ワイ マックス ホーム ルーター。 WiFiホームルーターおすすめ3選【2020年最新】|モバイルルーターと比較!速度・料金・評判は?

こんなはずではなかった・・・HOME L01sの速度が遅い原因と解決方法!

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この記事の目次• 家の中でを利用するなら、モバイルルーターよりもホームルーターをおすすめします。 モバイルルーターは家の中でも外出先でも使えて便利ですが、ホームルーターよりも通信速度・感度の面で劣ります。 この記事では、モバイルルーターとホームルーターの特徴・メリット・デメリットの比較、ホームルーターがおすすめの理由と選ぶポイントや、おすすめのホームルーターや口コミ、入手方法など、ホームルーターに関する情報を幅広く紹介しています。 WiMAXを契約しようと思っている方は、ぜひ最後までお読みいただき、購入の際の参考にしてください。 モバイルルーターとホームルーターを比較 モバイルルーターとホームルーターには、それぞれ異なる特徴とメリット・デメリットがあります。 それぞれの特徴とメリット・デメリットについて知り、どちらの利用が適しているかを判断しましょう。 モバイルルーターの特徴 例えば、光インターネット回線の開設をする場合は配線工事が必要で、インターネットの利用は自宅のみとなりますが、モバイルルーターは、配線工事の必要はありません。 また、ワイヤレスでコンパクトなので、ルーターを持ち歩くことができ、外出先でも使用できます。 手軽に利用できることが魅力ですが、その一方で、通信速度に難があるとされていました。 しかし最近では、通信速度も改善され、安定したネット環境を保てるようになっています。 ホームルーターの特徴 ホームルーターとは、コンセントにつないで使う据え置きタイプのルーターで、 モバイルルーターと同様に配線工事は不要です。 コンセントが必要になるので、出張の移動中の使用は難しくなります。 一方で、モバイルルーターとは違い充電切れの心配がないことはメリットです。 また、モバイルルーターと比較すると、ホームルーターのほうが回線が安定しています。 電波の力が強く、モバイルルーターよりも広い範囲で使うことが可能です。 家の1階に設置し、2階でネットを楽しめたという例もあります。 ただし、送信範囲は場合により異なることに注意しましょう。 メリット デメリット モバイルルーター• 回線工事不要。 コンセントが不要のため移動中などに利用できる。 (そのためスマホの通信量節約につながる。 WiFiの電波が弱く、回線が届く範囲でしか使えない• 充電が切れてしまうと使用できなくなる。 (充電の管理が必要。 速度制限がホームルーターよりも厳しい。 ホームルーター• 回線工事不要• コンセントが必要なのでバッテリー切れを心配する必要がない。 モバイルルーターよりも回線が安定している。 WiFiを飛ばす電波が強い。 コンセントにつないで使うので、持ち歩いて使用できない。 速度制限がある。 通信速度や安定感が光回線に劣る。 モバイルルーターとホームルーターは、それぞれにメリットとデメリットがあります。 どのような環境でネットを使用するかにより、選択するとよいでしょう。 家の中でWiMAXを利用するならホームルーターがおすすめ ホームルーターは、家の中で手軽にインターネットを楽しみたい方におすすめです。 コンセントに繋ぐだけで使えるので、例えば引越し前後などで忙しく、回線工事をする余裕がない方にも向いています。 モバイルルーターのほうが、家の中でも外でも使えて便利だと感じるかもしれませんが、ホームルーターと比べると通信速度や安定感が劣り、WiFiの送信範囲も狭いです。 コンパクトなモバイルルーターと比べると、ホームルーターのほうが大きさはありますが、見た目がシンプルでおしゃれ感もあるので、インテリアに馴染みやすく邪魔にはならないでしょう。 WiMAXホームルーターは電波が強い WiMAXホームルーターは電波を遠くまで送れるアンテナがつけられているため、モバイルルーターよりも電波が強いです。 電波が届かないと肝心なネットが使えないので、重要なポイントだと言えるでしょう。 電波の強さとは、電波が届く距離です。 例えばモバイルルーターの場合は、通常半径10mから15m程度、充電状態の場合でも半径20mから25m程度だとされています。 一方でホームルーターの場合は、半径50mから60m程度の範囲まで電波が届くとされているので、その差は歴然です。 基本的に、モバイルルーターはすぐ近くで通信機器を利用することを前提としています。 家の中に置き、いろいろな部屋で通信機器を利用したり、家族複数人で利用したりすることを前提とするなら、ホームルーターの方がおすすめです。 WiMAXのノーリミットモードを使える パソコンやスマートフォン、タブレットなど、家の中で複数の通信機器を利用する場合は、通信速度制限も気になることでしょう。 通信速度制限がかかってしまうケースは、「月々の通信容量の上限が決まっているプランに契約し、その上限である7GBを超えた場合」と、「3日間に10GB以上の通信容量を超えた場合」です。 これらの速度制限を回避したい場合は、WiMAXのノーリミットモードを選択しましょう。 ホームルーターには、があります。 通信速度を快適にしたいなら、ホームルーターを選びましょう。 おすすめのホームルーター3選|最新機種勢ぞろい 利用者の口コミ等を参考に、評判が良く人気の高いホームルーターを3つ厳選しました。 口コミも後述しているので、そちらとあわせてお読みいただき、ホームルーターを選ぶ際の参考にしてください。 Speed WiFi HOME L02 出典: 2019年1月に発売された高速通信対応のホームルーターです。 無線接続時は下り最大で867Mbps、有線接続時は下り最大1. 0Gbpsというスピードは魅力的です。 高画質動画も快適に楽しめます。 なお、ルーターの通信状態を確認できる専用アプリもあります。 【口コミ】Speed WiFi HOME L02 総合評価 5 デザイン 5 設定の簡単さ 4 通信速度 5 サイズ感 4 「サイズ感のバランスはいいが、通信速度が上がるならもっと大きくても気にならない。 デザイン的には01とあまり変わらないので、ある種の完成形だと感じている。 通信速度はL01と比較して大きくは変わらない印象だが、安定感は増していると思う。 速度は50Mbps程度。 かなり満足度が高い買い物です。 L02の前身となるルーターですが、機能性が高い上、型落ちで安く購入できるため、現在も人気があります。 下り最大440Mbpsの高速インターネット通信が楽しめるなど、通信速度の満足度は高いです。 4Gと5GHzが同時に利用でき、それぞれ20台まで接続できます。 さらに有線LANポートも2つあるので、合計42台同時接続が可能です。 【口コミ】Speed WiFi HOME L02とL01の比較 Speed WiFi HOMEL02とL01の違いについて、両方の機器を使用したことのある方の口コミをご紹介します。 総合評価 4 デザイン 5 設定の簡単さ 3 通信速度 5 サイズ感 3 「以前はL01を使用していましたが、今回、L02を購入しました。 NECの01の方が小さいようですが、L02でも邪魔にはなりません。 スマホアプリを使って色々設定できるのが楽です。 正直L01でも不満をほとんど感じなかったのですが、純粋に通信速度が速くなったのでL02の方が満足度は高いです」 WiMAX HOME 01 出典: 2018年12月に発売されたホームルーターです。 WiMAXハイパワーに対応しており、送信電波の出力をアップし、電波が届きにくい場所での通信速度を向上させました。 なお、ルーターの状態を観たり、通信モードを切り替えたりできる専用のスマホアプリもあります。 4GHz帯) 同時接続台数 最大22台(LANポート:2台、2. ホームルーターを選ぶときのポイント ホームルーターには種類があります。 選ぶときの主なポイントは次の通りです。 ホームルーターのパッケージや商品説明文で、これらのポイントを確認しましょう。 それでは1つずつポイントの詳細を解説していきます。 通信規格は11acがおすすめ 通信規格にはいろいろな種類があるのですが、その中でも「11ac」がおすすめです。 他には「11n」「11g」「11a」「11b」という企画がありますが、「11ac」は通信が安定しやすく、通信速度が速いと言われています。 パソコンやスマートフォン、タブレットなどの通信機器にも対応する規格が決まっていますが、最近のものであれば11acに対応していることがほとんどです。 もし古いパソコンなどで11acに対応していない場合は、自動的に古い規格で通信されます。 最高通信速度を確認する ホームルーターによって最高通信速度が変わるため、最高通信速度を必ず確認しましょう。 これが最高通信速度を示す数字です。 例えば、「1300+450Mbps」と書かれている場合、11acの最高通信速度は1300Mbpsです。 ただし、実際にこのスピードが出るわけではないので注意しましょう。 快適にネットを楽しむには、11acで850Mbps以上あると良いとされているので、1300Mbpsであれば問題ないといえます。 速度は快適性に大きく影響するので、自分の理想とする環境でネット回線を使えるようにしましょう。 4GHz」と「5GHz」の2種類があり、5GHzのほうが通信速度が速いです。 しかし、2. 4GHzのほうが壁や天井などに強く、遠くまで電波が届きやすいというメリットがあります。 例えば、戸建てで複数の部屋でWiFiを使いたい場合は、2. 4GHzのほうが快適に利用できる可能性があります。 一方で、5GHzは壁や天井などに弱いですが、通信速度が速いことと、周りにたくさん電波が飛んでいても安定しやすいことがメリットです。 最近では、2. 4GHzと5GHzを両方同時に飛ばせるルーターが増えています。 例えばBuffaloのルーターでは、「Buffalo-A」から始まるSSIDと、「Buffalo-G」から始まるSSIDがあります。 「Buffalo-A」から始まるSSIDは5GHzの電波で、「Buffalo-G」から始まるSSIDは2. 4GHzの電波です。 このようなルーターの場合、5GHzでつながりにくい場合は2. 4GHzにするなど、それぞれを簡単に切り替えることができます。 同時に接続できる最大数を確認 家族など大人数で共有する場合は、同時に接続できる最大数の確認も大切です。 商品説明やパッケージを見ると、大体の商品に接続できる最大数の目安が書かれています。 メーカーにより基準や書かれている内容は異なりますが、例えば「同時接続台数 最大22台(LANポート:2台、2. 4GHz:10台、5GHz:10台)」などの記載があるのでチェックしてみてください。 もしくは「ご利用人数6人」などという書き方をしている製品もあります。 ただし、書かれている内容はあくまでも目安として書かれており、必ずこの台数および人数の利用を保証するものではありません。 接続できる距離・範囲をチェック ホームルーターを置く位置や部屋からどこまでの距離・範囲で利用できるのかを必ず確認しましょう。 例えば、商品説明文やパッケージを見ると、利用の目安として「マンション4LDK、戸建て3階建て」などと書かれています。 あくまでも利用の目安であり、必ずこの範囲であれば大丈夫ということではありませんが、参考になるのでチェックしてみましょう。 なお、基本的に、ネット利用が必要な範囲のできるだけ中央にルーターを設置することが望ましいとされています。 また、「ビームフォーミング」に対応しているかもチェックするとよいでしょう。 ビームフォーミングとは、ルーターがパソコンやスマートフォンなどの通信機器の位置を把握し、電波の飛ばし方を集中させる技術です。 ビームフォーミング対応のルーターは安定しやすくなります。 WiMAXのホームルーターの入手方法 WiMAXのホームルーターはいつでも購入できますが、契約時の購入がおすすめです。 その理由をお伝えするとともに、WiMAXのホームルーターの入手方法について解説していきます。 WiMAXホームルーターは契約時の購入がおすすめ 家で利用するためにWiMAXの契約を検討している方は、契約と同時にホームルーターを購入することをおすすめします。 その理由は、同時購入した方がお得になるからです。 多くのWiMAX事業者(プロバイダ)が、ホームルーター付きのプランにすることでお得になるキャンペーンを用意しています。 そのため、後でホームルーターを買い足すよりも、契約と同時購入のほうがおすすめです。 お得なキャンペーンを展開しているWiMAX事業者は、「カシモWiMAX」「BIGLOBEWiMAX」「UQWiMAX」などがあります。 キャンペーンを展開するWiMAX事業者 前述で紹介した、お得なキャンペーンを展開する3つWiMAX事業者について紹介します。 この中で気になるWiMAX事業者があれば、契約をご検討ください。 カシモWiMAX カシモWiMAXは、業界最安級の月額1,380円(税抜)から契約できます。 キャンペーンにより、月額料金が初月値引き、端末代金無料、さらに送料無料でかなりお得です。 端末代金無料で20,000円相当がお得、月額料金値引きで42,755円相当がお得、合わせると3年間で総額最大62,755円相当がお得になります。 値引額やキャンペーン内容は、選択するプランや時期により異なるため、公式サイトを見るなどして事前によく確認しましょう。 BIGLOBE WiMAX BIGLOBEはプロバイダ30年以上の実績があり信頼できるため、通信品質とサポート力の評価が高く安心できます。 また、月額料金を大幅値引きしてくれる特典があり、お得です。 月々で支払う料金が変わるので、月額料金の詳細は公式サイトでご確認ください。 UQ WiMAX UQ WiMAXの料金は、月間データ量上限なし(ギガ放題)で月額4,380円~、データ量上限ありで月額3,696円~です。 後からの購入も可能 はじめは外で利用する予定でWiMAXを契約したものの、その後家の中でも利用したくなった場合、後でホームルーターを購入したくなった場合は、後から購入することも可能です。 WiMAX事業者は契約時のセット販売しかしていないことが多いので、手軽に購入したい場合はAmazonなどのネットストアがよいでしょう。 価格は機種により差がありますが、1万円から2万円程度が相場となっています。 自宅で使うならホームルーターがおすすめ 家の中でWiMAXを利用するなら、モバイルルーターよりも電波が強く通信速度もあるホームルーターがおすすめです。 コンセントをつなげてすぐに使えるので、回線工事の必要がないこともメリットだといえます。 また、複数の家族で利用する場合は、WiMAXのノーリミットモードを選択するとより快適です。 ホームルーターにもいろいろ種類があるので、利用する環境に合うものを選びましょう。 商品説明だけではなく、利用者の口コミを参考にするのもおすすめです。 なお、家の中で使用することを前提にWiMAXを契約する場合は、契約と同時にホームルーターを購入することで、WiMAX事業者が提供するお得な特典を受けられる可能性があります。 特典やキャンペーンの内容はWiMAX事業者により異なるため、それぞれの公式サイトで確認しましょう。

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他のWi-Fi回線と比べてみてもすごいポイントがたくさんあるから、今日はそれを教えてあげるね! これからWiMAXを申し込もうと思っている人の中には、モバイルルーターとホームルーターのどちらを選ぼうか迷っている人がいるかと思います。 ホームルーターは コンセントに挿すだけでインターネットが使える便利さがあるものの、WiMAXモバイルルーターと違って 持ち運びができない上、最大速度や性能にもほとんど差がなかったため、 契約するメリットが少ないといわれてきました。 しかし、2019年1月25日に発売された最新機種「Speed Wi-Fi HOME L02」が、 下り最大1Gbpsの高速通信に対応したことで、工事なしで安定して通信できるホームルーターの魅力が改めて注目されています。 WiMAXホームルーターの特徴• 開通工事が必要なくコンセントに挿すだけですぐにインターネットが使える• インターネットが無制限で使える上、通信速度が安定していて速い• 引っ越し時の手続きが住所変更だけなので簡単• ケーブルがごちゃごちゃしないのでスッキリする 開通工事が必要なく、 コンセントに挿すだけですぐにインターネットが使えるようになるので、店舗でホームルーターを契約すればその日からインターネットを使い始めることが可能です。 また、ホームルーターに接続するケーブルはACアダプタ一のみであることが多いので、 ケーブル類でごちゃごちゃせず、スッキリとした空間に設置することも可能です。 その反面、 ホームルーターは持ち運びができず、コンセントに挿さなければ使えない仕様上、 設置範囲がある程度限定されてしまうという点がデメリットだと言えます。 この記事ではWiMAXホームルーターのメリット・デメリットの両方を解説していきますが、まずは次の項目でWiMAXホームルーターのメリットから見ていきましょう。 ココがステキ!WiMAXホームルーターの7つのメリット WiMAXホームルーターは、これまでモバイルルーターと比べて最大通信速度や性能に差がほとんどないため契約するメリットがないといわれてきました。 ところが、下り最大1Gbpsの高速通信に対応した最新機種「Speed Wi-Fi HOME L02」が発売されたことによって、WiMAXホームルーターを契約するメリットが生まれました。 他にも数多くのメリットがあるので、この項目でWiMAXホームルーターのメリットについて確認していきましょう。 WiMAXホームルーター7つのメリット• WiMAXホームルーターには上記の通り、7つのメリットがあります。 それぞれのメリットについてご紹介していきます。 開通工事が不要、簡単な設定ですぐネットに繋がる 画像引用: WiMAXホームルーターの最大の特徴と言えるのが、 開通工事不要でコンセントを挿すだけですぐにインターネットが使える便利さです。 ですが、WiMAXホームルーターなら、申し込んでから3~4営業日程度で自宅に届き、コンセントに挿すだけですぐにインターネットが使えるようになります。 UQスポットや店舗で契約すれば当日から使い始めることができるので、 一人暮らしや転勤で引っ越しをした場合でもすぐにインターネットが使えるのは嬉しいポイントです。 端末代が完全無料 画像引用: 日本でWiMAX回線を提供する唯一の事業者「UQコミュニケーションズ」のWebサイトからWiMAXホームルーターを申し込むと 3,800円の端末代金が必要となります。 ところが、UQコミュニケーションズが提携しているプロバイダの 「GMOとくとくBB」でWiMAXホームルーターを申し込むと、端末代金が完全無料で契約することができます。 GMOとくとくBB以外にもWiMAXを販売しているプロバイダ(事業者)は数多く存在し、どのプロバイダで申し込んでも正式なWiMAXを使うことができる上、端末代金がかからずキャッシュバックまでもらえるので非常にお得です。 くわしくは「」で解説しているので、WiMAXホームルーターをお得に契約したい人はこちらの項目も必ずチェックするようにしてください。 ちなみに、ホームルーターの代表格ともいえる「SoftBank Air」の端末代金は、 端末代金の請求と共に同額の割引がされている実質0円という形式ですが、 途中解約すると割引が終了してしまい端末代金の残債分が一括請求される危険性があります。 その点、WiMAXホームルーターは「完全無料(一括0円)」なので、途中解約をしたとしても端末代金が請求されることはありません。 ケーブルがごちゃごちゃせず、デザインがおしゃれでインテリアにも 画像引用: WiMAXのホームルーターは、コンセントを差すだけで使えるシンプルさも人気の理由です。 端末本体にはコンセントのケーブルがあるのみで、自宅の光回線などの 固定回線と比べてケーブルがごちゃごちゃせずスッキリとしています。 白い円筒状のデザインであるため、自宅や事務所のどんな場所にもフィットしてくれるので インテリア的にも外観を損なうことなく設置することができます。 最新機種「L02」なら下り最大1Gbpsの高速通信に対応 画像引用: 2019年1月25日に発売されたばかりの最新機種「Speed Wi-Fi HOME L02」は、 下り最大1Gbpsの高速通信に対応したホームルーターです。 これまで販売されていたWiMAXホームルーターは、いずれも下り最大440Mbpsまでの通信速度で、モバイルルーターと比べて通信速度や性能に差がほとんどありませんでしたが、Speed Wi-Fi HOME L02では光回線並みの速度で通信が可能です。 「外に持ち運ぶ機会はないし、モバイルルーターだと失くしそう」という人は、こちらの「Speed Wi-Fi HOME L02」に申し込んだ方が良いでしょう。 電波が安定している うん、WIMAX のホームルーター引いてみたけど、マルチ安定してる。 — まるこ 80HHr4MEoBXyc20 WiMAX最新ホームルーター HOME L02 に変えたら、家のネット環境が格段に改善。 今までの、WX03だと全然接続が安定しなかったのに。 契約更新忘れないで良かった。 WiMAXホームルーターの通信速度についての口コミを調べてみると、 通信速度が安定しているという声が非常に多く出てきます。 電波状況は建物の構造や実際に使う時間帯などによるところが大きいですが、実際の利用者からこれだけ多くの良い口コミが出てくるのは安心できるポイントと言えるのではないでしょうか。 ホームルーターの「SoftBank Air」よりコストパフォーマンスが高い ホームルーターと言えば、真っ先に思いつくのが「SoftBank Air」かもしれません。 SoftBank AirとWiMAXホームルーターを比較すると、WiMAXホームルーターのほうがコストパフォーマンスは高く快適にインターネットを使うことができます。 以下、WiMAXホームルーターとSoftBank Airの比較表です。 ですが、SoftBank Airの最大通信速度が最大350Mbpsであるのに対し、WiMAXホームルーターは最大1Gbpsの高速通信に対応しています。 3年間のトータル費用の差額は約3,600円、1年間では約1,200円、ひと月あたり約100円しか差がない計算となり、WiMAXホームルーターの方がコストパフォーマンスは高いと断言することができます。 より詳しい比較に関しては「」で解説してくので、こちらの項目をご覧ください。 引っ越し時の手続きが住所変更だけなので超簡単! 画像引用: WiMAXホームルーターは 引っ越しの手続きが住所変更だけなので、非常に簡単に手続きを済ませることができます。 引っ越しをする場合、住所変更手続きをしてWiMAXホームルーターを新住所まで持っていき、コンセントに挿すだけでインターネットがすぐに使えるようになります。 引っ越し手続きにつきものの、インターネットの不通期間が一切ないので、手間も時間も費用も掛からないのが嬉しいポイントだと言えます。 3月15日、16日、17日のデータ通信量が合計10GBを超えた場合:18日18時~19日2時まで速度制限 そのため、大容量のデータ通信を行うオンラインゲームや高画質動画の長時間視聴には向いていません。 なお、3日間10GB制限に引っかかったとしても通信速度は1Mbpsまで出るので、YouTube動画の標準画質レベルであれば問題なく視聴可能です。 この点を踏まえて、WiMAXホームルーター以外にインターネットに接続できる「光回線・ポケットWiFi(モバイルルーター)・SoftBank Air」との比較をしていきます。 WiMAX ホームルーターを光回線と比較すると 光回線とWiMAXホームルーターの特徴を比較すると以下の通りとなります。 光回線は下り最大1Gbpsの高速通信に対応しており、「auひかり」や「NURO光」では一部のエリアで下り最大10Gbpsという驚異的な速度に対応しています。 また、光回線にはひと月あたりのデータ通信量に制限がないため、常に快適な通信速度でインターネットが使い放題となる点が特徴です。 その反面、回線によって利用できるエリアが決まっており、契約する際には回線を室内まで引き込む 開通工事が必須となります。 「無制限でインターネットを使いたいけど開通工事が面倒くさい」「賃貸マンションに住んでいるために勝手に申し込みができない」などの理由に該当する場合は、コンセントに挿すだけでインターネットが使えるWiMAXホームルーターの方が良いでしょう。 WiMAX ホームルーターをポケットWiFi(モバイルルーター)と比較すると ポケットWiFi(モバイルルーター)とWiMAXホームルーターの特徴の違いは、「外出先へ持ち運びができるかどうか」と「実質費用」の2点です。 大手キャリアのポケットWiFi(モバイルルーター)とWiMAXホームルーターを比較すると、ポケットWiFi(モバイルルーター)の費用が高めでありことがわかります。 ポケットWiFi(モバイルルーター)とWiMAXホームルーターの月額料金表 GMOとくとくBB WiMAX (ホームルーター) ドコモ au ソフトバンク Y! ドコモやソフトバンクのポケットWiFi(モバイルルーター)はひと月当たりのデータ容量が決まっている上、最安値で使ってもWiMAXホームルーターよりも月額料金が高くなってしまいます。 なお、WiMAXにはモバイルルータータイプもあるので、外出先でもデータ容量を気にすることなく動画視聴やゲームアプリを楽しみたいという人はぜひWiMAXモバイルルーターを検討してみてください。 WiMAX ホームルーターをSoftBank Airと比較すると ホームルーターの代表格ともいえる「SoftBank Air」ですが、WiMAXホームルーターと比較した場合に「最大通信速度の違い」「違約金がかかる可能性が高い」「3日間制限の基準値が分からない」の3点で劣っているため、あまりおすすめできません。 まずは、SoftBank AirとWiMAXホームルーターの比較表をご覧ください。 通信速度では、WiMAXホームルーターは下り最大1Gbpsの高速通信に対応しており、 SoftBank Airの約3倍の速度です。 また、データ通信を使い過ぎると一時的な通信制限にかかることがありますが、WiMAXの場合は3日間で10GBまで使うことができます。 一方、SoftBank Airはソフトバンクのシステムが大容量のデータ通信を認知した場合に一時的な速度制限を行うので、いつ速度制限になるのかが分からず、快適にインターネットが使えないことがあります。 さらに、SoftBank Airは2年契約であるにもかかわらず端末代金は36回分割しか選ぶことができません。 つまり、最初の更新月で解約をすると端末代金の残債が請求され、端末代金を支払い終わった3年目に解約をすると9,500円の契約解除料が発生し、両方が請求されなくなるためには4年間使い続ける必要があるのです。 ソフトバンクのスマホを使っている人であればセット割が適用されるため、SoftBank Airを検討してもいいかもしれませんが、基本的にはWiMAXホームルーターを契約したほうが良いでしょう。 WiMAX回線の仕様上、建物の構造やエリアによっては使用できない WiMAXホームルーターを契約する前に必ず覚えておきたいのが「 WiMAX回線の仕様上、建物の構造やエリアによっては使用できない可能性がある」という点です。 5GHzの高周波数帯を使用しており、電波が真っ直ぐに速く進むという特徴があるため、建物の中や地下では電波が入りづらいことがあります。 契約前に不安を感じている人は、UQ WiMAXが行っている「」という「 15日間WiMAX回線を無料お試しできるサービス」で、自宅や事務所の環境でWiMAX回線がちゃんと利用できるか試してみてください。 すでに契約したのにどうにも回線が遅い、という場合は、au 4G LTE回線を利用する「ハイスピードプラスエリアモード」を使うかWiMAXホームルーターの設置場所を窓際の高い位置に移動するなどしてみてください。 なお、 ハイスピードプラスエリアモードを使うとひと月7GBというデータ容量の制限がついてしまうので、その点にはご注意ください。 Speed Wi-Fi HOME L02の下り最大1Gbpsの高速通信対応について 画像引用: 2019年1月25日に発売された最新機種「Speed Wi-Fi HOME L02」は、下り最大1Gbpsの高速通信に対応しているのが最大の売りのホームルーターです。 ですが、 最大1Gbpsとなるのは以下の条件を満たした場合に限ります。 Speed Wi-Fi HOME L02の下り最大1Gbpsの条件• LANケーブル接続時• ハイスピードプラスエリアモード使用時• 東京都、埼玉県の一部エリアでの提供(2019年1月25日時点) Speed Wi-Fi HOME L02をLANケーブルでパソコンと接続、さらにau 4G LTE回線を併用する「ハイスピードプラスエリアモード」を使用、かつ東京都と埼玉県の一部エリアでのみ下り最大1Gbpsに対応しています。 対応エリアについては順次拡大予定とのことですが、LANケーブル接続と7GB制限付きのハイスピードプラスエリアモードを使用しなくてはならないのが微妙なポイントです。 とはいえ、Speed Wi-Fi HOME L02は通常のハイスピードモード(WiMAX回線のこと)においても下り最大558Mbpsの高速通信に対応しているので、これまで発売されてきたホームルーターよりも速度は出やすいようです。 WiMAXホームルーターがおすすめなのはこんな人!• それぞれについて解説していきます。 開通工事ができない/したくない人 WiMAXホームルーターの最大の特徴は、 開通工事不要でコンセントを挿すだけでインターネットが使える便利さです。 光回線の開通工事は、工事業者とのスケジュール調整や工事の立ち合い(1~2時間)の手間がかかったり、場合によっては設置の際に外壁に穴を開けて金具を取り付けなければならなかったりと、色々な問題がつきものです。 特に賃貸マンションやアパートに住んでいる場合は、物件の管理会社や大家さんの確認を取らなければならない上、建物によってはエリア内でも回線設備がなく導入できないといったトラブルも起こり得ます。 WiMAXホームルーターなら、これらの問題を全て回避することができるので、開通工事ができない/したくない人にはWiMAXホームルーターがおすすめです。 引越しが多い人 学生生活、社会人生活のスタート共に一人暮らしをする人、仕事で転勤が多い人にもWiMAXホームルーターがおすすめです。 光回線を導入している人が引っ越しをする場合、使っている光回線設備の撤去工事が必要となる場合があります。 撤去工事にも費用が必要となり、更新月以外での解約ともなれば高額な契約解除料が発生してしまいます。 また、光回線によっては提供エリアが決まっていることがあるので、「インターネット回線に不満はないが提供エリア外に引っ越すため解約せざるを得ない」といった問題も起こり得ます。 WiMAXホームルーターであれば、撤去工事は不要で持ち運びも簡単なので、で住所変更手続きをしてから新住所へ持っていき、コンセントに挿すだけですぐにインターネットが使えるようになります。 時間も手間もかからないから、とってもイイ感じだね! WiMAXホームルーターを使っている人のリアルな口コミ・評判 WiMAXホームルーターを検討するにあたって、「実際に使っている人たちのリアルな口コミや評判」は誰もが気になる重要なポイントですよね。 そこでこの項目では、WiMAXホームルーターの良い口コミ・悪い口コミの両方をわかりやすくまとめてご紹介していきます。 まずは、良い口コミから見ていきましょう。 良い口コミ うん、WIMAX のホームルーター引いてみたけど、マルチ安定してる。 — まるこ 80HHr4MEoBXyc20 WiMAX最新ホームルーター HOME L02 に変えたら、家のネット環境が格段に改善。 今までの、WX03だと全然接続が安定しなかったのに。 契約更新忘れないで良かった。 今のところ、ストレスなく使えてる。 ほんの少し間が空くことがあるけど、それほど気にならない。 動画再生もスムーズ。 このあとロードレースシーズンが本格化して、通信量制限に引っかかるかどうか。 WiMAX回線とau 4G LTE回線同時利用による超高速通信が可能• 360度全方位をカバーする4本の好感度アンテナを内蔵しているので電波を逃さない• Wi-Fi機器の位置を察知して対象に向けて電波を送信する「Wi-Fi TXビームフォーミング機能」に対応 WiMAX回線のみの「ハイスピードモード」においても、Speed Wi-Fi HOME L02は下り最大558Mbpsの高速通信に対応しているので、他のホームルーターよりも通信速度が出やすくなっていることも特徴です。 これらの機能により、「通信速度が速くて安定している」という良い口コミや評判が多いものと推測されます。 速度は速いがゴールデンタイムには若干不安定• 知らぬうちにハイスピードプラスエリアモードに切り替えてしまい通信速度制限になった• 解約後のホームルーターの処理に困る WiMAXホームルーターの悪い口コミに関しては、共通している不満の声が少ない印象を受けました。 上記のいずれもピンポイントな内容のものばかりで、普通に使う分には全く問題なく使用可能だと言えるでしょう。 ただし、ひと月7GB制限のある「ハイスピードプラスエリアモード」に切り替えてデータ容量を使い切ってしまうと、翌月1日までは128Kbpsの低速通信となってしまいます。 128Kbpsの通信の場合、インターネットに接続するだけで10秒程度、YouTube動画で最低画質の144pでも再生されるまでに数分以上かかってしまうなど、非常にストレスがかかりますので、ご注意ください。 なお、Speed Wi-Fi HOME L02のモード切り替えボタンは本体上部にあります。 画像引用: 画像の赤枠内にある「Mode」というボタンを2秒以上押すことで「ハイスピードプラスエリアモード」へと切り替わります。 ホームルーター契約のおすすめは「GMOとくとくBB」 画像引用: WiMAXホームルーターを契約するなら、2019年1月25日発売されたばかりの最新機種「Speed Wi-Fi HOME L02」がおすすめです。 2019年3月現在、「Speed Wi-Fi HOME L02」を取り扱っている主要なWiMAXプロバイダは以下の通りです。 Speed Wi-Fi HOME L02取扱WiMAXプロバイダ• UQ WiMAX• GMOとくとくBB WiMAX• So-net WiMAX• BIGLOBE WiMAX• Broad WiMAX• nifty WiMAX これらのWiMAXプロバイダの中で特におすすめなのは「GMOとくとくBB WiMAX」です。 その理由は、キャッシュバック金額込みで最も月額料金が安くなるのが「GMOとくとくBB WiMAX」だからです。 UQ WiMAX主要プロバイダのキャッシュバック金額込みの月額料金 比較表 UQ WiMAXと提携しているプロバイダは数多くありますが、その中でも主要プロバイダの5社をピックアップして月額料金を比較しました。 2019年3月時点で「Speed Wi-Fi HOME L02」を契約した場合のキャッシュバックキャンペーン込みでのリアルな月額料金がわかるので、以下の比較表をご覧ください。 ただし、 キャッシュバックを受け取り忘れてしまうと逆に利用料金は高くなってしまうのでご注意ください。 GMOとくとくBB WiMAXはキャッシュバック以外にも嬉しい特典が盛りだくさん!メリット7つまとめ GMOとくとくBB WiMAXには、月額料金以外にもたくさんのメリットがあります。 GMOとくとくBBで契約する魅力的な7つのメリット• 通信速度や品質は本家のUQ WiMAXと変わらない• 他のWiMAXと比べてキャッシュバックが高額• 本家で契約するよりも月額料金が安くてお得• 20日以内なら契約のキャンセルが簡単にできる• 最短即日発送で、早ければ翌日には手元に届く• 20か月目以降なら、無料で最新機種に変更できる• 便利なオプション機能がお得に使える これだけ多くのメリットがあるWiMAXプロバイダは他にはありません。 簡単!WiMAXホームルーターをGMOとくとくBBで申し込む手順 GMOとくとくBB WiMAXにてWiMAXホームルーターを契約すると、キャッシュバック金額込みではあるもののWiMAXの中で最安値の金額でインターネットを使うことができます。 ですが、キャッシュバックを受け取り忘れてしまうと他のWiMAXプロバイダと比べて3年間のトータル費用は高くなってしまうので、絶対に受け取り忘れが内容に気を付けたいところです。 GMOとくとくBB WiMAXでキャッシュバックを受け取るための手順は以下の通りです。 GMOとくとくBB WiMAX キャッシュバック案内メールが届く月一覧 端末発送月 案内メールが届く月 キャッシュバック振込月 1月 11月 12月 2月 12月 翌年1月 3月 翌年1月 翌年2月 4月 翌年2月 翌年3月 5月 翌年3月 翌年4月 6月 翌年4月 翌年5月 7月 翌年5月 翌年6月 8月 翌年6月 翌年7月 9月 翌年7月 翌年8月 10月 翌年8月 翌年9月 11月 翌年9月 翌年10月 12月 翌年10月 翌年11月 もし仮に、GMOとくとくBB WiMAXに申し込んだ月を忘れてしまっても、GMOとくとくBBの「」にログインして請求明細を見れば課金開始月を調べることができるので覚えておいてください。 また、スマホのカレンダー機能やリマインダーアプリを使って案内メールが送られてくるのを見落とさないための工夫をするのも忘れないようにしましょう。 メールを確認後、受取手続きをする GMOとくとくBBからのキャッシュバック案内メールは、GMOとくとくBBに入会する際に作成した「GMOメールアドレス」宛に送られてきます。 キャッシュバックの案内メールを見逃してしまうと、 二度とキャッシュバックが受け取れなくなってしまうので絶対に見落とさないように気を付けてください。 GMOメールアドレス宛に送られてきたメールは、GMOとくとくBBの「」にログインしてWebメールを開けば確認できます。 キャッシュバックの案内メールの差出人/件名は以下の通りです。 GMOとくとくBBからの案内メール• 差出人:GMOとくとくBB お客様センター• 件名:GMOとくとくBBからのお知らせ キャッシュバック特典について また、 案内メールが送られてきてから1か月以内に口座情報を登録しないと受け取りの権利が消滅してしまうので、メールを確認したらすぐに手続きを済ませてしまいましょう。 振込を確認する 案内メールに書かれている通りに手続きを済ませれば、あとはキャッシュバックが振り込まれるのを待つだけです。 振込日、振込の完了に関する個別の連絡は行われていないので「 キャッシュバック受け取り手続きをした月の翌月末日に受け取れる」と覚えておけばOKです。 WiMAXホームルーターがおすすめなのはこんな人!• コンセントに挿すだけですぐにインターネットが使えるので、 光回線の開通工事ができない/したくない人や、これから一人暮らしをする人、仕事で転勤が多い人に向いています。 今まではモバイルルータータイプのWiMAXと性能の差がほとんどなく、契約するメリットがないとまで言われていたホームルーターですが、新機種の「Speed Wi-Fi HOME L02」が発売されたことで評価が大きく変わりました。 下り最大1Gbpsの高速通信に対応しており、実際のユーザーからの評価も非常に高いので、上記の特徴に当てはまる人はWiMAXのホームルーターを検討してみましょう。 WiMAXのホームルーターは、UQ WiMAXで申し込むことができますが、 GMOとくとくBB WiMAXのプロバイダで申し込むとキャッシュバックを受け取れるので30,000円程度お得に契約できます。 これからWiMAXのホームルーターに申し込むのであれば、ぜひ「GMOとくとくBB WiMAX」でお申し込みください。 GMOとくとくBBWiMAXの特徴やプランなどは、以下の記事でもご紹介していますので、ぜひご覧ください。

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WiMAXのホームルーターを使って分かった「おすすめの理由」モバイルルーターとの違いは?

ワイ マックス ホーム ルーター

自宅がWiMAXの通信エリアに入っていない• 電波の弱い場所にHOME L01sを設置してる• 全ての機器をWiFiの2. 4Ghzで接続している 自宅がWiMAXの通信エリアに入っていない 契約時にちゃんとWiMAXのピンポイントエリア確認をしているのなら大丈夫。 確認している方は読み飛ばして次の項目の【電波の弱い場所にHOME L01sを設置してる】をご覧ください。 大手のネット販売店で契約しているなら、事前にエリア確認をするように記載されています。 でも一部の家電店や悪質な販売代理店は「契約さえ取れれば良い」と考えているので、このピンポイントエリア確認の作業を行なっていません。 契約前に確認してない方はUQコミュニケーションズ公式サイトのので、今すぐ確認してみましょう。 WiMAXを申し込んで8日以内なら違約金無料でので解約すると良いでしょう。 HOME L01sを購入した販売店がUQコミュニケーションズ以外の場合は、 8日間以内に各販売店のお客様センターに初期契約解除を申し出てくださいね! 電波の弱い場所にHOME L01sを設置してる 自宅がWiMAXのエリア内でも設置場所によっては、HOME L01sの速度が遅くなって本来の実力を発揮できません。 電波が吸収されやすい金属の棚の上においたり、密封された箱の中に閉じ込めたりしてませんか? また電化製品や水槽のそばにHOME L01sを設置しても通信速度は遅くなるんです。 自宅の作りや基地局との距離も関係してくるのだけど、オススメの設置場所は道路側の部屋。 周りが家に囲まれているなら二階なんかも良いでしょう。 リビングだけにとらわれず色んな場所にHOME L01sを設置してみましょう。 そのさいにスマホやタブレットをWiFiにつないで、で一番速度の出る場所を探してください。 HOME L01sはWiMAXのエリア内ならどこでも50Mbps前後の速度が出せるはずです。 (わたしの環境では100Mbps以上)この速度が出る場所に設置すれば、もう遅いなんて悩むこともなくなるでしょう! 全ての機器をWiFiの2. 4Ghzで接続している HOME L01sが遅くなる原因で一番多いのがコレ【全ての機器をWiFiの2. 4Ghzで接続している】 HOME L01sは2. 4Ghzで20台。 5Ghzで20台の合計40台WiFiを使ってインターネットにつなぐことができるけど、2. 4Ghzで20台もつなぐと速度が遅くなったり、全くネットにつながらなかったりするんです。 あなたがHOME L01sの速度が遅いと感じているなら、利用機器のWiFi設定から5Ghzの接続に変更しましょう。 また5Ghzの接続が利用できないような古い機器を使っている場合は• 端末にWiFiの最大速度が設定されていることがあるのでHOME L01sを使っても速度が出ない• 4Ghzの電波帯は他の電波にとにかく邪魔をされやすいので、同時に利用すればするほど速度が遅くなる原因に 速度が遅いと困る端末(パソコンやゲーム機など)はLANケーブルを使って有線接続することで、他の電波に邪魔されてHOME L01sの通信が遅くなることを防ぎましょう。 既にLANケーブルを使って有線接続しているのに速度が出ないなら、利用中のLANケーブルに表示されている規格を確認してみましょう。 ケーブルに表記されてないときは外袋を確認してくださいね。 LANケーブルの種類 CAT5 CAT5e CAT6 CAT7 通信速度 100Mbps 1Gbps 1Gbps 10Gbps イーサネット規格 10BASAE-T 100BASE-TX 10BASE-T 100BASE-TX 1000BASE-T 10BASE-T 100BASE-TX 1000BASE-T 1000BASE-TX 10BASE-T 100BASE-TX 1000BASE-T 1000BASE-TX 10GBASE-T HOME L01sにはCAT5e以上のLANケーブルを使えば大丈夫。 また、古いLANケーブルを使っていると離脱のさいにコネクタの部分が断線しているかもしれません。 これでは速度が遅くなってしまう原因になるんです。 HOME L01sに使うならワンコインで購入できるCAT6で十分なので、新しく購入した方が良いでしょう。 申し込みから8日以内なら初期契約解除制度を利用すれば違約金も必要ありません。 自宅がWiMAXのエリア内なら上記の内容を確認すれば、ほとんどの場所でHOME L01を使って快適にインターネットを楽しめるはず。 せっかくWiMAX一高速なHOME L01sを手に入れたのだから、快適な高速通信を味わってくださいね! 上記内容が【こんなはずではなかった・・・HOME L01の速度が遅い原因と解決方法!】です。 最後までご覧いただきありがとうございました! 続いて読まれてる記事•

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