」 全17話 CAST イ・ボヨン イ・サンユン クォン・ユル パク・セヨン キム・ガプス Story 父の冤罪を晴らすため巨大な権力に立ち向かうヒロインと 彼女を見守る判事の人生をかけた闘いを描く社会派サスペンス! 2017年3月~のSBS月・火ドラマ。 イ・ボヨンの旦那様、チソンの「被告人」の後枠で 奥さんにバトンタッチ・・・と始まったドラマ。 初回から13.9%と好調スタート! 最終回の視聴率は20. 3%と好評ドラマでした。 平均視聴率は13.71% (同時間帯、KBS「完璧な妻」「サム、マイウェイ」、MBC「逆賊」「番人」) 私はKNで毎週視聴。 (1倍速です) 本当、まさに・・・ 夫婦で、ナイスお仕事 チソンの「被告人」と似たような雰囲気のドラマで、 濡れ衣を着せられた検事(チソン)が 巨大権力に立ち向かって、無実を証明し娘を助ける役のあと、 奥さんのイ・ボヨンは、今度はお父さんの濡れ衣を暴く警察官役で またまた巨大権力に立ち向かう・・・という。 夫婦2人で、完結させた・・・みたいな。 (^^;) これは、チソンからイ・ボヨンにバトンタッチさせた 局の方針が良かったか・・・と。 (笑) この夫婦、長く付き合ってちゃんと結婚したし 好感度抜群ですもの~ 「耳打ち」の話とはズレましたが(^^;) どちらかと言えば、「被告人」のほうがわかりやすくて 面白く視聴出来たかなぁ。 「耳打ち」も、韓国ドラマにありがちな・・・ 権力のベースキャンプである法律会社テベクで繰り広げられる、 権力者との戦争! まっとうに生きている人間が、汚い巨大権力に負けて 殺人犯として捕まってねぇ。 父の無実を証明しようと、刑事である娘(イ・ボヨン)が 奮闘する話なんですが、なんせ敵たちは、絶対権力を持ち 常に・・・ 相手の弱みを先に握り、自分たちを守る。 正統派判事だったイ・サンユンも、弱みを握られて 巨大権力に巻き込まれて従うしかなく 無実であるイ・ボヨンの父に有罪判決を言い渡す。 でも・・・本来、正統な判事だけに 次第に、イ・ボヨンと同じ想いで、 巨大な敵たちに立ち向かうようになるわけですが・・・。 とにかく・・・ 相手の弱みを掴もうとする応酬。 その繰り返しなので・・・・見てて疲れた!(^^;) 自分たちの本来の仕事はどうなってるの???と思っちゃう。 でも、最終回は、ようやく悪人たちに相応の判決が下り イ・ボヨンとイ・サンユンに穏やかな笑顔が沢山見られて イ・ボヨンは弁護士となり、弱きものを救ってあげて・・・ なかなか良い終わり方だったと思いました。 ちなみに、 「耳打ち」とは・・・ 相手の耳もとへ口を寄せてささやくこと。 権力に伏した正統派弁護士イ・サンユンが、 自分のした罪にさいなまれ、ずっと「それでいいのか?」と 耳打ちされてるようだった・・・というような台詞がありました。 疲れてる??? 輪郭が崩れたような・・・・ま、いいんだけど。 (^^;) クォン・ユル&パク・セヨン 2人とも、悪役を無難にこなしてたと思うけど・・・ ちょっと弱い感じしたかな・・・・。 演技的にも印象的にも、なんとなく。 (^^;) パク・セヨン、もう29歳と知ってビックリ。 目がギョロっと大きいから、悪役向きなのかしらね? でも、割にいつも同じ表情な気が クォン・ユルは・・・好きな人いたら、申し訳ないけど 顔を見てると・・・ちょっと気持ち悪い。 (おいっ。 ^^;) さすが・・・貫禄のボス!(笑) 「復活」のイ議員が、懐かしいなぁ。 だいぶん、歳は取りましたが(60歳!) キム・ガプスさん、悪役でも良い役でも好き、好き!!! この人、私はお初だと思うんだけど・・・ イ・ボムス風に見えて仕方なかった・・・。 この2人、カメオかな 「パンチ~余命6ヶ月の奇跡」の脚本&演出コンビの作品なので 「パンチ」に出てたチョ・ジェヒョンとソ・ジヘが 最終回、その時の役名でカメオ出演! なんか・・・懐かしかったです。 終わりよければ全て良し・・・・で なかなか楽しめました!.

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耳打ちの類語・関連語・連想語: 連想類語辞典

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2018. 3%を記録し、緊張感溢れる演出が大きな話題を読んだ社会派サスペンス! 『いとしのソヨン』イ・ボヨンとイ・サンユンの4年ぶりの共演。 クォン・ユル、パク・セヨンが恋人同士で出演し、それぞれの父親役にキム・ガプス、キム・ホンパ、キム・チャンワン、カン・シニルと ベテラン俳優たちが固める。 『耳打ち』とは??? ここでは、韓国ドラマ『耳打ち』のあらすじや感想、キャスト紹介、見どころ、最終回結末、といった話題をご紹介いたします!どうぞお楽しみに! 耳打ち あらすじ 冤罪を晴らすため、巨大な法の力に立ち向かう刑事と一度は裏切ってしまう判事の人生をかけた法廷サスペンスを展開していきます。 刑事をしているシン・ヨンジュの父親シン・チャンホが殺人の容疑で逮捕された。 ヨンジュは冤罪を晴らすため動くが、信じていた判事イ・ドンジュンが裏切ってしまい、チャンホは有罪判決を受ける。 ヨンジュは刑事を辞めざるを得なくなり、そして、ヨンジュはドンジュンを利用することを決め、娼婦のような事をする。 ドンジュンは結婚した相手 チェ・スヨンの父親チェ・イルファンが経営している太白に身分を偽りドンジュンの専属秘書として入社する。 ドンジュンはヨンジュを追い出す事に初めは思うが徐々に、ヨンジュの思いに答えだし、何を捨て何を得るかの答えを出していく。 そして、ドンジュンはチャンホが殺害したとされる記者の殺人はスヨンと恋人のカン・ジョンイルがした事に気づき、 イルファン、スヨン、ジョンイルを倒す事を決意した。 ヨンジュとドンジュンは一緒に動く中で愛を育んでいく。 「 耳打ち-各話あらすじ」はこちらから ご覧になりたい話数を押していただけると各話の詳しいあらすじが表示されます。 見どころポイント 『耳打ち』の見どころは、何と言ってもヨンジュとドンジュンが法という大きな力に何度、やられても屈する事無く立ち向かっていく姿です。 ヨンジュとドンジュンの出会いの始まりは最悪な状態です。 ヨンジュは信じていたドンジュンから父親の有罪判決を聞かされた事に対して、 大きな怒りを抱きます。 そして、ドンジュンを罠にはめ、娼婦のような真似をして動画まで取りドンジュンを脅します。 ドンジュンの所に入り込んだヨンジュをドンジュンは嫌になり、追い出そうとするが、徐々にヨンジュの事を愛していきます。 また、ヨンジュもドンジュンの事を愛していきます。 そして、太白側も色々と仕掛けてきますが、今の味方は明日の敵と言うか、恋人同士の2人がどんどん気持ちも離れていく様子が すごく分かるように演じられています。 イ・ボヨンとイ・サンユンのお互いを思う演技と、クォン・ユルとパク・セヨンの恋人同士が敵同士になっていく演技の両方に注目して見てください。 耳打ち 感想・レビュー なかなかリアルなドラマでした。 イ・ボヨンとイ・サンユンの2人の演技は本当に素晴らしかったです。 正義と悪、正義だったけど圧力に負けて悪になってしまった者、そこから這い上がる者、 色々な面がきちんと描かれていました。 最期は正義が勝つっていう結末ではあるけど、ある程度の譲歩も見え隠れする結末だったので 十分におもしろいドラマです。 でも、悲しい部分も描かれてますね。 一番はジョンイルとスヨンの関係。 親のいざこざに巻き込まれたって感じがあります。 ここの部分もあやふやにしないようなストーリだったのでこれも満足です。 現実でもこんな事が起こり得ているのかと思うとぞっとしますが ないことを願いたいと個人的に思います。 耳打ち キャスト・登場人物 シン・ヨンジュ役(イ・ボヨン) 刑事。 無謀な捜査をしたために罷免されてしまう。 父親のチャンホの容疑を晴らすために、身分を偽って テベクに入り、ドンジュンの専属秘書となる。 イ・ドンジュン役(イ・サンユン) 検事だったが、圧力をかけられヨンジュの父親チャンホに 有罪判決を下してしまう。 スヨンと結婚するが、ヨンジュに弱みを握られてしまう。 カン・ジョンイル役(クォン・ユル) スヨンの恋人でカン・ユテクの息子であり、 テベクで働く弁護士。 密かにテベクの後継者を狙っている。 チェ・スヨン役(パク・セヨン) ジョンイルの恋人でチェ・イルファンの娘でグローバルチーム長。 無知であるがプライドだけが高い。 チェ・イルファン役(キム・ガプス) テベクの代表でスヨンの父親。 権力と不正をしている。 パートナーであるユテクのことを憎んでいる。 カン・ユテク役(キム・ホンパ) 韓国最大の産業企業のトップでジョンイルの父親。 パートナーであるイルファンを見下している。 イ・ホボム役(キム・チャンワン) ハンガン病院の院長でドンジュンの父親。 ドンジュンを出世の道具に利用する。 シン・チャンホ役(カン・シニル) 元記者でヨンジュの父親。 テベクを独自で追っていたが友人記者を殺害したとして逮捕される。 基本情報 放送局:SBS 韓国放送開始日:2016年3月27日 話数:全17話 脚本:脚本:パク・ギョンス 演出:イ・ミョンウ 平均視聴率:15. 6% 脚本と演出は『パンチ~余命6ヶ月の奇跡』でタックを組んだ2人です。 この中でカン・ジョンイル役をしたクォン・ユルが最優秀男優賞を受賞。

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