グラブル 土 2100万 ハイランダー。 【グラブル】火古戦場2100万考察!マグナ2ポチ0召喚編成の紹介

【水有利2100万】終末武器すら入ってないカツオ編成で1ポチ1召喚!?

グラブル 土 2100万 ハイランダー

クリスナ最終と聞いてから土レさんが名誉サブメンに復帰。 土レさんが持ってくるメダルの数に一喜一憂しています、小林です。 土レさん最大7777万7777枚持ってくるって本当ですか? まだ1万5000枚くらいまでしか見てないんですけど。 それはさておき、今日は8月開催予定の土有利古戦場に向けて編成を模索していき、今後の目標を立てていきます。 もちろんとりあげるのはマグナ編成。 ・マグナ編成。 マッチョ編成移行を夢見ていかにも「マッチョ移行してください」な内容のPUのレジェフェスを天井したら爆死&爆死した私はマグナ編成なのです。 メイン召喚石は・マグナ4凸。 サブ石にはアーカルム召喚石のザ・ハングドマン5凸。 あとはステータスが高い召喚石を適当に入れています。 とかベリアルとか欲しいですね……。 メイン装備のヴァッサーシュパイアー第2スキルは魔獄。 CWのオメガ剣はオメガ刀でも可。 渾身過多だし第1スキルは強壮ではなく闘争とかでもいいかもしれない。 上限はオメガと終末合わせて、奥義とスト。 奥義の上限叩けてないしアビダメでもいいかも……。 4番手は出来ればではなく「ダーント&フライハイト」が望ましい。 あちらはダーント本人に別枠バフがかかっており、更にHP満タン時奥義ダメージUP、さらにさらに追加ダメージという奥義編成においては得意武器を差し引いてもクの完全上位互換性能。 私もダーント&フライハイトさん欲しいです。 妥協している編成だがなんとか3ポチに届かせたい。 2100万には届きませんでした。 オクトー以外の火力が足りていませんでした。 おい君たち剣得意だろう! オクトーさんに負けてんじゃないよ! 火力が出ていないのならデバフを入れよう。 ギリギリ届きません。 サラーサの3アビ『グラウンドゼロ』で土属性防御デバフを入れたことで他のキャラのダメージが伸びましたが、サラーサ本人がHPを失ったことでブロ斧などの渾身の恩恵を喪失し火力が大きく下がりました。 プラマイゼロ……ちょっとプラス程度で終わりました。 デバフを入れる、その方向性は合っています。 では誰で(を)入れるか? そうです、あの人です。 マキラさんですね。 達成です。 終末が5凸だったり、EX攻刃枠がアストラルウェポンであればもっと火力が伸びるのでオクトーかサラーサをポチる3ポチ編成も出来そうです(てか2ポチ狙える?)。 圧倒的じゃないかカイムバフ! さすが11本目の武器と呼ばれるだけありますね……。 しかし、確定でもないのに技巧武器が2本入ってる関係でダメージがブレる心配があります。 私が試した数回では安定して倒せましたが、数回しかやってないため下振れすると無理かもしれません。 2ポチも試してみた。 惜しい……。 ではなくダーント&フライハイトなら届いたのかな? 少なくとも装備の強化次第では2ポチで届く可能性は高そうです。 この編成でやるなら 1. 試してませんがどうせ3ポチするならサラーサかをルリアに変えてもいいかもしれませんね。 フロントメンバーはルリア、サラーサ、オクトーの奥義倍率高い組。 サブメンにはこの編成の要であるカイムくん。 前回の火有利古戦場で両面2ポチ編成があったのを見て「あ、この手があったか!」と唸った私が、今回もやれんじゃねぇの?と組んでみました。 あ、奥義ゲージ足りないからオクトーが2回奥義出来てない(痛恨のミス) こうですね。 5連奥義は成功しましたが火力が足りず……。 あと土属性版のバザラガで奥義ゲージ供給するとか。 とりあえず手持ちでは改善のしようがないので、この編成はここまで。 あとは適当。 メイン武器はウォフマナフで落ちる「裁きの鳴雷」(ウォフ銃)を使用。 バアル銃でも可。 メック2ポチ、オクトー1アビの3ポチでやってみた。 そりゃそうだ。 奥義2回発動といってもジンさん火力が低いもの。 では、火力補いつつ上限もあげられる編成ならどうか? 誰にも第一スキルが乗っかりませんけど奥義上限のオメガ剣を差してみました。 オクトー以外の火力が下がったため結果は変わらず。 現状この編成のメックで2100万をするのであれば4ポチはさけられそうにないのか? 忘れてました。 火力を大きく下げずに上限を盛れるこいつの存在を。 白虎拳・邪をさしてみました。 イケますねぇ! カイムかつ天秤&白虎拳・邪で更に上限を上げつつ、デバフを入れることで3ポチメックは可能なようです。 ですが、今後のアップデート次第ではそれらのキャターの加入がなくても強化が可能かもしれません。 ・「覚醒Lv」のLv6とLv7の解放 ・「六竜HL」で追加される「新たなキャター強化アイテム」 以上の2つの強化が今後のアップデートで予定されています。 このどちらかで奥義性能UPや渾身や攻撃力UPなどの単純に火力強化が来れば可能性は広がります。 次に終末武器の5凸です。 私がルシファーHをやる気になるか次第です。 クリアできるかは知りません。 アストラルウェポンの入手も必要ですね。 Hどころかガレヲンさえ初日に倒してからやってない私ですが、六竜HLが実装されたら頑張ります。 そして重要なのがこれ。 今月開催予定のブレイブグラウンドで追加される新武器ですね。 こいつの第2スキル次第では終末もアストラルもやらなくても編成の強化ができるかもしれません。 他に「六竜HL」で追加される新武器や、こちらは希望的観測ですがアーカルムの転生アップデート「レプリカルド・」で追加されるであろう武器など夢は広がります。 単純にもっと攻ステ高い召喚石の入手も大事。 ダメージ上限UPのや与ダメUPのベリアルなどといった召喚石の入手も出来ればなんか変わりそうではあります。 とりま強化できそうな点は以上です。 古戦場前には今日挙げたのとは違う編成を作ってるかもしれませんね。 フルオート編成を模索する 現在の古戦場を支配するフルオート編成も模索していきます。 速度も重要ですが生存性も重視したいです。 安定するかが一番ダイジ。 どっちの編成にする? 土マグナは編成の方向性が2通りあります。 ブロ斧こと「ニーベルン・ホルン」3本差しとブロ刀「ニーベルン・クリンゲ」による確定クリティカルと高HPの「 両面マグナ編成」。 カイムの逆位置効果による別枠バフと防御UP、ダメージ上限UPによりHP維持を気にせずに高火力を出せる「 カイムマグナ編成」。 どっちを使うか、まずはこの方向性から決めていきます。 比較するのに今回のイベントでキャターの育成も兼ねて使っていた編成を使います。 まずは編成紹介。 左が両面マグナ、右がカイム。 (公平性を期すためにどちらもフルオート) 1ターンだけですがカイムの方が早いようです。 カキフライはそこまで火力が高くないのでそこまで差がつきませんでしたが、実際の古戦場HELLボスを想定すると両面マグナはHP維持が難しく渾身が作用しなくなる恐れがあります。 逆にカイム編成は両面マグナに比べるとHPでは劣りますがどのHP帯でも安定して火力が出せますし、防御力が高いので耐久もあります。 両面マグナの弱点はそこまで攻撃が苛烈ではない95HELL想定であればランバージャックなどの回復で対応可能ですが、そのような短期戦であればカイム編成を使った方がよさそうです。 というわけでカイムマグナ編成を使うことを前提として話を進めていきます。 主人公のジョブを模索 フルオート向けのジョブを厳選。 すみません、厳選は言い過ぎです。 とりあえずいらんジョブを振るい落としていきます。 使えそうなのをあげていきます。 奥義で防御バフとクリアオールを撒ける「ニーベルン・ホルン」、TAバフと与ダメUPを撒ける「虚空の晶塊」、土属性バフとDAバフを撒ける「土オメガ剣」などなど。 地味にリミットアビリティの「アブソーヴ」でHPの回復もできる。 累積バフ、累積デバフ、奥義性能UP、HP回復などなど何でもできる。 演出が長いので時間がかかるのが玉に瑕。 土属性の終末武器は楽器なのでメイン装備できるのもポイントが高い。 条件を満たせば2回発動。 槍装備だと自分に攻撃を集めがちなため主人公の被ダメが増える可能性がある。 「武操術」にディスペルがついているためディスペルと合わせることで2枚積みが可能。 土属性の杖と格闘武器はそこそこ優秀なので95HELLだと採用率が高そう。 アビリティ「ニュートリエント」と「鬼神の丸薬」で味方全体の火力支援ができる。 「ニュートリエント」の効果時間中は被回復上限が1000上昇するため他の回復キャラと組み合わせるとよい。 ヒールバレットで味方のHPを回復できる。 奥義ゲージDOWNを食らうと停止するため諸刃の剣。 サポアビがどちらも有用で「」は楽器得意キャラの攻防UP、「魂の解放」は連撃UPと致死ダメージ時1で耐えるなど意外としぶとい。 土の終末武器は楽器なので相性がよい。 ウォフ琴で妥協も可。 おそらくフルオート向けなジョブはこんな感じ。 95HELLでは、モンク、グフォースあたりが活躍しそう。 100HELL以降では安定のランバージャックなのかなー。 正直、メインに持つ武器によるので何とも言えないけどそんな感じ。 メイン武器を模索 んじゃ、そのメイン武器候補もどんなのがあるか見てみましょう。 メイン装備するのであれば味方全員を剣得意にせずともメリットが大きい。 無属性は変換不可。 いや、ありえないと思うんですけどね。 一応ね。 やランバージャックで装備可能。 ちなみに「ニーベルン・クリンゲ」「ニーベルン・メッサー」も同様の奥義効果。 フルオートでは第2スキルが死ぬ。 セージやモンクで装備可能。 モンクで装備可能。 第2スキルがエリュシオン以外では死んでいるが今月の5凸追加で改善される可能性もなきにしもあらず。 5凸して第3スキルに渾身を付与すると味方全体のHPを回復できる。 以上、他に私は持っていませんがアストラルウェポンの「・ブランチ」とか、リミ武器の「刃鏡片」とか「八幡」とかもメイン性能高いですね。 あー、八幡なんで出なかったんだろうなぁ!(先日のフェス爆死を思い出し発狂) キャターを模索 フルオート模索もいよいよ大詰め。 私が持ってるフルオート向きのキャターを挙げていきます。 というかフルオートで使えないキャラを省くだけ。 HP回復手段も持っているが回復アビリティ(緑アイコン)なので使用できず。 刻印キャラ。 リミサポアビで水属性ダメージの軽減も。 フルオートで回復アビリティが使える貴重なキャラであり、本人の火力も高いため編成優先度が高い。 サポートアビリティが非常に優秀で、短い間隔で疑似マウントを発動可能。 石化はほぼレジスト 使用間隔が長いが3アビでダメージ反射ができるので被ダメ軽減もできる。 フルオートでの土属性攻撃UP手段を用意できればサポアビも活きる。 正位置効果を使わずとも毎ターン発動する1アビのおかげで毎ターン1人で400万近いダメージを稼いでくる。 スト発生時に共鳴増幅Lvが上昇、味方全体を強化してくれる。 Lv1ではストレングス効果、Lv2では奥義ダメージUPを追加、Lv3では更にブロック効果を追加で強化する。 奥義で敵に暗闇効果付与と味方全体の弱体効果を1つ回復の時点で強い。 更にサポアビで奥義使用時に救命射撃の効果時間が2ターン延長されるため噛み合えば最大4000回復になる。 2アビで攻防バフと連撃バフ、更には弱体成功率UPもばら撒けるのでフルオートでの編成優先度は高め。 ただし、本人の攻撃力が著しく低いのが玉に瑕。 1アビで不可侵海域を展開することで最大3ターンもの間、ダメージをかばい続けてくれる。 奥義と1アビで自分にカウンター効果を付与でき、カウンター効果付与中は確定トリプルアタックする他、追撃効果や自動発動のダメアビなどがありDPTが高い。 ちなみにマキラと組み合わせると1T目に1300万程度のダメージを稼いでくる。 フルオート向きのキャラは以上かな。 水着ヴィーラ、マキラ、ロベリア、バアル、浴衣カ、水着、クリスマスナルメアのうちからの選択になると思います。 十天衆の2人は全然フルオートに向いてなくて残念。 オクトーは毎ターン2アビで自分の奥義ゲージを分配しまくるため肝心の自分の奥義が回りづらい(あと時間がかかる)。 サラーサは初手グラウンドゼロで瀕死状態に。 不死身が3回分あるとはいえ持ち直したところでまたすぐグラゼロ撃って瀕死になる負のスパイラル……。 手動で使おう! 現在の手持ちでの理想フルオート編成 では、ここまでの情報を踏まえて今の状況でつくれる理想のフルオート編成を模索してみる。 95HELL想定グフォース編成。 高火力奥義をぶん回してくぞオラ! 古戦場は通常攻撃が全体攻撃(だと予想される)なのでクリスマスラカムは1T目に沈み2T目からロベリアが召喚されます。 正位置効果を使わずに最初からロベリア出しといてもいいかもしれません。 ロベリアを使わないのであれば、 初撃が優秀なクリスマスナルメア、ライフォサポアビの恩恵を受けられるバアル、総合的に優秀な水着ヴィーラ、奥義編成で活躍するバレンタインメドゥーサが選択肢かなーと思ってたり。 回復がいらなさそうなら浴衣カを外すのもありですが、主人公のミストの成功率UPの役割もあるので極力外したくないです。 ディスペルが必要な状況になればバアル、水着ヴィーラ、と入れ替えもありですが95HELLならゴリ押しでイケなくもなさそう。 100HELL~150HELL想定ランバージャック編成。 終末5凸できるならメインは渾身終末琴のがいいです。 バフ盛り盛り想定なので天秤入れてますが150HELLの防御値相手に上限叩き続けられるかはわからないので天秤は他武器と入れ替わるかも。 150以降はディスペルが必要になる可能性が非常に高いのでを編成してみましたが、タイミングが合うならアビリティでディスペルできる水着ヴィーラかバアルの方がいいかもしれません。 特に水着ヴィーラは奥義で使用間隔を短縮するためディスペルの使用頻度は他のディスペルキャラより高いです。 試しににフルオートで殴りに行ってきた。 マキラが一瞬瀕死ラインまで行ってましたが次のターンには持ち直してました。 複数付与される弱体効果ものマウントやマキラサポアビのマウントで無効、すり抜けてきたのは浴衣カの奥義で回復で上手く回っています。 敵の火力、防御値、特殊行動、嫌がらせなどを一切考慮していないので机上の空論にもなっていませんが現状できるフルオート編成となるとこの2つになるのかなぁと。 あとマキラと浴衣カは鉄板ですね。 いるなら編成しない理由も特にない気がする。 ロべリアは私がついこの前取ったばかりだから使いたがる傾向があるだけでそこまでこだわるべきではないと思う。 でも使いたい。 キャターはフルオートに関しては現状のメンバーだけでなんとかなると思う。 古戦場開催まであと3回あるフェスで変に人権じみたキャラが出ない限りこれで安泰だと思う。 終末5凸出来ないのであればドラゴニックウェポンを作れと。 カイム逆位置の防御バフや、他色々のダメージ軽減があるとはいえ、やはりカイムマグナ編成はHPに一抹の不安を覚えてしまいます。 終末5凸orドラゴニックウェポン5凸だけでなく、ゆぐ杖の5凸も場合によっては考えなくてはいけないのかなーなんて。 エンドコンテンツに挑む覚悟を決めろ私! というわけで土有利古戦場に向けて色々と模索する記事でした! こんな記事を書いている間にプリコネは5000ジュエルくれました。 ちなみにプリコネで貰った5000ジュエルは秘石に生まれ変わりました。

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土神石ハイランダー編成

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ででん! んー…リミ2本でこれなら十分…か?動画を見て頂ければ分かりますが、天秤やカイム、白虎拳や、英雄王の槍などのおかげで、通常攻撃や奥義ダメージはかなり上がった印象。 終末4凸でこれなので5凸ならもっと変わるはず。 ただHPはかなり下がります。 代わりにティターンハイランダーは、カイムの効果で防御50%アップの恩恵があるので多少は補えるかもしれませんが、心許なくは感じてしまいますね。 後日通常終末に入れ替えた状態のHP。 十分と言えば十分ですが、 マグナと比べると1万前後くらい下がります。 クリスマスナルメアやハロウィンゼタラガなど追撃が優秀なキャラで比較するとさらに大きなダメージの違いが見られます。 2020年7月追記分 レオナが手に入ったので、会心効果やサポアビで確定クリを活かせるマグナと確定クリじゃないティターンハイランダーで新たに比較。 マグナとレオナの相性は素晴らしいですが、それでもティターンハイランダーとの差は予想以上に開きましたね…。 感想まとめ 後悔したというレベルではないですし、想像していたよりは伸びたなといった印象。 リミ2本だけでこれなら及第点かなと思います。 …が、元々マグナが強いこともあり、ダマや金剛をいくつか突っこんで、ティターンハイランダーにする価値、費用対効果を考えると難しいところ。 少ないリミ武器、ダマで簡単に神石編成ができるという面での費用対効果は悪くないと思いますが、マグナと比較した際にどれだけ価値があるかは自分の手持ちのリミ武器や石、所持キャラ、終末5凸の有無などの環境によって価値が変わるかと思います。 自分はゴブロ3凸を持っていて、一期一振が2本、エーケイが1本と、ダマ5個のみの消費で済んだので多少気軽にできましたが、ティターンに金剛3個、リミ1本ずつしか所持していないならダマが6個、刃鏡片にも入れたりすれば9個。 カイムも必須なので玉髄などの消費もあり、これだけの消費量になると他属性である程度の神石編成もできるくらいなので、ちょっと厳しいですね…。 自分がこの状況だったら移行していないです。 自分の感想としてはダマ5個分の価値は相応にあったかなと感じています。 冒頭で述べましたが、カイムの存在によって足りない攻刃量を埋められ、上限もさらに上げられる部分は他属性のハイランダーにない特徴なので、将来性も考えれば十分満足な結果でした。

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【グラブル】土古戦場EX+2000万1ターン編成紹介

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多くの方が参考にしやすいように• エーケイ・フォーエイなし• ウリエルなし• 久遠の指輪なし• ザ・ハングドマンSR3凸• マグナ編成 以上の条件での編成となります。 黄龍クリュサオル3ポチ0召喚 バザラガがいる場合 使用キャラ 主人公クリュサオルに最終シエテ、バザラガ、最終オクトー。 サブは誰でも可。 バザラガの3アビ「味方全体の奥義ゲージ30%UP」によって、オクトーが2回奥義を発動できます。 主人公のアビリティは「デュアルアーツ」と「アーセガル」。 装備編成• CW:5凸ユグ剣• ゴブロ斧5本• オールド・ペルセウス• 4凸永遠拒絶の竪琴 チェンバ上限• 4凸天司武器 オメガ刀の第一スキルは連撃ではなく渾身にしないと、火力的に厳しいと思われます。 オールド・ペルセウスはコスモスAT斧でもOKです。 召喚石はメイン黄龍。 いわゆる黄龍クリュサオル編成。 バザラガは指輪で渾身や奥義ダメージUPが付いていないとちょっと足りなくなるかもしれません。 非AT、3ポチ0召喚で約2043万ダメージ。 20回ほど試してみましたが、1度も2000万を下回ることはありませんでした。 キャラの配置はシエテとバザラガが逆になっているのがベストなのですが、その場合バザラガの奥義ダメージが約50万ほど低下し、2000万を下回りました。 バザラガがいない場合 バザラガの代わりに最終サラーサを編成。 バザラガなし編成の場合称号「十天衆を統べし者」が必須で、ないとポチ数が増加します。 装備編成• CW:無銘金重• ゴブロ斧5本• 4凸永遠拒絶の竪琴 チェンバ上限• オールド・ペルセウス• 4凸天司武器 無銘金重は奥義効果に「味方全体の奥義ゲージ10%UP」を持つため、CWに据えると2番手以降のキャラも奥義を発動できるようになります。 メイン武器はオメガ剣でも良いと思われます。 なお、この編成はアーセガル 約170万ダメージ で敵のオーバードライブゲージがオクトー3アビで30%吸収できる分溜まる、という前提で成り立ちます。 トライアルの敵にはゲージがなくオクトーで吸えないため、エリクシールを使用して同じ状況にしています。 無銘金重は攻刃スキルを持たないため、基礎火力は落ちます。 こちらも 非AT、3ポチ0召喚で約2025万ダメージ。 サラーサの奥義ダメージはかなりぶれるため、2000万を下回ることもありました。 なので先述したように、オメガ刀をメイン武器とする場合にはジークフリートの方が良いと思います。 黄龍なしクリュサオル3ポチ0召喚 キャラ編成 最終シエテ、バザラガ、最終オクトーの3人。 サブは誰でもOK。 十天統べ称号がないとポチ数が増えます。 装備編成• CW:無銘金重• ゴブロ斧3本• 永遠拒絶の竪琴 チェンバ上限• オールド・ペルセウス• ゴブロ刀• 白虎咆拳・邪• 4凸天司武器 ゴブロ刀は5凸ユグ剣やオールド・ペルセウスがあればそちらの方が良いです。 この編成ではメインユグ、フレ石もユグで黄龍は使いません。 各キャラの個別のダメージは最初に紹介した編成のものとほとんど同じなので割愛します。 白虎咆拳・邪により、主人公とオクトーの与ダメージは少し上がっています。 非AT、3ポチ0召喚で約2059万ダメージ。 この編成は両面ユグで火力が確保しやすいのでゴブロ斧が5本でなく3本で済む点、黄龍がいらない点がメリットです。 一方無銘金重、バザラガ、統べ称号と必須のものも多いです。 鰹剣豪2ポチ1召喚 キャラ編成 主人公剣豪に最終オクトー、最終シエテ、ジン。 サブは誰でもOK。 ジンは奥義ゲージが200%までたまるため、剣豪やオクトーと同じように1ターン内に2連続で奥義を発動することができます。 ジンの指輪LBでは攻撃2700のみが付いています。 2番手にオクトーを置かないと無駄にポチ数が増えるので注意。 装備編成• コスモスAT斧• ゴブロ斧5本• オールド・ペルセウス• 4凸永遠拒絶の竪琴 チェンバ上限• 4凸天司武器 火力役の剣豪、オクトー、ジンが全員刀得意であり攻撃タイプです。 非AT、2ポチ1召喚で約2087万ダメージ。 ジンに渾身や奥義ダメージUPの指輪LBをつけられればもしかしたら届くかもしれません。 メカニック5ポチ0召喚 キャラ編成例 主人公メカニックに最終オクトー、リミテッドカイン、ジン。 サブは誰でも可。 カインの枠は防御ダウンを持つ他のキャラでも良さそうですが、カインならコスモスPC武器を入れなくてよくなるため火力が確保しやすいです。 装備編成例• メイン:適当な銃• ゴブロ斧3本• オールド・ペルセウス• ゴブロ刀• 永遠拒絶の竪琴 チェンバ上限• ラスト・シャフレワル• 4凸天司武器 土の銃はエーケイとそれ以外では天地の差があり、エーケイがない場合はどれもほとんど同じです。 裁きの雷鳴かマイムールビジョンでOK。 もしあれば十狼雷が良いでしょう。 画像は無凸ガストラフェテス。 両面ユグマグで確定クリティカル。 主人公のミストとカインの1アビで敵の防御を下限まで下げます。 カインの1アビには弱体耐性ダウン も付いており、これにより主人公のミストの命中率が安定します。 よって先述のようにカインがいない場合はコスモスPC武器を編成してミストの命中率を補助しなければなりません。 非AT、5ポチ0召喚で約2098万ダメージ。 エーケイなしのメカニックだと、クリュサオルや剣豪と比べてどうしてもポチ数は多くなりがちです。 guraburukouryakusinannjo.

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