どんな とき も wifi レビュー。 【レビュー】THE WiFiのメリット・デメリット・評判を解説~比較でわかった事実とは~

【無制限ポケットWIFI対決!】どんなときもWIFI vs FUJI WIFI(フジワイファイ)を比較

どんな とき も wifi レビュー

安心してくれ! どんなときもWiFiならデータ使用量が完全に無制限じゃ! どんなときもWiFiはデータ使用量が無制限です。 荒野行動を一日プレイしようが、一切通信制限はかかりません。 心ゆくまで荒野行動、はたまたPUBGモバイル、マリオカート、ポケモンGOなどプレイすることができます。 通信制限の心配は一切無用です。 Wimaxや他社のモバイルWiFiには、データ通信量無制限を謳っていても3日で10GBまでの制限があるものもあります。 しかしどんなときもWiFiは、その心配は一切ありません。 1日で30GB使用しても50GB使用しても制限は掛からないのです。 もちろん一日中Youtubeを観たり、Netflix、DAZNを観ても制限はかかりません! 3大キャリアが利用可能。 通信状況によって最適な回線に自動接続される。 どんなときもWiFiの料金プランはすごくシンプルじゃ。 一言でいうと「クレジットカード払い」か「口座振替」の2択だけなのじゃ。 プラン名 支払い方法 月額料金 (1~24ヶ月目) 月額料金 (25ヶ月目以降) どんなときもWiFi データ放題プラン クレジットカード 3,480円 3,980円 どんなときもWiFi ベーシックデータ放題プラン 口座振替 3,980円 4,410円 オススメは 圧倒的にクレジット支払いの 「どんなときもWiFi データ放題プラン」です。 理由は、 口座振替よりも500円安いからです。 毎月料金が掛かるものですから、500円の差は大きいですよね。 どんなときもWiFi 契約の際はぜひ、「どんなときもWiFi データ放題プラン」を選択してくださいね。 平日13時まで、土曜日11時までに申し込みすれば即日発送してくれるのじゃ!早ければ明日届いて明日から使えるのじゃ! どんなときもWiFi に申し込みを検討している方に朗報。 平日13時まで、土曜日11時までに申し込みをすれば、「どんなときもWiFi」の端末を即日発送してくれます。 早ければ明日からにでも、どんなときもWiFiで荒野行動をプレイすることができますね。 万が一、思っていたのと違かったら解約も視野に入れましょう。

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どんなときもWiFiは完全無制限?口コミ・評判・速度・料金を調査!

どんな とき も wifi レビュー

THE WiFiの目次(クリックでジャンプ)• THE WiFiについて THE Wi-Fiは 通信容量無制限・速度制限なしのポケットWiFiサービスです。 「どスゴイWiFi始まる」といったキャッチコピーでテレビCMを流しており、CMには加藤浩次さんが力士姿で出演しています。 2020年期待されているWiFiサービスのひとつです。 運営会社について 運営会社「スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社」です。 スマモバでは、「格安SIM」の販売から「ポケットWiFi」の販売まで幅広く通信事業に携わっています。 2019年には「めっちゃWiFi」という無制限WiFiのサービスを始めています。 設立は10年以上前だし、通信業界では有名だから安心してね! THE WiFiの端末について THE WiFiで提供される端末は「 U2s」です。 初めて聞く人も多いかもしれませんが、「U2s」は今大人気の「どんなときもWiFi」や「Mugen WiFi」等、 無制限WiFiの多くで使用されている端末です。 5G対応と勘違いしている人も多いですが、こちらの端末は 5G非対応のモバイルルーターです。 スペックを見ていきます。 2mm 重さ 約151g 連続通信時間 12時間 上記の通り最大速度150Mbpsとなっており、ポケットWiFiでは十分な速度を確保しています。 U2sはボタンひとつのため、初心者でも操作が簡単で使いやすいモバイルルーターとなっております。 料金について THE WiFiではプランが2つ用意されています。 「THE WiFi ライト」はポケットWiFiのサービスのみのプランとなっており、「THE WiFi」では、ポケットWiFiサービス以外に、 国内150,000箇所以上のWiFiスポットを使い放題です。 国内15万カ所のWiFiスポットを利用したい場合は、「THE WiFi」に申し込まなくても「エコネクト(月額398円)」にて利用することが可能です。 サービス内容自体はほぼ同じです。 THE WiFiのデメリットについて 1.契約期間の縛りがある THE WiFiは契約期間2年間となっており、 契約期間途中での解約は解約金が発生します。 契約期間 2年間 解約金 24ヶ月以内:9,800円(税抜) 契約解除料を取られてしまうので、半年や1年間しか使う予定がないという人には「THE WiFi」はおすすめできません。 契約期間の縛りがないWiFiを探しているという人は、同じ無制限WiFiの「クラウドWiFi東京」がおすすめです。 クラウドWiFi東京では、契約期間の縛りがありませんので、いつ解約しても解約金がかかりません。 2.5Gアップグレードプログラムは実は内容が微妙 多くの人が気になったと思われる「 5Gアップグレードプログラム対応予定」についてです。 どういう内容か、確認してみたところ、 「5Gアップグレードプログラム対応予定」と聞くと響は良いのですが、 実際は5Gへの切り替え手数料3,000円が免除されるだけです。 (24ヶ月以上利用した人限定) アップグレードに対応しているからと 期待して契約すると後悔する可能性が高いです。 3.端末「U2s」は不安な面がある!? 私は、U2s端末を去年の3月から使い続けています。 クラウドSIMを搭載しており、便利に使えるという声もありますが、使いづらいなと思った点も多いので挙げていきます。 起動時間が長い• 何故か速度が遅い• 同時接続台数が少ない U2sは起動時間が長い 起動時間が長いというより、厳密には「 電波を掴むまで時間がかかる」という事です。 クラウドSIMを採用しているため、電源ONになってからクラウドサーバーにアクセスして、クラウド上で最適のSIMが決定されます。 それから電波が使えるようになりますので、 電源ONにしてから約1分~3分の時間がかかります。 速度が気になるという人は、ネクストモバイルがおすすめです。 当サイトで何十回も検証した結果としては、クラウドSIMを使ったWiFiよりもネクストモバイルの方が速度が速い時が多かったです。 但し、ネクストモバイルは20GBと30GBプランしかありませんので、月30GB以下の方にはおすすめですが、月30GB以上使うという人にはおすすめできません。 同時接続台数が少ない U2sの同時接続台数は5台までとなっており、 6台目以上接続しようとするとパスワードが違いますと表示され 接続することができません。 一人使う分には問題ないかもしれませんが、家族で共有したり、「ノートパソコン」「Amazon Fire stick」「Amazon Echo」「Google Home」等と接続すると 上限5台というのは意外と足りない場合があります。 上限台数は増やすことができませんので、必ず事前にWiFiに接続する台数を調べておいてください。 5台以上同時に接続予定の方は、同じ無制限WiFiの「限界突破WiFi」がおすすめです。 限界突破WiFiなら最大8台まで同時接続が可能となっております。 4.他にもっと安く使える無制限WiFiがある THE WiFiはライトプランでも月額3,480円の料金設定となっております。 しかし、他の無制限WiFiの方が安く使える所があるというのが実情です。 月額料金 契約期間 その他 THE WiFi ライトプラン 3,480円 2年間 端末はレンタル Mugen WiFi 3,280円 2年間 30日間全額返金補償有 2年使えば端末は返却不要 上記の通り、Mugen WiFiといったポケットWiFiでは、同じ無制限WiFiですが「THE WiFi」よりも月額料金が安くお得です。 そのため、わざわざ料金の高い「THE WiFi」を契約するよりも、同じ無制限であれば安いWiFiを選んだ方がお得に使う事ができます。 5.お問合わせフォーム・お問合わせ電話番号がない THE WiFiの公式サイトでは、お問合わせフォーム及びお問合わせ電話は用意されておりません。 何か質問したくても、問い合わせする事ができません。 そうなんだよね。 何か質問したくてもできないのは残念。 お問合わせフォームや電話番号については、今後の改善に期待するしかありません。 但し、どうしても「THE WiFi」と連絡を取りたい場合は、「」のページに電話番号と営業時間が記載されています。 何故なら、THE WiFiの5G対応予定の内容は、 現在提供している端末のU2sは5Gに対応してないよ! シッカリと調べないと損をしてしまう事が多々ありますので、気をつけてください。 どんなときもWiFiからTHE WiFiへ乗り換える人も!? 三月中旬の「どんなときもWiFi」の通信障害で速度が遅くなり、他のポケットWiFi(THE WiFi等)に乗り換える人が増えています。 左 どんなときもWiFi 右 THE WIFI んーー…… やっぱりSoftBankなんか…. どんなときもWiFiの二の舞にならないといいなぁ…. — みと mito262610 こちらの口コミでは「どんなときもWiFi」(解約予定)と「THE WiFi」のようですが、どんなときもWiFiは速度が0となっており、通信がほぼ不可能の状態です。 それと比較して THE WiFiは10Mbps以上の速度が出ておりますので、普通にネットが利用可能です。 私も被害者です。 もう 信用できないので、 に乗り換えます! — Libra omEnLsp3P3J5Ntf こちらの方も「どんなときもWiFi」から「THE WiFi」へ乗り換えています。 ポケットWiFiで50Mbps以上の速度を期待する人も多いですが、何回も速度検証を行った結果としては、難しいというのが結論です。 常時50Mbps以上の速度を希望する人は「光回線」を自宅に引いた方が間違いありません。 今後もTHE WiFiの気になる口コミがありましたら随時掲載していきます。 THE WiFiのレビューについて 実際に契約して、速度等について調査しました。 申込後、4日で端末が届きました。 届いた箱の中には、• 端末セット• 商品送付のご案内の紙• THE WiFiのガイドブック が入ってました。 写真映りが悪いのですが、U2sが入っている箱から高級感が出ています。 端末の箱の中には、• U2s本体• ストラップ• USBケーブル• 取り扱い説明書 上記4点が入っていました。 USBケーブルは「micro USB」となっており、アンドロイドのスマホなどで使われている台形の差込口です。 最初に紹介し忘れましたが、THE WiFiのロゴステッカーも入ってました。 U2sの端末にロゴステッカーを張ってみましたが、THE WiFiと一目でわかるポケットWiFiになりました。 他の無制限WiFi「クラウドWiFi東京」と「めっちゃWiFi」と「THE WiFi」を並べてみました。 同じU2sの端末のため、見ての通り違いはありません。 早速、速度を計測してみました。 計測時間帯がゴールデンタイムの20時だったため、速度は下り12Mbps、上り3. 3Mbpsと若干遅いかなと感じました。 同じ時間に「どんなときもWiFi」でも計測しました。 見ての通り、下り12Mbps、上り3. 8Mbpsと、THE WiFiと同じ位の速度でした。 違う時間に何回か計測しましたが、若干 THE WiFiの方が速い結果になりました。 THE WiFiは始まったばかりのサービスだから、 回線が混雑してなくて速度がでやすいよ! 今後、契約者数が増えてきたら速度が遅くなる可能性もあります。 どんなときもWiFiもサービス開始時は速度が速かったのですが、最近は何か制限をかけているような感じがします。 ネット上でも最近どんなときもWiFiは遅いと言われています。 商品送付の紙も入ってました。 これには「商品内容(U2s、ガイドブック、ステッカー)」の記載が書いてあります。 THE WiFiのガイドブックです。 ガイドブックには、• WiFiの接続方法• 端末の操作方法• 工場出荷状態に戻す方法• AppstoreやiTunesストアへのアクセス制御の解除方法 等が記載されています。 わからないことがあったら、ガイドブックを見れば解決する場合が多いです。 実際に使ってみた感想としては、速度もそこそこ出ており、動画視聴では止まることなく快適にみることができました。 ただし、THE WiFiが特段に優れているかと言えばそうではなく、 他の無制限WiFiと変わらない速度という事です。 他にもっと安い無制限WiFiもありますので、契約する場合は、シッカリと比較して検討して下さい。 THE WiFiと他のWiFiの比較 どんなときもWiFiとの比較 どんなときもWiFiとTHE WiFiの比較です。 月額料金は同じでどちらにしようか悩む人も多いと思います。 まずは料金体系を比較していきます。 月額料金 通信量 契約期間 THE WiFi 3,480円 無制限 2年間 どんなときもWiFi 3,480円 無制限 2年間 上記の通り全く同じ料金体系です。 但し、途中解約時の解約金を考えると「THE WiFi」の方がお得です。 契約解除料 THE WiFi 2年以内9,800円 どんなときもWiFi 0~12カ月目:19,000円 13~24カ月目:14,000円 25カ月目無料 26カ月目以降:9,500円 途中解約の可能性を考えるのであれば、「THE WiFi」の方が契約解除料が安いのでおすすめできます。 どんなときもWiFiは既に1年間運営しているという実績はあるけど、 解約金を考えると「THE WiFi」だね! Mugen WiFiとの比較 当サイトで人気の「Mugen WiFi」の比較です。 まずは料金を比較していきます。 月額料金 通信量 契約期間 THE WiFi 3,480円 無制限 2年間 Mugen WiFi 3,280円 無制限 2年間 Mugen WiFiの方が月額200円安く使う事ができます。 さらに2年以内の解約金も安く、 契約解除料 THE WiFi 2年以内9,800円 Mugen WiFi 1年以内:9,000円 2年以内:5,000円 25ヶ月目以降0円 上記の通り、Mugen WiFiなら契約期間中でも 解約金が安いので気軽に解約する事ができます。 また、Mugen WiFiでは「30日間全額返金キャンペーン」を行っておりますので、契約後、「速度が遅くてやっぱり解約したい」という場合に 30日以内であれば全額返金してもらう事が可能です。 そのためトータル的に考えると「THE WiFi」よりも「Mugen WiFi」の方がおすすめです。 最安値保証WiFiとの比較 こちらも当サイトで人気のある「最安値保証WiFi」との比較です。 最安値保証WiFiは無制限WiFiではなく、1ヶ月100GB迄の高速通信が可能となっております。 さらに、 契約期間の縛りがないので、3ヶ月や半年で解約しても無料で解約できるのが特徴です。 THE WiFiと料金を比較してみます。 月額料金 通信量 契約期間 THE WiFi 3,480円 無制限 2年間 最安値保証WiFi 3,280円 1ヶ月100GB なし 上記の通り「THE WiFi」よりも安く使えて、しかも初期費用が0円です。 そう考えると、「最安値保証WiFi」は 月額料金のみでポケットWiFiを利用することができます。 注意点としては、月100GBを超えてしまうと速度制限になってしまいます。 そのため、月100GB以下で大丈夫という人には、「最安値保証WiFi」はおすすめです。 気になる疑問を解決します!• AppStoreやiTunesに接続できない THE WiFiは端末が届いた時点では「AppStore」での ダウンロードやアップデートの接続ができません。 iPhoneでアプリをダウンロードができない状態です。 ガイドブックにも解除方法は記載されていますが、ガイドブックをなくしてしまう人も居ると思いますので、こちらに記載しておきます。 URLに「192. 168. 1」を入力してアクセスしてください。 データ利用料合計などが記載されている緑の枠をクリック(タップ)してください。 ログイン画面が表示されます。 ID「admin」、PW「admin」と入力してログインボタンを押してください。 右下にある「設定」ボタンをクリックしてください。 データ管理をクリックしてください。 防護機能がONになっていますので、クリック(タップ)してください。 ポップアップが表示されます。 ポップアップの「完全に閉める」にチェックをして、OKボタンを押してください。 以上で THE WiFiでのアプリのダウンロードができない問題は解決されます。 THE WiFi by エコネクト(WiFiスポット)の利用方法について THE WiFiの最大の特徴である全国15万カ所のWiFiスポットが利用できるという事ですが、利用方法がどこにも書いてありませんので、記載しておきます。 THE WiFiの申込をして、発送のお知らせの後に「 【THE WiFi】 THE WiFi by エコネクトご利用方法のご案内」というメールが届きます。 こちらのメールにログインID・PW等も記載されています。 なお、エコネクトの設定方法は少し難しく、詳しくは下記の設定方法のPDFをご覧ください。 また、エコネクトのアプリのダウンロードは下記より可能です。 初期契約解除について THE WiFiでは「書面受領日」もしくは「契約成立日」の遅い日付より、 8日以内であれば契約解除料(解約金)を取られずに無料で解約する事ができます。 ポケットWiFiですから、利用エリアによっては速度が遅い、電波が入らないという事もありますので、必ず端末が届きましたら実際に使ってみて、満足頂けないという場合は、直ぐにTHE WiFiに初期契約解除の連絡をしてください。 しかも、対象になっても、 機種変更時の切り替え手数料の3,000円が無料になるだけだから、かなり微妙だよ。 5G対応予定と聞くと「おっ!良いね」と思う人も多いと思いますが、実態は上記のようになっており、「THE WiFi」を契約した方が良いという事はありません。 そのため、無制限WiFiをお探しの人は「月額3,280円」「 30日間全額返金キャンペーン」を行っている「」の方がおすすめとなっております。 まとめ 無制限に使えるポケットWiFiのサービスは沢山あり、何処から契約しようと悩む人も多いと思います。 最後にもう一度「THE WiFi」の特徴を確認しておきます。 月額3,480円~• 通信容量無制限• 国内15万か所のWiFiスポット利用可能• 5Gアップグレードプログラム対応予定 上記の通り、決して無制限WiFiの中で悪いサービスではありません。 WiFiスポットを利用したい、無制限WiFiを持ちたいという人にはおすすめのサービスとなっております。 THE WiFiは3,480円で通信容量無制限の使い放題WiFiです。

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Mugen WiFi どんなときもWiFiを徹底比較!安いのはどっち?

どんな とき も wifi レビュー

提供エリアが狭い• 回線が不安定で速度遅い• 通信制限に陥ってしまう 私自身、WiMAXを使い続けて5年になりますが、場所によっては速度が遅かったり、動画を見すぎて通信制限に陥ってしまったことが多々あります。 その度にストレスを溜めていたのですが、今回「どんなときもWiFi」が登場し、これらのデメリットが解消されました! どんな場所でも繋がりやすく、どんなエリアでも高速で、完全無制限の仕様となっています。 しかも月額料金は、WiMAXよりも安い! 今回は、新登場したどんなときもWiFiについてスペックをご紹介し、評判や口コミレビューを見ていきます! どんなときもWiFiとは? そもそもどんなときもWiFiとはどんなモバイルルーターなのでしょうか? どんなときもWiFiは2019年3月に開始された新しいサービスです。 従来のポケットWiFiやWiMAXとは違う画期的な特徴を持っており、主な特徴は以下の3つです。 データ制限なし• クラウドSIMを採用• 海外でも使える データ制限なし これがどんなときもWiFiを選ぶ一番の理由になるのではないでしょうか。 スマホやポケットWiFiのように月間のデータ量に制限がなく、WiMAXのようの3日間で10GBまでという制限がありません。 つまり唯一、正真正銘使い放題でネット接続できるモバイルルーターです。 一日何本もの映画や動画を見ても制限なし! 仕事でどんなに重いファイルをやり取りしても速度が遅くならない! ゲーム機で更新ファイルをダウンロードしてもOK! データ量を毎回気にせず、調整しなくても良いのでかなりストレスが軽減されます。 大容量通信によるネットワークの占有、違法ダウンロードを行った場合は制限を受ける可能性がありますが、一般的な利用をしていれば制限がかからないので安心ですね! クラウドSIMを採用 そしてどんなときもWiFiの大きな特徴として、「クラウドSIM」を採用していることです。 クラウドSIMって?SIMカードとどう違うの?と思う方も多いと思います。 クラウドSIMとはSIMカード差し込まなくてもインターネットに接続できる技術です。 クラウドSIMにすることで、どんなときもWiFiを利用している地域で一番最適な回線を自動で選択してくれます。 選択してくれる回線は、(ソフトバンク・ドコモ・au)の大手キャリアのどれかなので、通信も安定しています。 クラウドSIMは幅広いエリアで利用することができ、複数の回線を使い分けることができるので、どのエリアでも使えてデータに制限がないのです。 海外でも使える このどんなときもWiFiは、実は海外へ端末を持っていってもそのまま使うことができます。 これは、従来のポケットWiFiやWiMAXにはできなかった機能です。 利用できる国の数は、なんと107国! 電源を入れるだけで利用することができるので、海外用の特別なプランを申し込みしたり、海外専用のポケットWiFiをレンタルする必要がありません。 帰国してもそのまま国内で使い続けることができるので、面倒な端末の返却等もありません。 海外で利用する場合、別途利用料金が発生しますが、どんなときもWiFiは現地で利用した日数のみの請求です。 一般的なレンタルの場合、端末を借りてから返すまでの日数が請求されることが多いのですが、使った日数だけの請求であれば安心ですね! 料金は、他社のレンタルと比較してもお得です。 他社のレンタルの場合、利用料の他にも端末保障は別途請求されてしまうので、どんなときもWiFiよりも割高になります。 海外旅行へ毎年行く方や、今後新婚旅行で海外へ行く予定のある方は得におすすめです! どんなときもWiFi月額料金プラン どんなときもWiFiは、「データ使い放題、エリア広い、海外で使える」と三拍子揃ったポケットWiFiです。 月額料金は高いのではないかと心配になるかもしれません。 しかしどんなときもWiFiの月額料金は、2年間ずっと月額3,480円で利用できます。 使い放題にも関わらず、この料金で使えるのはかなりお得です。 他社のWiMAXやポケットWiFiと月額料金を比較してみます。 どんなときもWiFi UQ WiMAX Yahoo! pocket wifi 月額料金 3,480円 4,380円 4,380円 いかがでしょうか。 WiMAXや他社のポケットWiFiよりも、月額が約1,000円安いことがわかります。 2年間だと24,000円も安い計算になります。 WiMAXや他社ポケットWiFiのように、3日で10GB制限がないにも関わらず、これだけ安いのはうれしいですね! 月額料金の安いポケットWiFiを持ちたい方は、どんなときもWiFiがおすすめです。 キャンペーン適用で安い どんなときもWiFiは通常月額4,410円となっていますが、2年割が適用され毎月930円割引されます。 さらに25か月以降もキャンペーンが適用されて月額3,980円で利用できます。 3年目以降もWiMAXやポケットWiFiよりも400円安い月額料金で利用できます。 契約期間は2年 そしてどんなときもWiFiは、とても良心的なモバイルルーターです。 なぜなら契約期間が「2年」に設定されているからです。 先ほど月額料金を比較したWiMAXやポケットWiFiは、契約期間が3年になっています。 契約期間が長いと解約したいときに解約できず、月額料金を1年長く払い続けることになります。 更新月以外で解約した場合は、違約金が必要となるので、できるだけ契約期間に短いルーターを選ぶと安心です。 どんなときもWiFiは契約期間が2年なので、WiMAXや他社ポケットWiFiより安心して契約することができます。 どんなときもWiFiのエリア どんなときもWiFiが利用できるエリアですが、ほぼ日本全国で利用できます。 クラウドSIMのところで少し触れましたが、どんなときもWiFiはクラウドSIMを利用しており、3大キャリア(ソフトバンク・ドコモ・au)の回線から最適なもの選んで接続しています。 すなわち、ソフトバンク・ドコモ・auのエリア内であればどこでも利用できるということです。 また4G LTE回線を利用しているので、地下や高層ビルなどの障害物に囲まれたエリアでも繋がりやすくなっています。 エリアの広さと繋がりやすさを、どんなときもWiFiとWiMAX、他社ポケットWiFiで比較しましたので、参考にしてみてください。 また地下やビルの中に入ってしまうと、電波が通りにくく、通信が安定しません。 ポケットWiFiはソフトバンクの4G LTE回線を使っており、エリアは広く、地下やビルでも電波が通りやすいので比較的使いやすいです。 どんなときもWiFiはソフトバンクに加え、ドコモ・auの回線を利用しているのでエリアはほぼ日本全国です。 また各社の4G LTE回線を利用しているので、地下やビルに入った際には一番安定する回線を選んでくれます。 やはり、この3つのモバイルルーターの中で使いやすいのはどんなときもWiFiです。 初期契約解除制度も利用可能 それでも万が一利用する場所が提供エリアでなかったり、電波が通りにく不安定な場合には、初期契約解除制度を利用することができます。 初期契約解除制度とは、WiMAXや他社ポケットWiFiを契約したときでも使える制度で、クーリング・オフに似た制度です。 どんなときもWiFiを契約して使ってみたけど、思うように速度が出なくて使いづらいと感じたとき、解約金なしで解約できる制度です。 端末を受け取った日から数えて8日以内に電話申告、または書面で申請することが可能です。 万が一、思うように使えなかったという場合には解約することができるので安心して契約することができます。 どんなときもWiFiの速度 「どんなときもWiFiはデータ使い放題で、エリアも広いし料金も安い。 でも速度はどうなの?」 やはり料金が安くても速度が遅いのでは意味がありませんよね! ここからはどんなときもWiFiの速度を見ていきます。 下り最大速度は150Mbpsだが どんなときもWiFiの下り最大速度は下り最大速度150Mbpsとなっており、WiMAXの440Mbpsより劣ります。 しかしWiMAXの場合、速度が安定しにくいため、障害物に囲まれた場所で使うと実測値は10~20Mbpsくらいになります。 どんなときもWiFiは回線が安定しているので、障害物のある場所でもある程度速度を保つことができます。 下り速度43. 6Mbpsというかなり速い速度が出たケースもあるので、速度については心配しなくて良いでしょう。 端末のスペック 製品名 U2s 重量 151g サイズ W127 x H65. 7 x W14. 2 mm 連続使用可能時間 12時間 バッテリー容量 3,500 mAh 最大通信速度 下り最大:150Mbps 上り最大:50Mbps Wi-Fi規格 IEEE802. ディスプレイ表示がなく、操作も電源をONとOFFに切り替えるだけのシンプル設計となっています。 しかし、3,500 mAhの大容量をバッテリーを搭載しているため、長時間インターネットに接続することができます。 仕事で使うサラリーマンやノマドワーカー、ゲームや動画を長時間楽しむ方におすすめです。 また端末の大きさもWiMAXで一番新しい「W06」とほぼ同じ大きさです。 ストラップもつけることができるので、持ち運び易い仕様になっています。 どんなときもWiFiの評判・口コミ どんなときもWiFiは2019年3月に発売されたモバイルルーターですが、すでに評判や口コミがでていたのでチェックしてみましょう。 最初の評判・口コミはこちらです。 どんなときもWiFiを購入しました。 使ってみると、携帯キャリアの電波が届くとこであれば快適に使用できて、地方に所在し、また地方への出張が多い私にはピッタリです。 携帯キャリアが届くエリアであれば、快適に利用できるので地方に住んでいる方に特におすすめできるモバイルルーターです。 Wimaxからどんなときもwifiに変更しました。 田舎なのでエリアが広がり、今のところ回線速度も申し分ないです。 WiMAXよりも通信速度が速くなったと満足されています。 6Mbpsも下り速度が出ていれば、YouTubeなどの動画視聴でストレスを感じることはないでしょう。 上り速度も23. 5Mbps出ているので、動画をたくさんアップロードするYouTuberの方にもおすすめです。 どんなときもWIFI 使ってみた ダウンロード19. 86mbps アップロード4. 22mbps あとはどれくらい使ったら 通信規制がくるかだな — RINO1610 rino1610 こちらの方は、下り速度約20Mbps出て納得されている様子です。 通信制限を心配されていますが、大容量のファイルをやり取りして回線を占有したり、違法に使わなければ制限がかかることはありません。 一般的な使い方をしていれば、通信制限に陥ることはないので安心して利用できます。 ネガティブな評判や口コミはなかった どんなときもWiFiの評判や口コミを検索した結果、ネガティブなレビューはありませんでした。 3月からサービスが開始されたにも関わらず、これだけレビューが出ているということは、すでにたくさんの方が契約されているのではないでしょうか。 これから評判や口コミが出てきたとしても、月額料金が安く、使い放題でエリアも広いのでネガティブなレビューは出にくいと考えます。 今後どんなときもWiFiの評判や口コミが出てきたら、随時更新していくので参考にしてみてください。 どんなときもWiFi申し込み方法 どんなときもWiFiを申し込みする場合、こちらの公式サイトで申し込みできます。 公式サイトのトップページに入ったら、お申込みボタンをタップしましょう。 申込みフォームに進むので、まず最初に支払い方法を選択します。 クレジットカードもしくは口座振替での支払いが可能です。 口座振替の場合、月額料金は以下のようになります。 クレジットカードでの支払いがお得なので、クレジットカード決済を選択しましょう。 支払い方法を選択したら、料金プランの確認と端末の選択を行います。 料金プランと端末は決まってしまっているので、チェックする項目はありませんが、確認だけしておきましょう。 料金プランと端末を確認したら、端末の色を選び、オプションの選択を行います。 充電器はMicroUSBが付属されており、iphone等のACアダプタに接続して充電できるので必要ありません。 サポートオプションについては、端末を壊してしまいそうな方や、過去にスマホを壊してしまった方は入っておくと良いでしょう。 後から加入することはできませんが、後から解約することは可能なのであらかじめ入っておくのも良いです。 絶対に加入しなければならないものではないので、必要ない方は外してしまって構いません。 オプションの選択が終了したら、お客様情報、クレジットカード情報を入力し、確認ボタンを押しましょう。 確認したら申し込み確定ボタンを押して終了です。 セキュリティ対策はしっかりされているので、個人情報を入力しても安心です。 申し込みにかかる時間は5分程度なので、忙しいサラリーマンや学生の方でも簡単に申し込みできます。 最短で申し込みしたその日に発送され、翌日到着します。 簡単な設定を行えばその日から、インターネットに接続することができます。 まとめ 今回、どんなときもWiFiをご紹介しました。 どんなときもWiFiは、WiMAXよりも安い月額料金で利用でき、データ容量も使い放題の革新的なモバイルルーターです。 クラウドSIMを搭載しており、利用場所に最適な回線を使うので、通信速度も安定します。 エリアも3大キャリアが使える場所であればどこでも利用でき、海外へそのまま持っていくことも可能です。 どんなときもWiFiを利用して、快適なインターネット生活を楽しんでくださいね!.

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