スマブラ テクニック。 テクニック(DX)

【スマブラSP コツ6選!】スマブラ歴20年が教える初心者向け攻略「挑戦者に勝てない」「オンライン対戦で勝てない」という方に。

スマブラ テクニック

WiiU• 収集要素• 3DS• 更新履歴 最新の10件 2020-07-18• 2020-06-25• 2020-06-14• 2020-06-05• 2020-06-01• 任天堂ニュース showrss: Failed fetching RSS from the server テクニック 滑りキャンセル 通称 「すべキャン」、「エッジキャンセル」。 各種ジャンプ及び空中ジャンプ 通常のジャンプ、バックジャンプ、前方ジャンプ、ダッシュジャンプ 中に空中攻撃を出しながらスティックを左または右へ入れながら、 空中攻撃のモーションの途中もしくは終わり際に着地すると、横方向へ移動する力によりキャラクターが若干滑る。 これによって足場へ着地すると、 通常であればモーション途中で着地隙が出来てしまう所を、滑って足場から落ちることによって、キャンセルする事が出来る。 これを駆使して攻撃を当てつつガケつかまり 滑キャンガケつかまり や再度空中攻撃 滑キャン空中攻撃 が可能となり、相手に誤算を生ませることが出来る。 キャラによって使いやすさが変わり、空中ジャンプの軌道が独特なヨッシーやミュウツー、元々滑りやすいルイージなどはやりやすい。 が、使い勝手がそんなにいいわけではないので、あくまで 「こういうテクがある」くらいに頭の片隅に留めて置くくらいで十分かもしれない。 ダッシュ スティックを一瞬だけ左右にはじくとキャラが一瞬だけ走行のモーションで移動してすぐに止まる。 これを使うことで素早く接近することが可能。 また、ダッシュ中にキャラの向きと反対側にスティックをはじくことでダッシュ動作をキャンセルして反対側にダッシュを出せる(通称ステステ。 海外ではダッシュダンスなどと呼ばれる。 お互いにこの動作をしている状態はステップ戦と呼ばれる)。 また、タイミングはシビアだが横スマも出せる。 これを使って敵を撹乱したり、攻撃を誘ったり、引きながら横スマを出したりできる。 ファルコンなどダッシュの距離が長いキャラだとその有用さが身に染みてわかるはず。 全キャラ共通のテクだが、シークはダッシュの動作時間が非常に短く隙が少ない反面、次の行動に移る猶予時間も短いので注意。 シールド RorLでシールドをはる。 押し具合によってシールドが濃くなったり薄くなったりする。 薄いシールドは時間による減りは遅いが攻撃を受けた際のシールド耐久力の消費が多く硬直時間が長い。 逆に濃いシールドは時間による減りが早いが、受けた際のシールド耐久力の消費が少なく硬直時間が短い。 状況に応じて使い分けること。 ちなみに、Zボタンを押しっぱなしにすると最も薄いガードを簡単に張れる。 シールドを展開した状態から特定のボタンを入力することで、シールドの解除モーションを飛ばして直接掴みやジャンプ等に派生させられる 通称:ガードキャンセル。 ジャストシールドと組み合わせることで戦略の幅が広がる重要テクニックで、スマブラを究めるならば是非とも習得しておきたいテクニック。 とはいえガチで戦わないならば使わなくてもほとんど問題ない。 ジャストシールド時には専用のSEが鳴る他、ガード時のエフェクトが通常とは異なるものになる。 スロー乱闘などで観察してみると分かりやすい。 相手の飛び道具をジャストガードすることによってその攻撃を威力半分で相手に返すことができる。 これをシールドリフレクトという。 どちらも狙って出すのは難しいが、普通のガードとは比べ物にならないほど早く動けるようになる上、マルスのシールドブレイカーを無傷で受け止めたり、 ファルコのブラスターなどでも跳ね返すことができるのはかなり大きい。 ガードキャンセル シールドを解く動作をキャンセルし、ガードから直接行動に移ること。 ・つかみ 超重要テク。 敵の攻撃を受けてからカウンターでつかめる。 リフレク以外にはほぼ割り込まれない。 ・ジャンプ 超重要テク。 安直に緊急回避するよりはジャンプしたほうが安全なことが多い。 ガーキャン空後やガーキャン絶などのテクニックがある。 ・上B ガードから上Bで反撃できる。 特定のキャラでは重要。 リンク、クッパ、マルスではフィニッシュに非常に便利。 子供リンク、サムス、ゼルダでも反撃にはそこそこ役に立つ。 ・上スマッシュ ガードから上スマッシュで反撃できる。 特定のキャラでは重要。 フォックス、ピカチュウ、ピチューではこれで強力なカウンターができる。 やり方はスティックジャンプと一緒にCで上スマッシュ。 比較的難易度が高いので練習した方がいい。 どれも無敵時間があり攻撃を避けるのにとても便利。 しかし隙がけっこうあるので、下スマなどを置かれる回避狩りには注意しよう。 ちなみに、対戦モード時に限ってLかRを押しながらCスティックを倒すことでその方向に最速で連発できる。 受け身 相手に飛ばされるなどで地面に叩きつけられた時にRorLで素早く立ち上がる受身ができる。 受身をすることによって遊撃の下投げからのコンボなどを防げる場合があるが、起き上がりを狙われることもあるので場合によっては受身を取らずに起き上がったほうが良いこともある。 また、上や横に吹っ飛ばされて天井や壁に叩きつけられたときにも有効(通称壁受け身)で、これを使うことで吹っ飛びを完全になくすことが可能。 これをヒットストップずらしと組み合わせて応用すれば、崖付近で攻撃を喰らった際に崖側にずらして受身を取ることが出来る。 (崖受け身) これを使いこなせると崖掴まり阻止に一段と対抗しやすくなり、復帰力の向上につながる。 連打対策が施されている 吹っ飛び中にRを入力すると数十フレームの間受け身判定を受け付けなくなる ので、タイミングよく1回だけ入力する必要がある。 三角飛び カベキックとも呼ばれる。 マリオ等の一部のキャラが出来る技。 壁に向かってジャンプし、壁に当たる瞬間に反対の方向にスティックを弾く。 連続で出せ、その後にジャンプも出来る。 マリオ、ファルコン、シーク、サムス、フォックス、ピチュー、ファルコ、こどもリンクのみ使用可能。 より具体的に言えば、「ジャンプ入力後、ファイターが地面から離れるまでにジャンプ入力をやめる」事で可能。 これが理由で各キャラによって大きく猶予が違っていたりする。 通常のジャンプより高度が低い分、打点の低い空中攻撃が素早く出せる上に、急降下と組み合わせれば着地も狙われにくくなる。 全キャラ必須の超重要テクニックである。 急降下 空中で落下中にスティックを下にはじくと、通常より速く落下していく。 公式の基礎テクだが、素早く地に足を着ける為など、ジャンプからの行動にメリハリをつけるために欠かせないテクニックだ。 また空中攻撃と組み合わせると(ニュートラル等)そのまま降ろして攻撃出来たり、着地キャンセルのタイミングも掴みやすくなる。 上級者同士の対戦を見るとその有用さがよくわかるはず。 着地キャンセル 通称着キャン。 空中技を出しながら地面に着地する際、着地寸前にZを押すことで空中技の着地隙を半分に減らせる。 リンクの空中下攻撃で試してみると分かりやすい。 これによって通常では入らないコンボが入るようになったり、相手に隙を狙われにくくなったりと、あるとないとでは大違いなため全キャラ共通にして超重要テクニック。 とにかく着地寸前にはガード入力をする、という癖を身につけよう。 ぺち ヨッシー・ネス・ピーチ・ミュウツーのみ使用可能なテクニック。 この4キャラは空中ジャンプの上昇中に空中技を出すことで空中ジャンプの上昇が止まり、すぐに落下状態になるという特性を持つ。 これを利用することでSJ空中攻撃から着地までの感覚を短くしたり、フェイントに使ったりできる。 ジャンプキャンセルつかみ ダッシュ・ステップ中にXorYとほぼ同時にZを押すと、ダッシュつかみではなく普通のつかみを出すことができる。 ほとんどのキャラはダッシュつかみの方が隙が大きいため、つかみを失敗した際の隙を大幅に減らすことができる。 ネスやドンキーなど、ダッシュつかみの隙がかなり大きいキャラを使う場合、このテクニックの習得は必須である。 また、遊撃隊はリフレクターをジャンプでキャンセルできることからこのテクを使用してつかみを出すことができるようになる。 絶空 「絶超低空空中緊急回避」の略。 通称「絶空」「絶」などと呼ばれる、任天堂非公式テクニック。 ジャンプした直後、または着地する瞬間に空中緊急回避を斜め下にやると、キャラが若干すべるというテク。 ルイージ、ミュウツーなど元々よく滑るキャラがこの技を行うとかなりの距離を移動する。 特にルイージはこれを連発するとなんとフォックスのダッシュに負けず劣らずのスピードで長距離を滑っていく。 ガードキャンセルと組み合わせるガーキャン絶空、崖離しジャンプと組み合わせて崖絶空、崖付近で背中を向けて出せば絶空崖掴まり、などのようにさまざまなテクのパーツになり、 これ単体で相手の攻撃をよけるためや距離の微調整に使うこともある。 全キャラ共通のテクニックだが、キャラによって使い勝手や重要度が大きく異なる。 前述のルイージやリフ絶空などがある遊撃、距離の微調整が他キャラ以上に重要なマルス、絶空の性能自体が優れているサムスなどには必須のテクニック(もっともリフ絶空は非常に難しい)だが、 距離の微調整がダッシュだけでもどうにかなるファルコンや大して滑れないプリン、隙だらけのクッパなどはそこまで意識して使う必要がない(とはいってもあるに越したことはないが)。 慣れるのには少し時間がかかるが、使えるようになると戦術が大幅に広がるテクニックなので出来ることなら身に付けておきたい。 メテオ技 詳しくは 多くのキャラが持つ、敵を真下に叩き落す技。 これで相手をKOすると「メテオでKO」というボーナスをもらえる。 地上にいる相手に当てると、かなり硬直時間が長い状態で浮かせられるため、キャラによってはコンボ始動技としても重宝する。 これを場外で喰らうと高確率で落とされるが、ダメージ量や吹っ飛び速度によっては吹っ飛びを空中ジャンプや上Bでキャンセルしたりできる 通称メテオ返し。 なので、諦めないことが肝心。 なお、ファルコとマルスの空下とガノンの空中版下Bは下に吹っ飛ばす技だがメテオ属性を持たない 通称裏メテオ。 そのため、前述のボーナスを得られない代わりにメテオ返しが不可能なため、これを場外で喰らうとなかなか復帰する事が出来ない。 ちなみにサムスの上強やプリンの空下など、相手を下に吹っ飛ばさないにもかかわらずメテオ属性がついている技もある。

次の

【スマブラSP】対戦における新テクニック・仕様変更点まとめ【スマブラスペシャル/スイッチ】

スマブラ テクニック

【スマブラSP】ダウン連とは?やり方も解説!【上級者向け上達テクニック】 ダウン連とは、 ダウン状態(倒れ状態)の時に弱めの攻撃を受けると一時的に操作不能になる倒れダメージ動作を取り、その間に再び弱めの攻撃を受けると再び倒れダメージ動作を取るため、これを 繰り返すコンボのことです。 ダウン連だけでは大したダメージにはなりにくいですが、 倒れダメージ動作中や、その後の起き上がりに強力な技を重ねると撃墜を狙えます。 尚、 スマブラSPでは2回までダウン連を継続できますが、ダウン連を受けたプレイヤーが起き上がりの方向とタイミングを選択できるため、起き上がりに強力な技を置くコンボは狙いにくいです。 ただし、 強制ダウン中は無防備で、タイミングさえ外さなければダウン連からスマッシュ攻撃などが確定するキャラも一部存在します。 ルイージの場合 例えばルイージの場合は、ダウン直後に弱攻撃でダウン連が可能なので、相手が受け身に失敗した場合などに狙えます。 ダウン直後に弱攻撃を単発で1発入れると、ダウン状態が継続します。 スマブラSPのダウン連は2回までなので、最後に横スマッシュで撃墜を狙います。 最後に 今回はスマブラSPのダウン連について解説しました。 使用キャラによってはダウン連から撃墜が狙えるため、使える場合は実戦で使えると撃墜力を向上させることが可能です。 知識だけ理解しておくのも重要なので、知らなかった人はぜひ参考にしてみて下さいね。

次の

【スマブラ】【驚愕】こういうテクニックがあると知ったの1年経ってからだわ⇐えぇ‥‥w

スマブラ テクニック

間合いを詰めて攻撃しつつ、アイテムによる時間差攻撃ができます。 【地面着地時にシールドボタン】 地面や壁、天井に叩きつけられる瞬間に受け身をとる。 後隙を消すために使われる。 お手玉 上強などで若干浮かせ、お手玉をするように連続で攻撃すること。 ジャンプ、上スマッシュ、上必殺、掴み、アイテム投げ、地上回避、床すりぬけの行動ができます。 スティック下でその場回避、スティック左右で移動回避が発生する。 【空中でシールドボタン】 空中で相手の攻撃を回避可能な状態にするテクニック。 シールドボタンと一緒にスティック入力すると、入力した方向に移動しながら回避を行う。 ガーキャンを上スマ等でできるのはジャンプキャンセルのおかげ。 【敵と同じ崖につかまる】 ステージの崖を奪って、相手の硬直時間に追撃などを入れるテクニック。 崖ワイヤージャンプ 一部のステージの崖にワイヤーで捕まってる際に、下方向を入力してワイヤー解除を行うと大ジャンプする技。 【空中でスティック下】 空中に居るときに素早く下に落ちる技。 一式~四式まで存在する。 最速崖掴み 崖から飛び出して即崖を掴むテクニック。 崖奪いをする際に有効活用できます。 身長の低いキャラに当てる場合などに使われます。 やり方はシールド状態からその場回避にならない程度で下入力を行う。 床すり抜けは下スマでキャンセルできるため、ガーキャン下スマのような動きができます。 しゃがみ歩き 【しゃがみながら横】 特定のキャラのみ使用でき、地上に居るときに下入力状態で横に移動することが出来る技。 【相手の攻撃が当たる瞬間にシールドを解除】 シールドを消費せずに攻撃をガードできる。 地上にいるキャラに空中攻撃を当てる際に有効なテクニック。 一部の技などに付いている効果で、攻撃を受けても怯んだり吹っ飛ぶことなく行動できる状態のこと。 この状態を利用し、相手だけ吹っ飛ばすなどのテクニックが存在します。 先端当て 技の当たり判定の先端のみを当てるテクニックで、反撃を受けにくくするなどが行える。 また、マルスの技は先端当てをすることで威力、ふっ飛ばし力が上がる。 ダウン連は、ダウン状態の相手を連続してダウンさせるテクニックです。 最大で2回連続ダウンさせることができます。 ダッシュキャンセルは、スマッシュや必殺技、つかみ、ジャンプ、ガード、緊急回避でダッシュをキャンセルするテクニックです。 着地狩り 着地する際の隙を突いて攻撃すること。 ぬるり落下 ふっとび角度が0度かつ弱いふっとびで、台から背面で落ちた場合に一定時間受け身がとれない状態になること。 相手をぬるり落下させてから、ダウン連などに持ち込むことができる。 【被攻撃時にスティック入力】 攻撃を食らった際のヒットストップ中にスティック入力をすることで、入力した方向にキャラをずらせるテクニック。 半月ずらし ずらしの一種で、スティックの入力方向が45度以上変わるとずらせることを利用したテクニック。 吹っ飛び緩和 【吹っ飛び方向と逆にスティックを入力】 吹っ飛び硬直が解けた際に硬直中にスティック入力していた方に推進力が発生するのを利用したテクニック。 吹っ飛んだ方向と逆方向に入れておくことで、吹っ飛びを緩和できる。 キャラによっては、ジャンプや空前を入れることでさらに緩和を強化できる。 踏み台ジャンプ 【相手の頭上でジャンプボタン】 相手を踏みつけてジャンプすることで、事前行動をキャンセルさせる。 発生が遅くなるが、その分リーチが長くなる。 ベクトル変更 倒れ吹っ飛び状態になる際にスティック入力をしておくことで吹っ飛びベクトルを若干変更するテクニック。 ステージ外で真下に吹っ飛ばしのある技を当て、即バーストするテクニック。 ワイヤー復帰 掴みをワイヤーで行うキャラのみ使用するできる技で、崖にワイヤーで捕まることができるテクニック。 テクニックのやり方 小ジャンプ 通常ジャンプ 小ジャンプ ジャンプボタンを一瞬押すか、スティックを一瞬上に弾くと小ジャンプができます。 少ない隙で空中攻撃が使えるので、必須クラスのテクニックです。 また、今作 スマブラSP からジャンプボタンと攻撃ボタンの同時押しで、小ジャンプからの攻撃ができます。 練習なしでも簡単に小ジャンプ攻撃ができます。 空ダ 空中ダッシュ 空中ダッシュはジャンプ後に必殺技を使いつつ、スティックをジャンプ方向と逆に入力するテクニックです。 スティックがニュートラルに戻った瞬間に必殺技を使い、続けて反転したい方向にスティックを弾くのがコツです。 動きの幅が増やせるので、N必殺技が強力なキャラを使うなら覚えておきたいテクニックです。 空中回避 空中回避は、空中でガードボタンを押すと発生する無敵を利用して回避するテクニックです。 敵の攻撃に合わせて使えば、空中での隙を失くせます。 今作からは空中回避中に移動できるようになり、空中での慣性を無視して素早く落下方向を変えられます。 ジャストガード ジャストガードはタイミング良く相手の攻撃をガードすると、通常のガードよりも自身が動けるタイミングが早くなり、立ち回りを有利にできるテクニックです。 今作では、相手の攻撃が当たったタイミングでガードを解除すると発生します。 過去作とは発生のタイミングが異なるので注意が必要です。 ダッシュキャンセル ダッシュキャンセルはスマッシュや必殺技、つかみ、ジャンプ、ガード、緊急回避でダッシュをキャンセルするテクニックです。 ダッシュキャンセルからの攻撃は、攻撃範囲が広くなるので強力です。 緊急回避 緊急回避は、前方・後方・その場・空中の4種類が存在する回避行動で、無敵時間を利用して打撃だけでなく掴みも避けることができます。 新アクション SP版 のテクニック 空中回避が移動可能に 空中回避した際、わずかながら宙に浮いた状態で全方向に動くことができます。 腕の立つプレイヤー同士では、極めて重要なテクニックとなりそうです。 ジャンプ+攻撃で小ジャンプ攻撃が可能 ジャンプボタンと攻撃ボタンを同時押しすることで、小ジャンプ攻撃ができるようになった。 さらに、スティックを併用することで、小ジャンプ攻撃しながらの左右移動も可能。 ジャストシールドのタイミングが変化 ジャストシールドは、シールドを張っておき、相手の攻撃に合わせてシールドボタンを離すと発生するようになります。 うまく活用して、バトルを有利にしましょう。 従来の作品とタイミングが異なることに注意が必要です。

次の