メスティン 飯盒。 メスティンはじめました

初心者でも簡単!!缶詰を使ったメスティンの炊き込みご飯レシピ4選

メスティン 飯盒

子どもと一緒にバーベキューをしたいと思う方は多いのではないでしょうか。 肉や野菜を野外で焼いて食べるのはとても美味しいですし楽しいですよね。 想像しただけで楽しくなれます。 しかし、子連れのバーベキューは準備も大変ですし、食材を焼くだけならできてもご飯を炊くところまでとなると大変なイメージがありませんか? 正直私もそのうちの一人です。 初心者という事に加え、バーベキューはしたいけど飯盒は難しそうだなと思って少し敬遠していました。 ところが調べてみると「メスティン」というアルミ製の飯盒を使えば簡単にご飯が炊けるという事を知り、興味が出たので実際に買ってみました。 炭を使わず固形燃料だけでご飯を炊くことができるのでものすごく簡単です。 災害時にも役立てる事もできそうです。 今回はそんなメスティンの紹介をしていきたいと思います。 スポンサーリンク Milicamp製のメスティンは約2合までご飯が炊けるとの事でしたが、実際に2合炊いてみると米と水でいっぱいになってしまいました。 ご飯を炊く事はできましたが、野外だと平行なところが少ない事もあり、ちょっとの移動や傾きで水がこぼれてしまう可能性があります。 安全パイでいくのであれば、1. 5合くらいがちょうどいいのかなと思いました。 家族4人くらいであれば満足できる量ではないかなと思います。 トランギア製のメスティンは大きいサイズも売っているのでもっとたくさん炊きたい人はそちらの購入を検討してみてはいかがでしょうか。 スポンサーリンク 正直トランギア製はネットだと値が張るので、アウトドア用品店などで定価で売っているものを見つけたらそこで買うのがおすすめです。 災害用品でも力を発揮する メスティンはその手軽さから人気を集めています。 私も実際に購入してみてあまりの簡単さに驚いてしまいました。 我が家は子どもの友だち家族とバーベキューを毎年行っているので、今年持って行ってみようかと思っています。 もちろん昔ながらの飯盒を使って炊飯に挑戦してみるのも面白いと思います。 しかし、慣れていなかったり、小さい子どもがいたりすると、 炭を使ってのバーベキューやキャンプにおける炊飯は難しく感じる方もいるでしょう。 火をつけるのすら一苦労ですからね。 メスティンは慣れている方からすると味気なく感じてしまう方もいるかもしれませんが、バーベキューやキャンプ初心者はこういった手軽な物から炊飯する楽しさを知っていけばよいのではないでしょうか。 私も実際の所は初心者ですが、これを早く持って行ってバーベキューで使いたいとうずうずしています 笑 メスティンをきっかけに少しずつできる事を増やしていく。 まさに子どもの成長と同じですね。 バーベキューやキャンプで活躍する事間違いなし! ぜひ手に取ってみてはいかがでしょうか。 バーベキュー場やキャンプ場の予約はこちらから 実際にバーベキューやキャンプの予定を立ててみましょう。 でバーベキュー場やキャンプ場の予約を取る事ができます。 みなさんも楽しい思い出作りをしてみませんか? メスティンとともにアウトドアやレジャーを楽しんでくださいね。

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【メスティンで炊飯】一合炊きの基本・コツを教えます

メスティン 飯盒

どうも!「見習いキャンパー」のひー坊です。 最近、インスタグラムでもよく見かけるトランギアの「 メスティン 」。 実際に使用してみると分かりますが、簡単に美味しいご飯が炊けるんですよね。 普段あまり白飯を食べない私も、美味しすぎて思わず食べ過ぎてしまうぐらいです。 飯ごうとしてご飯を炊くことはもちろん、炒める・煮る・蒸す・燻すと、さまざまな調理法に幅広く対応するので、メスティンが1つあるとキャンプ飯のバリエーションが格段に広がります。 それでいて、2,000円にも満たない価格なので気軽にガンガン使うことができるのも魅力のひとつだと思います。 そんなキャンプで大活躍のメスティンを1年ほど使ってみましたので、使い方のコツやギアとしての魅力を詳しくレポートしたいと思います。 メスティン(トランギア)とは 90年以上続くアウトドアクックウエアの老舗ブランドであるトランギア社は1925年にスウェーデンで設立されたアウトドアメーカーです。 ジョン・エミル・ジョンソンが創設し、当初は家庭用のクックウエアを製造していましたが、1930年代になり、キャンプギアへの需要が高まってきたことを契機にキャンピング調理器具の生産を開始しました。 トランギアの製品は今も90年前にジョン・エミル・ジョンソンが創設した時と同じスウェーデンの村で製造されており、細かい部分は見直され改良されてはいますが、オリジナルリティのある巧妙なデザインは、今も多くのユーザーから支持され続けています。 Trangiaの名称はトラングスヴィッケン(Trangsviken)という村の名前を語源としています。 大きい方のサイズになります。 ファミリーキャンプがメインになるので最大で3. 5合が炊けるところに魅力を感じました。 まぁ~大は小を兼ねるといいますからね!ちなみに通常のメスティン(TR-210)は最大で1. 8合のご飯が炊けます。 トランギア・ラージメスティン(TR-209) ・サイズ:20. 0 ・厚み:0. 8mm ・重量:約270g ・最大容量:1. 35L ・素材:アルミニウム(無垢) ・最大炊飯容量:3. 事前準備(メスティンの儀式) メスティンを購入したら、まず初めにメスティンの儀式をおこないます。 いわゆるバリ取りとシーズニング作業です。 少し面倒だと思うかもしれませんが、1回限りの作業になりますので、楽しんでおこないましょう! バリ取り バリとは「鉄板を切った際に出る切断面のギザギザのこと」です。 トランギアの製品は安さの代償としてこのバリ取りが必要になります。 不要な怪我をしないためにも必ずおこなってくださいね! ひと手間かけることで、自分だけの道具として愛着も湧きますよ。 耐水サンドペーパー 今回は2種類のサンドペーパーを準備しました。 600(極細目)下地調整に最適な粗さ 1000(超極細目)仕上げに最適な粗さ ダイヤモンドやすり(平型) 無ければサンドペーパーだけで構いません。 今回は時間短縮のために使用しました。 このままだと洗う時に手を切りそうで怖いですよね。。 フチの部分にあった鋭利なバリ(ギザギザ)は無くなりましたが、まだざらざらしている状態です。 この時、サンドペーパーを水で濡らしながら削るとピカピカ、つるつるに仕上がります。 シーズニング シーズニングとは使用前の「ならし作業」のことです。 鉄製製品のシーズニング(油ならし)とはやり方が違いますが、メスティンのようなアルミニウム製品もシーズニングをすることで、アルミ製品特有の臭いを抑えたり、使用後の黒ずみを予防することができます。 大体、10分~15分ぐらい煮込めばシーズニングの完了です。 お米のとぎ汁でメスティンを煮込むことで、アルミの表面に酸化皮膜を作り、黒ずみやアルミ臭の発生を抑えてくれます。 お米のとぎ汁ではなく野菜くずと一緒に煮込むやり方もあるようです。 酸化皮膜ができたせいか、若干薄茶色に変色してます。 これで事前準備(メスティンの儀式)は終了です。 メスティンで美味しいご飯を炊こう バリ取りやシーズニングを終えたら、さっそくご飯を炊いてみましょう。 メスティンを使えば誰でも簡単に美味しいご飯を炊くことができますよ。 なぜ、メスティンを使えば失敗しないのか。 それは、炊飯で一番重要な水の量を測ることなく、視覚で確認できてしまう点にあります。 このポイントさえ覚えてしまえば、誰でも簡単に美味しいご飯が炊けるのです。 多くのキャンパーがメスティンに惚れ込む理由は、システマティックにご飯が炊けることにもありそうです。 メスティンでご飯の炊き方 ではメスティンの最大炊飯容量はラージ(TR-209)で3. 5合まで、レギュラー(TR-210)で1. 8合までとなっていますが、美味しいご飯が炊ける容量はラージ(TR-209)で2合まで、レギュラー(TR-210)で1合までと考えた方がいいと思います。 理由は米の量が多すぎるとメスティンの中で対流が起こりにくく、熱が均一に伝わらないことで炊きむらが生じてしまうからです。 まずは米を計量するところからスタートします。 今回はラージ・メスティンで2合を炊いてみます。 私はユニフレームのシェラカップを計量に使っています。 細かく目盛が刻まれているので重宝しています。 1合づつビニール袋に小分けして持っていくのも、キャンプ場で計量する手間が省けて楽ですよ。 今の米は昔と違って米のヌカ層が取り除かれていることもあり、非常にもろくなっています。 米粒が割れるのを防ぐために、 指先で混ぜるようにして米粒の表面を洗う程度にします。 昔のように手のひらを使ってゴシゴシ洗うのは厳禁です。 また、米は最初に加えた水を一番吸収するので、最初の汚れた水の中で長く洗ってしまうと洗う意味がありません。 洗ったらさっと水を切りましょう。 2~3回繰り返したら米研ぎの作業は完了です。 今回は米2合(300g)ですので、水は400cとなります。 ここが炊飯で一番大切なポイントになります。 何故かというと、 米を洗ってすぐに加熱すると、表面の水分を含んだ部分は早く火が通るのですが、水分を含まない米の中心部分は火が通りづらく、芯ができてしまうからです。 また、この時に気を付けるべきは水の温度です。 美味しいご飯を炊くポイントは冷たい水に浸すことにあります。 低い水温を維持するには クーラーボックスの中で冷やしながら吸水させるのがベストでしょうね。 急いでいる場合でも、 最低30分~1時間は吸水させましょう。 基本的に吸水時間が短いと粘りの少ない硬めのご飯に仕上がり、長いほど粘りと柔らかさが強いご飯になります。 ラージ・メスティンで2合の米を炊く場合、水の量をリベット中心に合わせると、ちょうど400ccになります。 ポイントは 加熱を始めてから8分~15分で沸騰させることにあります。 加熱に時間がかかると米からデンプンが溶け出し、べたっとしたご飯になってしまいます。 中火~強火で一気に過熱することで、高温の水分をお米の芯まで行き渡らせ、デンプンを十分に糊化させることができます。 十分に糊化が行われたご飯は冷めてもおいしさが損なわれにくいのが特徴です。 炊きたてはもちろん、冷めた状態でも水分を多く含み、軟らかさを保ちます。 メスティンは熱伝導率がよく、短時間で沸点まで加熱することができるので炊飯に向いているんです。 パチパチ音がしなくなったら火から下してください。 途中、噴きこぼれてくるので、必要であれば上に石や缶詰などの重しを載せてもいいです。 余熱により余分な水分が抜け、米粒が締まった状態になります。 冬場はタオル等で包んで保温するといいでしょう。 2合でこの量ですから3. 5合も炊いたら溢れそうですね。 最後は米をほぐしましょう。 シャリ切りすることで、米の表面から余分な水分(水蒸気)が抜け、弾力が増し、より美味しく仕上がりますよ。 この時に米粒を潰さないよう、 切るように混ぜて空気に触れさせると、ベタつきのないしっかりした歯応えのある美味しいご飯になります。 美味しいご飯を炊く6つのポイント メスティンで美味しいご飯を炊くための6つのポイント(コツ)をまとめてみました。 このポイントをきちんと押さえておくだけで、キャンプ飯がぐっと美味しくなりますよ!• 米1合(150g)に対し、水200ccが基本。 米を十分に吸水させる。 炊き始めから一気に加熱する。 (10分前後で沸騰するよう調整する)• 沸騰したら弱火で5分~10分加熱する。 (パチパチ音がしなくなったら火を止める)• 逆さまにして10分~15分蒸らす。 (冬場はタオル等で包み保温する)• 蒸らし終わったらすぐにシャリ切りをする。 (米粒は潰さないようにする) まとめ さまざまな調理法に対応するメスティンですが、まずは基本の「炊はん」についてまとめてみました。 メスティンを使えば誰でも簡単に美味しいご飯を炊くことができるので是非試してみてください。 以上、「 メスティン (トランギア)で炊飯を極めよう!美味しいご飯を炊く6つポイント 」でした。 では、また! もしよければ応援クリックをお願いします! みなさんのひとポチが励みになります!.

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メスティンを通販で購入!大きさや価格は?【写真付き】で詳しくレビューします。

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メスティンの底に長バット網をいれ、お水を入れ、火にかければホカホカの「肉まん」が完成。 肉まんが作れるキャンプ調理器具はおそらくメスティンだけです。 同じような手順で「シュウマイ」も。 「じゃがバター」なんかも。 蒸し料理はとても簡単、シンプルにできます。 ソロキャンプや前菜のおつまみを作るのに重宝するので、蒸し料理を作れるようになるだけでも、メスティンを買う理由になるくらいです。 燻製調理 メスティンで燻製調理を行うのも「長バットアミ」を使えば簡単。 メスティンにアルミホイルを敷いて、その上に燻製チップを入れ、長バットアミを置きます。 メスティンに蓋をして火にかければ、20分程度でクリームチーズの燻製が完成。 ラージサイズメスティンだとkiriのチーズが6個作れるサイズ。 6Pチーズは8個おけるサイズです。 グラタン 冬に食べたくなるキャンプ料理、「グラタン」。 グラタンはメスティンとピコグリルを使って調理できます。 こちらがピコグリル。 ソロキャンパーに大人気の超軽量焚火台です。 ピコグリルの上下に炭火を設置すると、オーブンのように全体から熱が入るようになります。 ピコグリルとメスティンを使ったグラタンの作り方は後日詳しくアップします。 鍋料理 こちらは牡蠣のラー油豆乳鍋。 メスティンのラージサイズは1350mlも入るので、一人用鍋に丁度良いサイズです。 パスタ メスティンは おそらくパスタが一番ゆでやすいクッカーだと個人的に思っています。 なぜなら、半分に折ったパスタが丁度入るサイズだから。 (写真は750ml用メスティンです)普通の丸形クッカーだと半分に折ってもパスタが漬かり切らないんですよね。 こちらがメスティンを使って作ったミートソース。 1人前がピッタリ入る容量です。 詳しい作り方はこちらの記事で紹介しています。 パスタをキャンプでよく作る人にメスティンはおススメです。 ラーメン メスティンは四角型のクッカーなので、四角いインスタントラーメンも入れやすい。 ラーメンクッカーで調理するのも良いですが、メスティンでも作れます。 そば メスティンは乾麺のおそばも丁度よく入るサイズです。 この細長い長方形が本当に便利。 奇跡のクッカーです。 こちらはカレー南蛮そば。 米(炊き込みご飯) そして、最後はお米です。 メスティンはもともとの用途が飯盒なので、米をおいしく炊くことができます。 こちらは、「栗と焼き鳥缶の炊き込みご飯」。 では、ここからはメスティンの2つ目の魅力。 「米がめちゃめちゃウマくなる」を紹介していきます。 「アルミ鍋で米を炊くと炊飯器よりおいしい。 」と何かの記事で読んだことがあったんですが、まさかここまでとは。。 ただ、米のおいしさを写真で伝えるのは至難の業。 そこで、いつも使っているクッカーとメスティンで炊いたお米を比較してみました。 左がクッカー、右がメスティンです。 左のクッカーで炊いたお米は少々べちゃっとしています。 それと比較して右のメスティンで炊いたお米は形がしっかりとしていることがわかりますでしょうか? 写真のように、メスティンで米を炊くと うまみが凝縮されたような、米を一粒一粒楽しめる味わいになるんです。 どうして米がおいしくなるのか?明確な理由はわかりませんでしたが、メスティンが他のクッカーと大きく違う点は、 蓋がしっかりと閉まって密閉されること。 なので、 圧力がお鍋の中でかかっていると推測されます。 メスティンを買ってからというもの、我が家では家でもメスティンで米を炊いています。 炊飯器よりおいしいんですもの。 本当においしいコメを炊けるので、キャンプに行かない人にもおすすめです。 メスティンのデメリット。 シーズニングが面倒。 ここまでメスティンがどれほど素晴らしいか!をつらつら書いてきましたが、ここではデメリットを紹介していきたいと思います。 メスティンは買った後すぐに使うことができません。 使う前に 「バリ取り」「シーズニング」という2つの作業が必要です。 バリ取り バリ取りとは、メスティンの淵を削って丸くする作業です。 なぜ淵を削らなければいけないかというと、下の写真を見てください。 下がメスティン。 上に写っているのが「ユニフレーム山クッカー角型3」です。 比較すると鍋のフチがすごく鋭利なことがわかりますでしょうか? このまま口をつけてスープを飲んだら、間違いなく舌を切ってケガをします。 洗い物をしている時に手を切る恐れも。 そのため、バリ取りという作業が必要になります。 ただ、この作業は最初に一回やればOKです。 やり方も100均に売っている紙やすりセットで簡単にできるので10分くらいで終わります。 シーズニング メスティンは 「アルミ(無垢)」という素材で作られています。 通常の日本製の鍋は 「アルミ(アルマイト加工)」という傷や錆び対策がされていますが、そういったことがなされていません。 無垢なままのメスティンで煮炊きをすると、 アルミが酸化して黒色変化したり、さびやすいく焦げやすい、 そこで守ってくれる「被膜」を作る必要があります。 そのために、 「米のとぎ汁」や「野菜くず」でメスティンを15分ほど煮込むシーズニングを行います。 するとアルマイト加工に似た「被膜」ができ、メスティンをサビや傷から守ってくれます。 試しに、 シーズニングやバリ取りをしないで使ってみましたが、結果的にどちらも「必要」だと痛感しました。 アルマイト加工された日本製のクッカーが良いです。 メスティンとメスティンラージ。 それぞれ何人前の料理が作れる? 最後に、メスティンとメスティンラージ。 それぞれ何人前の料理が作れるか書いていきます。 750mlは、iphone6より少し大きいサイズ。 5cm、重量160gです。 公式が言うにはお米が1. 8合まで入るとのことですが、実際は1. 5合までが限界です。 炊き込みご飯の場合は1合まで、という感じ。 ラージサイズの1350mlに、iphone6を乗せるとこんな感じ。 公式では、お米を3. 5合まで炊くことができると言っていますが、その容量で炊くとはちきれんばかりになるので2合までがおすすめです。 以下の表は、メスティンでよく作られるレシピが何人前入るか検証しました。 750ml ラージ(1350ml) 炊き込みご飯 1合 2合 肉まん 2つ 2つ パスタ 1人前 3人前 6Pチーズの燻製 4ピース 8ピース 鍋料理 不向き 1人鍋 ちなみに私はメスティンとメスティンラージを2つ使いです。 2つ重ねてスタッキングするとコンパクトになります。 2つのメスティンに調味料、スプーン、フォーク、スポンジなどを中に入れコンパクトに収納。 ちなみに、冬のソロキャンプでは 「ラージで1人鍋をしつつ、750mlで米炊き」という使い方が多いです。 〆に雑炊を作ったりして楽しんでおります。 いかがでしたでしょうか? メスティンがあれば、キャンプ料理の幅が広がって、おいしーーい米を炊くことができます。 すでにクッカーを持っていても、1つあるとキャンプの楽しさが変わるクッカー。 値段もお手頃で、本当におススメできるキャンプアイテムです!.

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