マッチョ モテ ない。 筋トレするとモテる理由5選。非モテが4年筋トレした体験談から出した結論|細マッチョな会社員の筋トレブログ

チビマッチョの男はモテる?女受け良い国・悪い国

マッチョ モテ ない

自分自身のために筋肉をつける努力をしているという人にとって、女性にモテるかはどうでもいいなんて思うかもしれません。 しかし、女性にモテたいと思って筋トレしを始めるという人もいるでしょう。 もしモテるためにマッチョになろうとして、筋トレを始めようとしている人は、ちょっとストップです!! 今回は、マッチョが実はモテない理由について紹介します。 ️マッチョがモテると思ってませんか? もしかしてマッチョがモテると思っていませんか? 筋肉は男らしさを感じさせられそうですもんね。 動物世界でもメスは強いオスを選びます。 しかし、汗水たらして筋トレした肉体は本当に女性にモテるのでしょうか・・・。 実際にマッチョの男性はかっこよく素敵であるという理由から、服のモデルで活躍していたりTシャツ一枚でもかっこよく見えます。 そして人間の本能的には、女性はマッチョな男性が好きなはずなのです。 ️マッチョは実はモテない理由とは!?世の女性の声は? 実はマッチョな男性は女性にモテない傾向があるのです。 なぜでしょう。 本能的に、女性はマッチョで強そうな頼れる男性を好きになるはずなのに・・・。 世の中の女性の声をもとに、モテない理由を解説していきます。 筋肉バカ 筋肉バカとは、筋肉が好きすぎるという事です。 男性は女性に比べ、筋肉がもともと付きやすい体質の人が多いのです。 筋トレを始めてみたら意外とすぐに効果が実感でき、はじめはモテるためにと始めたものの、筋肉がどんどんつくことが楽しくなってくる男性が多い傾向があります。 すると、筋肉を付けることが好きになりますよね。 筋肉が大好きな男性に世の中の女性が抱くイメージは、「鏡の前でポーズを決めて自分で満足しながら眺めてそう」、「筋肉をつけるために、運動や食事にストイックで強要してきそう」、「筋肉が中心の生活についていけない」という意見やイメージがあるようなのです。 そしてマッチョは力持ちですが、なんでも力で解決しようと考えていて、頭が悪そうという厳しい女性目線の意見もあります。 女性が巨乳だと頭が悪そうというイメージの時代があったように、筋肉が付きすぎている男性は頭が悪そうと思われてしまうことがあるのです。 このような理由から、マッチョな男性はモテない1つ目の理由です。 似合ってない 男性の中にも筋肉が似合わない顔があります。 男性にとって筋肉はファッションの一部のようなものかもしれません。 そして、どんな男性が筋肉が似合わないのかというと、そこそこの年齢であるものの、幼く見られがちな男性は、筋肉が似合っていないと思われてしまうようです。 いわゆる、童顔の男性は筋肉が似合わない傾向があります。 もちろん童顔だからといって全員が似合っていないわけではありません。 そんなギャップが逆にかっこいいという女性も中にはいますが、それほど需要は無いと考えたほうが良いかもしれません。 汗臭そう 実際に体の筋肉量が多い人は、基礎代謝がアップするので、汗をかきやすくなります。 それはマッチョのさだめであるともいえるでしょう。 スポーツをしていないのに、一緒にいて汗をかいている男性を見て、いくら汗のにおいが実際にしていなくても、汗臭そうだなと感じてしまうのです。 汗で顔がテカってしまっている、暑苦しいと言った理由から、マッチョに好意を抱く女性は少ないのですね。 さわやかなマッチョを目指すのも良いかもしれませんが、マッチョは汗臭そうというイメージは結構強いものなので、覆すことは難しいかもしれません。 ファッションマッチョ ファッションマッチョは女性の気持ちを一気に下げてしまうでしょう。 マッチョな男性はそれだけで強そうで守ってくれそうというイメージがあります。 それなのに、ビビりがちで気がとても弱い男性は、ファッションマッチョだと言えます。 もし、女性といる時に怖そうな男性集団に絡まれたら、どうしますか? そこで暴力をふるうというのは間違えていますが、本当に強い男性であれば怯むことなく何らかの手段で女性を助けられるでしょう。 しかし、マッチョなのに黙り込んで、声が震えてしまっていたり、女性が逆に守るなんてことがあったら女性はがっかりしてしまいます。 女性が本当に求めているのは、肉体的な見た目の強さではなく、心の強さなのですね。 体型がデカすぎ! 筋肉をつけることが楽しくなり、つい鍛えすぎてしまっている男性がいます。 自分の体は毎日見ているので、なかなか体型の変化に気づきにくいのです。 また、もっと筋肉をつけたいという向上心がなぜか湧いてしまうようです。 しかし、筋肉をつけすぎている男性を見た女性は「やりすぎでしょ」と避けるようになることも。 筋肉が付きすぎたデカすぎる男性は、恐怖心を感じさせてしまうこともあります。 男性の筋肉を女性の化粧だと思って考えてみてください。 女性の化粧が厚塗りすぎると、男性は美しさを感じるというよりか、「やりすぎでしょ」と感じてしまいますよね。 それと同じです。 筋肉が付きすぎたマッチョは、かっこよさからかけ離れてしまっている場合があります。 服装がダサい マッチョな男性は、服装がダサい男性が多いというイメージがあるようです。 というよりか、おしゃれな服はマッチョでは体に合うサイズが少ないとも言えます。 まず、筋肉に自信を持っている男性は、その筋肉を誰かに見てもらいたい、見てもらっても恥ずかしくない肉体だと思っているので、タンクトップやTシャツを着てしまう人が多いのです。 しかし、筋肉を露出し、タンクトップ一枚で出歩いている男性をおしゃれだと感じる女性は残念ながらほとんどいません。 そしてTシャツは普通のサイズだと、筋肉で胸が張っているので乳首がくっきりと見えてしまいます。 しかし、大きめのTシャツを着ると、今度はだらしなく太っているように見えてしまいます。 ズボンも、太ももを鍛えたことにより、太ももに合うサイズのものを履くと、引き締まったウエストには緩くサイズが合わないことが多いでしょう。 意外と女性は男性のファッションを気にして見ていて、上記に挙げたような服装は、あまり女性ウケしません。 それでもマッチョでモテたいのであれば、マッチョでも似合う服装を研究し、当てはまる服を探さなければいけませんね。 むさ苦しい マッチョな男性はむさ苦しいというイメージもあるようです。 実際にマッチョな男性みんながみんなむさ苦しいわけではないのですが、筋肉意外には興味がなく、見た目に無頓着なマッチョを見るとむさ苦しいと感じてしまう女性が多いようです。 マッチョでモテたいと考えている男性は、髪型や服装、臭いのケアなどをしっかりとして、清潔感を持ちましょう。 筋肉自慢・アピール 筋肉自慢・筋肉アピール、よく見かける光景ですね。 飲み会の席やBBQの際など、服を脱いでやたら筋肉を見せている男性がいます。 もちろん周りの人は社交辞令で「わ~すごい筋肉!」などといいますが、すると益々自慢げな感じで筋肉を見せびらかすのです。 そんな姿は世の中の女性の声としては、「興味がない」、「見たくない」などと思われているようです。 筋肉が大好きな男性は、自分の華麗な肉体を見ながらの食事は最高だなんて思っているかもしれませんが、女性は見たくないわ!という気持ちになっているかもしれません。 また、実は筋肉自慢、アピールと思っていなくても自慢している、アピールしていると思われてしまうことはあるのです。 服を腕まくりしている、ぴちぴちの服を着ている、着替えてた、なんてときでも、自慢していると思われてしまうことがあります。 理不尽な話かもしれませんが、マッチョな男性の宿命ですね・・・。 また、筋肉をつけるためにと意識している食事内容や、仕事終わりに筋トレに行く用意を持っての出社なども、自慢している、アピールしていると思われてしまうことがあるので、注意が必要ですね。 外国の方を見ていると、鍛え抜いた筋肉をタンクトップを着て街を歩き、見せびらかしているように見える方も多いですよね。 それなのに、日本では嫌がられる理由としては、日本人は自己主張を抑え、奥ゆかしさが美徳という風潮があります。 筋肉を見せて自己主張する姿は、美徳とはかけ離れていると思われやすいのかもしれません。 鍛える時間をデートに回して欲しい マッチョな男性は、筋肉をより鍛えたり、現状をキープするためにとてもストイックです。 そんな男性の様子は、女性の気持ちを遠ざけてしまう原因となります。 せっかくのデートなのに、遊園地や映画館などには行かず、公園でランニングしている姿を見せる、一緒にスポーツジムに行くなどの時間は、女性にとって憂鬱です。 さらに、筋トレしている男性は、筋トレ中に話しかけられるのを嫌う人も多いのです。 女性が話しかけたときに「筋トレ中だから!」なんていってしまったら、もう終わりですね。 自分の筋肉が中心、彼女の気持ちも考えず筋トレ!なんて男性はモテるどころか嫌われてしまうでしょう。 女性は筋肉を保つために努力している姿を見せられてもときめきませんし、嬉しかったり楽しいなんてことはほとんどありえません。 なんの役に立つの? 世の中の女性のささやかな疑問なのでしょうが、マッチョな男性は何を目指しているのでしょうか。 正直何の役に立つの? と思っている女性はたくさんいます。 意外とスポーツの世界で活躍している男性のマッチョは受け入れられやすい傾向があります。 また、工事現場や引っ越し業者など力を必要とする職に就いている場合も受け入れられます。 しかし、職業柄筋肉を全く使わない職種の男性が鍛えていると、それもまた何の役に立つの? と思われてしまいがちです。 役に立たなそうな筋肉をストイックに鍛えている男性に、女性は興味はそそられないのかもしれません。 ちょっと怖い 夏になると多くなりますが、日焼けをして色黒になったマッチョの男性。 今や年中日焼けサロンで体を焼いて、色黒をキープしているマッチョな男性もいますね。 そんな色黒なマッチョの男性は、自分が健康的でカッコイイ、外人みたいでカッコイイとでも思っているのでしょう。 また、日焼けをすることで、身体がより引き締まって見えるので、マッチョな人は色黒に焼きたがります。 しかし、そんな姿を見て、女性はちょっと怖いと感じ、近寄りにくいと感じます。 筋肉に迫力を出すために、筋肉ラブな男性にとっては最高の見た目かもしれませんが、女性や周囲の人を圧倒してしまうという事を忘れてはいけませんね。 モテる為にはマッチョと色黒という組み合わせは、女性ウケがあまり良くないと言えます。 また、筋肉がムキムキで、更に笑顔が苦手で無愛想となると、とてつもなく怖い感じが女性に伝わってしまいます。 ナルシスト 筋肉ムキムキのマッチョはナルシストだと思われてしまうこともしばしば・・・。 また、つい窓の反射や鏡を利用して、自分の筋肉を確かめる癖がついてしまっていると、職場や通りすがりの女性にその姿を見られ引かれてしま場合もあります。 ️マッチョがモテると勘違いしてしまう原因 なぜ男性はマッチョがモテると勘違いされてしまうのでしょうか? マッチョ=男の鏡 男性としては筋肉のある肉体は、誰しもが憧れるものでしょう。 幼いころからムキムキで強いアニメの主人公を見ると憧れていませんでしたか? 大人になってからは、強い格闘家などの筋肉を見ると、すごいな~と感心し憧れることもありますね。 そうなのです、男性にとって筋肉のある人は憧れの対象になりやすく、男の目指す場所、鏡となるのです。 しかし、それは男性の憧れであるだけで、ムキムキで強い男性よりも、女性は少女漫画に出てくるような美男子を憧れのパートナーとしての理想を描いている場合が多いのです。 女性が思い描くような美男子と、筋肉ムキムキなマッチョ男子・・・。 目指すものが違うからこそ、女子ウケが悪いという事になってしまうのですね。 趣味筋トレ=モテる 趣味は筋トレです。 とかっこよく答える男性がいます。 しかし、その答え女性はかっこいいと感じているのでしょうか。 実は世の中の女性は、趣味が筋トレと言われても何も思わないし、趣味で鍛えてると言わずに筋肉がついていたほうがかっこいいというような意見があります。 筋トレ頑張っています!と公言することは、女性にとってそれほどかっこよくないということですね。 極端に言うと、「運動大好き!筋トレが趣味です!」よりも明らかに筋トレしてそうなのに「趣味はパズルです!」「将棋です!」「読書です!」などのほうが女性の興味を引きやすいという事なのかもしれません。 なんとなく男らしいから なんとなく男らしいからと思い筋トレを始めた結果、ムキムキになったという事も少なくないでしょう。 しかし、女性が感じる男性の男らしさとは、本当に筋肉なのでしょうか。 実は女性が本当に求めている男らしさとは、強さではないのです。 男性は男らしさというと、物理的力の強さ、精神的強さ、強気な態度などでしょう。 一方、女性が思う男らしさとは、弱いものをかばうことが出来る強さや寛大な心の広さなのです。 要は包容力です。 女性は男性から包容力を感じることで、男らしさを感じるのです。 なんとなく男らしい男を目指したいのであれば、汗水たらして筋トレする必要はないのかもしれません。 本当に男らしいと女性に思われる男になるためには、普段から他人の文句を言わないようにしてみたり、いざというときに女性を守ってあげられる芯のある自分になれるようにしましょう。 強そうだから モテない理由のほうでも紹介したのですが、強そうというだけの男性は、いざというときに弱さが垣間見えてしまえば、女性はがっかりしてしまうでしょう。 もし筋トレをして強そうに見られたいのであれば、見た目だけではなく中身も強くならなければいけませんね。 ただただ筋トレした肉体を持っていたとしても意味が無いということなのです。 頼もしそうだから マッチョは頼もしそうだからと思い筋トレしている男性もいます。 しかし、いざというときに頼れる男性には責任感と決断力があります。 筋肉を付けたからといって、女性は頼もしいとは判断しないでしょう。 デカく見えるから デカく見られたい男性のコンプレックスは背が低いという事ではないでしょうか。 背が低いため、筋肉をつけ、少しでもデカく見られたいと思いますよね。 しかし、女性から見て、マッチョは背がある程度大きい男性の方が似合うと思われています。 逆にチビマッチョと呼ばれる男性はあまり好まれないのかもしれません。 背が低い男性はマッチョにならないほうが、モテる可能性があります。 実は背が低い男性の方が好きだという女性も少なくありません。 では背が低い男性がなぜモテないのかというと、モテない要素を自分で生み出しているからです。 まず、自分の身長をコンプレックスだと感じ、自信を持って行動することができないのです。 自信のない男性は女性受けが悪いので、身長なんて気にせず背の低さなんて関係ないという気持ちで生活したほうがモテます。 筋肉をつけなくても、モテる男性になれるのです。 男ウケは良いから マッチョな男性は男ウケはとても良いのです。 その為女性にもモテると勘違いしてしまうのですね。 先ほども紹介しましたが、男性は筋肉のある男性を男らしい感じたり、強そうと感じ憧れています。 そのため、マッチョは男ウケが良いのです。 しかし、一連の紹介でお気づきかもしれませんが、マッチョな男性は女性ウケはそれほどよくありません。 男性目線だとかっこよくても女性からは良く思われない、男性としては物足りない方が女性にモテるという事があるのです。 自己満足と割り切るのなら問題はないと思いますが、モテたいと思っている場合は気にしたほうが良いですね。 女はみんな筋肉好きという勘違い 女性はみんな筋肉が好きだという勘違いをしている男性も少なくありません。 しかし、女性が好きなのは、程よい筋肉です。 マッチョが好きだという女性は限られています。 マッチョが好きな女性を見つけること自体大変なのに、そこから好きになってもらうというのは、とてもとても大変なので、モテるとは言い難い状況に陥ることでしょう。 ️世の女性が好きなのは細マッチョ! 先ほども少々触れましたが、女性は筋肉そのものが嫌いというわけではありません。 重要なのは、ほどほどです。 マッチョな男性の筋肉は徹底的に鍛えられてしまっています。 程よい筋肉ではなく、つきすぎた筋肉ですね。 しかし、女性にモテるのは、ほどほどに筋肉がついた肉体なのです。 そんなほどほどに筋肉がついている男性を細マッチョと呼びます。 細マッチョ好きの女子は結構多く、とてもモテます。 芸能人の人気がある俳優さんやアイドルの方々も細マッチョな体型が多いですよね。 程よい細マッチョならOK! 痩せているのに筋肉があるという細マッチョな男性は、とても女性ウケが良いです。 痩せていて尚且つ筋肉がある男性は、とても健康的に見え、自己管理が出来る頼りになる男性というイメージを女性に与えます。 また、太っている男性は女性から嫌われやすく、痩せている男性もか弱そう、軟弱そうという理由から、好かれにくいのです。 そこで、細い体に筋肉がプラスされる細マッチョは、女性から良い評価が得られるのです。 オシャレができる体型 細マッチョな男性はどんな流行の服でも着こなすことができ、女性の目を引きます。 オシャレな男性は女性にもモテますね。 モデルや芸能人も細マッチョな方は人気が高いので、似たようなファッションも真似しやすく、おしゃれをするのも楽ですね。 筋がいい感じに見える 細マッチョだと筋がいい感じに見えます。 特に腕はよく見られやすく、男性の筋に惹かれるという女性は多いようです。 腕まくりした時の腕の筋が好きだという女性も多いですよね。 また、夏場半ズボンで歩いているときに足の筋が見えるのも評価が良いですね。 脱いだらスゴイ 細マッチョの方は、服を着ていると痩せている男性に見られがちです。 しかし、脱いだ時には筋肉がついているというギャップに女性はやられます。 マッチョすぎると見るからに筋肉がついていることが分ってしまうので、ギャップは感じられません。 少し弱そうだなと思っていたのに筋肉があったとき、女性はキュンとして好きになってしまう可能性は高いでしょう。 一見頼りなさそうに見せておき、実は力持ちで、ちらっと見えた腕は筋肉がある、なんてギャップに女性はいちころです。 セクシーさがある 細マッチョの場合、セクシーさも感じられます。 マッチョがセクシーに見えない理由として、ワイルドに見えますが、繊細な感じは兼ね備えていません。 しかし、細マッチョの場合は、繊細さがありセクシーに見えるのです。 細マッチョの場合、力を入れていない時は筋肉が張っていないので、さほど固くなくしなやか触り心地です。 しかし、力を入れたら浮き出る筋肉にセクシーさを感じる女性も多いようです。 ムキムキだと力を入れていない時も、筋肉が張っているので、腕枕をされたとしても心地よくないという意見もあります。 女性にセクシーさを求める男性は多いですが、女性も男性にセクシーさを求めていますよ。 ゴリゴリマッチョはモテない ゴリゴリマッチョはモテません。 ゴリゴリのマッチョの男性はかなり努力し筋肉をつけてきたので、本当は根気のあるカッコイイ男性でしょう。 しかし、ゴリゴリだとお笑い的イメージが先行してしまったり、ナルシスト的なイメージを感じさせてしまいます。 よく体を鍛えはじめようと思ったときに、腹筋を付けるために腹筋するという方が多いのではないでしょうか。 しかし、女性は男性の腹筋にさほど魅力を感じていません。 女性が一番男性の筋肉の部位で魅力を感じるのは、実は胸筋なのです。 人間は自分にないものを持っている人に興味を持ち好きになります。 女性は胸があるので、胸板が堅くなりませんね。 しかし、男性は鍛えれば、分厚い胸板を手に入れられます。 自分にないものを持つ男性に惹かれるのです。 また、女性が抱き着いた時、落ち込んでいるときに抱きしめられた時、普段あまり筋肉があるイメージが無いのに、分厚く堅い胸板にもたれかかったら、頼りがいがあり、安心感が感じられ、一気に好き具合が増すかもしれません。 他には二の腕の筋肉、足の筋肉なども人気です。 細マッチョになってみませんか? 細マッチョがモテるという事で、モテたいと考えている男性は、是非細マッチョを目指しましょう。 ムキムキに鍛えるまでには時間がかかりますが、細マッチョなら筋肉がもともと付きやすい男性は、意外と短期間で理想の細マッチョになれるはずです。 細マッチョな男性は、体脂肪率が少なく、筋肉量が多いという特徴があります。 まずは体脂肪を減らすことが大切です。 太ったまま筋トレを始めてしまうと、ムキムキなマッチョになってしまう可能性が高いのでご注意くださいね。 体脂肪を減らすためには、高タンパク低カロリーな食事を心がけ、まずは体を絞りましょう。 続いて体脂肪率が大体落ちたら、筋トレの始まりです。 筋トレをするにつれて、更に体脂肪率は減ります。 胸、背中、足を重点的に鍛えられる筋トレを行いましょう。 逆に細めの男性は、プロテインなどを少々活用しながらほどほどに鍛えると、細マッチョになります。 筋トレするためにわざわざジムに通わなくても、自宅で出来る筋トレで、細マッチョは手に入れることができますよ。 【細マッチョについては、こちらの記事もチェック!】• ️鍛えすぎにはご注意を! いかがでしたでしょうか。 女性はマッチョな男性がそれほど好きではないのです。 モテたいという気持ちで筋トレを始めようかと思っている男性は、鍛えすぎには十分気を付けてください。 また、もうムキムキになってしまったという人でも、女性がマッチョな男性に感じている嫌な部分を改善すれば、モテるようになれるでしょう。 夏の時期などは特に、いつもは服で隠れていた筋肉をさりげなく見せられる機会が増えます。 モテモテになるチャンスですね。 モテたい男性は、マッチョを目指すよりも、細マッチョを目指しましょう!.

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モテる男は筋肉マッチョ?元ホステスが理想の筋肉男子を語ってみる

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筋トレの話• プロテインの話• 大きなウエイトを上げた話 こんな話をされても、女性はついていけません。 女性もよほど筋トレバカならいいですが、普通の人に話しても理解できません。 やったことのある筋トレなら、すこしは話ができても、すぐに限界になります。 筋トレが生活の中心の人だと、モテません。 トレーニングウェアばかりのマッチョ おしゃれのかけらもないトレーニングウェアばかり着ている人も、モテません。 シンプルにトレーニングウェアばかりの人はダサいから。 明らかにスポーツウェアだとゆったりした服装になりますから、おしゃれとは遠くなります。 単体ではマシですが、 おしゃれな人と並べると差はつきますね。 トレーニングウェアは筋トレをするときは、適していますが、ダサいですよね。 汗臭い• むさ苦しい ツ ーンと匂う汗くささは、清潔感は0です。 額からすこし垂れる汗は、男らしさよりも、むさ苦しいと感じてしまいます。 あとはヨレヨレのTシャツや、しみったれた鞄を持っている人も清潔感はありません。 清潔感は一発アウトにもなりうるので、清潔感0のマッチョにはならないでくださいね。 モテるマッチョとモテないマッチョの差とは モテるマッチョとモテないマッチョを比較してみました。 見た目の面では、後ほど紹介しますが、今回は行動に絞って紹介しますね。 筋肉アピールの差 筋トレをして筋肉がついてくると、人にアピールしたくなります。 人によっては女性に対して筋肉アピールしたり、筋トレして身体バキバキだわーとアピールする人がいます。 女性からすると、.

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【マッチョはモテない?】身体を鍛えるほど女性にモテなくなる理由

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筋トレをしている男性なら誰もが気にするであろう「女性にモテるのは細マッチョなのか、ゴリマッチョなのか?」。 今回はオススメしていただいた動画を元に、細マッチョVSゴリマッチョ勝負に終止符を打とう。 こんにちは、みのです。 本来であれば今回はフィッシュオイルの記事だったのですが、僕のに面白い動画を紹介してもらったので、こちらの記事を先に更新したいと思います。 (これでフィッシュオイル記事が遅れるのは2度目なんですが、決して専門知識が多く、あなたにわかりやすく噛み砕いて表現するのがめんどくさいからという理由ではありません。 企画概要と結論 企画内容 内容を簡単にまとめると• 白人女性にモテるのは何マッチョかを聞く企画• 質問に応えるのはオーストラリア人女性(右)• 彼女自身ウエイトトレーニングをしていて、フィジーカー日本人男性(左)と4年間付き合っている• 彼女の好みと一般女子の視点は分けて評価 です。 結論 結論は動画を見る前にミズノ君が教えてくれました。 笑 はい、ネタバレですね。 笑 結論は みのボディ(細マッチョ)が最も女子ウケがいいというのが、白人女性、日本人女性共通の意見でした 本編のまとめ 導入 では順を追って説明していきましょう。 まず、今回の動画はオーストラリア人の彼女に対して、日本人フィジーカーの男性がどれほどのマッチョが好みかを聞いています。 そして彼はマッチョレベルを4段階に分類しています。 隣は挙げていた代表人物(敬称略)• ひょろマッチョ:ジャニーズ系、GACKTなど• 細マッチョ:エグザイル、中田英寿、オードリー春日、金子賢など• マッチョ:なかやまきんに君• ゴリマッチョ:ロニー・コールマン です。 図にするとこんな感じですね。 それぞれの段階の評価 マッチョレベルごとの評価です。 1.ひょろマッチョレベル 筋トレしていない女子からすると 「わー!腹筋!!筋肉!!」となるレベル。 ここに関しては人種関係なく、日本での体感がまんま当てはまる模様。 2.細マッチョレベル このレベルはみの的には2分できると考えていて、 アスリート方面と フィジーカー方面です。 図で言うと中田英寿氏はモロにアスリートですが、それ以外はフィジーカー方面ですね。 ヒデは 当時のアスリートとしては珍しくウエイトトレーニングもきちんと行っていたようですね。 ベンチは100kg挙げたとか。 加えてサッカーは長時間の有酸素運動なので、除脂肪もきちんと行えます。 あとは熱心に体幹トレを行っていたようなので、この 3つの組み合わせによってバッキバキのカラダが得られたわけですね。 で、このフォルムは僕自身も見覚えがあって、それは 現役時代のみのです。 どの部分がかというと、フィジーカーと比較して、コア、つまり 体幹部分が太いんですよね。 理由は動くから。 僕らの基準は「静止状態での見栄えの良さ」ではなくて 「発揮されるパフォーマンスを最高にすること」です。 実用面で考えた時に 腹斜筋、腹横筋をつけることは避けられません。 結果として アスリートはコアが太くなりがちです。 僕のが目標とするダミアン・マッケンジーももちろん体幹は強いでしょう。 (じゃないとタックルがあったら即吹っ飛ばされる。 ) 下図は現役時代夏のオフ期のみの。 (オフなので絞れてないのは勘弁。 笑) 当然今よりコアが太いです。 今彼女に見せたら「なんか丸いね。 笑」と言われました。 昔はかなり食べていましたが、その分 動いていたのでバランスが取れていましたね。 逆にハイパフォーマンスを発揮するのであれば、 摂取カロリーも高くあるべきです。 それで、モテに関して言うと、 どちらも大差ないです。 ちゃんと筋肉がついているということがわかれば、全く問題ないです。 3.マッチョレベル 週4レベル。 このレベルになると 人生の7割は筋トレになるので、注意が必要。 女性からの目線は集められますが、 細マッチョレベルと比較してリターンが悪い気がします。 具体的には 細マッチョが人生の5割を筋トレに注いでいるとして、マッチョレベルになるには追加で20%が必要です。 しかし20%増でモテるようになるかというと、そうではないのではないか?という疑問ですね。 フィジークレベルはここかと。 ただ海などに行って、男女ともに注目を集めることはできるので 優越感は得られるようです。 4.ゴリマッチョレベル 人生のほぼ全てを筋トレに捧げた男たち。 ボディビルダーですね。 このレベルがモテるのかと言ったら申し訳ないが そうではないと思います。 理由は 「恐怖心を感じる」から。 「頼り甲斐がある」「男らしい」という意見もあるかと思いますが、単純に電車で隣り合ったらみのも怖いです。 「モテる」ということを「自分に好意を向けてくれる女性の母数を増やす」と言い換えると、 振り切ったバルクはモテに悪影響と言えるでしょう。 筋トレ女子からの尊敬は得られそう。 また、一定数「筋肉はあればあるほどいい」という女子がいるのも事実。 あなたがモテたい女性は 「ごく少数のジム通いの健康的な女性」ですか? 優先順位で言うとジムに通っているなんていうのはあとの方ですよね? おそらくは 「見た目が良い若い女性」にモテたいのではないかと思います? なぜならそれがオスの遺伝子にプログラムされた欲求だから。 一方「いや、俺はジムに通っているというのが高優先順位なんだ!」という方が1000人中1人くらいいるかもしれません。 そういう方に言いたい。 「あなたはジムに通っているんですか?」と。 「Yes! 」であるならばそのジムで素敵な女性を見つければよいのでこの記事はさっさと閉じればいいし、仮に「No! 」であるならば「さっさとこの記事を閉じてお前がまずは筋トレしろ!」と言いたいです。 つまり この記事を読んでいる1000人中999人がモテたい「見た目が良い若い女性」で本格的にジムで筋トレをしている人は皆無なのだということです。 忘れてはならない視点 結論は出揃ったところで、その結論を更に補強する視点を教えましょう。 それは 「女性がプレッシャーに感じてしまう」ということです。 どういうことか? プレッシャーに感じてしまう という意見があるようです。 これは実際にそうだと思います。 彼が完璧すぎると、自分が比べられるようで嫌だ。 という意見はよく聞きます。 例えばフィジークに出ているような選手はパッと見で筋肉があるのがわかり、 「カッコいいな!」と思うと同時に 「生活にかなり気を遣っているんだろうな」ということも感じるのではないでしょうか? 何もしていない自分の負い目を感じてしまうのだと思います。 そこに対して「じゃあ自分も頑張ればいいじゃん」と一言で片付けるのは簡単ですが、 トレーニング習慣がない人に対してその一言は酷です。 (筋トレは習慣化できていても英語は話せない人、いますよね?筋トレも英語も出来ても、ファッションがダサい人、いますよね?自分の当たり前を相手に押し付けてはいけません。 ) 加えて変動要素が「自分」だけでなく「相手」が入ってしまっている時点で、思った通りの結果を得る上で難易度が著しく上がります。 まずは 「自分一人」で解決できることから取り組みましょう。 その感情にどうやって折り合いをつけたのか? そこに対して、話し手の彼女はどのように折り合いをつけたのでしょうか? 曰く、 「自分もフィットネスが好きだし、彼と離されないためにもっと頑張ろうと思った!」とのこと。 2種類の反応から考える僕らがとるべきポジション ここで反応は2種類に分けられると思います。 「ついていけない、無理」• 「離されないように頑張ろう!私もフィットネス頑張ろう!」 大多数の筋トレをしていない女子は1番だろうし、そういう人は カッコいいマッチョと本気で付き合うのは無理です。 しかし、 一部の2番を選ぶ女性だけが、カッコいいマッチョの隣を歩く権利を手にすることができるのです。 それが今回のハンナさんであり、みのの彼女です。 よって、筋トレをしてモテるようになりたい男性の最終目標は、 こうして一緒に筋トレに出かけられて、お互いを高めていける数少ない女性を見つけて結ばれることだとみのは考えます。 そうすれば 終わることのないバルクレースから抜けられ、 自身の魅力を失うことなくその他のこと (仕事や読書)に打ち込むことができますので。 ミズノ君も、僕の彼女も言っていましたが、 トレーニングに熱中すると他のことが全くできません。 これはみのの実感でもそうです。 トレーニングだけやっていればよいわけではないのですから、 どこかで折り合いをつけなければならないわけです。 ゴールを決めずに出発すると永遠とゴールにたどり着かないように、「モテる」や「マッチョになる」というのも ゴールを決めてから歩みださなくてはなりません。 この場合は 「一緒にトレーニングに行け、健康的な食生活を送れる最愛の女性を見つけること」が目指すべきゴールだということです。 モテボディを手に入れる最大の秘訣は「終わりを思い描いてから始める」こと そんな女性はどこにいるのか? 本日紹介した動画とみのの考察から以下の2点が浮かび上がってきます。 大多数の女性が筋トレせずに、それによってマッチョ(早い人は細マッチョでも)以降に負い目を感じてしまう• 大部分の男は「若くて可愛い女性」が好き この2つから導き出されることとして 「モテたい男は細マッチョを目指すべき」だということです。 そして 自身がトレーニングしていないがゆえに、マッチョ以降に憧れはするもののプレッシャーに感じてしまうと。 だとすれば サクっと細マッチョになって、そのモテボディで自分の好みの女性と結ばれ、その女性をフィットネスの道に引き入れれば良い。 これがみのが提示する解です。 ですが正直めちゃめちゃ大変です。 なぜなら 「他人を変えることほど難しいことはない」からです。 アドラー的に言うと、「こちらから働きかけることはできるが、それをどう受け取るかは相手の課題であるから」です。 自分で相手に「フィットネスはいいものだ」と働きかけることはできます。 それは自分の課題です。 ですがそれをどう受け取って、どのように行動するかは相手の課題です。 なので、 相手の考え方が変わるのを辛抱強く待たなくてはなりません。 おそらくこんなやり取りを数十回~数百回しなくてはならないでしょう。 こうして彼女の「一般的に女子が信じているような価値観」を壊せるようになるには、彼女の10倍は知識がなければなりません。 なので まずは自身のトレーニングレベルやフィットネス知識を向上させましょうということです。 実はみのですら彼女を今の状態にするのに、1. 5年かかってますから。 今では僕よりジムに行く頻度が高いですがね…笑 まとめ 今日は「白人女性にモテるのは何マッチョ?」という動画から、人種問わず自身でトレーニングを行っていない女性はひょろマッチョで高まり、 細マッチョで十分ということがわかりました。 逆にそれ以上になると憧れとしてはよいけれど、実際に 隣にいるにはとてもプレッシャーを感じてしまうこと。 なので 一番モテやすのは細マッチョだということを解説しました。 そしてどうせあなたがモテたい大部分の層もトレーニングしていないのだから さっさと細マッチョのモテボディになって、あなたが彼女を変えて、より健康的で素敵なふたりになりましょうということです。 今回の記事はトレーニングを始める前、それから定期的に読むと良いものです。 なぜならゴール設定を促すものだから。 「終わりを思い描いてから始める」 7つの習慣のうち第2の習慣で、コビー博士が最も大切と言っている習慣です。 是非とも終わりを思い描いてから筋トレを始めて、終わりのないバルクレースから一抜けしてみてください。 その前にきちんとバルクアップすることも忘れずに。 実業団アスリートのフィットネスコーチも兼務。 学生時代はモテるための行動、マインドが身に付いていなかったため極度の非モテだった。 しかし、マインドが身に付いた結果、狙った女子を常に3~4人は関係を持てるほどのモテを身に付ける。 ギャル・清楚・高学歴・女子大生に限らず、良いと思った女性はだいたい落とせるようになる。 また、彼女たちには一定の口説きテクが有効で、自身が開発したBMSメソッドで、付き合うまではもちろん、その後もフられにくいことが分かる。 そして、周りを見渡すとカラダがイケていなくてモテないオトコが多いことに気づく。 このブログでは、モテるのに必要な2つの要素、「モテるカラダ」と「モテるメンタル」の両面をお伝えしていきます。

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