ツイン パワー 5000xg。 ツインパワーXD 4000XG 買っちゃいましたv(^^)v

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ツイン パワー 5000xg

ただし、AL素材の足つきボディーなのでCI4+でないと軽量化の説明がつかないですね。 ハンドル ・・・18ステラと同じみたいです。 左から19ヴァンキッシュ、18ステラ、20ツインパワー。 まとめ フルメタルボディーではなくなったものの、コアソリッドシリーズの中でもコストパフォーマンスが最高のモデルとなるか。 ローターの金属化によりトータルバランスが向上したので、使用感次第ですが、安心して任せられるスピニングだと思います。 マグネシウムローターの恩恵を受けるのであれば、1000番ボディのC2000Sがおすすめです。 カテゴリー• 154• 118• 102• 200•

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シマノ「20ツインパワー」インプレ!その性能は実釣で初めて分かる

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シマノリール大型魚を狙う際のタックルとして 選択肢になる 「 ステラSW」と「 ツインパワーSW」 さてどちらを選ぼうか?と考えた時に スペック、その他の性能を見て行きましょう! ステラSWとツインパワーSWスペック比較 ステラSW 品番 ギア比• 実用ドラグ力• ナイロン糸巻量 号-m• 5-170、4-150、5-125• 1-500、1. 4-200、5-150、6-130• 4-200、5-150、6-130• 4-200、5-150、6-130• 0 440 57. 4-240、5-190、6-160• 0 440 57. 4-240、5-190、6-160• 0 440 57. 4-240、5-190、6-160• 5-275、6-230、8-160• 5-275、6-230、8-160• 6-300、8-210、10-160• 0 690 68. 10-195、12-155、14-140• 10-310、12-240、14-200• 0 885 75. 10-350、14-240、18-190• 14-400、18-300• 実用ドラグ力• ナイロン糸巻量 号-m• 5-170、4-150、5-125• 1-500、1. 4-200、5-150、6-130• 4-200、5-150、6-130• 0 425 57. 4-240、5-190、6-160• 0 425 57. 4-240、5-190、6-160• 0 425 57. 4-240、5-190、6-160• 5-275、6-230、8-160• 5-275、6-230、8-160• 6-300、8-210、10-160• 0 650 68. 10-195、12-155、14-140• 超防錆処理)されている。 スプール、ボディに シマノ独自の特殊表面処理をすることで、従来の表面処理の2倍以上 当社比 の耐食性 ステラSWとツインパワーSWは素材の違い カタログスペックのみで判断すれば ステラ• ALL金属• ベアリング数14個 ツインパワーSW• ボディ一部樹脂、ローター樹脂• ベアリング数11個(8000番より10個) 素材の差、ベアリング数これをどう比較するのか? まずこの手の番手のリールを使われる方は、 シルキーな巻き心地を求めている人は少ない。 魚とのファイトにより負けない素材の強さを求める それが大前提。 ツインパワーSWの方が若干軽いが、それこそ素材の違いが表れている。 番手により違いがあるが、 こんな小さなリールでも素材が違えば15g~40gも変わる。 (番手でグラム数に違いあり) 素材の違いが変われば変化が出るのは耐久性といわれる。 当然使う頻度、使用環境など違いはあるけど メーカーが一番価格で差を出すのは素材です。 余談ですが、自身が関わっている仕事のメーカーも 釣りには全く関係ないですが、 実は塩分を含んだ物をよく使う製品販売。 安いものでは60,000円前後、 高いものでは性能もプラスされるが300,000円 低価格製品は厚み薄く素材も樹脂で 高級製品はALL金属でまるでリールと同じ。 リールではありませんが 低価格製品でも使う頻度が少なければ10年持ちます。 高級製品でも使う頻度が多ければ6,7年。 釣りとは関係のない話でしたが、素材は結局耐久性に大きく差が出る。 多くのプロアングラーも 「ステラSWとツインパワーSWの違いは耐久性」と 話しているように、釣行回数が多い方は ステラSW一択でしょう。 実際のステラSWとツインパワーSWの巻き心地の違いは ステラSWの方が重みの分、「重く感じる」と 言われる方もいたりするが、 硬い巻き心地の重さでは無く「重厚感」 魚に負けないパワーは両者変わらない。 考え方の違いですが例えば ステラSW1台を10年使うのか? ツインパワーSWを5年間隔で2台使うのか? またはツインパワーSW1台で、 番手の違う替えスプールを使うなど、 性能自体の差は大きく違わない2つの物を購入する際、 選択肢はいろいろありますね。 ステラSWとツインパワーSW、価格の差は素材以外にもデザインにも! ラインを巻く事になんら変わりは無い2つの製品ですが 大きく変わるのが、デザイン面でもあります。 価格は倍程度変わり、素材も違えば光沢感も変わる。 室内で見ても、実際の釣り場で見ても・・・。 朝マズメ釣行で、朝陽が上りだすと ステラSWのボディは黄金色に輝きだし、 四方八方にメタル製品の独特の光を照らす。 また夕陽が沈んでいくとき、黒い輝きを持ちながらも 光を照らし続けるのが 「ステラSW」 ステラSWを買おうか?ツインパワーSWを買おうか? 迷う方は多くいます。 そこに求められるのが耐久性。 ハードに使われる方はもちろん 良い製品は長い期間大事に使いたい。 そんな思いで倍程度違う価格を考えてみてください。 ステラSWを使うようになったから 魚が多くバイトするように・・・! リールでそんなバカげたことがあるわけがないのですが フラッグシップモデルを使う喜びは 魚をヒットさせるのと同じくらい 使う人の喜びを満たしてくれるリールですよ!.

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シマノ(SHIMANO) ツインパワーSW 5000HG 03316|アウトドア用品・釣り具通販はナチュラム

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出典: 2017年のシマノの目玉リールといえば、過剰といえるほど耐久性がアップした ツインパワーXDではないでしょうか。 そろそろ店頭にも並んでいますので、手に取って実物を確かめた方も多いかと思います。 新機構のXプロテクトや高強度ギア、分解注油可能なラインローラーなどの細かい部分は、か他サイトで詳しく解説されてますんでそっちでご覧ください。 そのツインパワーXDですけど、現在のラインナップはC3000番サイズと4000番サイズ C5000は4000番ボディー しかありません。 2017. 04現在) 使用されると想定されているシーンがぬるい港湾部ではなく、サーフや磯など若干ハードめなので、青物がきちゃっても大丈夫なように、ラインキャパの大きめの従来通りの深溝スプールしかラインナップにありません。 サーフをメインステージとするアングラーの皆さんも、 ツインパワーXDの登場に 「よし、コレキター!」 と歓喜した方も多いと思いますが、スプールが深溝しかなくてちょっとがっかりした方も多いのではないでしょうか? 目次• ノーマルスプールの糸巻き量 通常サーフのフラットフィッシュ狙いで使用するラインといえば、PE1. 0号~1. 5号くらいを使用する方がほとんどだと思います。 サーフで通常使用される4000XGを例に挙げてみると、 PE1. 0号 - 500m PE1. 5号 - 320m PE2. 0号 - 210m 青物狙いでPE2. 0号ならちょうどいい感じですが、ヒラメ狙いの1. 0~1. 5号では明らかにキャパオーバーです。 下巻きするにしたって、どんだけ巻けばいいのよって感じです。 下巻き量は計算では出せませんので、完璧に下巻きするのには、巻きたいラインを先に巻いて、そのあと下糸をスプールぴったりまで巻き、それを別のリールか別のスプールに巻きなおして、さらに逆から巻きなおすという超めんどくさい作業が待っています。 11バイオマスターのエコノマイザーを使用すれば、簡単にシャロースプール化が可能です。 エコノマイザーっていうのはスプールにプラスチック部品を取り付けて肉付けし、簡易的に浅溝スプール化するものです。

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