オール ブラック ス メンバー 2019。 うきうきラグビー日和 : ラグビーオールブラックスのメンバーまとめ!!

ラグビーニュージーランド代表

オール ブラック ス メンバー 2019

1、キアランリード(Kieran Read) 身長193㎝、体重110㎏。 1985年10月26日生まれの32歳。 ポジションは元はフランカーでしたが、2008年以降はナンバーエイトとして活躍しています。 現在、オールブラックスのキャプテンを務め、オールブラックスには欠かせない選手です 競馬が大好きで、競走馬のオーナーにもなっています。 女の子二人と男の子一人のパパです。 2、アーロンスミス(Aaron Smith) 身長169㎝、体重83㎏。 1988年11月21日生まれの29歳。 ポジションはスクラムハーフで、長く速く正確なパスが持ち味で、世界最高のスクラムハーフとも言われています。 また、小柄な体格ながら、大きな選手にも当たり負けしないフィジカルの強さも持っており、自分でボールを持ってゲインするシーンもたびたび見られます。 ラグビーをやらなかったらゴルファーになっていたというほどのゴルフ好き。 得意技は散髪。 1991年5月31日生まれの26歳。 ポジションはロックで、オールブラックスでは主に4番をつけていますが、スクラムでは5番側を押している事が多い気がします。 注目して見てみると面白いかも知れません。 豪傑ぞろいのオールブラックスの中でも抜きん出て大きく、その体格を活かした力強いプレーや空中戦での強さが魅力です。 トライをとるなどの目立つプレーは少ないですが、豊富な運動量で献身的なプレーを継続してできるため、オールブラックスの基盤を支える重要な選手です。 2015年にオールブラックスの面々も出席したセレモニーでプロポーズし、結婚されたらしいです。 なかなかのお祭り男ですね。 4、ベンスミス(Ben Smith 身長186㎝、体重93㎏。 1986年6月1日生まれの31歳。 ポジションは最近ではフルバックに定着しましたが、ウィングやセンターとしてもプレーできます。 ハイボールの競り合い、タックル、スピード、全てで世界トップクラスの能力を持っており、現在、世界最高のフルバックとも言われています。 ベンスミスという名前の有名人がたくさんいて困りました。 一児の父です。 5、ボーデンバレット(Beauden Barrett) 身長187㎝、体重92㎏。 1991年5月27日生まれの26歳。 ポジションはスタンドオフで、精度の極めて高いキックとウィング並みの速さが武器です。 実はオールブラックスで現在最も足が速いのは彼です。 2016年のワールドラグビー年間最優秀選手に選ばれ、今一番乗りに乗っている若手です。 前回のワールドカップでは、ダンカーターという素晴らしいスタンドオフが居たため、出場機会に恵まれませんでしたが、次の日本でのワールドカップでは間違いなく中心選手になるでしょう。 また、弟のスコットとジョーディーもオールブラックスに選ばれており、兄弟の活躍にも注目です。 かっこいいですが、女性の皆さん、残念ながらめっちゃ美人なガールフレンドがいます。 最後に いかがでしたでしょうか。 オールブラックスには今回紹介した選手以外にも、世界トップレベルの選手がたくさんいます。 過去のスーパースターに注目して見ても面白いかもしれません。 世界トップレベルのスピード、ハンドリング、キック、パワーを見ると、ラグビーに対するイメージが変わるかもしれません。 本当にかっこいいので今回載せた動画から広げてみてください。 彼らの試合が日本で見られるワールドカップが待ち遠しくて仕方ありません。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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三井不動産

オール ブラック ス メンバー 2019

今月イングランドで開催されるラグビーワールドカップ RWC で大会初の連覇を目指すニュージーランドが8月30日にRWC 2015 スコッドの最終登録メンバーを発表した。 発表された31名のメンバーは前大会で優勝杯を掲げた選手14名を含む。 脚の骨折により参加の可能性が除外されていたワイサケ・ナホロも見事復帰を遂げ、その他今大会で初出場を果たす17名と共にスコッドに選出された。 リッチー・マコウをはじめ、ケヴェン・メアラム、トニー・ウッドコック、ダン・カーターの4名は100超のキャップ数を誇る。 また、3キャップ未満でスコッド入りを果たしたコーディー・テイラー、ナホロ、ネヘ・ミルナースカッダーの3名もスコッドに選ばれた。 選出されたメンバーの合計キャップ数は1,484キャップにも上り、そのうち1,000キャップが17名のフォワードのものである。 2015年イングランド大会でニュージーランドはプールステージでアルゼンチン、ジョージア、ナミビア、トンガとプールCで戦う。 スティーブ・ハンセンヘッドコーチは「世界の大舞台で自国を代表することは光栄です。 ニュージーランドのラグビー選手にとっては正に全盛期です。 選手同様、家族の方にとっても努力の成果を誇らしく思う瞬間です」と話した。 「しかし、スコッド発表を後に、ものすごい失望感を味わっている選手たちもいるのが現実です。 チームは家族のように仲が良いので選手を外すことははいつも難しいことです。 落選した選手たちは選出されたメンバーと同様に全力を尽くしました。 選択の余地があるため、特有の選手交代のルールがある大会のスコッドを組む際はどうしても選手たちの多様性や相性を考える必要があります」 ALL BLACKS TO THE NATION 「落選した選手の多くは今後オールブラックスで再び活躍するに違いません。 今までの大会を振り返れば分かるように、負傷はいつでも起こり得るものなので、スコッドを外れたメンバーは常に待機の姿勢でいてもらいたいです。 」 「ラグビーワールドカップには優勝を当然のこととして扱うのではなく、実現させる姿勢で臨むことが大切です。 優勝杯はオールブラックスのものではありません。 オールブラックスが守るものでもありません。 わたしたちは他の参加チームと同じように、優勝を争うライバルであり、トップパフォーマンスを経て勝ち取ってやっと手にするのです。 」 「RWCの連覇は未知の領域ですが、チームは一貫して共有のゴールに向けて突進すると思います。 これらのことを全て考慮にいれた上で選び抜いた選手たちです。 ちょうど良いミックス、決断力、メンタル力、そしていわゆる "X ファクター"があるチームであることを信じています」 After all these years the hairs on the back of my neck still stand up when I hear my name called out to be a part of the — Dan Carter DanCarter 「All Blacks to the Nation」イベントを控えるニュージーランドはウェリントンで3日間の合宿に参加し、イベントのためニュージーランドを巡る。 連覇を狙うニュージーランドは9月20日に 戦(ウェンブリー)、9月24日にナミビア戦(ミレニアムスタジアム)、10月2日にはトンガ戦(セントジェームズパーク)を控える。 《ニュージーランド代表 RWC 2015 最終スコッド》 【フォワード】 名前 Name 所属クラブチーム Club Team キャップ ケヴィン・メアラム Kevin MEALAMU ブルーズ Blues 126 デイン・コールズ Dane COLES ハリケーンズ Hurricanes 30 コーディー・タイラー Codie TYLER クルセイダーズ Crusaders 3 トニー・ウッドコック Tony WOODCOCK ブルーズ Blues 115 オーウェン・フランクス Owen FRANKS クルセイダーズ Crusaders 72 ベン・フランクス Ben FRANKS ハリケーンズ Hurricanes 43 ワイアット・クロケット Wyatt CROCKETT クルセイダーズ Crusaders 40 チャーリー・ファウムイナ Charlie FAUMUINA ブルーズ Blues 27 サム・ホワイトロック Samuel WHITELOCK クルセイダーズ Crusaders 66 ブロディー・レタリック Brodie RETALLICK チーフズ Chiefs 41 ルーク・ロマノ Luke ROMANO クルセイダーズ Crusaders 20 リッチー・マコウ〈主将〉 Richie MCCAW クルセイダーズ Crusaders 142 キアラン・リード Kieran READ クルセイダーズ Crusaders 77 ジェローム・カイノ Jerome KAINO ブルーズ Blues 60 リーアム・メッサム Liam MESSAM チーフス Chiefs 42 ヴィクター・ヴィト Victor VITO ハリケーンズ Hurricanes 28 サム・ケイン Sam CANE チーフス Chiefs 24 【バックス】 名前 Name 所属クラブ Club Team キャップ Caps アーロン・スミス Aaron SMITH ハイランダーズ Highlanders 41 タウェラ・カーバーロー Tawera KERR-BARLOW チーフス Chiefs 15 TJ・ペレナラ TJ PERENARA ハリケーンズ Hurricanes 15 ダン・カーター Daniel CARTER クルセイダーズ Crusaders 106 ボーデン・バレット Beauden BARRETT ハリケーンズ Hurricanes 30 コリン・スレイド Colin SLADE クルセイダーズ Crusaders 20 マア・ノヌー Ma'a NONU ハリケーンズ Hurricanes 97 コンラッド・スミス Conrad SMITH ハリケーンズ Hurricanes 88 ソニービル・ウィリアムズ Sonny Bill WILLIAMS チーフス Chiefs 26 マラカイ・フェキトア Malakai FEKITOA ハイランダーズ Highlanders 11 ベン・スミス Ben SMITH ハイランダーズ Highlanders 41 ジュリアン・サヴェア Julian SAVEA ハリケーンズ Hurricanes 35 ネヘ・ミルナースカッダー Nehe Milner-Skudder ハリケーンズ Hurricanes 2 ワイサケ・ナホロ Waisake NAHOLO ハイランダーズ Highlanders 1 ニュージーランド代表をフォローする: RWC 2015のチケットは現在も販売中です。 詳しい情報は.

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【ラグビーW杯】ニュージーランド代表『オールブラックス』がなぜ世界最強なのか一発でわかる動画がコレだ!!

オール ブラック ス メンバー 2019

今月イングランドで開催されるラグビーワールドカップ RWC で大会初の連覇を目指すニュージーランドが8月30日にRWC 2015 スコッドの最終登録メンバーを発表した。 発表された31名のメンバーは前大会で優勝杯を掲げた選手14名を含む。 脚の骨折により参加の可能性が除外されていたワイサケ・ナホロも見事復帰を遂げ、その他今大会で初出場を果たす17名と共にスコッドに選出された。 リッチー・マコウをはじめ、ケヴェン・メアラム、トニー・ウッドコック、ダン・カーターの4名は100超のキャップ数を誇る。 また、3キャップ未満でスコッド入りを果たしたコーディー・テイラー、ナホロ、ネヘ・ミルナースカッダーの3名もスコッドに選ばれた。 選出されたメンバーの合計キャップ数は1,484キャップにも上り、そのうち1,000キャップが17名のフォワードのものである。 2015年イングランド大会でニュージーランドはプールステージでアルゼンチン、ジョージア、ナミビア、トンガとプールCで戦う。 スティーブ・ハンセンヘッドコーチは「世界の大舞台で自国を代表することは光栄です。 ニュージーランドのラグビー選手にとっては正に全盛期です。 選手同様、家族の方にとっても努力の成果を誇らしく思う瞬間です」と話した。 「しかし、スコッド発表を後に、ものすごい失望感を味わっている選手たちもいるのが現実です。 チームは家族のように仲が良いので選手を外すことははいつも難しいことです。 落選した選手たちは選出されたメンバーと同様に全力を尽くしました。 選択の余地があるため、特有の選手交代のルールがある大会のスコッドを組む際はどうしても選手たちの多様性や相性を考える必要があります」 ALL BLACKS TO THE NATION 「落選した選手の多くは今後オールブラックスで再び活躍するに違いません。 今までの大会を振り返れば分かるように、負傷はいつでも起こり得るものなので、スコッドを外れたメンバーは常に待機の姿勢でいてもらいたいです。 」 「ラグビーワールドカップには優勝を当然のこととして扱うのではなく、実現させる姿勢で臨むことが大切です。 優勝杯はオールブラックスのものではありません。 オールブラックスが守るものでもありません。 わたしたちは他の参加チームと同じように、優勝を争うライバルであり、トップパフォーマンスを経て勝ち取ってやっと手にするのです。 」 「RWCの連覇は未知の領域ですが、チームは一貫して共有のゴールに向けて突進すると思います。 これらのことを全て考慮にいれた上で選び抜いた選手たちです。 ちょうど良いミックス、決断力、メンタル力、そしていわゆる "X ファクター"があるチームであることを信じています」 After all these years the hairs on the back of my neck still stand up when I hear my name called out to be a part of the — Dan Carter DanCarter 「All Blacks to the Nation」イベントを控えるニュージーランドはウェリントンで3日間の合宿に参加し、イベントのためニュージーランドを巡る。 連覇を狙うニュージーランドは9月20日に 戦(ウェンブリー)、9月24日にナミビア戦(ミレニアムスタジアム)、10月2日にはトンガ戦(セントジェームズパーク)を控える。 《ニュージーランド代表 RWC 2015 最終スコッド》 【フォワード】 名前 Name 所属クラブチーム Club Team キャップ ケヴィン・メアラム Kevin MEALAMU ブルーズ Blues 126 デイン・コールズ Dane COLES ハリケーンズ Hurricanes 30 コーディー・タイラー Codie TYLER クルセイダーズ Crusaders 3 トニー・ウッドコック Tony WOODCOCK ブルーズ Blues 115 オーウェン・フランクス Owen FRANKS クルセイダーズ Crusaders 72 ベン・フランクス Ben FRANKS ハリケーンズ Hurricanes 43 ワイアット・クロケット Wyatt CROCKETT クルセイダーズ Crusaders 40 チャーリー・ファウムイナ Charlie FAUMUINA ブルーズ Blues 27 サム・ホワイトロック Samuel WHITELOCK クルセイダーズ Crusaders 66 ブロディー・レタリック Brodie RETALLICK チーフズ Chiefs 41 ルーク・ロマノ Luke ROMANO クルセイダーズ Crusaders 20 リッチー・マコウ〈主将〉 Richie MCCAW クルセイダーズ Crusaders 142 キアラン・リード Kieran READ クルセイダーズ Crusaders 77 ジェローム・カイノ Jerome KAINO ブルーズ Blues 60 リーアム・メッサム Liam MESSAM チーフス Chiefs 42 ヴィクター・ヴィト Victor VITO ハリケーンズ Hurricanes 28 サム・ケイン Sam CANE チーフス Chiefs 24 【バックス】 名前 Name 所属クラブ Club Team キャップ Caps アーロン・スミス Aaron SMITH ハイランダーズ Highlanders 41 タウェラ・カーバーロー Tawera KERR-BARLOW チーフス Chiefs 15 TJ・ペレナラ TJ PERENARA ハリケーンズ Hurricanes 15 ダン・カーター Daniel CARTER クルセイダーズ Crusaders 106 ボーデン・バレット Beauden BARRETT ハリケーンズ Hurricanes 30 コリン・スレイド Colin SLADE クルセイダーズ Crusaders 20 マア・ノヌー Ma'a NONU ハリケーンズ Hurricanes 97 コンラッド・スミス Conrad SMITH ハリケーンズ Hurricanes 88 ソニービル・ウィリアムズ Sonny Bill WILLIAMS チーフス Chiefs 26 マラカイ・フェキトア Malakai FEKITOA ハイランダーズ Highlanders 11 ベン・スミス Ben SMITH ハイランダーズ Highlanders 41 ジュリアン・サヴェア Julian SAVEA ハリケーンズ Hurricanes 35 ネヘ・ミルナースカッダー Nehe Milner-Skudder ハリケーンズ Hurricanes 2 ワイサケ・ナホロ Waisake NAHOLO ハイランダーズ Highlanders 1 ニュージーランド代表をフォローする: RWC 2015のチケットは現在も販売中です。 詳しい情報は.

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