キャンディークラッシュソーダ。 【キャンクラ ソーダ】キャンディークラッシュソーダ攻略日記【601~700ステージ】|メガネ丼

キャンディークラッシュソーダが落ちる要因の一覧 【接続環境の攻略】

キャンディークラッシュソーダ

Facebookと同じように 友達と助けあって ゲームを進めることができます。 KingdomはKing. comにログインして アカウント登録するだけで 使えます。 Facebookのように 本名を出す必要がないので 気が楽ですね。 スマホとの連携方法もここで 確認できます。 これまで使っていたスマホのキャンディークラッシュを Kingdomと連携させたあと、 新しいスマホを同じアカウントで Kingdomと連携させれば 以前の到達レベルがそのまま再現されます。 ただし、Facebookでの連携同様、 ゴールド以外のアイテムや 他のプレイヤーから受け取ったヘルプメッセージ、 ルーレットで手に入れた無課金アイテムなどは 移行できないので、注意が必要です。 iPhoneのデータ転送ソフトとしては がよく知られています。 AnyTransを使った データ引き継ぎの具体的な手順は次の通り。 3および それ以降のバージョンの場合、 アプリ本体は転送されないので 事前にキャンディークラッシュを インストールしておく必要があります。 AnyTransはインストール後 7日間の無料体験が可能です。 iPhoneだけでなく、 iPadやiPod touchなどの 端末でも使用できます。 音楽やビデオ、写真などのデータを エクスポート&インポートすることもできるので 必要なデータをバックアップしておけば 万が一の紛失や事故にも対応できますね。 Helium — App Sync and Backupによる データの引き継ぎは いったんアプリのデータを SDカードなどにバックアップしたあと、 新しいスマホにそのデータを移行します。 Helium — App Sync and Backupを使った データ引き継ぎの具体的な手順は次の通り。 ——————————— Helium — App Sync and Backupを 今までのスマホと新しいスマホに インストールします。 ——————————— リストア後はこれまでの到達レベルから 引き続きプレイできるようになります。 もちろん、Helium — App Sync and Backupも 音楽やビデオ、写真などのデータを バックアップしておけるので 大切なデータが増えれば増えるほど こうしたバックアップソフトの必要性が 高くなってきますね。

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キャンディークラッシュソーダが落ちる要因の一覧 【接続環境の攻略】

キャンディークラッシュソーダ

キャンディクラッシュのレベル606~620ですが、 ここでカエルが初登場しました。 キャンディークラッシュのレベル606は 「ゼリーを全部消そう」 がクリア条件ですが、 実際にはゼリーは1個しかなく、 難易度は低め。 カエルキャンディーの使い方について知るために 用意されたレベルみたいです。 このカエルのすごいところは 自由に場所を移動して そのキャンディーをクラッシュしてしまうところ。 しかも上下左右のキャンディーまで クラッシュ。 なんと合計9個までのキャンディーを 一度に消してくれるんです。 ただし、 最初に出てきた状態では このジャンプ技は使えません。 カエルが自由にジャンプできるのは 満腹状態になったときだけ。 そして満腹にするためには カエルにキャンディーを 食べさせる必要があります。 ではどうやってカエルに キャンディーを食べさせるのでしょうか。 カエルはどれかひとつのキャンディーと 同じ色をしています。 キャンディーをクラッシュさせるときと同じように、 同じ色のカエルとキャンディーを 3個以上マッチさせると キャンディーはカエルに食べられ、 クラッシュしたときと同じように 上のキャンディーが落ちてきます。 でもカエルは落ちずに その場所に残ります。 そしてどんどん太っていき、 もうこれ以上太れなくなると 「ファンタスティック!」と 満腹であることを知らせます。 こうなったら準備OK。 カエルをタップして光らせたあと、 移動先のキャンディーをタップすると そのキャンディーと、周囲8個のキャンディーを 一度にクラッシュします。 ゼリーでもホイップクリームでも クラッシュ可能です。 満腹カエルはジャンプしたあとは 元の大きさに戻ります。 色も変わります。 そしてまた同じように太らせ ジャンプして使うことができます。 ではいったいいくつのキャンディーを食べたら カエルは満腹になるのでしょうか。 キャンディークラッシュレベル606では6個ですが レベルによっては12個です。 2個のキャンディーとマッチさせても 6回の移動が必要ですね。 移動回数が限られているレベルでは 使い方にも工夫が必要と なりそうです。 カエルは同じ色のキャンディーと クラッシュしたときに そのキャンディーを食べたことになります。 ですから、一度にたくさんのキャンディーを クラッシュさせられる スペシャルキャンディーと カエルをマッチさせるのです。 たとえば、カラーボムをカエルキャンディーと 同じ色のキャンディーにマッチさせると カエルはそのキャンディーを全部食べることになります。 カエル自身にスペシャルキャンディーの 機能をもたせることもできます。 スペシャルキャンディーを作るときと同じように カエルを巻き込んでストライプやラッピングを作るのです。 ストライプキャンディーを内蔵したカエルは縞々に、 ラッピングキャンディーを内蔵したカエルは カエルそのものがラッピングされたかたちになります。 あとはスペシャルキャンディーと同じように使えば、 クラッシュさせた同色キャンディーを カエルに食べさせることができます。 つまり、 スペシャルキャンディー作りを優先して カエルとマッチさせる カエルごとスペシャルキャンディーにしてしまう といった方法をとれば、少ない移動回数で カエルを満腹にできます。 「運」の要素の強いキャンディークラッシュですが カエルを上手に使いこなして 難易度の高いレベル攻略に役立てましょう。

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キャンディークラッシュソーダ(candy crash soda) 無料パズルゲーム King

キャンディークラッシュソーダ

もちろんこのキャンディクラッシュソーダも同様です。 キャンクラは、プレイしていて本当に気持ちが良いパズルゲームなんですよねぇ。 「面白い」というより 「気持ち良い」の方が表現として合っているかもしれません。 ポコポコの時にも触れましたが、「連鎖が続けば続くほど良いことが起こっている」を表現しています。 連鎖していくとパズルが消える時の音が徐々に高くなっていきますし、3連鎖以上行くと特別な褒め演出が入ります。 キャンディクラッシュソーダでは、3連鎖直後に超低音ボイスで「Juicy」「Devine」「So Delicious」「Tasty」と声が流れます。 ポップなBGMとSEの中に超低音ボイスが流れるので、とてもコントラストがあって、この表現は尖ってます。 このボイスがアクセントになってて心地よいし、褒められているので嬉しいんですよね。 そして、スリーマッチパズルならではの、一箇所しか動かせないのに、その一手があれよあれよと連鎖を生み、たくさんのパズルが消えていく…これがやめられないんです。 そして、たまに奇跡が起きるのが憎いところ。 「これあと3手でクリアするの無理じゃね…?」っていう状況でも、奇跡的に連鎖が重なってクリアできちゃう時があるんです。 もう離れられなくなります。 僕はこんなことを考えながらプレイしていたもんで、遂には 1400ステージ以上行っちゃいました。 笑 でもやめられない、、 ただ、やめられない理由はこれだけじゃないので後述します。 キャンクラソーダはもちろん気持ち良さだけじゃなく面白いところがあります。 特に、ガムギミックとチョコレートギミックは「面白い!」と思えるポイントなので、この2つに絞って説明していきます。 ・ガムギミック ガムギミックは、パズルにくっついて、そのパズル自体を動かせないようにするギミックです。 ガムのくっつき段階は2段階あって、1段階目はガムにくっついているパズルを動かすことができるのですが、2段階目はパズルごと完全に動かせなくなります。 ガムは、1ターンごとに消さなければ、以下の行動をとります。 ・まだくっついてないパズルに1段階目でくっつく ・すでに1段階目になっているパズルを2段階目にする ガムを消し続けさえすれば、ガムが行動を取ることはありません。 この仕様が、 「今はガムを消さずにボムを作っておくべきか、それともガムを消しておくべきか」という行動選択のジレンマを生んでいます。 このジレンマを乗り越えてステージクリアすると、「面白い!」となる訳です。 ・チョコレートギミック チョコレートも同様に、 行動選択のジレンマを生んでいます。 チョコレートは1段階チョコ(茶色いやつ)と2段階チョコ(白いやつ)があって、 ・パズルをチョコレートに変える ・2回壊さないと消えないチョコに変える という仕様です。 ここでも、 「今はチョコを消すべきか、それともボムを作っておくべきか…」のジレンマを生んでいます。 このようにして、一見気持ち良いパズルの中にもしっかりと行動選択のジレンマを作り、「面白い」感情を創出しています。 売れているところ キャンディクラッシュソーダをプレイしていると、「とにかく売るんだ!」という姿勢がものすごくが伝わってきます。 どういう要素が課金に繋がっているのか? 詳しく見ていきましょう。 まず、キャンディクラッシュソーダで課金できるものは、以下のものです。 その代わりに、 ゴールド課金とアイテム課金を促す施策がふんだんに詰め込まれています。 それぞれの課金ポイントについて見ていきましょう。 ステージを失敗した時にゴールドを使用することで、手数を5回増やすことができます。 この画面を見て分かる通り、1番押しやすい所にあるボタンがコンティニューボタンになっていて、タップするとすぐさまゴールドを消費して手数が5回増えます。 これを見て分かる通り、 「ぜってぇコンティニューさせてやるからな!」という魂胆を感じます。 もう、ここまで来ると潔いです。 笑 思わずコンティニューボタンをタップしてしまい、ゴールドを消費させて課金を促すというやり方です。 この他にも、ゲームの外側からコンティニューさせたい気持ちを促す施策があります。 ・レインボーロード その1つがレインボーロードです。 失敗せずにステージを進めていくと、アイテムブーストを無料でしてくれるというものです。 ステージを1つクリアするごとにブーストが段階的に豪華になっていきます。 レインボーロードを最高段階まで進めると、全てのアイテムブーストが揃った状態で始められるため、とてもステージをクリアしやすくなります。 しかも、プレイしていてパズルを簡単に消せるので非常に気持ち良いです。 ただし、1回でもステージを失敗すると、そのブーストはリセットされます。 この仕様があるため、ユーザーは 「なるべく失敗せずにステージを進めたい」と思い、失敗した時にはコンティニューしたくなり、ゴールド課金に繋がります。 ・ログボ さらに、このレインボーロードに絡めてコンティニューを促す施策が、ログインボーナスです。 ログインボーナスは、1日1つのブーストアイテムがもらえて、ログイン間隔が1日でも開けばもらえるアイテムがリセットされる仕様です。 このログボで肝心なのが、序盤にもらえるアイテム。 2時間以内なら無限に使えるブーストアイテムが盛りだくさんです。 こうすることで、ステージを失敗しても何度もブーストアイテムが使えるためステージクリアまで何度も挑戦し、ステージクリアをすればレインボーロードがもらえるので「失敗したくない」という気持ちが強まり、ついコンティニューしてしまう、という課金ルートへ繋がります。 また、新規ユーザーや復帰ユーザーに対しても、アイテムを使ってパズルを消す気持ち良さをすぐに、感じてもらえるため、ハマってもらえる可能性が高くなります。 ・ゴールドチケット これは課金促進施策としては破壊的に良い施策です。 僕もつい買っちゃいました。 まず、ゴールドチケットがもらえるステージをクリアすると、チケットを1枚獲得することができます。 そのステージは、必ず難易度が「ハード」以上になっているので、クリアするのも中々難しく、何度も試行錯誤してやっとゴールドチケットを1枚手に入れます。 そして、そのゴールドチケットを8枚やっとこさ集めると、こんな画面が。 まず、ゴールドはコンティニュー画面で散々その価値の高さを見せられているし、ブーストアイテムもログボで何度も使う体験をしているため、すでに価値が良く分かる商品です。 そして、「本当なら240円だけど、今なら半額の120円で売っちゃう!」という期間限定&お得さ。 さらに、ハード以上の難しいステージを8つ以上クリアしてゴールドチケットを集めるという、頑張ったご褒美のように見せられるので、とても嬉しい気持ちでこの画面を迎えることになります。 という4段重ねにより、課金しちゃいました。 課金した結果、 ブーストアイテムを一定時間フルコンプで使い放題になり、100ステージほど一気に進めることができました。 この体験は非常に気持ちが良い。 たった120円でとても気持ちが良い体験ができる施策なので、この施策は課金率めっちゃ上がったんじゃないでしょうか。 さて、キャンディクラッシュソーダの面白さ(気持ち良さ)と、売れているところについて見てみました。 スリーマッチパズルゲームの中で僕が1番ハマったゲームなので、皆さんもぜひやってみてください。

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