志村どうぶつ園 白井家 トラブル。 白井家の馬フルハート解体画像が酷い!浜松市大山町の自宅庭が異臭現場【志村どうぶつ園】

白井家は志村どうぶつ園で人気に!お父さんは仕事は?近隣トラブルも|めるブログ

志村どうぶつ園 白井家 トラブル

白井家の不適切飼育と近隣トラブルがヤバイ!! 静岡県浜松市で暮らす白井家は、母親の 白井由紀子さん、由紀子さんの実母、長女、長男、次男、次女の6人家族。 身寄りのない動物を引き受けて育てており、 現在37 匹の犬やヤギ、ウサギや馬などを飼育している様子を番組で紹介され、美談として扱われていました。 由紀子さんは毎朝6時に起床後、動物たちに餌をやり、その後自身が経営する英会話教室に出勤して、1日に何度も掃除して、動物の散歩しているそうです。 さらに、家族を女手一つ養ってきており、まさに スーパーお母さんですね。 その姿をイケメン大学生の息子がインスタで投稿した結果 13万人がフォローするほど、好感を持っている人も多いようです。 そんな素敵な家族であるはずの白井家ですが、実は、大量な糞尿でハエが大量に飛び交い 近隣トラブルとなったり、 ヤギに落書きするなど、 不適切飼育が報道され、テレビで見た印象とは全然違うことに、世間は戸惑っているようです。 大量の糞尿でハエが飛び交う農地 近隣住人によると、テレビ出演する前から多少のトラブルはあった様です。 しかし、 以前は許容範囲で飼育していた動物の数も、テレビ出演後は倍以上に増えています。 そのため、 動物の飼育管理が行き届かなくなったと推察されています。 それが顕著に出ている近隣トラブルの案件が、ハエの大量発生です。 白井家の自宅から500メートルほど離れた場所にある、白井家が所有する農地で問題は起こりました。 「昨年の夏、茶髪の男性が2トントラックで動物の糞尿を荷台3杯分くらい運んで捨てていった。 今までこの辺りでハエなんてほとんど出たことがなかったのに、その後にハエが大量発生したんだよ」 引用:週間文春 ハエは周辺を飛び回り、民家の中にまでも侵入してきたと言います。 テレビ出演後は白井家の人によって、テレビに映らないように捨てていた模様です。 テレビ出演を意識しながら、飼育していたのでしょうか。 自分の飼ってる動物の糞を処分するのは飼い主の義務でしょう。 これが出来ないとなると、動物を飼う資格を疑問視されても、仕方ないのでしょうね。 馬が脱走して警察沙汰!? テレビでも放送されていましたが、一度、馬が脱走して大騒ぎなった事がありました。 実は、馬の脱走はその一度だけではなかった様です。 以前、馬が脱走して近所の道路を歩いていた事があり、そこは 小学生の通学路だったそうです。 興味を持って近づいた子ども達が、万が一、馬に蹴られでもしたら、大怪我を負ってしまう可能性もあります。 更にこの道路は、交通量も割と多いので、車と衝突してしまう可能性も考えられます。 事故が起きる事を心配した近隣住人が 警察を呼ぶという事態になっていました。 テレビでは、面白可笑しく演出されていますが、実際に近隣に住んでいたら、不安になっても当然と言えるでしょう。 馬の脱走に気付いていない事で、飼い主である白井家の 管理能力が至っていない事が解りますね。 スポンサード・リンク 白井家イケメン長男がヤギに落書き?! 白井家のイケメンな長男である鴻明くんが、塗装スプレーで白いヤギの身体に落書きをしていました。 インスタやツイッターでも人気な彼が、なぜこんな事をしたのでしょうか? 今回のニュースの世間の反応が気になったので、確認してみました。 こうめいのヤギ落書きはテレビ局も黙認! こうめいくんによると、 その日はバレンタインデーだったので、ハートマークを描いたという事です。 テレビでは映像に映り込まなように配慮して、撮影していたようです。 テレビ局関係者は、落書きをしていた事を知りながら撮影ていた事が判りますね。 テレビ局が、それを知っていて放送し続けるのは、動物愛よりも仕事優先だからでしょう。 『志村どうぶつ園』は、曲がりなりにも動物愛をテーマにしている番組です。 しかも芸能界の大御所である志村けんさんの冠番組でこの様な不適切な番組作成は、いかがなものかと感じます。 志村けんさんは以前にも、堺正章さんの冠番組『発掘あるある大辞典』という番組に出演していて、データねつ造という不祥事が発覚して番組打ち切りの憂き目にあっています。 今回も、大変残念な思いをされているでしょうね。 ヤギに身体にスプレー塗料で塗装する事によって、何かしらの影響がこれから出てくる可能性も考えられます。 これは列記とした 動物虐待とも考えられます。 こうめいくんがヤギに落書きにした事への世間の反応! こうめいくんの、ヤギへの落書きについては、世間の反応もかなり厳しいようです。 記事によると 落書きをされたヤギの姿は 放映されなかったそうなので、 つまり、撮影スタッフも 「いけないこと」だと 自覚していたということですよね。 動物を保護しているからこそ 【適正飼養】しなければ、 近隣の理解を得ることもできず、 最終的に 動物を守ることができなくなってしまいます。 — 多頭飼育崩壊・動物虐待監視委員会 fukayahokuto こうめいくんは、恐らく何の悪気もなく、いたずら心での行為だったのでは?と考察できますが、今回の事で、しっかりと学習して頂いて、個人的には今後も、キチンとした動物の世話を続けて欲しいです。 責任能力の無い人が飼えばそうなるわな。 こういうタイプは動物に限らず子供も同じように育てる可能性が高そう。。 今回の報道で、ご本人も身に染みるのではないでしょうか? 恐らくもうテレビでは扱われないでしょうが、現在管理している動物たちには、愛情を持って、今後も飼育を続けて頂きたいですね。 まとめ 今回は、報道されている白井家の不適切飼育と、近隣トラブルについて調べてみて、テレビと全く違う実態に驚きました。 近隣トラブルやヤギへの落書きは、残念な事実でした。 そしてテレビ局も、この件を知っていて報道していたならば、大きな問題となるでしょう。 今後の白井家やテレビ局の対応や、番組の存続が気になるところですね。 参考資料: 週間文春 Yahooニュース.

次の

白井家 不適切飼育報道の場所は?父親はいない?

志村どうぶつ園 白井家 トラブル

【志村どうぶつ園のタブー告発】白井家が死んだ愛馬を庭でバラバラに違法解体「フルハートは2度死んだ」 から続く 番組スタートから17年目を迎える人気番組「天才! 志村どうぶつ園」(日本テレビ系)。 動物との触れ合い企画や、動物保護の活動などを取り上げ、2012年には日本PTA全国協議会による「保護者が子どもに見せたい番組」で2位に選ばれている。 そんな同番組の人気コーナーとして2018年から放送されているのが、浜松で馬やヤギら40匹以上の動物と、家族5人で暮らす「白井家」だ。 身寄りのない動物を引き取り育てている。 なかでも長男・鴻明氏、次男・迅氏は「イケメン大学生兄弟」として熱烈なファンも多い。 しかし、その飼育現場では様々な問題が発生している。 複数の動物を飼ったはいいが面倒をみきれなくなる「多頭飼育崩壊」が社会問題化する現在、影響力の大きい人気のテレビ番組に出演する白井家の「不適切飼育」の実情は真相を究明すべき重要な問題だ。 しかしこれらの報道に対して、現在に至るまで白井家や日本テレビから納得のいく回答は得られていない。 「いまだに本人やテレビ局から事態の説明や謝罪は一切ありません」 報道を受け、白井家は番組から姿を消していた。 番組関係者は「12月14日に放送された『天才! 志村どうぶつ園』の2時間スペシャルに、人気コーナー『白井家』は登場しませんでした。 しかし、年明け1月11日の番組では、白井家のコーナーが何事もなかったかのように放送された。 この対応に、迷惑を被ってきた近隣住民たちは怒り心頭だ。 「あれだけ不適切な飼育や近隣トラブルが報じられたのに、いまだに本人やテレビ局から事態の説明や謝罪は一切ありません。 むしろ『文春の記事は無視するようにテレビ局から言われている』と吹聴していました。 こんな近所で馬が解体されていたなんて、病気も心配ですし、気味が悪くて耐えられませんよ。 本人はSNSでご近所とは仲良くしているようなことを書いていますが、何も変わっていません。 何事もなくテレビに出演し続けていることで、不信感は増しています」(近隣住民).

次の

白井家の不適切飼育(馬の解体等)の理由は収入の低さ?骨格標本が目的との情報も

志村どうぶつ園 白井家 トラブル

Contents• 白井家の不適切飼育 馬の解体 について 番組でも人気の白井家のコーナーですが、今回物議を醸しているのは愛馬・フルハートが座る際にバランスを崩して転倒し、複雑骨折という大ケガを負ってしまったことがことの発端。 その後フルハートは亡くなってしまったのですが、白井由紀子さんは以下のような投稿をしていたようです。 《どうか皆様、フルを知っている友達、祈ってください 早朝あまりにも、パインが泣くから馬房に飛んでったら、フル起きれない、あきらかに違う朝 フル、頑張れ! あきらめない》(2019年1月17日) 《皆さま、本当に今までありがとうございました フル君、肩甲骨骨折で夕方天空に召されました、、悲しくて、悲しくて、、でも いつも私のそばにいてくれるね! まずはご報告まで、、》(2019年1月17日) また、 フルハートが亡くなってからその死を悼む様子は2019年2月16日の「天才!志村どうぶつ園」でも放映されました。 フルハートの死を、白井家全員が涙を流し悼んでいる様子はお茶の間を感動させていたようです。 しかし、問題はここから。 その愛馬フルハートの処分方法について白井家の運営に関わるボランティアから批判の声が寄せられたのです。 白井家には、動物の飼育などを手伝うボランティアが複数人いるのですが、白井由紀子さんから「フルハートの遺体を運びたいので手伝ってほしい」と呼び出された数人のボランティアが目にしたのは、変わり果てたフルハートの姿。 頭と胴体が切り離され、バラバラに解体されていたのでした。 スポンサーリンク 白井家の不適切飼育 馬の解体等 の理由は収入の低さが原因? なぜあれだけ可愛がっていた愛馬を庭で解体したのでしょうか? 一つの理由として 「白井家の収入」が挙げられます。 なぜ白井家はあんなに動物を飼育できるのか?と言った声がかなり前から寄せられていました。 白井由紀子さんの本業は英会話講師なので、基本的な固定給はこれだけ。 また文春の以前報じられた「蹄鉄販売」や「撮影料金」などで収入を得ていたようですが、これだけでは一家の暮らしと動物の飼育の両立は難しいでしょう。 そのためボランティアを雇っていたのだと思いますが、動物の埋葬にもお金がかかります。 本来死んだ馬や牛は『化製場』という施設に専門業者が運び、法律上そこで専用の機械を使って処理されることになっているようですが、その費用や手間を白井家は嫌ったのかもしれませんね。

次の