エンエージェント 評判。 エン転職の口コミ・評判からみるメリット・デメリットを徹底解説!

エンエージェントの評判は?2chの口コミ評価をまとめてみた

エンエージェント 評判

下記、エンエージェントを含めて利用した私のエージェントの評価をまとめたものです。 ホワイト大手などは興味がないのであれば上記2社は使わなくても問題ないのですが、エンエージェントを利用する場合は、ある程度は企業のハードルを低くしておくべきだと感じました。 エンエージェントがしつこいと言われている理由について エンエージェントを使って感じた感想としては、ネット上でも多かったのですが、登録から確認電話が多く、私の場合はオフィスにいる間でも、担当者から容赦なく、電話がかかってきたことで、 会社の人に登録しているのがバレそうになりました。 そのため、下記の人は利用しないほうがいいと思いました。 ・誰かにエンエージェントで転職活動をしているのがバレたくない ・希望以外の求人紹介を遮断したい エンエージェントは、エングループということで規模はそこまで小さくないのですが、エンエージェントは正社員転職では後発に当たるので、やはり無理してでもリクルーティングをする必要があるのではというのが感想です。 基本的には、この番号で来るのですが0120-953-607、もしもしつこいと感じるようなら着否拒否してしまうのがいいと思います。 ただ、着信拒否しても、別番号でかけてくるという噂もあるので、どうしても電話がしつこいと感じるなら、退会しないとダメだと思います。 エンエージェントとen転職の違いと広告露出の特徴 大手転職エージェントのリクルートエージェントを使っても微妙だったことから、電車広告などで見かけた エンエージェントを利用してみました。 ただ、やはり知名度が低いだけあり、非公開求人数が少なく、求人提案に魅力を感じませんでした。 エンエージェントの利用前の求人イメージ ・ホワイト企業の営業求人 ・マーケティング ・営業企画 ・キャリアアップ ・20代~30代への手厚いサポート 実際に利用した感想 ・非公開求人が少ない ・ネット上でよく見かける企業の求人 規模間が大手と比べると小さいにも関わらず、転職マージンが低いと言われている若年層の転職サポートに特化しているためか、非公開求人の母数が少なく、 紹介求人の中から実際に転職したいと感じることができる求人を見つけることができませんでした。 エンエージェントとen転職の違いですが、エンエージェントは担当エージェントがついてくれて転職サポートをしてくれるのに対して、en転職は求人検索エンジンが使えるようになるだけという違いです。 基本的に、en転職のような転職サイトは「ブラック率」「低年収」「低スキル」の求人が高めになる傾向はがあるように感じました。 エンジャパングループは基本的に、他社の後追いが得意なようなので、今後サービスレベルも改善を図ってくるとは思います。 ただ現時点では、私は他のエージェントと比較してみた時、そこまで優先的に利用するべきエージェントかというと若干の疑問を感じずにはいられませんでした。 エンエージェントは20代~30代向けでも感じた不満 ただ、転職エージェントであれば正解というわけでもなく、エンエージェントは20代~30代向けとのことで利用したのですが、感じた不満が下記2点です。 ・非公開求人数が少なかった ・登録してからの連絡が多くしつこい 求人数が少なくても質が良ければ問題なかったのですが、 企業評価サイト「Vorkers」などでも低評価の企業求人が多く、自分の将来を任せるのは心もとないと感じました。 エンエージェントは電車の中吊りなどでも、doda、リクルートエージェント並みに見かける機会は多いですが、実際に利用している人はそこまで多くはなく、業界でも7番手、8番手程度の規模です。 にも関わらず、上述のように広告宣伝費のかけ方は凄まじく、転職エージェントで検索をかけてトップで出てくるのがエンエージェントで、下記のような戦略を取っている模様です。 ・検索対策を徹底していて新規獲得 ・電車、TVCMなど広告戦略 とにかくお金をかけることで、登録者数を増やして規模を増していこうとしている非常に野心的なエージェントです。 また、20代、30代のみに転職者を絞っている一方で、 大企業出身者を明らかに優先したりする可能性もあり、登録拒否リスクがあることも頭には入れておいたほうがいいです。 エン転職という求人検索サイトが事業の柱であるエンエージェントは、どちらかと言うと、露出拡大している割に、社内体制に投資している気配がありません。 理由としては、エン転職をフックに登録者に求人検索だけさせて、より転職意欲の高い登録者を選別して、実際の転職支援サービスを利用して貰おうという流れだからです。 また最近では20代限定で年収500万円以上の求人を扱った「AMBI」という新サービスをスタートしていますが、そもそも30代~40代向けのハイクラス転職でも、ビズリーチやキャリアカーバーの後塵を拝しているためか、求人数も多くない印象を受けました。 エンエージェントの存在意義とは?求人の質について 余談ではありますが、エンジャパンは創業当時は、他エージェント(リクルートエージェントなど)の営業会社で、自分たちでは求人サービスは持たず、求人依頼のポテンシャルのあるクライアント企業の獲得営業会社でした。 ・エンエージェントは営業会社 ・リクルートの下請けだった 営業で結果を残し続けたため、 リクルートエージェントが弱かった関西圏で独自の求人サイトを立ち上げたことで、リクルートと決別して、独自路線を歩み始めたという歴史があります。 そのため、どちらかというと全ての点でリクルートエージェントの模倣であり、規模的にも質的にもファーストチョイスにはなりにくいのが現状で、すぐに思いつく特徴もありません。 エンエージェントで着目するべきは20代、30代に特化した転職エージェントだと言い切っている点です。 特に30代で役職のない求職者というのは、転職エージェント側としては比較的扱いやすいボリュームゾーンになるので、 30代登録者には営業未経験でも積極的に営業求人の紹介を行っているようです。 他の新興エージェントと比べると、業界的にはIT系は少なく、不動産営業、販売、飲食店関係の販促系の仕事が多くみられます。 転職エージェントとしては、そうした点では特徴がありますが、アイデム、typeなど同様に営業求人が殆どを占めていることに変わりなく、際立った求人の質とは言えません。 コンサルタントによる職務経歴書の添削などサポートは期待できるか? 大手エージェントになると登録者のレベルが上がるので、経歴書なども自分で調べて書き上げてしまってから、エージェントに持ち込む人が多いのです。 ただ、エンエージェントレベルの場合は、経歴書は誤字脱字、構成、内容の点でしっかりとコンサルタントが添削をしてくれるようです。 ただ一点疑問なのが、20代~30代を同一カテゴライズして、転職サポートを行うため、20代で職務経歴に乏しい候補者と、30代で職務経歴に乏しい候補者に対して、同じアプローチでコンサルタントがサポートしてしまわないのかという点です。 ・20代~30代で経歴が乏しい ・営業職間での転職 如何に書類の段階で差別化して見せるかはエージェントの腕次第なので、その辺りはしっかりと自覚して徹底しているようです。 とはいえ、大手エージェント、中規模エージェントでも、経歴書添削、作成まではある程度対応しているところは増えているので、エンエージェントが必ずしも優れているわけでもありません。 特に、エン転職、リクナビネクストなどの求人サイトでは受けられない経歴書添削などに期待してエンエージェントに登録しても、他の転職エージェント同様にサポートを受けるのは難しい可能性はあります。 登録者の転職サポート頻度やしつこさについて もともと営業会社だったこともあるので、エンエージェントは登録者に対しての面着はかなり多いです。 例えば、電話で連絡した後に、メールでも念押しで連絡したり、逆の場合もありますし、登録者がアクションを取り切るまで、ある意味しつこくサポートをしてきます。 ・オフィス面談は必須である点 ・電話など面着が多い しつこい転職エージェントと、手厚い転職エージェントの差は紙一重ですが、エンエージェントの場合は、人によってはしつこく感じてしまうかもしれません。 繰り返しになりますが、40代を超えた転職者についてはエンエージェントはサポート対象としておらず、役職者に対しても、転職実績は多いとは言えません。 ある程度の規模のエンエージェントがどうして40代以降の役職者のボリュームがある層にアプローチしないのか全く理由が分かりませんが、今後もそのスタンスが変わることはなさそうです。 エンエージェントはVorkersではブラック企業認定なのか? エンエージェントの運営であるエンジャパンのvorkerスコアを見ると分かりますが、月平均残業時間は50時間前後で、同業他社と比べても長いです。 恐らく常習的なサビ残も多そうというイメージを受けます。 そのため、エージェント自体もブラック企業への感度は低いのではというのが個人的な印象でした。 実際に私が利用した際に紹介してもらった20社に関しては「転職会議」「Vorkers」といった企業評価サイトでリサーチした結果、基本的には超ブラック企業というのは少ない印象です。 エンエージェントの利用にあたってブラック求人が多いのかどうかと言う点については、実際に紹介された企業をVorkersなり転職会議なりで調べてみて、口コミを見たうえで、気になるのであれば担当エージェントに相談してしまってもいいと思います。 転職エージェントを運営している以上は、大口の顧客にブラック気味なところが出てきてしまうのは仕方ないですし、担当エージェント側も事情を理解している候補者には敢えてブラック求人を紹介しようとはしないからです。 企業評価サイト「Vorkers」のエンジャパン評価点ですが、 そこから考察するとエンエージェントで働いている社員の労働環境などは、月残業時間が約70時間となっており、長時間労働が常態化している可能性があります。 社員のモチベーションを見ても、成績が給与など評価に結びつきやすく、ノルマ意識が高い可能性があります。 転職エージェントでは、ノルマが厳しすぎると転職者に合わない求人でも紹介して売り上げを建てないといけないので、エンエージェント所属のエージェントも「長時間労働」「過酷なノルマ」などの弊害が出ていないか懸念されます。 エンジャパンの運営するエン転職とミドルの転職について 運営元のエンジャパンは、エンエージェント以外にもエン転職、ミドルの転職と言った転職支援サービスを展開しています。 ・エン転職(求人検索のみ) ・エンエージェント(20代、30代向け転職エージェント) ・ミドルの転職(30代、40代向け転職エージェント) エン転職はリクルート系で言うところのリクナビNEXTに当たるサービスで、登録すると求人検索機能が使えて、希望求人に自分で応募することができます。 私はリクナビネクストなどの求人検索系サイトは嫌いで、エン転職も登録しても実際に転職に役立つサイトではないと思っています。 理由としては、内定に繋がりやすい企業からの一本釣りのスカウト、エージェントからの紹介求人がなく、常に自分から企業に直接応募しないといけないため、単純に内定までの工数が多いからです。 また、直近の転職市場では30代のセミマネジメント、マネジメント候補者の人材獲得競争が激しく、エン転職、ミドルの転職と微妙な年齢で分けていることは機会損失になるのではと感じています。 リクルート系が、求人サイトはリクナビネクスト、エージェントはリクルートエージェントと完全に住み分けしているのに対して、 無駄にサービス数を増やしているのがエンジャパン系列なのではと感じています。 というのも、リクルートエージェントはTOEICなどスキルで登録者を選別しているのに対して、ミドルの転職、エンエージェントでは年齢で区切っています。 総評としては、全体的に他社の後追いをしているイメージで、規模的にもリクナビNEXT、リクルートエージェントには劣ります。 在籍転職エージェントの質の点でも、給料水準が高く、福利厚生もしっかりとしているリクルートグループよりも、エンジャパン系列は上述のようにブラック気味なので、働いているエージェントの満足度もそれほど高くなさそうです。 カイシャの評判という企業評価サイトについて エンジャパングループは後追いが得意で、他社で流行ったサービスを模倣して展開する傾向があります。 その一つにあるのが「Vorkers」「転職会議」など企業の口コミサイトで、カイシャの評判というサイトの運営を行っています。 私はカイシャの評判を信用していないのですが、理由としては下記からです。 ・クライアント企業の口コミ削除 ・非クライアント企業に不利な採点 上記は私の感覚なのですが、エン転職などで大口となっているクライアントの悪い口コミなどは削除要請されていのではと感じています。 その結果、一部の企業では「Vorkers」「転職会議」などではブラックに近い採点の企業も、カイシャの評判ではホワイト評価のものも多々ありました。 エンエージェントでは電話カウンセリング面談は実施している? エンエージェントの場合は、対面でのカウンセリング面談を実施してからでないと、求人紹介は受けられません。 そのため、私自身も一度エンエージェントのオフィスに行って、実際に担当エージェントと顔合わせをしています。 オフィスは東京、横浜、名古屋、大阪、福岡の5つしかないので、他のエージェントと比べると利便性には欠けると思いました。 電話でのカウンセリング面談が可能なのは、doda、マイナビエージェントなどがあり、この3つのエージェントは全国にオフィスがあるので、実際にカウンセリングに行きたい場合も利便性は高いと感じました。 1社~2社のエージェントを利用しておけば、求人紹介数も十分に確保できるのですが、もしも1社のみ選ぶなら上記の1社を利用しておけばサポート面含めて問題ないと感じました。 何社も転職エージェントを同時に利用するよりも「相性が良い」「対応が手厚い」などと感じることのできるエージェントが担当になってくれた時点で、利用エージェントは絞ったほうがいいです。 数ある転職サイトの中からエン転職を選び、利用しました。 利用時の職業は飲食店で管理職に就いていました。 その時の年収は約500万円くらいでした。 そちらの転職サイトで私の希望していた職種は、営業職を希望しておりました。 年収は前職と同じ金額を提示していました。 そのような条件でエン転職から紹介された求人は、数社ありました。 工業用機械の営業職や医療関係の営業職、車椅子の販売業の営業職などがありました。 利用した際の不満点は、エン転職の募集要項と実際に面接した企業で直接聞いた情報と相違がありました。 また、希望していた職種や条件と内容の違う企業を紹介されました。 スカウトのメールでも希望している条件での紹介がないことが多い。 利用時の職業は、医療系専門職の言語聴覚士で年収は350~400万です。 希望した条件というのは、医療系でなく、子育て支援の充実した年収が同じくらいの一般企業でした。 やはり、紹介された条件は医療系の企業よりは、年収も福利厚生も落ちるところが多かったと思います。 また、具体的に魅力的な案件というのは、大学卒業以上の為 私のような医療系専門学校を卒業した身としては選択肢がとても少なかった印象を持っています。 それ以外はサイトも使いやすいと思います。 スキルの欄では、仕事の具体的な成果や何を行ってきたかを入力する欄がありますが、今まで医療系1本で仕事を行ってきた私にとっては該当しない項目も数多くあり、入力に困りました。 私は2013年時enを利用し転職しました。 当時まで薬剤師として仕事をしていました。 希望していた職種はまったく異なる営業職を希望しました。 当時の年収は約650万円ほどで年収が下がってしまうこと覚悟で転職活動をすると転職エージェントからは様々な営業職を紹介されました。 給与は400万円から600万円ほどで、インセンティブにより給与が変わる職種も多くありました。 業界は建築関係営業や医療関係営業、飲食、製造と幅広い提案をいただきました。 条件として給与は500万円程度を希望していたので半分くらいの企業が希望にマッチした提案でした。 不満に感じたところは担当の方のレスポンスがあと半日早ければ利用しやすかった点です。 私は転職に際し、エン転職、リクナビNEXT、マイナビ転職などの転職サイトを利用しました。 利用時は34歳で、ゲーム制作会社のグラフィックデザイナーをやっていて、年収は260万程度でした。 残業と休日出勤が多く、日付が変わるまで働くこともしばしばだったので、給与が減っても定時で帰れる職に就いて、健康的に働きたいと思い転職を決意しました。 希望条件は「残業なし、または残業が少ない」を最優先し、事務職で年収220~250万程度として求人情報を検索しました。 おおむね希望通りの求人が紹介されましたが、どの転職サイトも、登録時に入力するプロフィールや職歴・スキルなどにデザイナー職の要素が入っていたためか、デザイナー職を探していないにも関わらず、デザイナーが検索に引っかかってくることや、正社員で探しているのに契約や派遣社員が引っかかってくることなど、希望の検索条件を入力しても絞り込みが甘いところが少し探しにくくて不便に思いました。 また、同じ企業ばかり何度も、複数の転職サイトに掲載されていたので、この企業は離職率が高いのかなと疑うこともありました。 こうしたことは、ひとつの転職サイトに絞って登録していたのではわからないので、複数のサイトを利用した方が、より広い視野が持てて良いように感じました。 ハローワークなども併用していましたが、転職サイトにも希望条件に合う求人があったので4~5件応募し、うち2件は内定を頂きました。 簡単に求人情報を取得できたので、利用には概ね満足しています。 個人的にはエン転職が見やすくて使いやすく、一番利用頻度が高かったです。 この転職サイトを利用した際、私は団体職員で、年収は400万円弱でした。 ただ、この団体は少しく特殊な業界であったため、転職するにもあまりつぶしが効かず、ほぼ未経験扱いと評価されました。 ただ、転職エージェントの方とスカイプによる面接を行い、1000人ほどの転職者を見てきた経験から、率直な私のキャリアに対する感想とこれからの動きについて説明してもらえました。 私の条件は、この団体職では退職金もなく、ほぼ昇給は望めなかったため、退職金があり現在よりも賞与がよい職場を望んでおりました。 人間関係に悩んでいたことも、転職の理由の一つでしたが、ネガティブな転職動機は面接では触れないようにとアドバイスされました。 私の履歴も汎用性がないため、また年齢のこともあり、仕方がなかったのでしょうが、紹介求人は、ほぼ希望とは外れており、なかには接客などのサービス業はどうか?との提案もありました。 また、条件が良いように見える求人情報は、突っ込んで聞いてみると、実際には審査基準が非常に厳しかったり、業務内容が掲載情報と異なっている会社も多々ありました。 「転職会議」等で口コミを見ると、いわゆるブラック企業の評判が高い会社も含まれており、最終的にはやはり自分の目に頼るしかないのだと実感しました。 利用していた頃の職業は工業製品の営業をしていました。 主に外回りで新しく顧客を作るのが主な仕事です。 年収は300万弱ぐらいです。 希望した条件は特に高望みはしなかったのです。 前の仕事が辞めたかったので同じくらいの条件なら特にいいと言うような感じで伝えていました。 紹介されたら求人は営業職が7つぐらいで事務系が4つほどでした。 営業職の中には怪しいものがありましたのでそれは辞めておこうと思い5つに絞りました。 事務の仕事は自信がなかったので断りました。 利用していた不満だったののは、エージェントの方と意見がかみ合わなかった事です。 私はとくに高望みしていないにもかかわらず、高給なものなどが多くて私には無理そうですと言っても進めてきたのがめんどくさかったです。 利用時は保険会社の自社WEBサイト担当で年収は350万ほどでした。 illustratorなどのデザイン系ソフト使用歴が長かったのでデザイン、広告関連の仕事で年収350万以上の仕事を探していました。 名古屋近郊のWEB制作会社を紹介していただきましたが、実際に面接に行ってみるとデータ入力や検索順位の調査などが主な仕事でした。 面接官の方がこちらの技量不足を感じられてのご提案かと思いましたが、実際に制作は社内でほぼ行っていないとのことで、求人内容との差異を感じました。 どのような仕事をしていくのかは転職情報の中でも最も重要な要素だと思います。 その内容が実際とかけ離れていたのは大変困りました。 転職活動をしていく中で、どの条件が自分にとってより重要かをもっとエージェントの方と話し合っておくべきだったと反省しました。 私がエンエージェントを使って転職活動を開始したのは、新卒で入社した会社を4年務めた後でした。 当時働いていた会社は、車のクレジットに特化した信販会社で、総従業員数は300名程度、また年収は350万円でした。 事務職であり、ずっとデスクワークでした。 残業はほとんどありませんでしたが、シフト制で連休が全く取れませんでした。 エージェントに希望した転職先の条件としては、職種が前職と変わらず事務系であること、年収に関しては300万円以上、土日休みであること、を提示しました。 それを踏まえ実際に紹介していただいた求人は10社を超えました。 印象としては、小さな規模の会社が多かったと思います。 その中でも私は投資助言会社、ソフトウェア会社における試用期間中のみ在籍する会社の選考を進めていただきました。 利用してみ感じたことは、よく言えばスピーディー、悪く言えば強引だなということです。 最初に相談に行った時点で、10社以上の会社を15分程度で受けるか受けないか決める必要があり、簡単に「受けてみましょう」と言うけれど、面接対策を実際にやっていただけるわけでもありませんでした。 また実際に面接に行くと、エージェントの方に紹介していただいた条件ではない職種を説明されることもあり、企業とエージェントの間で、リアルタイムに連携がなされていないのかな、いう印象を持ちました。 転職先は、結局個人的に受けていた会社に決めたのですが、それを報告すると、その会社の悪口を言われてしまいました。 私がenエージェントで転職したのは29歳の時でした。 当時は某東証一部の会社で、予実管理等の経営管理業務を担当しており、600万円程度の年収でした。 より上流工程の業務かつ700万円程度の報酬を求めて、エージェントさんと面談しました。 お会いした方はベテランさんのようで、現状の悩みや思いをうまく汲み取っていただけたように思えました。 また、案件の紹介スピードも早く、また業界も幅広く提案頂きました。 実際に紹介された案件のうち、特に興味が湧いた仕事に関してエントリーし、実際に面接も実施しました。 エージェントさんからも丁寧な紹介があったようで、スムーズに面接できました。 最終的に某小売企業の経営企画に内定を頂きました。 総じて高度なサポートを頂き助かりました。 システムエンジニアでしたが、仕事が忙しくて転職をかんがえていたので、まず転職エージェントに登録してみました。 希望や興味がある分野は、ありのままに書きました。 するとすぐに、非公開求人があるとお電話いただきました。 カウンセリングで紹介された求人は、ゲーム会社の営業でした。 営業は考えていなかったのですが、よく考えてみると、ありえなくない転職だなと思い、進めていくことにしました。 希望する年収以上ということもあり、大学卒業して新卒で入って、10年以上ぶりの面接だったので、その不安を口にしたらキャリアアドバイザーの方が、面接のコツなどを指導する時間を設けてくれました。 転職までは、時間はかかりましたが、熱心にアドバイスをいただくことができました。 利用時の職業は保育士です。 保育関係の仕事、又は受付や事務の仕事で、残業なし、月30万ちかくを希望していました。 企業の受付から事務、保育士など様々な職業を紹介されたと思います。 ひとつ不満だったことが、地域を設定しているのですが、距離のある都心ばかりの求人が届いたことです。 行けない距離ではないのですが、都心までは片道2時間ほどかかります。 さすがにその距離に働きに行くことは厳しいですし、近場がいいので地域を設定してしているのですが、その地域の求人が圧倒的に少なかったです。 私の住んでいるところは田舎なので、求人が少ないのは仕方ないとは思いますが、距離が遠く行けそうもない求人が届くことは不満を感じました。 エン転職、エンエージェントともに利用しています。 感想としては、エン転職はリクナビネクスト、エンエージェントはアイデムスマートエージェントに傾向が似ていると感じました。 エン転職では毎日スカウト、オファーメールが来ているのですが、何回も同じ企業からスカウトが来たりするので、人が集まっていない企業の求人が多いのでは?と感じてしまいました。 エンエージェントでもアイデム同様に、中小企業、ベンチャー関連の新卒初任給程度の給料の求人が多く、ハローワークなどで紹介のあった求人と質はさほど変わらなかったです。 営業職で激務だったこともあり、体調を崩していたこともあったので、なるべく福利厚生の充実した大企業への転職を考えていますが、もう少し時間がかかりそうです。 いくつかサイトを参考にしながら、転職エージェントの数を増やしつつ、様子を見ていきたいと考えています。 私は食品加工会社の経理として働いていましたが、かねてからの夢であったファッション関係の仕事に就きたいと考え、アパレルメーカーの企画部に転職しました。 転職活動は初めてだったため、多くの転職サイトにとりあえず登録をしましたが、「職務経歴書ってなに?」という状態だったので、エージェントサービスを利用することにしました。 登録後、まずは担当のエージェントの方と電話面談を行いました。 そこで、自分のこれまでの経験や転職の動機、なぜファッション関係の仕事に就きたいのかという思いを話しました。 エンエージェントの男性はとても丁寧な印象で、私の話をまっすぐに受け止めてくれた印象でした。 ただ、私の場合は問題として実際にアパレル関係で就業した経験がなく(アルバイト等も一切なし)、どうやって自分を売り込んでいくかが転職を成功させるキーポイントになるだろうと、エージェントには言われました。 今までの経験を元に志望理由を膨らませ、ファッション業界への情熱を伝えられる文章と話し方についてアドバイスを受けました。 ただ、非公開求人のバリエーションに乏しく、他のエージェントで紹介してもらった案件のほうが条件も良かったので、そちらで転職しました。 エンエージェントは対応はそれなりに良いのですが、肝心の求人については、他のエージェントと変容しておいたほうが確実かと思います。 30代前半で利用したエンエージェントでは、20代~30代転職に強いというサイトでの説明を鵜呑みにして利用した。 対応してくれたエージェントは20代で恐らく新卒2年目~3年目とのこと。 少数精鋭が売りのようだったので、キャリアコンサルタントも経験者が多いのかと思っていたのですが、人材確保は難しいよう。 できれば同世代の担当についてもらいたかった。 マイナビ、リクルートエージェントなどと違って担当変更が容易にはできなかったので、特に変更などはお願いしなかった。 それほどサポートには期待していなかったが、キャリア面談当日もヒアリングを通じたフィードバックは少なく、すぐに求人紹介に移行した。 特に取り立てて優れていて惹かれる求人もなかったので、別エージェントで最終的には転職活動を進めることになった。 求人サイトを中心に転職活動を進めていましたが、担当エージェントが付いてくれない求人サイトでは案件を探すのにも苦労したため、転職エージェントを利用してみることにしました。 en転職、リクナビネクストには登録していたので、それぞれエンエージェント、リクルートエージェントを利用したのですが、エンエージェントは業界でも小規模ということで、リクルートエージェントと比べても紹介求人数が少なく、期待していた職務経歴書のサポートなども殆どありませんでした。 リクルートエージェントはお願いしたサポートについては、ある程度の時間を割いてくれて対応してもらえたのですが、それと比べるとエージェントの人数などもあると思うのですが、サポート体制には期待しないほうがいいと思いました。

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エンエージェントの評判│転職後の満足度まで分かる口コミ

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エンエージェントを使うメリットは?• 全国対応• 15,000件以上の限定非公開求人を保有• エン・ジャパングループは「[en]社会人の就職情報」で転職、「[en] 派遣のお仕事情報」で派遣、「[en]学生の就職情報」で就活、「[en]本気のアルバイト」でアルバイトなど様々な人材サービスを展開してきています。 もともと人材派遣や転職系サイトをメインに展開していましたが、2013年に満を持して人材紹介サービス、 エンエージェントを開始しました。 求人サイトのおかげで、案件数もたくさん抱えており、中堅の転職エージェントとして使い勝手がとても良いです。 また、適性診断を元にした新しいキャリア発見も初回面談時に行ってくれます。 案件のエリアは全国ですが、 特に東名阪と福岡が強く、業種としては製造業やIT系など、手に職系の仕事も多く取り扱っているのが特徴です。 エンエージェントを使うデメリットは?• 東名阪 東京・名古屋・大阪)、福岡以外の公開求人数が非常に少ない• 担当者により、サービスに差が出る• 登録を断られることもある• 入社後のフォローや連絡の取り方など、様々な行動規範が決まっているエンエージェント。 それが原因となってか、結局守れずに対応が二極化する場合があります。 良い担当の場合は、自分にフィットする案件ばかりを選んで紹介してくれるので、余計な手間がかからずに快適な転職活動を行うことができたという意見があります。 逆に悪い担当の場合はメールなどで連絡をとってもレスポンスがなく、途中で担当が変更になり、資料も読みこんでくれておらず、また一から話をしなければならなくなったなどの意見があります。 口コミを見ると、 登録を断ることもあれば連絡がしつこいという声が聞かれます。 登録者の希望に寄り添った提案というより、一方的に求人を当て込むといったようにも見られます。 一方サポートが手厚いという口コミも見られることから、コンサンタントによってサービスにムラがあるようにも思えます。 取り扱う求人の地域は東名阪、福岡に集中し、地方に求人が少ないのが難点です。 地方求人を探すのであれば、全国の求人をカバーする大手の リクルートエージェントや マイナビエージェントに登録することをおすすめします。 エンエージェントの特長とは? 企業との太いパイプで生の内部情報を教えてくれる マンツーマンで対応してくれる担当のキャリアパートナーは業界、職種に熟知し、専門的な知識をもった職種のプロ。 求職者の希望職種に合わせて得意分野とする専門のキャリアパートナーが専任されています。 職種に精通し、企業とも太いネットワークを持っているため、常に新しい企業情報と求人情報を持っています。 また、転職者成功者入社後のフォローバックを行うことで、入職者の生の声を次の転職希望者へのサポートに活かされています。 例えば、サイトに掲載されている仕事内容や勤務地、年収、福利厚生といった基本情報以外に社風や職場環境、残業状況、人間関係等、実際に入社してみないと分からないような情報を事前に知り教えてくれるので安心して転職活動を進めることができます。 入社後のミスマッチをなくすために、企業の良い面だけでなく、そうでない面も伝えることとされています。 面接日程調整・条件交渉もキャリアパートナーが代行 求職者は希望条件や働きたい職場環境、希望年収などをキャリアパートナーに伝えるだけで、キャリアパートナーが求職者の希望と企業のニーズに合わせたマッチングを行ってくれます。 企業との面接日の日時調整や連絡、条件交渉等も全てキャリアパートナーが代行してくれますので、 企業とのやり取りが苦手という方も安心。 書類選考、面接が進み、内定・入社という場合にも入社日の調整やスケジュール、必要事項等も全てキャリアパートナーを通じての連絡となります。 現在仕事をされている方も無理なく転職活動を進めることができる点がメリットですね。 信頼できるキャリアパートナーと二人三脚で転職活動を進めることができますので、不安なことや相談したいことも全てキャリアパートナーへ伝えましょう。 ただし、優しいだけがキャリアパートナーではありません。 転職活動を支えてくれつつ、キャリアプランについてアドバイスが必要な点は的確にアドバイスし、伝えなくてはいけないことは率直に伝えてくれます。 求職者にとっては耳の痛い話かもしれませんが、求職者に対して真摯な対応でサポートしてくれるということです。 入社後に充実して不安なく仕事を進めることができるよう、エン入社後活躍支援プログラムによって、 入社前準備号で「早期活躍のポイント」、入社後、2週間・1ヶ月・2ヶ月・6ヶ月・1年・1. 5年・2年・2. 5年・3年とフォローの連絡をしてくれます。 また、入社後には定期的なアンケートが実施され、回答することで、Amazonギフト券や高級文具(ボールペン)などのギフトと交換可能なポイントを貯めることができます。 【徹底比較】エンエージェントと他エージェントはどう違う? 転職エージェントは一社に絞ることはありません。 複数のエージェントに登録することで、自分に合った仕事が見つかりやすくなります。 ・・・とはいってもエージェントはどこも一緒だと思っていませんか? ここではエンエージェントと他エージェントでは求人数やサービスの質などがどう違うのかを比較してみました。 エージェント選びのご参考に! エンエージェント マイページアプリ活用術 面談後のキャリアパートナーとの連絡や紹介された求人情報の確認は、登録者専用の エン エージェント マイページアプリをインストールして行います。 従来、電話やメールのみの連絡でしたが、 このアプリを活用すればチャット形式でキャリアパートナーと連絡をとれるので、スムーズなコミュニケーションをとることができます。 求人応募に関しては、紹介された求人の確認から希望企業への応募、面接スケジュールの確認や調整もこのアプリから行うことができます。 新着情報や連絡についてはプッシュ通知、メール通知がされ、求人情報は一覧になり一元管理できますので見逃すこともありません。 スピーディーにスムーズに転職活動をしていくならエン エージェント マイページアプリの活用は必須です。 エンエージェントご紹介先求人例 エンエージェント 紹介先企業特徴 エン・ジャパンが運営するエン エージェントは製造業(15%)、IT・WEB(14%)、サービス業(12%)、建設・不動産(10%)などの業種に強みを持っており、これらの業種の求人が全体の半分を占めます。 エンエージェント拠点・営業所一覧 都心部を中心として、東京・横浜・名古屋・大阪・福岡と全国に5つのオフィスを備えています。 遠い地域の方は電話でのサポートで対応、訪問できる方はより充実した転職サポートを行ってくれます。

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エンエージェントの口コミ・評判【口コミ3件掲載中】

エンエージェント 評判

【まず確認】転職サイトは自分に合った業者を選ぶのがポイント! enミドルの転職は、400社以上の転職エージェントが集結したサイト。 ミドル層向けの求人が豊富なので、30~40代におすすめです。 ただし、人によっては 他のサービスの方が相性がいい場合もあります。 そこで、enミドルの転職はどんな人が使うべきサイトなのか、利用者の評判を踏まえて、表にまとめました。 0 enミドルの転職は30~40代向けの求人が多く、若手向けの求人が少ないので20代には不向き。 若手向けの求人を探したいのであれば、「」がおすすめ。 0 enミドルの転職は30~40代などミドル層向けの求人が多いため、おすすめできる。 なお、30代からの転職なら、スカウト求人を受け取れる「」にも登録しておくべき。 0 enミドルの転職では、管理職などハイクラス向けの求人も多い。 より多くの求人を網羅したい場合は、「」との併用がおすすめ。 0 enミドルの転職にもIT業界向けの求人はあるが、数はそれほど多くない。 より多くの求人をチェックしたい場合は、IT業界に特化した転職サイト「」を利用するのがおすすめ。 0 enミドルの転職に、特に目立った女性向けサービスはない。 女性の転職なら、女性特化サイト「」がおすすめ。 ちなみに、結局どれがいいの…?と悩んでしまう場合は、ひとまず「enミドルの転職」に登録してみるのも決して悪い判断ではありません。 転職サイトはどれも無料ですし、合わない場合はすぐ退会できるので、まずは気軽に利用してみてくださいね。 \ スマホで簡単! 3分以内で無料登録!/ エン・ジャパンは、enミドルの転職のほか「エン転職」というサイトも運営しています。 エン転職は、「 転職サイト」にあたるサービスであり、企業に直接応募できる求人が掲載されています。 さまざまな求人をチェックしたい方は、enミドルの転職とエン転職を併用するのもおすすめです。 求人数 約90,000件 年収1,000万円以上の求人 9,000件以上 登録エージェント 約400社 登録エージェントが持つ非公開求人数 37,000件以上 会員平均年齢 45歳 対象地域 全国 利用料金 無料 祝い金 毎月50名に5,000円分のAmazonギフト券 公式サイト• 求人数 登録エージェントが持つ求人を全て合わせた数です。 登録エージェント 様々な転職エージェントが登録しており、得意分野もそれぞれ異なります。 登録エージェントが持つ非公開求人 転職エージェントがそれぞれ独自で保有する求人ですが、中には社名非公開の求人も多く掲載されています。 会員平均年齢 25歳ぐらいから50代後半くらいまでの層が登録しており、平均年齢は45歳です。 対象地域 登録エージェントが多岐にわたるので、全国各地の求人を探すことができます。 利用料金 料金は無料です。 祝い金 毎月抽選で、転職が決まった50名にAmazonギフト券がプレゼントされます。 2.特徴から分かる!enミドルの転職の4つの強み enミドルの転職の基本的な情報をチェックしましたが、「具体的にどのような特徴があるのか」気になりますよね。 ここでは、 enミドルの転職の特徴から分かる「強み」について解説します。 それぞれ、詳しくチェックしていきましょう。 特徴1.ミドル層のハイクラス向け求人に特化 enミドルの転職の一番の特徴は、ミドル層のハイクラス向け求人に特化している点です。 経営幹部・管理部長・営業部長など、キャリアを積んできた方向けの求人が豊富に掲載されています。 (引用:) enミドルの転職に掲載されているのは「30~40代のミドル層向けの案件」なので、年齢を理由に不採用となる心配がありません。 幅広い年齢を対象としたサイトでは「年齢がネックになりそう」と不安になることも多いですが、 enミドルの転職であれば年齢を気にすることなく求人検索できますよ。 管理職などハイクラスの求人も多いため、「キャリアアップしたい」という方にもぴったりです。 さらに、enミドルの転職には「 年収1,000万円以上」の求人も数多く掲載されています。 特徴2.転職エージェントを比較しながら選べる enミドルの転職には、400社以上の転職エージェントが登録しています。 たくさんのエージェントが保有する求人をチェックできることは大きなメリットですが、登録されているエージェントの数がとても多いので「 どのエージェントを使おうか?」迷ってしまいますよね。 enミドルの転職では、転職エージェントを比較しながら選ぶことができます。 () 引用: 「職種」「業種」「ポジション」「企業タイプ」など、さまざまな分野から検索できるため、自分の希望にマッチする転職エージェントを簡単に見つけることができます。 「条件を組み合わせて探す」ことも可能で、「コンサルティングの特長」「担当エリア」なども指定できますよ。 さらに、各転職エージェントのページでは、 エージェントを実際に利用したユーザーからのレビューをチェックできます。 エージェント選びの参考になるので、ぜひご覧になってくださいね。 「最高のエージェントだと思います。 「とてもおすすめです。 「おすすめです。 「条件があう方にはいいと思います。 「あまりおすすめできません。 」 主観的なレビューも多いので、あくまでも参考程度に考えましょう。 特徴3.プロフィールを見て担当コンサルタントを選べる enミドルの転職では、コンサルタント一人ひとりのプロフィールを公開しています。 引用: コンサルタントは、転職活動を支えてくれるパートナーのような存在であるため、「求職者との相性」はとても重要です。 enミドルの転職であれば、サポートをお願いする前に、自らコンサルタントの情報を詳しくチェックできますよ。 プロフィールには、おもに以下のような内容が記載されています。 「模擬面接あり」「レジュメ指導に自信あり」「出張面談可」「面接同行あり」などのサポート情報• 「どのポジションに強いか」「どの企業タイプに強いか」などの得意分野• コンサルティングポリシー• 「職務経歴」「紹介実績例」などの経歴・実績• 所属エージェントの情報 「サポートをお願いしたい!」と思うコンサルタントがいた場合、そのコンサルタントが担当している求人を検索することも可能です。 また、転職活動中の方の中には「現職が忙しくて、コンサルタントと直接会う時間がとれない」という方もいらっしゃいますよね。 enミドルの転職に登録しているコンサルタントは、電話やSkypeでも面談を行っています。 忙しい方でも、スキマ時間を利用して気軽に転職についての相談ができるでしょう。 特徴4.転職サポートコンテンツ・機能が充実 enミドルの転職は、転職活動を行っていく上で役に立つコンテンツや機能が充実しています。 おもなコンテンツ・機能は、以下の通りです。 転職成功者の体験レポート ()• enミドルの転職を実際に利用して、転職した人たちの「」をチェックできる• 「利用した転職エージェント」「応募した企業数」「転職活動期間」など参考になる情報が盛りだくさん 職務経歴書の新常識 ()• 人事担当者やコンサルタントのアンケートをもとにした「職務経歴書の書き方」が掲載されている• 「採用担当者は応募書類のココを見る」「職種・業種別 職務経歴書のコツ」など、ポイントがまとめられている• 「WEB履歴書機能」を利用して、作成した履歴書や職務経歴書を保存することも可能 スカウト機能 ()• 400社を超える転職エージェントからスカウトが届きます• 非公開求人を紹介してくれることもあります 気になるリスト ()• 「気になる」ボタンを押すことでリストに求人を保存し、いつでも確認できます(求人担当者から「エントリーしてほしい」という連絡が届くことも)• 「気になる」ボタンを押すほど、希望の条件にマッチする求人が表示されやすくなります 祝い金プレゼント ()• 転職が決まった人への「祝い金」が設けられている• 毎月50名に5,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされる (表の画像はすべて「」から引用) 役立つコンテンツや機能が充実しているので、必要に応じて利用しましょう。 上手に活用することで、転職をスムーズに進めることができますよ。 3.ここだけは気をつけたい!enミドルの転職の注意点 ここまで、enミドルの転職の特徴や強みをお伝えしてきました。 役立つサービスが充実しているenミドルの転職ですが、 利用する上で知っておくべき注意点もあります。 注意点は、以下の3つです。 引き続き注意点について、詳しく解説していきます。 注意点1.社名非公開の求人が多い 転職エージェントが保有する求人の中には、一般には公開されていない「非公開求人」も多いです。 そのため、enミドルの転職では、社名が公開されていない求人が数多く掲載されています。 社名非公開の求人について詳しく知りたい場合は、応募し、該当の求人を担当しているコンサルタントに直接問い合わせる必要があります。 サイト上で社名を知ることはできないので、面倒に感じてしまいますよね。 しかし、社名非公開の求人は、応募が殺到すると予測される「好条件」の求人が多い傾向にあります。 「高収入」「好待遇」の求人を見つけるチャンスなので、気になる求人があった場合は積極的に応募してみましょう。 注意点2.エージェントによって対応に違いがある enミドルの転職には、約400社の転職エージェントが登録しています。 エージェントによって対応の仕方に違いがあるので、中には「自分には合わない」と感じるエージェントもあるでしょう。 また、個人によって感じ方が異なるため「A社の対応が良かった」と感じる方もいれば、「A社の対応は悪かった」と感じる方もいます。 エージェントとの相性が合わないことは珍しいことではないので、「合わないかも」と感じた場合は、早めに別のエージェントに切り替えましょう。 注意点3.20代には不向き enミドルの転職は、30~40代のミドル層を対象としています。 掲載されている求人はミドル層向けの案件が中心であるため、 20代の方が登録してもなかなか求人を見つけられないことが多いです。 20代の方は、幅広い年齢に対応している「」や「」を利用することをおすすめします。 4.実際どうなの?enミドルの転職の評判・口コミまとめ enミドルの転職の特徴や注意点をお伝えしましたが、「実際に利用した人がどう感じているのか」も気になりますよね。 登録後に後悔しないためにも、利用者の口コミは事前にチェックしておきたいところです。 そこで今回は、Twitterやというサイトに掲載されている「enミドルの転職の口コミ」を徹底調査しました。 特に目立っていた口コミは、以下の通りです。 今よりも条件の良い会社へ転職ができた• 求人や情報量が豊富• 転職エージェントを探すのに便利• 若者向けの求人はあまりない• 社名非公開の求人がある• エージェントによって対応の違いあり 引き続き、利用者の「生の声」をご紹介します。 良い口コミ 転職できた en 『ミドルの転職』で希望条件を上回る好条件で転職が出来た!アラフォーになって3回目の転職で毎回年収アップしているから35歳転職限界説は根拠がない。 結局は縁とタイミングとエージェント次第。 エージェントはRobert Waltersでした。 「今よりももっと条件のいい所で」「キャリアアップを目指して」などの理由で転職を考えている方は多いですよね。 enミドルの転職には、ハイクラス求人が多く掲載されているため「高収入」「ハイキャリア」の転職を叶えることも可能です。 スカウトがきた どうなるかわからないからってじっとしててもモヤモヤは尽きないですもんね。 動く事で、変わらない事が最善だって決断を出来るかも知れないですし! エージェントは、日本の大手ではなく外資のエージェントでした。 Web履歴書・経歴書をしっかりと書き込んでおけば、スカウトの数も増えやすくなります。 面倒がらずに、「スキル」「職歴」などを丁寧に記載しましょう。 enミドルの転職には、 400社以上の転職エージェントが登録しており、豊富な求人が掲載されています。 また、「気になるリスト」や「スカウト」などの便利な機能があるので、スムーズに転職活動を進めることができますよ。 さまざまな転職エージェントから、求人紹介やスカウトが届くので「転職エージェント選びに迷っている」という方にもおすすすめです。 「得意分野」からエージェントを絞りこむことで、より自分の希望にマッチするエージェントを探すこともできますよ。 enミドルの転職は、30~40代を対象としているため、20代の方は「ハードルが高い」と感じることも多いようです。 20代の方は、幅広い年齢層を対象としている転職エージェントや、「」などを利用すると良いでしょう。 enミドルの転職は、各転職エージェントが保有している求人を掲載しているサイトです。 そのため、「転職エージェントが非公開」としている求人は、サイト上でも「社名非公開」となります。 詳細を知るためには、応募(エントリー)する必要がありますが、応募後は求人を保有しているエージェントが、社名はもちろん業務内容などについて、詳しく説明してくれますよ。 また、enミドルの転職には さまざまな転職エージェントが登録しているので、対応に違いが出てしまうのは仕方がない部分もあります。 公開されている情報やレビューなどをしっかりと見て、それぞれの転職エージェントの特徴を理解しておくことが大切です。 5.結論!enミドルの転職はこんな人におすすめ enミドルの転職の特徴・注意点・評判などをチェックしてきました。 ここまでの情報を踏まえた「enミドルの転職のおすすめ度」は、以下の通りです。 0 enミドルの転職は30~40代向けの求人が多く、若手向けの求人が少ないので20代には不向き。 若手向けの求人を探したいのであれば、「」がおすすめ。 0 enミドルの転職は30~40代などミドル層向けの求人が多いため、間違いなくおすすめできる。 なお、30代からの転職なら、スカウト求人を受け取れる「」にも登録しておくべき。 0 enミドルの転職では、管理職などハイクラス向けの求人も多い。 より多くの求人を網羅したい場合は、「」との併用がおすすめ。 0 enミドルの転職にもIT業界向けの求人はあるが、数はそれほど多くない。 より多くの求人をチェックしたい場合は、IT業界に特化した転職サイト「」を利用するのがおすすめ。 0 enミドルの転職に、特に目立った女性向けサービスはない。 女性の転職なら、女性特化サイト「」がおすすめ。 enミドルの転職は、400社以上の転職エージェントが集結したサイト。 ミドル層向けの求人が豊富なので、30~40代の求職者におすすめです。 反対に、若手向けの求人は少ないため、20代であれば「」や「」を利用したほうが良いでしょう。 いずれにせよ、enミドルの転職は完全無料で利用できますし、合わなければ退会も可能なので、少しでも気になっている人は気軽に登録してみてくださいね。 \ スマホで簡単! 3分以内で無料登録!/ 6.enミドルの転職と併用すべき転職エージェント enミドルの転職では、400以上の転職エージェントが保有する求人をまとめてチェックできます。 しかし、エージェントが持つすべての求人が掲載されているわけではありません。 たとえば、enミドルの転職ではリクルートエージェントが保有する求人を見ることができますが、チェックできるのは「公開求人」のみ。 一般には公開されていない「非公開求人」を見ることはできません。 非公開求人をはじめ、より多くの求人をチェックするためには、enミドルの転職以外のエージェントも利用することが大切です。 enミドルの転職のほか2~3社のエージェントを保有すれば、万全の体制で転職活動を進めることができるでしょう。 ここからは、enミドルの転職と併用すべき3つの転職エージェントを紹介します。 JACリクルートメント 「」は、30代~50代の人を対象とした「管理職・専門職などの高年収求人」を多く保有している転職エージェントです。 特に、 外資系企業や海外進出企業などのグローバル転職のサポートに強みを持っているため、「高収入の外資系へ転職したい」という方にぴったりです。 また、質の高いコンサルタントによるサポートが評判で、利用者の94. JACリクルートメントのコンサルタントは「問い合わせに対して24時間以内に対応する」ことを徹底しているため、迅速かつ効率良く転職活動を進めることができるでしょう。 求人数はenミドルの転職より少なめですが、「数よりも質」で勝負しているエージェントなので、ハイクラスで質の良い求人を見つけやすいですよ。 「メールアドレスで登録」をクリックすると、以下の画面が表示されます。 (引用:) 全て入力して、「無料で登録で求人を見る」をクリックしてください。 クリックすると、以下のフォームが表示されます。 (引用:) 「生年月日や住所などの個人情報」、「就業状況やスキルなどの経歴」、「自分の希望条件」など同じようなフォームがいくつか出てきますので、指示に従って進めてください。 すべて完了すると以下の画面が表示されます。 (引用:) 登録は以上で完了です。 STEP2.「気になる」ボタンを押していく enミドルの転職に登録すると、登録の際に入力した情報をもとに、あなたの希望条件に合う求人をピックアップしてくれます。 まずは、ピックアップされた求人に目を通していきましょう。 興味のある求人があれば「気になる」ボタンを押してみてください。 「気になる」ボタンを押した求人は、気になるリストに保存されるため、あとでゆっくりと見返すことが可能です。 また、「気になる」ボタンを押すことで、求人を保有しているエージェントから「エントリー歓迎」のお知らせが届くこともありますよ。 「気になる」ボタンを活用して、効率的に転職活動を進めましょう。 STEP3.求人検索・エージェント検索 企業や転職エージェントからの連絡を待つだけでなく、自分からも積極的に求人・転職エージェントを探しましょう。 自分の希望にマッチする条件を素早く見つけるためには、しっかりと条件を設定することが大切です。 求人の場合は、「業種」「役職」「年収」などを、あらかじめ絞り込んでおきましょう。 転職エージェントの場合は、「得意分野」から検索すると、効率良く自分に合うエージェントを見つけることができますよ。 STEP4.コンサルタントと面談・選考 転職エージェントが決まった後は、所属するコンサルタントのプロフィールをチェックしましょう。 サポートしてくれる範囲や得意分野、面談をどのようにして行うかなど、 コンサルタントによって違いがあります。 自分の希望に合わせて、コンサルタントを選んでくださいね。 コンサルタント決定後は、担当となるコンサルタントと面談を行います。 一緒に転職活動を進めていくパートナーとなるので、嘘偽りのない情報を伝えましょう。 面談後は、コンサルタントのサポートを受けながら、応募書類の作成・面接と進みます。 STEP5.内定・入社日調整 転職エージェントを通じて求人に応募した場合、担当コンサルタントから内定の連絡がくることが多いです。 内定をもらった後は、給与・雇用条件などの交渉を行います。 交渉・入社日調整等はコンサルタントが代行してくれるケースがほとんどなので、安心してくださいね。 また、時間がある方は、アンケートの提出なども行いましょう。 enミドルの転職に登録して、転職活動を行う流れは以上です。 8.enミドルの転職を利用して転職を成功させる4つのポイント enミドルの転職を利用して、転職を成功させるためには、いくつか抑えておきたいポイントがあります。 この章では、 理想の転職を叶えるための「enミドルの転職の使い方」をお伝えします。 ポイントは、以下の4つです。 ポイント1.エージェント・コンサルタントの情報は確認すべし プロフィール等、エージェントとコンサルタントの情報は必ず確認するようにしましょう。 「対応がそれぞれのエージェントで違う」という口コミもありましたが、それは仕方のないこと。 400以上ある転職エージェントの中に、さらに複数人のコンサルトがいるので、それぞれ対応が違って当然です。 すべてを把握することはできませんが、公開されている範囲の情報はできる限り確認しておきましょう。 ポイント2.複数のエージェントに登録して比較すべし enミドルの転職を利用する場合、 ひとつのエージェントに絞って転職活動をするのはおすすめできません。 なぜなら、ひとつのエージェントだけでは「自分に合うコンサルタント」を見つけられない可能性が高いからです。 コンサルタントは、二人三脚で転職を進める大切なパートナーであるため、妥協するのはNG。 相性が合うコンサルタントを効率良く見つけるためには、複数のエージェントを利用する必要があります。 複数のエージェントを使ってみて、比較的自分とマッチするコンサルタントがいれば、そのエージェントを中心に転職活動を行っていきましょう。 また、enミドルの転職だけでなく、他の転職エージェントを併用することで、より効率的に相性が合うコンサルタントを見つけることができます。 enミドルの転職のほか、2~3社程度の転職エージェントを利用すると良いでしょう。 ポイント3.コンサルタントと信頼関係を築くべし コンサルタントは、自分と一緒に転職活動をサポートしてくれるパートナーのような存在。 「求人の紹介」だけでなく、「面接対策」「応募書類の添削」「キャリア相談」「転職先への条件交渉」など、さまざまな部分でサポートをしてくれます。 しかし、「自分はお客さんだから…」という気持ちで、コンサルタントに頼りきりになるのはよくありません。 自ら企業研究などを行い、積極的な姿勢で転職活動に取り組みましょう。 積極的な姿勢がコンサルタントに伝われば、コンサルタントはあなたをより親身にサポートしてくれるはずです。 コンサルタントと信頼関係を築くことで、転職成功の可能性がぐんとアップしますよ。 ポイント4.自分の市場価値を把握するべし 転職を成功させるためには、自分の市場価値をしっかりと把握することが大切です。 転職エージェントから送られてくる「スカウト」は、自分の市場価値を把握する重要な判断材料となります。 たくさんのスカウトがあり「自分の市場価値が高い」と判断できれば、さらに条件を設けることができます。 反対に、まったくスカウトがこない場合は「想定しているより自分の市場価値が低い」と判断できるため、条件を妥協する必要があるでしょう。 このように、 市場価値を把握することは、転職活動の方針や、今後のキャリアを考える上でとても大切です。 送られてくるスカウトを参考に、自分の市場価値について考えてみましょう。 疑問をしっかり解消した上で、enミドルの転職に登録してくださいね。 Q1.enミドルの転職から、SMS(ショートメッセージ)が届くのはなぜ? A.enミドルの転職では、企業やエージェントから面談依頼のメッセージが届いた時に、登録されている電話番号あてにショートメッセージを送っています。 配信の設定はログイン後、「各種設定」にある「SMSの配信設定」から行えます。 Q2.メルマガの配信を停止するには? A.「メール配信設定」から配信を停止できます。 ログイン後、「各種設定」にある「メール配信設定」で配信を停止できます。 「変更」ボタンをクリックし、手続きを行ってください。 Q3.退会方法は? A.「退会手続き」から退会することができます。 ログイン後、「各種設定」にある「利用停止・退会の手続き」で退会手続きを行うことができます。 退会すると、すべての登録情報が削除されるため、再開する際にはもう一度登録が必要になります。 退会と利用停止の違いは「」をご覧ください。 Q4.エン転職のデータを移行して登録できる? A.できません。 それぞれで登録が必要になりますので、両方とも利用したい場合は別々に登録をしてください。 Q5.転職エージェントの仕組みを理解したい A.転職エージェントとは、担当のコンサルタントのサポートを受けながら転職活動を進めて行くサービスです。 「転職エージェントってそもそも何なの?」という人は、enミドルの転職が用意している「」を見てみましょう。 「転職エージェントを利用して、転職活動をしよう」と考えているのであれば、その仕組みを知っておくことは大切です。 「転職エージェントとは?」という内容から、「転職エージェントを使った転職活動の流れ」「転職成功の3つのポイント」なども知ることができます。 5分ほどで読める内容になっていますので、一度目を通しておくことをおすすめします。 Q6.ユーザー・コンサルタントアンケートとは? 引用: A.enミドルの転職が「ユーザー」や「コンサルタント」に向けて行なったアンケートです。 アンケートの内容の一部を表にまとめてみました。 ユーザーアンケート• ミドルの転職理由• 転職活動期間• 転職後のギャップ 転職コンサルタントの本音• ミドル人材の求人動向• 転職が難しい人• ミドル面接で面接官が見ているポイント 他にもさまざまなアンケートを実施していますので、気になったものがあればご覧になってみてください。 Q7.ミドルの転職NEWSとは? (引用:) A.enミドルの転職が運営するブログです。 主にユーザー・コンサルタントアンケートの結果を取り上げた記事が多いです。 編集長の岡田康豊さん(40)も、4度の転職をされているそうで、 ミドル層の目線で転職に役立つコンテンツをつくられています。 アンケート結果と合わせて見てみてください。 Q8.求人応募後にコンサルタントを変更できる? A.求人に応募後は、基本的にコンサルタントを変更することはできません。 求人は各コンサルタントが管理しているため、基本的に応募後にコンサルタントを変更することはできません。 「どうしても変更したい」という場合は、enミドルの転職ではなく、各転職エージェントに相談してください。 まとめ enミドルの転職は、 ミドル層・ハイクラス求人に強い転職エージェントが集まったサイトです。 転職エージェント選びに悩んでいる30~40代の方は、ぜひ利用してみてください。 また、効率良く転職活動を進めるためには、 「」「」「」などの転職エージェントも併用しましょう。 enミドルの転職と、転職エージェントを上手に活用し、理想の転職を叶えてくださいね。

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