キャバクラ 貯金。 【貧困女子】大卒元キャバ嬢、目減りする貯金と孤独と向き合う、平成最後の年末年始……~その2~

夜の仕事での貯金額について。私は、地方のスナックやキャバ...

キャバクラ 貯金

夜の仕事での貯金額について。 私は、地方のスナックやキャバクラで2年間働いていました。 月収はむらがありますが、25~40万円位です。 その位頂いていましたが、2年間で貯金出来たのが70万円位しかありません。 だいたい夜の仕事してる子ってどれだけ稼いでも使ってしまって貯金してない子も多いよ。 」 って言っていましたがそんなものなのでしょうか? ご回答宜しくお願い致します。 貯めたい気持ちがあるかないかで 変わるんじゃないかな。 私を含め私の周りの人間は「ためたい!」気持ちで 働いていたのでかなり質素な生活をしていました。 あとやめて金銭感覚が変わるのも怖いってのも ありました。 30万稼いで生活含め必要なお金が20万なら 月10万貯めます。 衣服や美容は最小限。 ホスト・パチはしません。 3万もらったら2万貯金です。 35万もらって一人暮らしなら 15万は貯めます。 友人と遊ぶにしても家でご飯とか のみとかでした。 収入も年数も違うので「これぐらい」って 回答ができませんが500万貯めてやめる、 1000万貯めてやめる、家購入(2500万ほど) 貯めてやめるのが多かったです。 あれば使っちゃうこのほうが多いし あなたがいいならいいんじゃないかな。 いま、普通の仕事でいけているなら 普通の仕事の方がいいよ。 そのほうがまともな人と出会えるよ。

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【20代、30代のリアル月次収支】飲食費25万円、キャバ代15万円!月々の赤字は23万円にも上る31歳営業マネージャー

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新型コロナの打撃を受けた業界の一つである、ナイトクラブをはじめとした接待を伴う夜の飲食業界。 「自己責任論」がまかり通りがちな世界で働く女性たちが今、不安に感じていることとはーー。 水商売歴10年以上の女性の現実とは 水商売の女性らには長く、その道で働いてきた人も少なくない。 「水商売でばっか、働いてきたツケが回ってきました」 そう自嘲するのは都内のスナックで働いていたリカさん 31 だ。 大学生の頃からキャバクラなどをはじめ、様々な夜の仕事をしてきた。 明るい性格で、男性への接客は苦ではなかった。 気づいたら10年以上、夜の街を渡り歩いていた。 歌手として音楽活動もしており、短時間で高収入を得られる水商売への迷いはなかった。 それでも今回の事態を受け、ふと我に返ったという。 「収入が減ったこと自体は、貯金や節約でなんとかしのげると思います。 ただ、『私、水商売以外の稼ぎ方、知らないじゃん』っていうのが、やばいと思った」 歌手としての自分の夢、そしてそれを叶えるための収入源。 この2つが今回のコロナショックで断たれる寸前だ。 活動拠点だったライブハウスも次々と営業を自粛し、いくつかは閉店にまで追い込まれた。 音楽活動、夜のアルバイト双方がなくなったリカさんは現在、自粛前にした仕事の収入がちらほら入ってくる程度。 ギリギリの生活はできるが、余裕を持った暮らしはできない。 31歳という年齢も、リカさんにとっては現実を考えるきっかけになったという。 「はじめて立ち止まった。 今後の身の振り方を考えていかなきゃと思わされていますね。 でも現実は、『パパ活でもしちゃおうかな』って揺らいでいる」 職業に貴賎はない。 楽しんで接客業に就いていた女性に「夜の仕事しかしてこなかった私が悪い」と思わせる現状に胸が痛む。 自粛中もキャバクラの仕事を続けた女性は… 一方、自粛期間中にも営業を続けたキャバクラ店に勤める女性もいる。 ユウコさん(28)が勤務するのは六本木や銀座ではなく、地元の常連客で賑わう地域密着型の店舗だ。 昼は都内で事務員として働き、週に2,3度、この店に出勤する。 この生活を3年近く続けている。 緊急事態宣言後も消毒などの対応を徹底。 予約客のみの少人数の接客で時間を制限して営業を続けていたが、客足は10分の1ほどに減った。 「自己判断で出勤をしていた私が言うのもなんだけど、自粛期間中に来るお客さんの中には『自分がかからなきゃそれでいい』という考えの人も結構いて、接客はハラハラしながら。 お客さまと同じマドラーを使うのが怖くて、自分のお酒はかき混ぜずに飲んだりもしてました。 他のお店で飲めない鬱憤を晴らすように横柄に店の女の子に接する人も多かったです。 「積極的に営業メールをしていますが、殆どがつれない。 当たり前ですけどね(笑)。 今回をきっかけに、キャバクラやクラブで遊ぶ人が減るのが心配。 『コロナなんて関係ない』という乱暴なお客さんばかりが残り、女の子たちへのケアがない状態が続くと、この仕事も長く続けられないかな、と不安にもなります」 夜の街での遊びにはある種の大人の教養が必要だ。 しかし、この自粛期間にユウコさんの店では、秩序が乱れつつあった。 それらは働く女性の精神的負担になる。 一部のキャバクラやナイトクラブでは、女性たちに扇子を持たせて口元を隠して接客するよう指示をする店なども出てきているという。 どの店も、工夫しながら「日常」を取り戻そうと試行錯誤を続けている。 それぞれがコロナに対して自身の判断で対応する場面が多かった自粛期。 宣言解除になり、これからは……。 補償のない不安定な仕事をする女性たちは、夜の街で働いているというだけですべてを「自己責任」で片付けられてしまうのだろうか。

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キャバクラ通いをしているのですが、、、

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ほし: エンリケさん、キャバ嬢ご卒業おめでとうございます! エンリケさん: ありがとうございます~! 最高のタイミングで引退ができたと思っているので、応援してくださった皆さんに本当に感謝しています。 ほし: 引退イベントの売上は、相当だったんじゃないですか? エンリケさん: そうですね…引退前後の4日間で、5億円以上の売上でした。 ほし: ご、5億…!! 引退後は、経営者に転身されたんですよね…? そちらの事業も順調なんでしょうか。 エンリケさん: 今は月商8000万円くらい。 プロデュースしているダイエット食品の通販が3000~4000万円、エステサロンが1000万円、シャンパンバーが3000万円… そのほかにオンラインサロン、YouTubeもやっています。 自分ではお給料を1円ももらわず、貯金で生活してるんですよ(笑)。 ほし: 貯金を切り崩して生活しているというと質素な感じですが… どれくらいの貯金があるんでしょうか? エンリケさん: 貯金は…今だいたい8億円あります。 ほし: はっ…! エンリケさん: キャバ嬢って派手にお金を使うイメージがあると思うし、そういう人も多いですが、私は貯金が大好きで(笑)。 子どものころから、お金をコツコツ貯めるのが好きなんです。 っていうか、貧乏性なんですね。 ほし: 貧乏性!? 意外なワードでした… エンリケさん: えっ、うそ。 倹約キャラをもっと出していこうかな(笑)。 小学生のころからずっと貯めつづけてきた結果ですよ。 ほし: ちなみに小学生のころはいくらくらい…? エンリケさん: 小学6年生のときで、貯金300万円くらいあったかな。 お年玉とお小遣いを貯めてたので。 ほし: (お年玉の額おかしくない?) 何か目的があって、そんなに貯金していたんですか? エンリケさん: 貯めること自体が目的って感じですね(笑)。 100万円をクリアしたら次は200万円、その次は500万円…というように少しずつ自己目標を達成していくのが楽しい。 キャバ嬢になったときも、昼は整骨院と時給900円のモスバーガーでバイトしてて… キャバクラの月収が30万円だったんで、合計月45万円。 そのうち38万円は貯金してましたね。 ほし: 貯金が、「自分で決めたことを達成するまでやり抜く」という訓練になっていたみたいですね。 それもただ継続しているだけじゃダメで、人よりストイックかつ、人より長期間。 私の場合、それを人生で最初に体現したのが貯金です。

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