靴下 名前 書き。 保育園靴下名前付け アイロンテープ洗濯で取れないコツとおすすめの位置

黒や紺の靴下の名前つけに最適なのは?アイロンやネームペンはもう不要!?

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使用方法には「湿らせたあて布をして」と書いてあります。 面倒なので 笑 私は乾いたガーゼハンカチをあて布にしましたが問題ありません。 字も薄くならず、のびのびゼッケンも取れかかったりしていません。 セリアの「のびのびゼッケン」すごい!! 簡単!きれい!洗濯に強い!安い! この『のびのび』もポイント!靴下の伸縮にもついていけます。 というわけで、私は100均セリアの 「のびのびゼッケン」がコスパもよく、はがれにくいので1番おすすめします!! アイロンも面倒な場合 でも。 『アイロンを出すのが面倒なのよ!!』 というママさんもいますよね。 特に小さいお子さんがいるお家では、アイロンを出すのは危ないですし。 うん、わかります。 そういう場合におススメなのは・・・ もともと記名する場所がある靴下を買う、という方法。 コンビミニの靴下は滑り止めがついていて、しかも名前を書けるようになっている優れもの。 コンビミニは小さいお子さま向けなので、19㎝以上の靴下を買いたい場合は通販のベルメゾンがおすすめです! ベルメゾンのキッズ靴下 皆さんご存知通販の「ベルメゾン」。 ベルメゾンのキッズ用靴下は、足裏部分ではなく、履き口の内側に名前を書けるようになっています。 やはり靴下の繊維で少し書きにくさはありますが、油性マジックでゆっくり書けば大丈夫です。 セリアの「のびのびゼッケン」で名前を書く方法、「コンビミニ」「ベルメゾン」をみてきましたが、他の方法・グッズも気になり、調べてみました! ひとつひとつみていきましょう。 保育園で使うオムツ(うちは幼稚園なのでオムツは使わないですが)に大量に押す分にはいいと思います。 なるほど。 そしてこちらのお名前スタンプには「漢字」バージョンがありません。 我が家はもう小学生。 上の子はもう高学年なので、さすがにひらがなの名前は・・・と思い、購入しませんでした。 さらに色の濃い靴下などには「白いスタンプ」も買わなければいけません。 これから保育園・幼稚園に入園する場合には良いと思います。 特に保育園に毎日持っていく大量のオムツには活躍しそうですね。 お名前フロッキー 白い文字がはっきりとは書けず、色が染みてすぐ消えてしまいます。 といった声も。 手軽で素早く書ける「お名前ペン」ですが、やはり靴下に直接きれいに書くのは難しいですね。 まとめ 以上、靴下の名前の書き方!100均セリアの「のびのびゼッケン」で決まり!をお届けしました。 私のイチオシは100均セリアの「のびのびゼッケン」!アイロンがあれば¥108で済みます! でも靴下の名前の書き方って本当に色々な方法・便利グッズがありましたね~。 長女のときより進化していて驚きました。

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保育園の名前つけ!便利なおすすめグッズと付け方まとめ

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[靴下の名前つけ]保育園ママに人気の方法はこの4つ 保育園・幼稚園ママたちに人気の方法は以下の4つです。 その特徴を比較して一覧にしてみました。 [靴下の名前つけ]人気の方法を分析&おすすめグッズ どこにどんな風に名前付けをするのか、メリットやデメリットなどをまとめました。 準備も時間も必要ないため、ママの負担が一番軽くてすむ方法。 筆者の周りではアイロンシールやスタンプ等を持っていても、手軽さ優先で靴下は油性ペン一択というママが多かったです。 かく言う筆者も油性ペン派。 必要なもの• 油性ペン(細字タイプが便利) どこにどうやってお名前つけ? お名前スペースのある靴下だと油性ペンでも書きやすいです。 多くは土踏まずの部分やはき口の裏側にスペースが設けられています。 スペースがない場合でも、靴下の内側などは定番。 あとは白い部分や柄がない部分(可読性がよさそうな部分)を狙うという声も。 名前を書く際はどうしてもペン先が繊維にひっかかりがちなので、ゆっくり何度もなぞりながら書くようにします。 ちなみに保育園年中・年長にもなってくると、自分で持ち物管理もできるようになるため、もはや名前は書いていないというお母さんも実は多いです。 メリット• 思いたったときにすぐ作業できる• 名前を書くだけ、切り貼り・アイロン不要• 出費が抑えられる• 薄くなっても書き足せばいいだけ(すぐ直せる)• 着心地に影響しない デメリット• ペンや靴下の生地・厚みによっては書きにくい、よれる、にじむ• 可読性が悪いことも• 洗濯で薄くなりがち• 紺色・黒などの靴下には白色が必要 おすすめ! 人気の油性ペン2選 普通の油性マジックなどでも対応できますが、「にじみにくさ」や「耐水性」などが考慮されたお名前書き専用ペンがおすすめ。 「」や「」などが定番ですが、実はボールペンタイプが一押しです。 ぺんてる ゲルインクボールペン 布書きボールペン 書きづらい靴下とかハンドタオルにぺんてるの布書きボールペン役立った~👏マッキーとかみたいにひっかからないからまだ書きやすい😊 — ゆち yc819ym 2. PILOT 布書きペン タフウォッシュ 極細 娘の入園準備のために購入しました。 アイロン接着のネームテープに書いたものは2年近くたっても薄くなりません。 極細は靴下に細かく名前を書くときに使っています。 洋服や肌着等のお名前つけにとても人気。 転写タイプもあります。 必要なもの• 子供の名前を入れてもらったアイロンシール(仕上げシート等が付属)• アイロン・アイロン台 どこにどうやってお名前つけ アイロンシールも足の裏部分(滑り止めの凸凹がついている場合、アイロンで溶ける可能性があるため避ける)、はき口に貼り付ける人が多いです。 基本的に目立たない場所へ貼るママが多いですが、はき口部分に関しては表側に貼る人も(肌当たりが気になるかもしれないという配慮から)。 貼り付け方は、まずシールを剥がして布の上にセッティング。 仕上げシートをのせてアイロンでぐぐっと押し付けます。 熱が冷めたら仕上げシートを外す。 これでOK。 完成までちょっと時間が必要です。 メリット• 字が薄くなりにくい• シールのデザインが豊富でかわいいものが多い• 濃い色の靴下にも使える デメリット• オーダー、アイロンがけ等、若干手間がかかる• 剥がれやすい(という声もあれば剥がれない!という声も)• 素材によっては使用不可のものもある おすすめ! 人気のアイロンシール2選 数あるアイロンシールの中でも「ラバータイプ」をおすすめする声が非常に多く聞かれました。 その特徴は「伸縮性がある」・「洗濯に強い」・「色落ちしにくい」と良いことづくめ。 お名前シール工場 アイロンシールラバー 保育園に通う息子の持ち物の名前付けをいままでスタンプでやっていました。 でも洗ううちに薄くなったり、うまく押せなかったり、いざという時スタンプ台が乾いていたり…。 おまけに色ものが多い靴下は、名前が目立たず保育園に履かすことはできませんでした。 でも、これならかんたんきれいに名前付けができます。 アイロンで接着というものに対し、面倒くさいなぁと思っていましたが、名前が薄くなりそうもないので、こちらの方が結果手間がかからないと思います。 (引用元:) 2. シールDEネーム ネームシール(アイロンラバー) 保育園に預ける際の洋服や靴下への名前つけに大変重宝しています。 ふつうに洗濯しても全然はがれてきません。 小さな娘でも絵柄で自分のものだと覚えることができるのでとてもよいです。 アイロンシールと異なる点は、転写方式で名前部分のみを接着させるところ。 ぷっくりとやや立体感があり、かわいらしいビジュアルです。 事前オーダーが必要です。 必要なもの• 子供の名前で作ってもらったフロッキー• アイロン・アイロン台 どこにどうやってお名前つけ フロッキーネームも他の方法同様、土踏まず部分に貼り付けるのが定番人気です。 ただ、フロッキーと言えば仕上がりの美しさがポイントでもあるため、爪先部分やはき口の表側などに貼る人も少なくありません。 フロッキーの貼り付け方はアイロンシールとそう変わりません。 ただし、難易度は少しUP(転写で文字部分のみを残して貼り付けるので)。 貼り付けたい場所にフロッキーを置いて(反転した文字が下側に来るように)、上からアイロンでプレス。 あとは冷めたのを見計らってはがすだけ。 メリット• 仕上がりが美しい(デザイン性高い)• 濃い色の靴下にも使える• 色が薄くなったりする心配がない デメリット• オーダー、アイロンがけ等、若干手間がかかる• 上手に貼るのにコツがいる場合も(やや難しいとの声あり)• 洗濯や摩擦で文字の一部が欠けたりすることも• はがれやすい文字(濁点等)や潰れやすい文字(画数多い)がある• 素材によっては使用不可のものもある• 1枚あたりの価格、手間や難易度を考えるとコスパはあまりよくないかも… おすすめ! 人気のフロッキー2選 靴下の素材や、貼り付け方によっては、上手につけられなかったり、着用後や洗濯後にとれてしまったという声もありました。 貼り付け方は説明書きなどをみて手順どおりに行い、購入前に口コミをよくチェックしておくことも大切です。 クレアフォーム フロッキーネーム 幼稚園・保育園が始まったけど衣類の記名が面倒、書きにくい、洗濯で薄れてしまう、パンツや靴下なんかチマチマ書いてられっかー!ウオオオオ! という事で、2度目の注文をしてきたところです。 靴下に転写する際は履き口の裏側が良さそうですね。 (引用元:) 2. ね〜むっこ フロッキーネーム 保育園の子どもの靴下の名前はこれに決めてます。 アイロンで押さえつけて、冷えたらペりっとはがすだけなので 楽ちんで、分かりやすいです。 靴下はどうしても名前が書きにくいので重宝しています。 いつも、パソテルカラーの靴下だったので ブラックのお名前シールだったのですが、 最近は子どもが青色が好きなので、これからも青色靴下が増えるかと思い今回は白色を購入。 30枚あっても、いるときに出して使えるのが便利です。 無くなったらまた購入予定です。 子供の名前をオーダーするものもあれば、自分で必要な文字をはめ込んで作るものもあります。 どちらにしても専用インクが使用されています。 必要なもの• 専用スタンプ• (場合によっては)専用インク・スタンプ台 どこにどうやってお名前つけ スタンプする位置は、はき口の内側が人気高め。 土踏まず部分も人気ですが、汚れに負けてしまったり、インクが薄くなってしまうことを恐れて避ける人も。 スタンプは名前付けしたい場所にぽんと押すだけ。 この手軽さは最高です。 ただし、捺印後にアイロンがけが必要になるスタンプも中にはあるので(インクをより定着させるため)、事前にチェックを忘れずに。 メリット• 仕上がりキレイ• はがれる心配はない• 着心地に影響しない• オーダーの手間がある(アイロン必要な場合アイロンがけの手間も)• 印字が薄くなる(油性マジックでなぞったり書き足して修正するという人も)• 準備やインクの色(白)、インクの補充等が手間• 初期費用が高め(コスパは悪くない) おすすめ! 人気のスタンプ2選 保育園や幼稚園の入園用に準備するなら「単品買い」よりも、断然「セットタイプ」をおすすめします。 ひらがなだけでなく漢字が含まれるものや、サイズのバリエーションがあるものは小学校入学以降も何かと使いみちがあるためです。 兄弟姉妹がいる場合は、自分ではんこ部分を組み替えられるものなどもおすすめです。 おなまえスタンプBOX 小学校に入学する甥と姪に、そして保育園に入園する息子と娘に購入しました。 入学用品ではクレヨンやクーピーの名付けや鍵盤ハーモニカ、算数セットなど本当に本当に役立ちました!特に6年間使うであろう物には、キレイに名付けできて良かったです。 入園用品では面倒な靴下の名付けも完璧でした!靴下の土踏まずや爪先にスタンプしてもとてもキレイで、まるで靴下の模様のように違和感がありません。 手書きではこうはいかないと思いました!アイロンで付ける物より確実に楽です。 (引用元:) 2. シャチハタおなまえスタンプ大・小文字セット 子供の幼稚園グッズ用に購入しました。 はじめはアイロンプリントのフロッキーシールなどを使っていましたが、靴下など伸びる素材や頻繁に洗うものはすぐに剥がれてしまったので、スタンプに切り替えました。 とても使いやすくて、まだ数回洗濯しただけなですが、今のところ消えることなく丈夫です。 (引用元:) 【番外編】アイロンテープ・100均アイロンゼッケン 前述の4つの方法(油性ペン・アイロンシール・フロッキー・スタンプ)とは別なやり方でお名前付けをする人も中にはいます。 こちらもぜひ参考にしてみてください。 アイロンテープ 自分でお名前を書き込み、適当なサイズに切ってアイロンで接着するテープです。 若干の手間はありますが、アイロンテープに比べて安価ですみます。 靴下やハンカチ等に使っていますが、一年経過してもとれていません。 半分に切ってもほつれたりせず、お値段も安いので結構おすすめです。 100均のアイロン接着ゼッケン 100円ショップで売っているアイロン接着のゼッケンを切り貼りするというママも意外に多かったです。 数がそんなに必要ではないときなど重宝しそうです。 ちなみに角を落として丸みをつけると剥がれにくくなるそうですよ。 靴下専用ソックスラベル 靴下のためのお名前ラベル(アイロン接着)も登場しています。 よく伸びて生地に追従、接着力も強く剥がれにくい作りになっています。 少し滲みますが、綺麗に貼れましたし、しっかり付いています。 (引用元:) 自分にあった方法をみつけて靴下にもばっちり名前つけ! 保育園・幼稚園ママに人気が高い「靴下名前つけ」方法を紹介してきました。 自分のやりやすい方法を見つけて、負担になりすぎない方法で名前付けを進めましょう。 毎日おつかれさまです。

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色の濃い靴下の名前付け。子どもの黒や紺、柄物靴下に、どうやって名...

靴下 名前 書き

入園・入学前の一仕事に「 名前つけ」があります。 名札を縫い付けなくてはならないものや、算数セットのように細かいものまで、その種類は様々です。 名前つけ作業の中で、ちょっとした悩みだったのが「 靴下の名前つけ」です。 白をはじめとする淡い色ならば、ネームスタンプをポンポン押すだけで解決なのですが、問題は 黒や紺など濃い色の靴下。 フロッキーやフリーカットできるネームテープ、白インクのスタンプ、漂白剤、白のネームペン…色々試してみても「これだ!」というものにはなかなか巡り合えなかったのですが、試しにあるアイテムを使用してみたらなかなか良いものが見つかりました。 今日は、 黒や紺など濃い色の靴下の名前つけにおすすめなアイテムや方法などを紹介したいと思います。 もくじ• 名前つけの方法にはどんなものがある? 「名前なんてペンで書けばいいのよ」という私の母親世代の頃とは違い、今では 名前付け関連商品が数多く販売されています。 「名前つけ」と言えば、次のようなものが代表的ではないでしょうか。 油性ペン• 紙やフィルムタイプの名前シール• アイロン接着シール• 名前スタンプ 様々なメーカーが名前つけグッズを出しているので、どれを購入してよいのか迷ってしまう方も多いと思います。 特にシールタイプの製品は、 耐久性の差から当たり外れもあるようなので、商品レビューなどを読んでよく見極める必要があります。 名前シールのおすすめ 上記の中で「 布」に名前を付けるのには使えないものがひとつ。 「紙やフィルムタイプの 名前シール」です。 このシール、 布以外の名前つけには最高に重宝するのでリピート買いしています。 ちなみに我が家はこちらを使用。 ガシガシ洗っても全く剥がれません。 名前スタンプのおすすめ シールを貼ることができない 服や靴下などの布製品、オムツの名前つけに役立つのは「 名前スタンプ」です。 ポンポン押すだけなので本当に楽チン。 入園・入学前に一通りセットで揃えておくのがおすすめです。 現在はこちらを使用しています。 実は「ねいみ~」の前に違うスタンプセットを使用していたことがあります。 スタンプを押す時の力加減って結構難しくて、ギュッと 強く押し過ぎると文字が潰れてしまうのです。 ねいみーの方が、若干 フォントが細い為か綺麗に押すことができます。 プラスチックなどのツルツルした面にも押しやすい「 すべらないゴム印」が付いているのもポイントです。 スポンサーリンク 黒や紺など濃い色の布に名前つけ 名前シールと名前スタンプがあれば、大抵の物には「名前つけ」ができます。 ただ、どうしようか悩んでしまうのが 「黒や紺、濃い色の布への名前つけ」です。 これまで試してきたアイテムと、現在一押しの方法について紹介していきたいと思います。 ネームスタンプの白インク 名前スタンプのセットを購入した時に、 白いインクがセットで入っていました。 「 バーサクラフト」という製品です。 ひとつ200円程で購入できます。 布製品に使用できるので、黒や紺の靴下にはこれを使用して名前つけをしていました。 手軽で良いのですが、 スタンプしても名前が薄いのです。 そして1~2回洗濯するだけで見えるかどうかというレベルまで更に薄くなります。 「薄くなったら押す」を繰り返していましたが、いい加減面倒臭くなってきます。 お手軽・簡単という意味では断トツだと思います。 布用の白ネームペン 布に書くことができる 白インクのネームペンが100円ショップで販売されています。 呉竹という筆ペンで有名なメーカーの製品です。 パッケージには「くっきり書ける」と記載されていますが…書けません! 薄いです。 白インクのスタンプを押した時より薄い。 そして「細字」のはずなのに 細く書けない! ハンカチのように薄い生地にはわりと書きやすいです。 靴下のようにそれなりに 厚みがあって伸縮性があるものには、とにかく書きにくい。 書いた写真を載せようにも、あまりに下手過ぎて載せられません… 黒い紙にはくっきり細字で書くことができました。 修正液のような感じ?です。 布をしっかり押さえて、丁寧にゆっくり書けば良いらしいのですが、個人的に、サッと書けないならスタンプの方がマシだと思いました。 アイロンシール・フロッキー アイロンで接着する名前シールの中でも有名な「 フロッキー」。 仕上がりがとても綺麗でカワイイです。 入園準備の時は張り切って作業したことを覚えています。 綺麗にできるので 楽しい! ところが、うまくアイロンで接着できていないと、洗濯するうちに 剥がれてきてしまうのです。 部分的に剥がれてくるのがこれまた厄介。 そこだけ修正するわけにもいかないので放置することになります。 シールのメーカーによっても接着強度が違うようです。 全て剥がれてしまったとして、その1足のためにアイロンを引っ張り出すのがかなり面倒臭い(人によりますが)。 また、 コスパの面でもあまり良いとは言えないかもしれません。 アイロンラバーシール フロッキーと同時に使用していたアイロンシールがこちら。 子供に好きな絵柄を選ばせて注文したので、持ち物に付けた時は大喜びでした。 仕上がりはとても可愛いです! ラバーという性質からか、靴下など伸縮する衣類に付ける場合は フロッキーよりこちらの方が 耐久性は上だと感じました。 アイロンシールの中ではかなりおすすめです。 ただし、この手の類のアイロンシールは アイロンの温度調節が難しいです。 高すぎると表面が溶けてしまうし、低すぎると接着が甘く洗濯ですぐ取れてしまいます。 最初の頃は何枚無駄にしたことか…何回もやっているとアイロンの性質がわかってくるので、失敗も少なくなると思います。 コスパの面でもフロッキー同様あまり良いとは言えません。 小さくカット済の無地ラバーシールが格安で販売されたら(Tシャツにプリントする用途の無地ラバーシールは割高なので)、接着後にスタンプできて便利なのになぁと思うのですが・・100円ショップで販売されることを願っています。 塩素系漂白剤 布に付着すると色落ちするという性質を利用して、 塩素系漂白剤で名前つけをすることができます。 一度色落ちすれば何度洗濯しても名前が消えることはないという点では最強ではないでしょうか。 先の細い竹串の先端に、ちょっとずつ漂白剤をつけながら書くのですが、全然上手く書けず。 名前を一つ書くのにも結構 時間がかかってしまうので、それもちょっと面倒臭い…。 漂白剤をインク代わりにしてスタンプしようと試みましたが、にじんでしまってダメでした。 スポンサーリンク 無地のネームテープ 100円ショップで購入できる「 ネームテープ」という商品があります。 小さく切ってアイロンで接着します。 伸縮するタイプもあり靴下にも最適です。 無地なので、ペンで名前を書いても良いし、名前スタンプを押してもOK。 既にカット済でディズニーなどのキャラクターが入ったものもよく見かけます。 ただ、伸縮するタイプは結構 厚みがあります。 足の裏に付けるとボコボコして嫌がる子もいると思います。 お下がりの服に名前をつけるのには重宝するらしく、 名前が書いてある箇所に貼って、上から名前を書くという使い方もできます。 このネームテープ(特にカット済のキャラクターもの)、前述の オーダータイプのアイロンシールより耐久性は低く、洗濯するうちに端から剥がれてきます。 角を丸くすると剥がれにくくなるらしいのですが…切ってアイロンするなんて結構な手間です。 5回洗濯後・小さい文字スタンプ 思っていた以上に名前がくっきり残っています。 何十回も洗濯したらどうなるかまだわかりませんが、仕上がりや耐久性、手間など総合的に判断して、 布絵の具スタンプはなかなか使える気がします。 スタンプする時に、 絵の具が付きすぎると文字が潰れてしまうので注意が必要です。 文字が大きいスタンプの方が綺麗に押すことができるかもしれません。 また、文字が潰れないように 軽く押したものは、1回の洗濯でかなり薄くなってしまいました。 力加減が難しいのが「布絵の具」のマイナスポイントです。 乾燥後に上からアイロンすると色が定着するそうです(本来の正しい使い方)。 次回まとめて作業する時はアイロンしてみようかと思います。 ほんのちょっとチューブから出すだけで、何着分かスタンプできますのでコスパは最強です。 ぺべオセタカラーの中身 布塗料もアイロンをした方が持ちが良いとわかりました。 アイロンなしでもそこそこ持ちますが、まとめて名前つけをする時はアイロンしようかな・・と思います。 まとめ 名前つけを簡単にするなら「シールとスタンプ」どちらも常備しておくと便利です。 どのお店も納期が数日かかりますので、余裕を持って注文してください。 ちょっとコストはかさみますが、アイロンが苦でなければ オーダータイプの アイロン接着シールがおすすめです。 仕上がりが綺麗でカワイイので、色々なものに付けたくなります。 手書きやスタンプのように薄く見えなくなることもありません。 今後、紺や黒など濃い色の布に名前を付ける為の画期的な製品が出てくるような気がしますが、「布用の塗料」意外に使えるので試してみてはいかがでしょうか。

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