犬 おしっこ 舐める。 他の犬のおしっこを舐めた後に口から泡をふく。

犬がおしっこを舐める6つの理由と対処法!

犬 おしっこ 舐める

敬意の意味がある場合の舐め方 敬意の意味があると言われる理由は、犬の祖先にあたる狼の習性が由来しています。 群れをなす狼は、その中でそれぞれ立場があります。 群れには、必ずリーダーとなる上位の狼がおり、下位のものは上位の狼の口を舐めることで敬意を表します。 この名残が犬にも残っているため、 自分より立場が上だと認識している飼い主の口を舐めようとするのです。• 甘えの意味がある場合の舐め方 次に、甘えの意味があると言われる理由ですが、これは子犬の習性によるものです。 子犬はお腹がすくと、その意思表示として母犬の口を舐める習性があります。 母犬と同じように食事を与えてくれる相手だと認識すると、犬は口を舐めて食事を催促します。 手を舐める 犬が舐める行為をするのは基本的に心を許した飼い主であることが多いのですが、なかにはまったく知らない人を舐めようとする犬もいます。 そんなときに多く見られるのが、手を舐めるという動作です。 これは、犬が相手に遊んでほしいと思っている気持ちの表れだと言われています。 手は、おもちゃを持ったり、頭やお腹を撫でたりなど、スキンシップをとる際によく使われる部分です。 それを犬も分かっているので、 手を舐めることで「遊んでほしい」と伝えようとします。 鼻や耳を舐める 顔全体を舐めてくる場合は、飼い主に対して甘えていると捉えられるのですが、鼻や耳をピンポイントで舐めてくる場合には、甘え以外の理由が考えられます。 鼻や耳は皮脂分泌が盛んで、汗の影響でしょっぱくなります。 犬は塩分があるものが大好きなので、それを味わいたいという気持ちから、鼻と耳を舐めようとするのです。 また、鼻の場合は汗だけではなく、鼻水が出ることがあります。 鼻水も塩味があるので、それを理解している犬は、積極的に鼻を舐めようとするでしょう。 足首より先を舐める 足は汗腺が多いので、体の他の部位に比べて汗をかきやすい傾向があります。 そのうえ、汚れがたまりやすいことから雑菌が盛んに繁殖し、嫌な臭いを発生させてしまいます。 この臭いに惹かれ、犬は足を舐めようとすると考えられています。 犬は嗅覚が鋭いので、嫌な臭いに対して寄り付かないのでは、と思う人もいるでしょう。 しかし、犬は汗くさいところはしょっぱい、ということを理解しています。 先程も説明したように、犬は塩辛いものが好きなので、 汗をかきやすいところには、特に惹かれてしまうのです。 腕や脚を舐める 腕や脚を舐めるのは、単にじゃれているだけの可能性もありますが、 ストレスからくる常同行動の可能性もあります。 この常同行動は、人間の場合、自閉症や認知症などを患っている人に見られる行動です。 犬の場合、ストレスがたまることで起こりやすいと言われており、それによって様々な異常行動を見せます。 腕や脚を舐めるのも、そのひとつだと考えられているので、特定の部分ばかりを舐めていたり、長時間舐め続けていたりするようであれば注意が必要です。 犬は飼い主以外にもいろんなところを舐める!考えられる原因にはどんなものがある? 大好きな飼い主を舐めることで、愛情表現を行っている犬も多いのですが、なかには、飼い主以外を頻繁に舐めている犬もいます。 ときには「なんでそんなところを舐めるの?」と思ってしまうほど、人間からは理解しがたい行動をとることもあるでしょう。 では、具体的にどんな場所を舐めることが多いのか、そして、その原因についても解説します。 自分を舐める 犬は基本的に、猫のように自分で毛づくろいをしません。 きれい好きな犬の場合は、自分で毛づくろいをしようとする姿が見られることもありますが、犬の体毛のケアは飼い主の仕事だと思っているので、わざわざ自分で舐めて毛づくろいをしようと思わない傾向にあるのです。 しかし、頻繁に自分を舐める姿が見られた場合、それは何らかの異常を訴えている可能性があります。 犬が自分の体を舐める原因は、主に3つ考えられます。 病気の可能性がある場合の舐め方 かゆみや痛みを感じる部分があった場合、自分で患部を舐めようとします。 そうすることで、飼い主に体の異常を伝えようとしていると考えられるのですが、 やりすぎると状態を悪化させる可能性があります。 かゆみがひどい場合には、舐めるだけでは満足できず、噛んでかゆみを抑えようとする犬もいるので、脱毛や出血などの危険性を高めます。 ストレスがある場合の舐め方 舐めるのは犬にとっての愛情表現のひとつなので、飼い主やその他の人など、 甘えたいと思う相手を舐めようとします。 しかし、周りに甘えられる存在がいない場合、自分を労わったり慰めたりするしかないので、自分を舐めるようになるのです。 犬にとって、愛情を向けられる人がいないというサインなので、このとき、犬は寂しさやストレスを抱えていると考えられます。 避妊・去勢手術を受けた後の舐め方 子犬の時期に避妊や去勢手術を受けたという子もいるでしょう。 その手術後、 傷口が気になって舐めようとする犬がいます。 傷口がかゆい、痛いなどの違和感を感じての行動なので、治れば舐めるのをやめる可能性があります。 床やガラスを舐める 床やガラスはほこりがたまりやすいので、頻繁に舐めていると体調を崩すのではと不安になる人もいるでしょう。 なぜ、そんな場所を舐めてしまうのか、その理由は主に3つ考えられます。 退屈している 人間が「なぜそんなところを舐めるの?」と不思議に思うようなことをすれば、構ってもらえると思っている犬もいます。 そのため、あえて床やガラスを舐めて「私を見て」とアピールしているのです。 構ってもらえないストレスや、退屈しのぎの行為と捉えても良いでしょう。 病気やホルモンの異常 犬は、体調の異常を感じるとそれを紛らわせようと何かを舐める傾向があります。 床やガラスを舐める場合 胃腸の病気や神経の病気が疑われます。• 胃腸の病気の場合 胃炎やリンパ腫などが原因で不快感を感じたり、摂食障害で過食気味になったりすることで、床やガラスを舐めて紛らわせようとします。• 神経の病気の場合 中枢神経の障害が考えられ、車酔いをしたときも、車内のガラスを舐めようとする行為が見られることがあります。 床に落ちているものを食べている 一見何もないような床でも、細かい食べかすが落ちている可能性があります。 犬は、それを食べようと床を舐めてしまうのです。 うっかり犬が食べてはならないものを落としている可能性があるので、飼い主が食事をするスペースはしっかりと掃除をし、食べこぼしがないかを確認することが大切です。 自分のおしっこを舐める 人間からすれば、とても考えられない行為ですが、犬の中には自分のおしっこを舐めようとする子もいます。 なぜこのようなことをしてしまうのか、その原因は主に3つ考えられます。 ミネラル不足 犬の尿には、ある程度のミネラルが含まれています。 そのため、 ミネラル不足を補おうと自分のおしっこを舐めてしまうのです。 散歩中に自分がおしっこをした場所だけではなく、関係ないところまで舐めている場合は、他の犬のおしっこの跡を舐めている可能性があります。 容認していると癖になってしまうので、きちんとしつけてやめさせることが大切です。 構ってほしい 犬が人間にとって理解不能な行動をとると、なぜそのようなことをするのだろうと不思議に思う人もいるでしょう。 実は、それを狙ってわざと自分のおしっこを舐めようとする犬もいるのです。 飼い主に構ってほしい、注目してほしいという気持ちの表れから、飼い主が驚くような行動をわざと行ないます。 ストレス 常同行動のひとつで、ストレスが原因となっていることがほとんどです。 一般的に常同行動は、 変な行動になればなるほどストレス度合いが高いと言われているため、自分のおしっこや、他の犬のおしっこを頻繁に舐めるような行為が見られる場合には、比較的強いストレスを感じていると考えられます。 その場合、おしっこを舐める行為以外の異常な行動が見られる場合があるので、しっかりと観察することが大切です。 犬がいろんなところ舐めることで考えられる危険性3つ ただ舐めるだけなら、かじって誤飲をするわけではないので気にすることはないと思う人もいるのではないでしょうか。 しかし、犬がいろんなところを舐めることによって、様々なリスクが考えられます。 危険行為の場合は、すぐにやめさせる必要があるので、どんな危険があるのかを事前に理解しておくことが大切です。 床材の影響による嘔吐 床の材質やワックスなどの影響により、舐めることで犬が嘔吐をする場合があります。 あえて苦みを感じるものを床に塗ったり、おもちゃやおやつで気をそらせたりして、床を舐めさせない工夫をしましょう。 皮膚の炎症や脱毛 犬が自分を舐める理由のひとつに、皮膚のかゆみや痛みがあります。 症状を軽減させようと頻繁に舐めるようになるので、その結果さらに炎症が悪化したり、毛が抜けてしまったりする可能性があります。 ペロペロと舐めるだけではなく、 噛むような自虐行為に発展してしまう場合もあるので、症状が悪化する前に適切な対処をしてあげましょう。 口から病原体に感染 私たちの周りには、多くの雑菌が存在します。 どこにどれだけの数がいるかは定かではありませんが、いろんなところを舐めるということは、口から多くの病原体を体内に取り込むことになります。 病原体の影響で、急に嘔吐や下痢、食欲不振などの症状が出ることも考えられるので、いろんなところを舐める癖がある場合には、きちんとしつけをして不用意に舐めさせないようにしましょう。 犬が飼い主の口を舐めたり、傷口を舐めてきたりすることで、そこから菌が人体に侵入し、様々な症状を引き起こします。 代表的な症状としては、肺炎や皮膚の腫れなどがあり、重症化して死亡する可能性もゼロではありません。 「犬や猫とキスをするのは良くない」とよく耳にするのはこのためです。 可愛い愛犬とじゃれ合いたい人もたくさんいるでしょう。 しかし、感染症のリスクを高めることにもなるので、過剰な接触は控えた方が無難です。 犬に舐める癖をやめさせるためのしつけ方法3つ 様々なリスクが考えられることから、犬に舐めるのをやめさせたいと思う人もいるでしょう。 しかし「舐めてはダメ」と口で言うだけでやめられる犬ばかりではありません。 癖になっている子の場合、すぐにはやめられず、何度注意しても続けてしまう可能性もあるでしょう。 そこで、舐め癖がついている犬をどうしつけたら良いのか、効果的な方法を3つ紹介します。 悪いことだと教える 犬は本来賢い動物であり、飼い主の言葉だけではなく、表情から飼い主の感情を読み取れる子もいます。 そのため、きちんと悪いことだと伝えれば、その後は繰り返さないように気を付ける犬もいます。 ただ頭越しなしに「ダメ」と叱っても、犬は何がダメなのか、なぜダメなのかが理解できません。 ダメと伝えてやめられたら褒めたりおやつを与えたりすることで、犬もやめることのメリットを理解してくれる可能性があります。 舐めようとしたら座れと命じる タバコは体に悪いと分かっていても、どうしてもやめられないという人がたくさんいるのと同じように、犬も、悪いことだと分かっていても、すぐにはやめられない場合があります。 なかには、無意識に舐めてしまう犬もいるでしょう。 そんなときには、舐めることができないように別の命令を与えてあげるのが効果的です。 例えば、 床を舐めようと身をかがめたときに、すかさず飼い主が「座れ」と命令します。 従順な犬は、飼い主の命令を最優先にするので、舐めるのをやめておすわりをするでしょう。 これを繰り返していくうちに、舐める行為を自然にやめられる可能性があります。 おもちゃを使って気をそらせる 普段犬がよく遊んでいるおもちゃで気をそらせるのも効果的です。 犬が舐める行為をするのは、飼い主に構ってほしいという理由も考えられるので、おもちゃを持ってきてあげることで遊んでもらえると思い、舐めるのをやめられる可能性があります。 犬が自分の体を舐める原因を取り除いてあげよう 構ってほしいなどの精神的な理由であれば、飼い主が犬の気持ちに寄り添ってあげることで舐め癖を改善できる可能性があります。 しかし、体がかゆい、傷口が気になるなどの身体的な原因の場合、気をそらせようとしても、なかなかうまくいかないということがあるでしょう。 そんなときには、犬が体を舐める原因そのものを取り除いてあげることが大切です。 自分を舐める理由がなくなれば、自然と舐め癖の改善も期待できます。 皮膚のケアをする 皮膚がかゆい場合は、そのかゆみを取り除いてあげることが大切です。 清潔な体を保つ、皮膚に異常がないか医師に診てもらうなどの手段もありますが、自宅で皮膚のケアをしてあげることも大切です。 そこで、皮膚のケアでおすすめのものを2つ紹介します。 ホホバオイル ホホバオイルとは、ホホバという植物の種子から抽出した油のことです。 高い保湿性を持つので、化粧品として利用している人も多くいます。 このホホバオイルは、人間だけではなく犬に対しても有効です。 犬が頻りに体を舐めたり噛んだりしていると、その部分がジュクジュクになって余計悪化してしまうことがあります。 これは、黄色ブドウ球菌が異常繁殖してしまうことが原因です。 ホホバオイルは、殺菌や滅菌効果が高いと認められているので、黄色ブドウ球菌の数を減らし、正常な皮膚に戻すことが期待できます。 馬油の使い方 シャンプーをして体を清潔にした後、馬油を患部に優しく塗り込むだけです。 傷口を舐めさせない工夫をする 傷口の回復速度は、それぞれ個人差があります。 放っておけば勝手に治る場合も多いのですが、舐めて傷口を刺激することで、余計に悪化させてしまったり、回復速度を低下させる可能性もあるので、できるだけ傷口は舐めさせない方が良いと言われています。 では、どのような対策をすれば良いのかを紹介します。 洋服を着させる 傷口が隠れるような洋服を着せてあげると、直接舐めることができないので、犬も舐めるのを諦める場合があります。 エリザベスカラーをつける 犬の首に装着するエリザベスカラーは、犬が傷口を舐めないようにするために病院がつけてくれるものです。 顔を覆うような形なので、傷口まで顔が届かず、舐めるのを諦めてくれるでしょう。 病院以外にも、さまざまな形状のエリザベスカラーが市販されているので、愛犬に合うものを選んであげるといいでしょう。 病院で診てもらう 体に異常があるのかどうかを病院で診てもらい、適切な対処をすることで、犬が舐める原因を取り除いてあげることができます。 どうしても舐めるようであれば、エリザベスカラーを希望すればつけてくれる場合もあるので、一度医師に相談してみましょう。 犬が舐める理由を考えて、気持ちを理解したりときには適切な対処をしてあげよう! 犬は、言葉が話せない代わりにいろんな方法で飼い主にコミュニケーションをとろうとします。 舐める行為も、犬にとっては大切な感情表現のうちのひとつです。 飼い主はしっかりと愛犬の様子を観察し、何を訴えているのかを理解し対処してあげることで、お互いの絆が深まるでしょう。

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犬がおしっこを舐める6つの理由と対処法!

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犬が自分のおしっこを舐めるだけでなく、他の犬のおしっこを舐めてしまうというケースもしばしば聞かれます。 ここではその原因と、辞めさせるためのしつけについて書きます。 他の犬のおしっこを舐める原因 これには以下のようなものがあります。 しかし、飼育されている犬の場合はミネラルを摂取する機会がなかなかありません。 そのため、どうしてもミネラル不足に陥りがちです。 犬のおしっこにはミネラルがある程度含まれています。 そのためこれを舐めてミネラルを補給しようとするわけです。 これが原因で舐めている場合は、他の犬だけではなく、自分のおしっこも舐めていることが多いです。 そのため、両者ともに舐めている場合には、この原因を疑ってみましょう。 ただ、犬同士でかまって欲しい場合はもっとノーマルな行動が色々ありますから、飼い主さんにかまってもらいたいことが多いです。 「何でそんな行動で?」と思われるかも知れませんが、こうした行動の時、飼い主さんは間違いなく今までより大きな反応をしているはずです。 犬にとっては、この反応の大きさ=かまってもらっている度合い、なのです。 (これは人間でも同じです。 これが常時続くほど水分が不足している犬というのは考えられないので、これはあくまで一時的な原因です。 特に親犬が仔犬に対してしている場合は、この可能性があります。 ただ、ここまで賢い犬はめったにいないので、これは少ない原因と考えていいでしょう。 髪をかきむしるなどのわかりやすい行動ではなく「ストレスが溜まったからといって、何でこれ?」と思うような変なことをするものです。 その行動が変であればあるほど、ストレスの度合いは強いものであると言えます。 もしストレスによって他の犬のおしっこを舐めるようになっているとしたら、比較的強いストレスです。 他のところでもストレスが原因の弊害が見られるはずなので、それが見られたらこの可能性があります。 スポンサーリンク 他の犬のおしっこを舐めることを辞めさせるしつけ 上の原因ごとに、しつけが可能なものについて書いていきます。 少々値段は高くなりますが、これによって犬が健康になり、しかも問題行動もなくなるというのであれば、一石二鳥と言っていいでしょう。 と言っても、おしっこを舐めた直後でかまってあげると「おしっこを舐めたらかまってもらえる」と勘違いしてますますエスカレートするので、舐めた直後は無視するようにしましょう。 そして、それ以外の時間でたっぷり遊んであげるようにします。 これによってかまってもらいたい欲求が解消され、自然と舐めなくなります。 普通の犬ならそこまでわからないかも知れませんが、他の犬のおしっこを注意しようと思うくらいIQの高い犬であれば、すぐに理解できます。 なので、これについては特に対策は必要ありません。 散歩の量を増やしてあげたり、たまに山や川などの自然と触れ合える場所に連れていってあげたり、日ごろから一緒に遊んであげるようにしましょう。 また、病気やケガなどの体の不調によってストレスが溜まっているというケースも考えられます。 このような場合には、その原因から解決する必要があります。 なので、早めに動物病院に連れて行くようにしましょう。 スポンサーリンク• サブコンテンツ サイドバー.

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犬が飼い主さんを舐めるのはなぜ?「舐め行動」の理由を探る!

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はじめまして。 いろいろと似た質問を見させていただきましたが、質問させていただきます。 子犬が来てから先住犬がトイレ以外でおしっこをしてしまうようになってしまいました。 それも、トイレをする時の様にしゃがんだりしません。 立ったまま、しかもおしっこしながら動き回るんです。 前兆があり、トイレに誘導しても、おしっこする直前にトイレから逃げてするんです。 子犬はすでに、トイレでほぼ完璧に出来る。 最近は子犬をゲージから出していない時も失敗します…。 子犬が1. 5ヶ月で我が家に来てしまったので、なるべく先住犬と一緒に過ごさせたいと思っています。 既出の質問内容と重複してしまうところもあると思いますが、 ご回答宜しくお願い致します。 マーキングしはじめるお年頃ではあるものの、話を伺う限りマーキングとはちょっと違う気がします。 子犬が自分のトイレに用を足してしまったので、子犬に遠慮して自分はどこでオシッコしたらよいのかパニックをおこしているんではないでしょうか? ちょっと気が弱いけど、誰にでも大歓迎するフレンドリーな性格のワンちゃんではないですか? 粗相は叱らず、そっとさりげなく掃除をしましょう。 そしてトイレはなるべく増やした方がいいでしょう。 しばらくはこまめにシーツを取替え、子犬のオシッコの痕が残るシーツにならないようにしてみてはどうでしょう? 子犬が一度用を足しただけのシーツはまだ余白が多く使えるのであれば、子犬のケージ内のトイレに敷くとかしましょう。 先住犬のサークルには子犬はしばらく入れないようにした方がよいでしょう。 先住プーさんもサークル内から、改めてトイレトレーニングを初めたほうが良いでしょう。 サークルは広すぎて、相変わらずトイレから飛び出してしまうようなら、サークルとケージを取替え、逆に先住プーさんが飛び出せない狭いケージにシーツをしきつめオシッコ出来たら褒めちぎって出してあげるなど、そこからトイレトレーニングをやり直してみてはどうでしょうか? ケージぐらい大きい方が、2匹のトイレとしては好ましいくらいの広さですので、いずれケージをトイレにしてしまっても良いかもしれませんし。。 新しいワンコは興味津々で多分嬉しいんだとおもいますよ。 ボクは仲良くしたいからトイレは使っていいよ、あれ、でも僕はどこれすればいいんだろう・・って感じじゃないかと推測します。 あくまでも推測ですが・・・ Q はじめまして。 宜しくお願いします。 トイプードルメス4歳とトイプードルメス4か月を飼っています。 仔犬が来てから1か月が経ちます。 最初は先住犬が子犬に怯えて逃げまくって吠えてました。 2週間くらいで慣れたようで、吠える事はなくなりました。 仔犬は、先住犬と遊びたいのか追いかけ噛みに行きます。 先住犬は、他の犬と遊んだことがないので、それが遊びと分からないのか、吠えて逃げます。 怒って仔犬を噛みますが、凄く優しく噛んでるのか子犬のテンションは下がらず、最後は子犬に噛まれて「キャン」と鳴いて負けてしまい、ソファーに逃げて終わりです。 これって、先住犬が子犬に負けてるんですよね? 犬同士の争いには人間は介入しないほうがいいと言いますが、放っておいても大丈夫でしょか。 おもちゃも、全て子犬に取られてしまいます。 エサは、先住犬は食い意地は張ってる為は、子犬に取られる事はありません。 A ベストアンサー 犬って親兄弟と過ごすなかで犬語を習得し、遊び、噛む加減、噛んではいけないこと 他犬との距離感 人との距離感 等々を学習するんですね、4ヶ月で噛む加減がわからないのは親兄弟とまともに過ごしていないからです。 犬同士の「争い」や「喧嘩」ではないですね。 チビが一方的に遊びたくて遊んでほしくてパワーが有り余ってるんですね、そして礼儀を学ぶ機械がなかったから。 やめてっていう先住犬のシグナルが通じていないか発していないか。 どちらにしてもお互いにストレスが蓄積 特に先住犬 していくと人の鬱のようになったりもしますので、、ここは私からの提案。 犬同士が仲良くなるには ・楽しいことを一緒にする ・美味しいものを一緒に食べる です。 これは人間でも同じことですね。 犬の場合の楽しい事とは散歩です。 これ5才になるまでしました。 なぜ毎日の散歩が1匹ずつなのかというと、散歩の目的は息抜きであったりストレス発散なわけですから、飼い主を独占できて楽しく過ごす唯一の時間ですね、ここ先住犬にとってものすごく大事。 それと散歩量も質も犬のライフステージに合ったものでないとね。 そして散歩ですっかりストレスもはけて先住犬にばかり執着しないようになれば人もストレスはなくなります。 犬って親兄弟と過ごすなかで犬語を習得し、遊び、噛む加減、噛んではいけないこと 他犬との距離感 人との距離感 等々を学習するんですね、4ヶ月で噛む加減がわからないのは親兄弟とまともに過ごしていないからです。 犬同士の「争い」や「喧嘩」ではないですね。 チビが一方的に遊びたくて遊んでほしくてパワーが有り余ってるんですね、そして礼儀を学ぶ機械がなかったから。 やめてっていう先住犬のシグナルが通じていないか発していないか。 どちらにしてもお互いにストレスが蓄積 特に先住犬 していくと人... Q 長文ですが、相談させてください。 3週間ほど前に、2カ月ちょっとの子犬を迎えました。 我が家には他に、10歳になる先住犬がいます。 先住犬は子犬の頃からお利口で、すぐに人間の生活に馴染み、吠えることもせず言うことをきく子。 対して子犬は、吠える、興奮するなど、とても子犬らしい子犬です(お座りをトレーニングもせずに覚えるなど、賢いところはあると思います)。 はじめ、すぐに2匹が仲良くなってくれるだろうと楽観視して、考えなしに2匹を接触させてみたのですが、結果は2匹の関係を悪くすることとなってしまいました。 具体的には 1 おもちゃを投げると、2匹でこぞって取りに行く。 先住犬がおもちゃをくわえると子犬がそれを取ろうとして、先住犬がうなる。 2 子犬が先住犬にしつこくまとわりつく。 そうすると先住犬が唸る。 それに興奮して、子犬が対抗するようにキャンキャンと鳴き始めたり、前足を上げて先住犬にのしかかるような仕草をとろうとする。 といったことがあります。 とにかく、子犬が先住犬を怒らせて、先住犬が唸り、喧嘩に発展するというパターンが多いようです。 先住犬などとても大人しく吠えることすら滅多にない子なので、子犬に対して唸る姿を見てびっくりしてしまいました。 2匹ともメスで、しかも老犬と子犬。 はじめから長時間接触させようとしたこちらのやり方が悪かったのだと反省しております。 そこで、子犬をゲージに入れて生活させ、徐々に2匹を慣らさせようと試みました。 しかし、ここでも問題が。 ゲージに入れると、とにかく子犬がギャンギャンとなきわめくのです。 家族がゲージの近くにいるときはまだ大人しいのですが、姿が見えなくなると鳴きはじめます。 大人しくしているときにほめる、おやつをあげるなどの方法を試してみましたが、効果がありません。 3週間たっても2匹の関係は少しもよくならず、子犬のゲージ訓練も上手くいかずで参ってしまいました。 せめて、2匹が適度な距離感を持って、ストレスなく過ごすことができるような環境を与えてあげたいのですが、どうすれば上手くいくでしょうか。 どうかアドバイスをよろしくお願いします。 長文ですが、相談させてください。 3週間ほど前に、2カ月ちょっとの子犬を迎えました。 我が家には他に、10歳になる先住犬がいます。 先住犬は子犬の頃からお利口で、すぐに人間の生活に馴染み、吠えることもせず言うことをきく子。 対して子犬は、吠える、興奮するなど、とても子犬らしい子犬です(お座りをトレーニングもせずに覚えるなど、賢いところはあると思います)。 はじめ、すぐに2匹が仲良くなってくれるだろうと楽観視して、考えなしに2匹を接触させてみたのですが、結果は2匹の関係を悪くす... A ベストアンサー >2匹が適度な距離感を持って、ストレスなく過ごすことができるような環境を与えてあげたいのですが、どうすれば上手くいくでしょうか。 飼い主は何もしない。 犬たちを放っておく。 悪い状況には見えませんけどねえ。 問題は、飼い主が犬を理解してないことかな? まず先住犬にとっては、知らない犬がある日突然、自分の住処にやってきたのです。 安心できる場所に、邪魔者が入り込んで来たんです。 吠えたり唸ったり噛みついたりは、当然。 おとなしくしている方が異常です。 落ち着かない上に、超ストレスです。 慣れるまでには時間がかかります。 子犬は先住犬にまとわりつく・・・怯えたり逃げたりしていないんですよね? 先住犬と遊びたがってるんですよ。 でもどうすれば仲良く出来るかが、まだわかっていないんです。 相手がどうして欲しいと思っているかも。 吠えられたり唸られたり噛みついたりされながら、だんだんわかって行くのはこれから。 まず子犬をケージに入れないでください。 これじゃあ、喧嘩もできない。 付き合い方を、お互いわからないままにするだけです。 犬同士の関係は、犬同士で作るんです。 適当な距離感が出来るのは、老犬が子犬を受け入れることができるようになってから。 子犬が老犬を理解できるようになってから。 それを人間が邪魔しちゃあいけません。 2~3ヶ月はかかります。 飼い主は、じっと我慢。 >2匹が適度な距離感を持って、ストレスなく過ごすことができるような環境を与えてあげたいのですが、どうすれば上手くいくでしょうか。 飼い主は何もしない。 犬たちを放っておく。 悪い状況には見えませんけどねえ。 問題は、飼い主が犬を理解してないことかな? まず先住犬にとっては、知らない犬がある日突然、自分の住処にやってきたのです。 安心できる場所に、邪魔者が入り込んで来たんです。 吠えたり唸ったり噛みついたりは、当然。 おとなしくしている方が異常です。 落ち着かない上に、超ストレスで... Q 昨日、2匹目の仔犬を迎えたのですが、 先住犬が仔犬に向かって吠えてしまいます。 先住犬はもともと犬が嫌いで、 散歩でも他の犬に会うと吠えてしまいます。 先住犬が犬嫌いなので、 新しく飼うことについては色々考えたのですが、 ブリーダーさんやショップの方に相談したら、 「迎える子が仔犬であれば問題ない」と言われたので、 少しでも犬嫌いが治ればと思って飼うことを決めました。 昨日迎えに行ってきて、 家について子犬をゲージに入れて対面させたのですが、 先住犬が仔犬のゲージの周りをウロウロしながら、 散歩の時と同様、吠えてしまいます。 あまりにもひどいので、 今は別々の部屋においています。 このまま別の部屋においておくべきか、 吠えてもそのままにして同じ部屋に置いたほうがいいのか、悩んでいます。 ちなみに、仔犬も何度か「キャン!」と吠え返していました。 アドバイスよろしくお願いいたします。 Q トイプーの2匹が仲が悪いんで困っています。 先住犬は雄、10歳 臆病 部屋でフリー飼い。 新しい犬も雄 6ヶ月 だんだん気が強くなってきました。 最初から先住犬は新しい犬に興味は示さなかったのですが 新しい子犬が追いかけまわすのをイヤがり 椅子の上に逃げていました。 新しい子犬のほうもトイレのしつけもできたので 夜はまだケージにいれていますが、 元気者なのでフリーで遊ばせてやりたいのですが いまだ先住犬を追い、先住犬は追われたら逃げて椅子暮らし。。 餌も盗られても怒らず逃げるしまつ。 完全になめられているみたいです。 食事は仔犬はケージで食べていますが あっという間に自分の分は食べて ケージを引きずって食べている先住犬のほうに行くほどの バイタリティー。 今頃では椅子の上と下で吠えて威嚇しています。 先住犬はもうそろそろ老犬になるので あまりストレスを与えるのはかわいそうなのですが かといってトイレもちゃんとできる仔犬を 閉じ込めっぱなしもかわいそうで。。。 歳が離れすぎて、性格も違い過ぎたのでしょうけれど 何かお互いに良い方法はないでしょうか? それとちょっとした物音でものすごく吠える先住犬の癖を 仔犬が真似をしそうで・・心配です。 先輩の方々のアドバスをよろしくお願いいたします。 トイプーの2匹が仲が悪いんで困っています。 先住犬は雄、10歳 臆病 部屋でフリー飼い。 新しい犬も雄 6ヶ月 だんだん気が強くなってきました。 最初から先住犬は新しい犬に興味は示さなかったのですが 新しい子犬が追いかけまわすのをイヤがり 椅子の上に逃げていました。 新しい子犬のほうもトイレのしつけもできたので 夜はまだケージにいれていますが、 元気者なのでフリーで遊ばせてやりたいのですが いまだ先住犬を追い、先住犬は追われたら逃げて椅子暮らし。。 餌も盗られても怒らず... A ベストアンサー お気持ちお察しします。 うちも3ワン多頭飼いです。 その時にプロの方に教わったことがすごく役に立ちました。 ・先住犬のテリトリーを変えず今までと同じ生活にする(狭くしない) ・後から来た子はまずゲージ暮らしをさせ、1日のうち飼い主がいるときに出してあげる。 最初は少ない時間で、徐々に時間を長くしていく。 ・先住犬を一番に触るなど順番は1番にする。 自分は2番目なんだと認識させることだそうです。 ・年の離れて性格の対局の子達は、老犬のストレスになるので、別々のゲージにする。 この方法で今は仲良しです。 老犬は若い子とずっといるとストレスなので、一緒にする時間と別々にする時間を決めてあげてます。 自分の方からは絶対喧嘩は売りませんし買いもしません。 オモチャ等で遊んでいても、他犬が取って行こうとすると、執着する事無く渡してしまいます。 後輩犬は、ヤンチャで暴れまわっています(赤ちゃんなんで仕方ないですね)人も好きワンコも好きな、比較的社交的に見えます。 質問なんですが、先住犬が昨日の夜から、下痢気味の軟便をします。 もう少し様子を見て、続く様なら病院へ行こうと思っていますが、これってやはり、後輩犬に対するストレスですかね?元気一杯で、仔犬の方と遊んではいるんですが・・・・・ 因みに、寝る時とお留守番の時は、仔犬の方はケージに入れています(ベッド・トイレ別) 他頭飼いの方の経験談やアドバイスを頂けると助かります。 A ベストアンサー 小型犬雌二匹飼っています うちは先住犬が一歳を少し過ぎたころに3ヶ月の子犬が来ました。 先住犬は私たちが思っていたよりもずっとヤキモチ焼きで、 人の愛情やモノに対する執着心が強かったので、 はじめは本当に大変でした。 おもちゃや人の膝の取り合いを一日中していました。 子犬が来てからしばらくして食欲が落ち、下痢が続きました。 病院で薬をもらった記憶があります。 今先住犬は3歳過ぎましたが、 最近ようやく二匹の関係は落ち着いてきたようです。 一般的に多頭飼いは雄同士、雌同士は雄雌の組み合わせよりも難しいらしいです。 もちろん相性も関係するでしょうが。 質問者様のところは雄二頭でも先住犬が穏やかで執着心が薄い性格ということですので、 それほど問題も新しい子に馴染むことができているようですね。 それでもそれまでずっと「一人っ子」だったわけですから、 やはり犬は犬なりに思う事があるんじゃないでしょうか。 (下痢の原因が多頭飼いによるストレスのせいかどうかまではわかりませんが) 子犬が上のワンちゃんにあまりしつこくしないように気をつけて、 今まで以上に気にかけてあげるようにすれば、 大丈夫ではないかと思います。 小型犬雌二匹飼っています うちは先住犬が一歳を少し過ぎたころに3ヶ月の子犬が来ました。 先住犬は私たちが思っていたよりもずっとヤキモチ焼きで、 人の愛情やモノに対する執着心が強かったので、 はじめは本当に大変でした。 おもちゃや人の膝の取り合いを一日中していました。 子犬が来てからしばらくして食欲が落ち、下痢が続きました。 病院で薬をもらった記憶があります。 今先住犬は3歳過ぎましたが、 最近ようやく二匹の関係は落ち着いてきたようです。 一般的に多頭飼いは雄同士、雌同士は雄雌の組み... Q 仔犬 ゲージから出たいと鳴く しつけ方法 こんにちは。 ・2010年5月11日生まれ ・ウェスト・ハイランド・ホワイト・テリア ・メス の、仔犬を マンションで飼い始めました。 家に来て2日目になります。 ここで悩みなのが・・・ ゲージから出してほしいと 夜中じゅう「くんくん、わんわん」と鳴き 正直とても寝苦しいです。 心当たりがあるのが・・・ 最近トイレを覚えました。 そのときにご褒美におやつと ゲージから出して遊ばせてあげます。 ゲージから出し部屋で遊ばせると とても喜びます。 なので、夜中にトイレをしたとき 「ゲージから出して!」と なくのでしょうか・・・? (ゲージ環境はトイレシート、水、エサ、寝るマット、があり良い環境だと思います。 ) その場合、ゲージから出さず ご褒美のエサだけあげれば いいのかな?なんて思います。 とにかく、もう少し仔犬が大人しく 落ちてついてほしいと思います。 (涙) 教えてGOOで他の意見も 見たのですが・・・・ 「人間と一緒なので仔犬は落ち着きがない」 「大きくなれば落ち着く」とあったのですが 仔犬のうちにしつけをしといたほうが いいのではないのですか? では、どのようにしつけをしたら よいのですか? 方法が知りたいです。 ちなみに、 「クンクン」鳴いても無視をすれば 犬は諦めるとあったのですが うちの犬は夜もずっと鳴きます。 酢と水をかければ 吠えがやむときいたので 挑戦してみましたが 一時的でした。 いったいどうしたら いいのでしょうか? それから・・・・ ゲージから出すこと(散歩ではなく)は 犬にとっていいことなのでしょうか? 長々とすみません。 回答よろしくおねがいします。 仔犬 ゲージから出たいと鳴く しつけ方法 こんにちは。 ・2010年5月11日生まれ ・ウェスト・ハイランド・ホワイト・テリア ・メス の、仔犬を マンションで飼い始めました。 家に来て2日目になります。 ここで悩みなのが・・・ ゲージから出してほしいと 夜中じゅう「くんくん、わんわん」と鳴き 正直とても寝苦しいです。 心当たりがあるのが・・・ 最近トイレを覚えました。 そのときにご褒美におやつと ゲージから出して遊ばせてあげます。 ゲージから出し部屋で遊ばせると とても喜びます。 A ベストアンサー 悩ましいですね。 ご心中お察し致します。 前の回答者さんも書いておられますが、まだ三ヶ月の子です。 本来ならば親犬の元で色んな社会勉強をする時期だと思います。 親からも離れ、環境も変わり淋しさと不安で鳴いているのだと思います。 ゲージ云々もありますが、そんなものだと思います。 私にも経験があります。 明け方早くから吠え始めた時は、もう返しに行こうと真剣に考えたほどです。 今は、飼い主さんとしてもガマンの時期だと思います。 御自分がそのワンちゃんの気持ちになってみれば少し理解出来るのではないでしょうか(信頼したい飼い主さんから酢をかけられる事も悲しいですよね)。 大体、やって来て早々大人しくしている方が少し変なのかも知れませんよ(笑)。 これから、ずっとつき合うワンちゃんです。 結果を焦らずにコツコツとやって行きましょう。 新しい事を始める時は人間でも犬でも少しずつ少しずつ慣らして(慣れて)行くことが肝心ではないでしょうか。 ガマンしながら少しずつ慣れてもらう事は大切です。 それとは別に、ある意味で根負けして犬の思う通りの事をやってしまうのは良くないと思います。 貴方は「親」なのです!子供を甘やかすことは結果どうなるかは察することは出来ると思います。 きつい言い方になってしまったかも知れませんが、要点を押さえながらボチボチやっていって下さい。 最初の苦労は先になって必ず報われます。 逆はマズイですよね(笑)。 暫く大変だと思いますが、その先には楽しいドッグライフが待っていますよ!がんばって下さい! 悩ましいですね。 ご心中お察し致します。 前の回答者さんも書いておられますが、まだ三ヶ月の子です。 本来ならば親犬の元で色んな社会勉強をする時期だと思います。 親からも離れ、環境も変わり淋しさと不安で鳴いているのだと思います。 ゲージ云々もありますが、そんなものだと思います。 私にも経験があります。 明け方早くから吠え始めた時は、もう返しに行こうと真剣に考えたほどです。 今は、飼い主さんとしてもガマンの時期だと思います。 御自分がそのワンちゃんの気持ちになってみれば少し理解出来るのでは... A ベストアンサー こんにちは。 我が家にも生後4ヶ月の子犬がいます。 私も子犬を迎えて2週間目くらいの時はケージ外のトイレについて悩んでいました。 我が家の子犬も来た時からケージ内にいる時のトイレは完璧でしたが 外に出すとあちこちにするんですよね。。。 ティッシュと消臭スプレーが手放せませんでした>< 犬は寝床から離れた所でトイレをするのが習性なので ケージから外に出すとどこでもトイレ!って状態らしいです。 まずは外に出して遊んでいる時は目を離さない事。 基本ケージの外に出してる時間を15分~30分の間にして下さい。 ) 遊んでいてトイレをしたくなると床をクンクンと臭いますよね? その行為をしだすと一度ケージに入れます。 そしてケージに戻してトイレが出来たらオーバーなくらいに褒めて フードを1粒与えたり、外に出してあげたりします。 子犬の頃はトイレの回数も多いので覚えてくれやすいと思いますよ。 トイレトレーニングは失敗させない事が大切らしいです。 成功を繰り返して犬に自信をつけさせてあげると良いみたいなので サークルの外に出している時は目を離さないで子犬のトイレの前兆行動を見逃さないように頑張って下さい。 我が家の子犬はこの方法で大体1ヶ月くらいで8割の確率でケージの中のトイレに戻ってするようになりました。 質問者さんのところはまだ2ヶ月の子犬なので焦らず教えてあげてください。 赤ちゃんですから失敗は当たり前ですよ^^ これはケージの中に戻ってトイレをさせる場合になりますが、 宜しければ参考にして下さい。 こんにちは。 我が家にも生後4ヶ月の子犬がいます。 私も子犬を迎えて2週間目くらいの時はケージ外のトイレについて悩んでいました。 我が家の子犬も来た時からケージ内にいる時のトイレは完璧でしたが 外に出すとあちこちにするんですよね。。。 ティッシュと消臭スプレーが手放せませんでした>< 犬は寝床から離れた所でトイレをするのが習性なので ケージから外に出すとどこでもトイレ!って状態らしいです。 まずは外に出して遊んでいる時は目を離さない事。 基本ケージの外に出してる時間を15分~30... Q 似たような質問も沢山あり参考にさせていただいていますが、 自信がないので教えてください。 先住犬の方は元々穏やかな方で散歩などでは割とどの犬ともフレンドリーです。 どちらかと言うと小型犬に興味はなさそうです。 Mダックスは親元で育ち兄弟などと一緒に暮らしていました。 まだ来てから1週間なのでMダックスを殆どサークルで囲んでいます。 一日のうち何度かリビングで放して様子を見ている所です。 出してやるととても落ち着きがなくご飯やトイレの世話をしていても 私に飛びつこうとばかりします。 走り出したら気が狂ったのかと思うほどドタドタと走り回り、そこらへんの角で頭を打ったりして大変です。 そして先住犬に新入りが興味を示し、飛びついたり追いかけたりするので、先住犬は凄く嫌みたいです。 唸ったり逃げ回ったりしているのに、まだしつこく纏わりつきます。 お互いに唸ったりキャンキャン言いながら暴れているような状態です。 新入りが、あまりにしつこいので私は最後には引き離します。 Mダックスをサークルに返すか、先住犬の方を抱き上げたりする事が多いです。 こういうやり方でいつかは仲良くなれるものなんでしょうか。 Mダックスがまだ子供なのでもう少しすれば落ち着くのか、とも思うのですが このままでは先住犬の方もストレスがたまりそうで可哀想なのですが。 2頭目を迎えるにあたって家族とも話し合い、 先住犬を何よりも先に構ってやることも忘れずにやっていますが、 ストレスのせいか先住犬はトイレにも最近は失敗することがあります。 似たような質問も沢山あり参考にさせていただいていますが、 自信がないので教えてください。 先住犬の方は元々穏やかな方で散歩などでは割とどの犬ともフレンドリーです。 どちらかと言うと小型犬に興味はなさそうです。 Mダックスは親元で育ち兄弟などと一緒に暮らしていました。 まだ来てから1週間なのでMダックスを殆どサークルで囲んでいます。 一日のうち何度かリビングで放して様子を見ている所です。 出してや... A ベストアンサー >1週間経った今では対面するやいなや 先住犬は唸っていますが、 >それでも人間はタッチしないで見ない方がいいんでしょうか? お遊びタイムは、100%犬同士。 これは、鉄則です。 >ヤキモチを妬いているのかなと不安になります。 新入りを可愛がる時は、先住犬にご褒美を与えます。 初日から、同じ布団で寝て可愛がりました。 そうして、どこに行くにも一緒。 片時も離れた事はなかったです。 一年後にゴールデン・レトリーバーを飼いました。 すると、完全にいじけて私らの寝室で私の布団に寝そべって動かなくなりました。 大好きなご褒美にも見向きもしないでイジイジイジイジとして布団から動かなくなりました。 そこで、私達は獣医師に相談して精神安定剤を飲ませましたが効果はサッパリ。 で、やむなく、私は、全くゴールデン・レトリーバーには触れず近寄らず。 妻だけがゴールデン・レトリーバーに関わることにしました。 こうして、徐々に徐々に初代ハスキーの引き困り事件は解決に向かいました。 私が、ゴールデン・レトリーバーと遊べるようになるには1年半程度の月日を要しました。 「先住犬優先も程ほどに!」とは、全く相反する記述です。 が、教科書的な答えとしては、「先住犬優先も程ほどに!」が正しいです。 そうして、大胆に、「お遊びタイムは、100%犬同士」が正しいです。 これは、鉄則です。 >ヤキモチを妬いているのかなと不安になります。 新入りを可愛がる時は、先住犬にご褒美を与えます。

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