雷双剣。 【アイスボーン】双剣のおすすめ最強装備とスキル|覚醒武器装備【モンハンワールド(MHW)】

迅雷 ~ 双雷宝剣【麒麟児】

雷双剣

非常に高い攻撃力と安定した斬れ味が持ち味なので、火属性双剣はこの一本を持っていれば事足りるでしょう。 水の最強双剣 こまつるぎ我執舞姫双 レベル最大 レベル5 攻撃 防御 属性 会心 スロット 320 ー 水27 20% ---- おすすめの理由 「こまつるぎ我執舞姫双」は、の素材を使って作成できる水属性双剣です。 攻撃力・属性値共に高く、非常に優秀な水属性武器と言えます。 他の属性武器に比べて若干攻撃力が低いですが、それをカバーする程に斬れ味が優秀です。 斬れ味の白ゲージが長いので、1回のクエストを通して安定した火力を出すことが出来ます。 間違いなく最強の雷属性双剣の1本といえるでしょう。 高い攻撃力と安定した斬れ味を持ち、属性値もそこそこあります。 また、ベリオロスさえ倒していれば、生産と強化に必要な素材がほとんど集まるという点も高評価のポイントです。 異常に長い白の斬れ味ゲージが特徴で、クエスト中に1回も研ぐ必要がないぐらい優秀です。 斬れ味に対するスキルをつける必要がない上に、スロットが2つ空いているので、自由にスキルを組みやすいです。 スキル構成次第では、想像を越えるような高い火力を出すことが出来ます。 斬れ味ゲージが素で紫まであり、攻撃力・属性値共に申し分のないスペックをもっています。 その強力な武器ステータスから、最強の龍属性双剣の筆頭と言えるでしょう。 毒の最強双剣 ツインレギーナエピネ レベル最大 レベル15 攻撃 防御 属性 会心 スロット 300 ー 毒32 10% --- おすすめの理由 「ツインレギーナエピネ」は、の素材で生産できる毒属性双剣です。 毒属性というサポート寄りの武器にもかかわらず、攻撃力の高さと斬れ味の長さのおかげで、高火力を出すことができます。 また、双剣は手数が多いことから状態異常属性と相性が良いので、毒で与えられるダメージが大きいドボルベルクなどの討伐時に使用したい1本です。 攻撃力はかなり低いですが、麻痺属性値は麻痺属性双剣の中で一番高いため、マルチで味方をサポートする場合は非常に役に立つ双剣です。 さらにスロットが3つ空いているので、スキルをつけやすいという点も非常に優秀です。 状態異常攻撃強化などのスキルをつけて麻痺を強化すれば、より強力なサポート武器となるでしょう。 爆破の最強双剣 真滅双刃タンゼルヴァ レベル最大 レベル15 攻撃 防御 属性 会心 スロット 300 - 爆25 5% --- おすすめの理由 「真滅双刃タンゼルヴァ」はから生産できる爆破属性双剣です。 斬れ味ゲージが素で紫まであり、汎用性のある爆破属性と高い攻撃力を兼ね備えているので、 双剣の最強候補の1つです。 双剣使いなら必ず作成しておきたい双剣の1本と言えます。 そのままの斬れ味では使い物にならないので、スキルが必須ですが、しっかりとしたスキル構成で運用すれば非常に強力な武器となります。 作成可能時期がHR解放後と遅いのが難点ですが、余裕があれば作成してみてはいかがでしょうか。 MHXX攻略 関連リンク 双剣に関するページ• 双剣の属性別最強武器• その他の属性別最強武器ページ 属性別最強武器 双剣• MHXXメインメニュー• 掲示板• クエスト キークエスト• 集会所・村• 装備情報 装備に関する記事• 防具(レア度別)• お守りの集め方• アイテム・調合• スタイル• 最新情報• お役立ち情報 クロス引き継ぎ関連• 基本情報• お守り• お金稼ぎ• その他お役立ち•

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MHXX 武器 ~ おススメ 雷属性 双剣 属性攻撃力強化編

雷双剣

ムフェトジーヴァ一式装備 部位 防具名 スロット 武器 頭• シリーズスキルので火力を底上げできます。 攻撃する毎にダメージを受けてしまうので、カスタム強化は、がおすすめです。 また、護石の枠がフリーなので、武器に応じた属性強化の護石に付け替えられる点も強みです。 斬れ味強化を1つ組み込んで、剛刃研磨が発動していない時間をカバーしましょう。 真・会心撃装備 部位 防具名 スロット 頭• 〇〇・体力【4】• 〇〇・体力【4】• 〇〇・体力【4】• 体力増強のために4スロットを使用しているので、手持ちの4スロット装飾品次第では、さらにスキルを積めます。 属性強化を護石と1スロットで発動させているため、各属性分の護石が必要です。 斬れ味やスタミナ関係のスキルを入れてないので、武器や立ち回りで補う必要があります。 部位 作成に必要な素材 頭• 耳栓のスキルレベルを1上げれば全ての咆哮を防げるので所持していれば優先的にセットしましょう。 マスターランクのラスボスまでのおすすめ装備 生存重視の双剣装備 部位 防具名 スロット 頭• 自由枠【1】• 自由枠【1】 胴• 自由枠【4】 腕• 自由枠【4】 腰• 属性珠【1】 脚• 属性珠【1】• 部位 作成に必要な素材 頭• 双剣で便利なスタミナ関連スキルと回避関連スキルをバランス良くつけています。 使用する武器の属性に合わせた属性珠をつけることでダメージを伸ばすことができます。 属性双剣汎用装備 部位 防具名 装飾品 武器 各属性武器 - 頭• 双剣での運用が主で弓装備との差異は体術を抜いて整備を採用し、どのモンスターに対しても有利に立ち回れる汎用性を高めています。 部位 作成に必要な素材 頭• 見切りと弱点特効で会心率を高め、属性攻撃でダメージを与えていきます。 自由枠は、各属性に応じた装飾品や耐性スキルを採用しましょう。 部位 作成に必要な素材 頭• 攻撃の手数の多い双剣と相性が良く、毒や爆破などの状態異常で攻撃・サポートが可能です。 自由枠はクエストや使用武器にあわせて、属性珠や耐性系の装飾品、回避珠から選択しましょう。 モンハンワールドの双剣最強装備 属性双剣【鑑定武器】 部位 装備名 装飾品 武器 皇金マム双剣各種 属性珠【1】 頭• 属性珠【1】• 属性珠【1】 胴 腕• 腰 脚• 属性での火力を出すため、各属性の珠を入れる想定をした構成にしているので、モンスターの弱点に合わせて武器や属性珠を入れ替えましょう。 腰 脚• 火力スキルを見切りに振った達人芸構成なため、火力だけでなく切れ味の維持もできます。 部位 作成に必要な素材 頭• カイザーシリーズの達人芸を活かすために攻撃スキルを会心に振っており、火力と切れ味を両立した構成です。 最低限の火力スキルだけでなく、 砥石高速やランナーなどの立ち回りを補助するスキルも採用しているので、双剣に慣れていない方にもおすすめです。 スタミナ急速回復とランナーを採用しているので、スタミナの最大値が低い序盤でも、スタミナ管理が楽に行なえます。 さらに、属性攻撃力も少し上昇する。

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【MHWI】マムタロト当たり武器「皇金の双剣・飛雷」のおすすめ装備を紹介【アイスボーン】

雷双剣

シリーズ通して性能にほとんど変化のない武器の一つ。 片手剣のから強化され、属性特化、防御UPの特性が共通する特徴。 また、基本的にこれ以上の強化は不可で、双雷剣キリン止まりであることがほとんど。 同じ雷双剣のに比べると、属性特化な分使いやすいと言える。 ついでに向こうは鉱石系武器の長所である生産難易度の低さが全く存在しないし…。 MHFでは非常に早い段階で双雷神剣キリン、さらに双雷皇剣キリンという強化は存在していたが、 肝心のメインシリーズにおいては、長らくこの武器は「双雷剣キリン」で形態が止まっていた。 その後はMH4Gになって初めて「双雷宝剣【麒麟児】」という強化段階が登場している。 MHG,P• MHP以前はG級武器としての一発生産となる。 性能は攻撃力252、雷属性300とやや物理寄り、 そして匠で 白40・ 青40という当時の双剣としては高い斬れ味を携えて君臨する。 加えて、後に残る若干の防御力強化もこの頃から健在である。 但し当時は防御力10程度の強化でも割と意味のある数字だったので、 G級を相手取ると考えてもそれなりの恩恵はあった。 但し数値がよくても立ち位置自体がよかったかと言われるとそれも怪しく、 雷が有効かつ双剣を使いたい相手はガノトトスかラオシャンロンくらいだが、 その何れも火属性弱点とありという強力なライバルが存在してしまっているし、 ついでに言えばラオシャンロンはそのゲキリュウノツガイ以上に が強すぎる。 それでもゲキリュウノツガイは白が貧弱、封龍剣は白が出ないと弱点もあるので、 白補正が強いGでは白が長いこちらにも活躍の目があるかもしれない……のだが、 白補正が一気に落ちたPではゲキリュウノツガイに取って代わられがちである。 金銀夫婦、ドスイーオス、イャンクックなど双剣でも悪くはない程度の相性まで 対象を絞れば最適解になれる場面もあるにはあるので、 どうしても彼らに対し双剣を使いたいという場合は期待できる武器ではある。 MH2、MHP2• 前作ではG級の扱いだったが今回は一気に下位の地位にまで凋落してしまった。 攻撃力は210、属性値は300、スロ1……まではまだいいが、斬れ味が匠でやっと30程度の青となる。 更にMHP2では属性値が250にまで落とされてしまう、上位強化も追加はされないなど けしてその扱いが良いとはいえない。 但し今作では、というよりは今作でもライバルになる はずの改良型機械鋸が 攻撃力倍率200オーバーの物理はいいとして属性値が160ほどしかなく、 上位素材を、時に 上位キリン素材すら使うのに斬れ味も緑こそ長いがそこそこの青が最大と非常に頼りない。 ぶっちゃけ、両作品ともにそんなに差はつかないどころか、 こちらが勝つこともある。 どちらの強弱というよりは、 雷双剣自体この2作品でややパワーが抑えられていると言えるだろう。 とはいえ改良型機械鋸自体はけして上位で通用しない性能というわけではなく、 その機械鋸にこちらも肉薄はしているという事実を鑑みれば、 この武器に関しては下位武器という位置に甘んじてこそいるものの 「 1つ上のランクにも通用する」という点において言えば古龍武器に恥じぬ性能はきちんと持っている といえるだろう。 MH4G• MH4Gでも当然ながら続投し、双雷宝剣【麒麟児】というG級派生を手にすることになった。 G級武器では非常に低い攻撃力308に圧倒的な雷属性440を備える 超属性特化双剣である。 斬れ味を見れば素で上位よりもさらに長大な白ゲージ、さらに匠で紫ゲージ30が出現する。 属性耐性が低いジンオウガ亜種や怒り喰らうイビルジョーなどが相手なら、そこそこ程度の発掘武器ではかなわない程の威力を発揮する。 双剣らしい攻め方が得意な良武器であると言えよう。 他に雷双剣はとがあるが、こちらは属性特化なので競合はしない。 また上記の武器よりも作成時期はかなり早く、ギルドクエストさえ持っていればG1レベルでも作製できる。 オンラインでの睡眠爆殺を活用すれば素材集めそのものはさほど苦戦はしないだろう。 反面、一番重要な剛蒼角の要求数が7個と尋常ではないため、連戦を覚悟する必要はあるが。 MHX• MHXでもキリン続投に伴い引き続き登場。 下位の迅雷を強化し、最終強化のLv5に達すると双雷剣キリンとなる。 作成時点で既に攻撃力110・雷属性25と属性武器の片鱗を見せているが、代償として 斬れ味は壊滅的。 実際見てみるとわかるが 全体的に短い。 作成時の運用ははっきり言って困難である。 その後強化していく毎に斬れ味が徐々に改善される…と言うか 青ゲージが伸びていく そしてLv4の時点で素で白ゲージが出るようになる。 なお、緑ゲージ以下はそのまま…どころか 緑は10まで短くなる。 最終強化形態は前述の通り双雷剣キリン。 攻撃力160と相変わらず上位最終強化にしてはかなり低いが、属性値は今作の雷双剣トップの 34 斬れ味もデフォルトで 白60に青90と従来通り圧倒的で、必要性は皆無だが匠発動で更に伸びる。 今までの例に違わず、物理期待値以外が総じて高性能に纏まった使い勝手の良い武器と言えるだろう。 属性特化ゆえと好相性で、W属性強化と併せれば実質 属性値59という驚異の破壊力を生む。 その火力は凄まじく、上位集会所の雄雌火竜同時狩猟クエストですら、単身で 合流前に片方を抹殺できるほど。 ランナーと属性強化がつくとの相性はもちろん抜群。 見た目にも統一感があって非常に映える。 雷属性双剣は意外と種類が多い。 やは物理重視双剣である為、これらはあまり気にしなくてもいい。 その他や雷双剣ツインクルス等の属性寄り双剣があるが、 斬れ味やスロットでは圧勝している為ライバルとなるには力不足か。 肉質の硬い対リオス希少種などや、餓狼を存分に活かしたい場合は自ずとキリンが最適解となるだろう。 そして雷属性に弱いモンスターの多くは肉質が妙に堅い奴が多い。 ティガレックスのような例外もいるものの単種クエストにおける出番は圧倒的と言えよう。 ただし、大連続の場合は「1頭だけ雷属性のモンスター」もしばしばある。 その場合は王牙双刃【土雷】や機神双鋸と言った物理もある双剣に出番を譲るのも手。 また、後述のように当武器の性能を引き出すためには獣宿し【餓狼】IIIやの力も借りる必要がある。 の項目を参照すればわかるがここに至るまでが茨の道であるため そこまでは他の雷属性双剣のほうがいいかもしれない。 サラマンダーと違い、こちらは匠や研磨術の恩恵をほとんど受けられないのもそれに拍車をかけている。 まぁ、この道を越えたら龍属性双剣に対する侵略がはじまるのだが。 強化にあたり上位最初の時点でキリンの蒼角3個、最終強化に上位ライゼクスと獰猛化ジンオウガの素材を使う。 特に面倒なのは蒼角で、上位個体の角破壊で1本ずつしか出ない上曲者 イベントクエストの基本報酬にも含まれているのが救いか。 しかも今作の双剣と相性の良いキリンSシリーズを一式で揃えようとすると更に5本要求される鬼仕様。 前述の通り属性特化のこの武器とキリン防具の相性は抜群なので揃えたければひたすら狩るしかない。 今作のキリン自体はさほど苦労なく狩れる相手なのが救いか。 しかしキリンに有効なは睡眠属性武器のない双剣では狙えないため、 なんてなかった 睡眠爆殺を狙う場合は片手剣やライトボウガンなどの適した武器に持ち替えると良いだろう。 或いはキリンを狩り続けるのが面倒ならば、桐花シリーズで運用するのも良い。 スタミナスキルは無くなるが、こちらは物理と属性の両方を伸ばすことができるのが売り。 属性値をさらに伸ばすには神おまが必要になるが、お守りさえ手に入れば圧倒的破壊力に化ける。 二つ名持ちモンスターの中には物理肉質が硬い代わりに雷属性の通りが良いモンスターが何体かおり、 それらのモンスターに対してはこの双剣で猛威を振るえるだろう。 MHXX• G級追加により、双雷宝剣【麒麟児】への強化が可能に。 双雷宝剣【麒麟児】の性能は• 属性双剣らしく 攻撃力290• 思ったより伸びが悪い 雷属性38• 斬れ味は相変わらず長い 白…だが、他のゲージが全体的に短い。 殆ど 赤。 スロットは2個 前作でやり過ぎたツケが回って来たのか、今回の性能は意外と大人しめ。 MH4Gの頃と比べると、低攻撃高属性といった特徴がややマイルドになった。 攻撃力は大幅に上昇したがそれでも本作のG級武器では低い部類であり、属性値は前作からわずか4しか上昇していない。 斬れ味は 強化毎に別物の如く変化すると言うとんでもないもの。 例えば 青ゲージは限界突破すると何と元の4分の1ほどまで一気に縮み、その後は更に10まで縮む。 そして究極強化で多少まともになった…ところに 大量の赤ゲージが追加される。 実用的な斬れ味が白・青であることを考慮すると、継続能力は双雷剣キリンより落ちている。 しかしスキルの拡張性が上がり業物が楽に付けられるようになったので、気に留める必要はない。 依然としてゲージ長には比較的長けており、むしろ業物なしで満足に活用できた上位が驚異的なだけである。 強化難易度が割と悩ましい。 最初のLv6強化の時点でほぼ部位破壊限定の キリンの剛蒼角を3本に加えて、 これまたガララアジャラのG級レア素材・ 身も凍るクチバシが必要になる。 そして最終強化ではまたもや部位破壊限定の 金獅子の剛角を2本も要求してくる。 キリンはまともな肉質が角くらいしか無いからまだ楽だが、後者の2体は的確に部位破壊を狙う必要がある。 クック先生やゲリョスの素材で強化できた下位・上位時代が嘘のようである…。 ただ、属性武器としての性能は十分備えている。 なおかつ強豪モンスターに雷属性にかなり弱いモンスターがそこそこ居ることも変わっていない。 「雷属性と言えばこれ!」と言う程ではなくなったが十分第一線で活躍できる性能ではある。 要は上位のほぼ一強から抜け落ちただけであり、 使い分けをすることにきちんと留意すれば、こちらも一線級の武器であることに変わりはない。 属性寄りの双剣としては、ラギア双剣の が大きな壁となるだろう。 素ではこちらと全く同じ非常に長い白ゲージを手に入れたうえ、攻撃力では大きな差を開けられている。 あちらは属性値で劣り武器スロットも無いため、いかにスロットを活かした柔軟なスキル構成ができるかが 差別化要素になってくる。 あちらは会心率と火力を生かしたスキルと相性がよく、こちらは完全属性特化向けと立ち位置は全く異なる。 双方ともに優秀なためいっそどちらも作成して相手に応じ使い分けたいところ。 また、スキル構成によっては属性寄りの特徴をもう少し進化させたイベクエ武器のも見逃せない。 MHWorld• 新大陸でも変わらずキリンが登場したのだが、 なぜか強化ツリーが逆転。 下位素材で双雷剣キリンを作成し、 最終強化が迅雷となっている。 これに関しては何とVer. 11 IB において 修正されることとなった。 メインシリーズにおけるアップデートでの名前変更は過去にである。 なお、後に見た目と名前が矛盾していたも名前が修正されている。 近接武器全体のバランスが調整された関係で過去作のような異常に長い斬れ味ゲージは失われたが、 幸いにして全体的な性能の傾向はおおむねそのまま。 最終強化では攻撃力224に雷属性270とやはり属性寄りな性能になっている。 今作では業物の発動が極めて厳しいため匠運用は十分ありだが、物理火力はやや伸び悩む。 とにかく張り付いての手数勝負が重要となるだろう。 MHWでの雷双剣の選択肢としてはカガチノツメIIIが挙げられる。 見てのとおりやや物理寄りだが、実のところこの2振りは見た目以上に運用の方向性が異なる。 MHWのには 元の属性値の1. 3倍という上限が存在するため、 スキルで強化した2振りの属性値はキリン350にカガチ200とかなりの差が生まれることになる。 そのためこちらはとにかく属性値ありきなのでひたすら張り付いて電撃ダメージを稼ぐ構成、 カガチノツメは物理火力を活かすためチャンスを見極めて弱点に必殺の乱舞をぶち込むことが重要。 モンスターの相性や、立ち回りの好みで好きな方を使ってみるのがいいだろう。 ちなみに前作で妙な斬れ味だった事も話題になっていたが、 今作だと他の双剣も結構アレな斬れ味のものが多い。 例えば前述のカガチノツメIIIは ゲージの7割が赤とオレンジだったり、 キリンはキリンで長大な緑ゲージのあとは ほぼ即座に赤ゲージに転落するとか、 斬れ味管理にはそれなりに気を遣う必要がありそうである。 MHW:I• 双雷剣キリン改から一段階強化して双雷宝剣【麒麟児】となる。 他の古龍種武器と異なり古龍の大宝玉や固有の宝玉アイテムが必要無い為、 それらと比べると強化は若干楽。 攻撃力が336に雷属性が450と高く上位までと同様に属性寄りの性能。 長大な白ゲージが復活したが匠を付けても白ゲージ止まり。 属性ダメージにおける白ゲージと紫ゲージの補正値の差は以前より広がっており、 以前の匠で紫ゲージが出現するという特徴も再現していればより属性ダメージを強化できたのだが。 とは言え下記の状況により生産武器で雷属性に特化するならどのみちこの武器一択という状況ではある。 ライバルであったカガチノツメはカガチノオオナタとなったが、 素の性能では物理・属性共に麒麟児に劣るようになった。 匠で増えるゲージが全て紫ゲージなので匠を発動させれば物理面では上回ってくるが、 属性値はパーツ強化とカスタム強化を全て属性につぎ込み、 紫ゲージまで発動させても属性カスタム3回の麒麟児とほぼ同等。 本作の属性運用はスキルがかなり厳しい事になる為、 重い匠を切れる上それでもなお斬れ味に余裕のある麒麟児の方が有利である。 他にも雷属性双剣は3対増えたが、 いずれも基本的に物理寄りの武器であるため、 属性特化のこの武器の競合相手たり得ない。 発売当初は属性ダメージが大きく減算され、 また物理重視で生きていくしかないのかと嘆かれた双剣だったが、 シルバーソル装備の性能が判明した事で状況は一変。 高い属性ダメージを叩き出す一方で、 非常にスキル自由度が低く斬れ味ケアができるような構成ではなかった事から、 ブランハチェットと並んでシルバーソル装備と相性が良かったこの武器は、 本作における双剣は氷と雷属性は強いという評判を生み出した。 後に実装された覚醒武器は属性特化した場合の理論上の属性値は麒麟児を上回るが、 初期状態の斬れ味は双剣として見るとかなり厳しい為、 基本的には斬れ味強化を一つ入れる必要がある。 この場合は匠で紫ゲージが出るようになるが、 その補正込みでも麒麟児を上回る事はできない為、 運用性まで含めて考えると麒麟児の方が強力と言える場面が多い。 生産武器でありながら覚醒武器に殺される事のなかった貴重な武器の一つである。 似たような立場の生産双剣にはブランハチェットが存在する。 超絶一門?あいつは属性値の代わりに攻撃力と斬れ味があまりにも…• その後実装された激昂したラージャンの武器である鬼神闘拳【獄殺】は、 高い攻撃力と紫ゲージにより物理火力でこちらに大差を付けており、 かつ属性値も通常ラージャンのもの程低くはない為、 こちらを上回るケースが多い。 もっともこのアップデートでは猛り爆ぜるブラキディオスのものと併せ、 多くの生産武器の性能を凌駕した赤龍武器さえ上回るものが多数追加されており、 ある意味当然と言えば当然の結果ではあるのだが。 鬼神闘拳【獄殺】は属性の差異を考慮しなければブランハチェットをも超えるダメージを叩き出す為、 この武器の不運はラージャンと属性が同じであったという点に尽きる。 MHF• MHFではサービス開始と同時に双雷剣キリンの強化先である「双雷神剣キリン」が登場し、 その後「双雷皇剣キリン」が追加されている。 双雷剣キリンの特長をそのままに、ストレートに性能が強化されている。 また、MHF-G10. 1にて遂に「幻雷神双【夢幻】」が登場。 双雷剣キリンとは別生産となり、Lv50まで強化することができる。 Lv50時の性能は、• 攻撃力665• 雷属性490• どちらかと言えば物理重視型という趣が強い。 性能的にはジンオウガの真・王牙双刃【天業】に斬れ味以外勝られてしまっているのが痛い。 差はでカバー可能とは言え、それだけでは差別化は難しい。 比較的長い紫ゲージも活かせるような構成で活用できると言えるか。 ただし、ジンオウガの双剣と比べた時の最大の違いは、生産可能なタイミングで、 キリンはGR1から挑めるが、ジンオウガはのため GR100以上が必要である。 それまでに使用する雷属性双剣としては非常に頼りになる存在だろう。

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