我々 だ 小説 ゾム。 #我々だ #○○の主役は我々だ! 緑の脅威は青を見る

#11 君を最期まで…

我々 だ 小説 ゾム

ゾムロボ• 軍パロ? 変な関西弁 完全なる作者の妄想。 以上が大丈夫な方はどうぞ!!! 俺があいつを好きになるなんて bbbbbbb スマホのアラームで俺は目を覚ます。 俺はこの我々だ軍の暗殺部隊隊長 ゾム 今日も軍での平凡な日常が、 ドォーーン! 何だ?この爆発音 バルコニーから見下ろせば シャ「このクソホビット!」 ロボ「あぁ!?なんやと!」 朝から内ゲバか 楽しそうやな参加しよ 俺は2人が戦ってる庭にバルコニーから飛び降り 綺麗に着地する ゾム「なーにやってすかぁ?」 シャ「ゲッ、ゾム。 」 ゾム「なんやゲッて、」 ロボ「ゾム、シャオロンやるぞ!」 ゾム「OK」 シャ「おま!ズルいぞ!」 コネ「何やってんて、、、じゃ、じゃあな!」 シャ「おい!シッマまて!」 とコネシマも巻き込みながら4人で内ゲバ ロボ「ゾム危ないぞ!」 ゾム「おっとあざっす」 ロボロと戦うのは最高に楽しい そんな楽しい時間も終わりを告げる、、怒鳴りが トン「おまえらーーーー!!!」 ロボ「やっばトン氏や逃げるぞゾム!」 ゾム「お、おう」 俺はロボロに手を引かれ、 第2倉庫まで来た。 ロボ「ここまで来れば大丈夫やろ」 俺とロボロの二人きり。 ロボロ、、汗かいてエロいな、 え、な、何でやねん変なこと考えて。 ゾム「な、なぁロボロ」 ロボ「ん?何や?」 ゾム「い、いやなんもないわ」 ロボロは不思議そうに首をかしげて また前を向き直す、 その時の横顔に俺はドキッと胸が鳴った ロボ「もう、ええかな、じゃあなゾム」 ゾム「お、おぉ」 浅い返事しかその時の俺にはできなかった。 俺は部屋に戻る途中トントンに見つかって 結局お説教。 だかその説教は、俺の耳には届いていなかった 俺は、、ロボロが。 ロボロ視点 ロボ「ふ、ふぅヤバいなゾム」 俺はゾムが好きや 男同士叶わないのは分かってるでも 諦められへん。 一緒に戦うのも、逃げた先で二人きりって言うのも ロボ「心臓もたへんわ。 」 部屋に1人、あの時ゾムなんか言いたかったんかな。 倉庫での事を思い出してついニヤけてしまう。 、、、、忘れなあかんのになぁ•

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#11 君を最期まで…

我々 だ 小説 ゾム

ご本人様たちとは一切関係ありません。 お名前は省略させていただきます。 かなり雑です。 見ずらいです。 軍パロ、年齢操作ございます。 鬱先生と言う名前を知らない設定でございます!!! それでもええよって方はお読み下さい。 「ワンワン」 「んー?どうしたー?イフリート」 いつもの様に愛犬のイフリートと戯れていると 「ねね、前から思ってたんだけどさ、ゾムってなんでそんなに強いん?」 「うぇ?」 唐突な質問に変な声がでてしまった。 「確かに俺も気になるわー」 「やろ?」 「なんやねんお前らww」 「で?なんでそんな強いん?」 まぁ思い当ふしはあったりする。 「んー?昔、戦闘の仕方を教えて貰ったことがあるぐらいやな」 「へーどんな人なん?」 少し考え込んで俺は自分の昔話をすることになった まだ幼い頃の話。 俺が住んでいた所はあまりいいような場所ではなかった。 それに親は居らず一人で生きていくのも大変な毎日だった。 あるときは店から食べ物を盗んだり、人から財布を奪ったりだとか色々なことをしていた。 だから逃げる為に足が速くなったと思うw いつもの様にナイフを使う練習をしていると 俺の前にある人が現れた。 見たところあまり年齢は変わらないようであったが、服装はその歳には合わないようなヨレヨレのスーツに赤いネクタイというまるで会社に務めているようなものだった。 「そこの君何しとんの?」 「...... 」 「ちょっ黙らんといてや、怪しい人ではないで」 「...... ナイフ使う練習... 」 「そうやんな、ねぇ君そのナイフ一瞬でいいから貸してくれへん?」 「... どうぞ」 するとその人はナイフを手に取ったと思ったら一瞬で後ろに周りこみ俺の首元にナイフを当ててきた。 動きが全く見えなかった。 なーんてなw冗談やで」 その動きに恐れているはずなのに俺の胸は高鳴っているようなきがした。 あの」 「ん?どした?」 「なぁなぁ!!さっきの動きどうやったん?すごい速くて何も見えんかった!!!」 「... wwwすごいなぁ怖がらないなんてw」 「なんや?可笑しいん?」 「いやなんでもwせやったらナイフの使い方教えてやろうか?」 「!!いいんか?」 「ええよ、君名前は?」 「ゾムです!あんたは?」 「んーそうだね鬱先生とでも呼んで貰おうかな?」 それから俺はその鬱先生にナイフの使い方や戦争の仕方、色々と戦闘に関することを教えて貰った。 鬱先生が教えてくれるものはとても楽しかった。 鬱先生も楽しそうだった。 彼がある時犬を連れてきた。 真っ白な犬。 名前はイフリートと名ずけた。 俺が1人で寂しくないようにと。 彼はなんでも出来ていた。 頭も良く、運動能力も高かった。 完璧な人間だった。 いつしか彼は俺の憧れの存在となっていた。 俺はいつも彼がくるのを楽しみに待っていた。 ある日のことだった。 いつもの様に俺の家のドアがコンコンっと音が鳴った。 彼が来たと思ったのだ。 いざドアを開けてみると彼ではなく、そこには3人ほど見知らぬ男が立っていた。 ドアの向こうにはイフリートが血を流し倒れていた。 俺は怒りに身を任せナイフを抜いた。 だがまだ未熟な自分ではナイフを持っていたところで勝ち目はなかった。 必死に立ち向かったが歯が立たない。 殴られ、蹴られ痛みに耐えていると、急に男達が倒れ始めたのだ。 何事かと顔を上げてみると、いつも見ていた彼が3人の男を一瞬で倒していた。 その目はいつもの優しいものではなくとても冷酷なものとなっていた。 「大丈夫か?ゾム?イフリート」 俺と目が会い心配して駆け寄ってきてくれた。 彼の目はいつもの様に優しくなっていた。 ッ」 「ゾム、あんま動かんほうがええで、冷やす物持ってくるわ。 」 俺は安心したのかその場で倒れてしまった。 後頭部の痛みに目を覚ますといつのまにやら朝になっていた。 いつものベットでイフリートと一緒に眠っていたようだ。 イフリートの傷も手当されている。 彼がやってくれたのだろう。 ゆっくり体を起こしていると机の上に小さなメモが置いてあった。 『ごめんな、もうゾムの所には行けそうにないわ。 イフリートのこと頼んだで。 あと、ナイフの使い方上手くなったな。 これからも頑張れよ。 ありがとうな』 それから俺は誰にも負けない様にと訓練を続けていった。 また彼に会えるように。 その腕の強さを買われいまここの我々だにいるというわけだ。 「へーそうやったんや... 」 「そうやで、なーイフリート!」 「ワンワン!!」 「なぁなぁその彼とは会えたん?」 「さぁ?」 「さぁ?ってなんやねん!!」 「あっ」 「あ?どうした?ゾム」 「せやった俺大先生に届けるものがあったんや!」 「おっそうなん?俺シッマとまだ訓練しとくからはよ行ってきーや」 「おう、ありがとな行ってくるわ!」 コンコン 「は〜い」 「大先生ーーお届け物やでー」 「おん?ゾムかありがとなぁとイフリートもナデナデ」 「フスン」 「次の戦争の資料かぁ... またガバってトン氏に怒られそうやなw」 「... 大先生いや鬱先生」 「... なんや急に?」 「... 」 俺は知っている。 本当は彼が有能なこと。 だけど、今は我々だで無能な大先生を演じている。 きっとこのまま続けていくのだろう。 だけどそんな無能だけど俺の憧れの存在なのだ。 [newpage] おまけ 「ねねシャオロン」 「お?なんや」 「さっきのゾムの話で出た鬱先生って人あのガバの天才大先生じゃないよな」 「wwwんなわけないやろw大先生がゾムに戦術教えるとかww無理やろw」 「だよなwwww」 終わりです!!!雑な文章ですみません!!! これからもどんどん投稿していきたいと思ってるのでぜひぜひ見てください(土下座) ここまで見てくださり有難う御座いました!.

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私の好きな我々だ

我々 だ 小説 ゾム

ゾムロボ• 軍パロ? 変な関西弁 完全なる作者の妄想。 以上が大丈夫な方はどうぞ!!! 俺があいつを好きになるなんて bbbbbbb スマホのアラームで俺は目を覚ます。 俺はこの我々だ軍の暗殺部隊隊長 ゾム 今日も軍での平凡な日常が、 ドォーーン! 何だ?この爆発音 バルコニーから見下ろせば シャ「このクソホビット!」 ロボ「あぁ!?なんやと!」 朝から内ゲバか 楽しそうやな参加しよ 俺は2人が戦ってる庭にバルコニーから飛び降り 綺麗に着地する ゾム「なーにやってすかぁ?」 シャ「ゲッ、ゾム。 」 ゾム「なんやゲッて、」 ロボ「ゾム、シャオロンやるぞ!」 ゾム「OK」 シャ「おま!ズルいぞ!」 コネ「何やってんて、、、じゃ、じゃあな!」 シャ「おい!シッマまて!」 とコネシマも巻き込みながら4人で内ゲバ ロボ「ゾム危ないぞ!」 ゾム「おっとあざっす」 ロボロと戦うのは最高に楽しい そんな楽しい時間も終わりを告げる、、怒鳴りが トン「おまえらーーーー!!!」 ロボ「やっばトン氏や逃げるぞゾム!」 ゾム「お、おう」 俺はロボロに手を引かれ、 第2倉庫まで来た。 ロボ「ここまで来れば大丈夫やろ」 俺とロボロの二人きり。 ロボロ、、汗かいてエロいな、 え、な、何でやねん変なこと考えて。 ゾム「な、なぁロボロ」 ロボ「ん?何や?」 ゾム「い、いやなんもないわ」 ロボロは不思議そうに首をかしげて また前を向き直す、 その時の横顔に俺はドキッと胸が鳴った ロボ「もう、ええかな、じゃあなゾム」 ゾム「お、おぉ」 浅い返事しかその時の俺にはできなかった。 俺は部屋に戻る途中トントンに見つかって 結局お説教。 だかその説教は、俺の耳には届いていなかった 俺は、、ロボロが。 ロボロ視点 ロボ「ふ、ふぅヤバいなゾム」 俺はゾムが好きや 男同士叶わないのは分かってるでも 諦められへん。 一緒に戦うのも、逃げた先で二人きりって言うのも ロボ「心臓もたへんわ。 」 部屋に1人、あの時ゾムなんか言いたかったんかな。 倉庫での事を思い出してついニヤけてしまう。 、、、、忘れなあかんのになぁ•

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