五等分の花嫁展 感想。 五等分の花嫁展名古屋の混雑状況は?チケット・グッズ情報も!

五等分の花嫁展 REVIVAL in 札幌会場 2020.8.7

五等分の花嫁展 感想

零奈とは 零奈は上杉が小学生時代に修学旅行先で出会った少女で、上杉がガリ勉になるきっかけを与えた人です。 上杉の想い人ですが41話で突然現れたと思ったらもう会わない意思を示して消えて行ってしまいました。 作中で何度か零奈と五つ子の関係性を示唆する場面がありますが誰が零奈なのかは明らかになっていません。 一花説 上杉の回想から零奈が兄弟の手本となろうとしていることがわかるので長女の一花がの可能性が考えられます。 しかし、一花のダメ女っぷりから手本となるような行動をしてるとは思えないので一花な線は薄いと思います。 一花という決定打はないが違うとも言い切れないそんな感じの立ち位置です。 二乃説 一番ないと思いますが二乃説。 序盤二乃は一番上杉のことを嫌っていて彼女が零奈という線は一番薄いと思います。 しかし上杉の子供の時の写真を見た二乃の見たことある気がするという反応からするとゼロとも言い切れないようななんとも言えない感じです。 ちなみに、零奈が消えて上杉が落ち込んでる時に上杉を慰めたのが二乃なのを考えると相当な演技派じゃない限り二乃が零奈だと考えるのは無理がありますね。 スポンサーリンク 三玖説 三玖説ですがこれも微妙な感じがします。 が、髪型が似てるのでもしかしたらもしかするかもしれません。 三玖は五つ子のモノマネがうまいというのもありますので演技も上手いのかもしれません。 三玖説は肯定する要素もなければ否定する要素もないですね。 強いて言うなら序盤の塩対応は否定要素のような気もしますね。 四葉が最初から上杉に懐いてたところなどからありえそうな気がしていました。 一番四葉が姉妹の中で謎が多いって言うのも四葉説の根拠になっていました。 と言うことからちょっと前まで四葉説が一番あり得るのではないかと考えていましたが、零奈が消えた後に上杉の前に四葉が走ってきたことからほぼ確実に四葉が零奈であることは否定されたのではないでしょうか。 とおもっていましたが、まさかの五月とグルだったようで、写真の女の子の正体は四葉でした。 嫁ルート確定か? 五月説 一番ありえそうなのが五月説。 一番最初に上杉の前に現れたこと、結構真面目で姉妹のこと色々考えているとこなどそれっぽい要素が一番あるのが五月です。 性格的にも五月と零奈は重なるところがあります。 五月が零奈説は妥当な気がしますが懸念点として、五月と上杉が月を見に行った時物音を感じたシーンがありました。 一番可能性がある人間として一花二乃五月があげられますが一花説はあまり否定する要素がないと思います。 二乃説を考えて見るとキンタローキンタロー言っていて変装して上杉に会いに来るってちょっとわけのわからない女になってしまうのでちょっと考えられないですよね。 流石にサイコ過ぎます。 キンタローネタがなければまだ候補として考えられるのですが・・・・ 五月説ですが、こちらもあまり否定する要素はありませんが、第41話で物陰に隠れていた人が零奈の可能性が高いのでその時一緒にいた五月は候補から外れると思います。 まとめ 零奈の正体は四葉でした。 最初からなついていたのでそんな気はしていましたが、ようやく公式で結論が出ました。 今前のエピソード見てると結構なピエロちゃんですね。 こういう子には幸せになってもらいたいです。 想いでの「あの子」と41話に現れた思いっきり当時に近づけて演出している私「零奈」が5つ後の中の別人ということはありえませんか?たとえば、当時のあの子は二乃だから、金髪君を見て昔の体験に基づいて大きく惹かれてしまった。 でも、その当時のことが原因で何かを隠しているということは手帳をめぐって5人はみんな知っているわけだし、ひょっとしたらその時の迷子から始まる男のことの出会い事件は、その日の夕飯時に家族で団らんの話題されて盛り上がってたのかもしれません。 で、演技で働きかけるなら一花が怪しいし、あとからやってきて場を作ろうというスーパーマンの退場後パターンとしては四葉ですが、演技できそうにないからちがうかな? いや、四葉説は濃厚ですよ。 みんな誤解してますけども、 某和風死神的に言うなら 『いつから四葉がずっと走っていたと錯覚した?』って感じです。 フータロと零奈がボートデートしている間、同時平行で四葉も陸上部とずっと走っていたと思われがちですが、実は練習が「始まった」のは零奈が別れを告げ、フータロが池に落ちた後だという考えもできます。 あの時の零奈の服装なら、仮に下にジャージを着ていてもバレないだろうし、ウィッグと帽子とコートを脱いで靴を履き替えれば例え待ち合わせギリギリでも充分間に合うでしょう。 そう、あの時四葉はずっと陸上部と一緒に走って「いた」のではなく、フータロと別れた後に変装を解いて陸上部と合流して練習を「開始」したんです! 多少強引な推理かもしれないけど、これなら四葉が零奈の可能性も充分にあります!.

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『五等分の花嫁』108話

五等分の花嫁展 感想

「五等分の花嫁展 REVIVAL」では、春場ねぎ先生の手書きイラストやカラーイラスト、原稿などが展示される他、五等分の花嫁展限定のオリジナルグッズを販売! 利用方法は入場チケット購入制 、開催期間は2020年8月7日〜8月11日まで! ランダムでのお渡しのため絵柄はお選びいただけません。 会場の規模が少し小さくなることに伴い、一部展示内容の変更と規模のコンパクト化がなされております。 関連リンク 好きな作品は多々ありますが、常に観ている・読んでいる作品は「ハイキュー!! 」です。 ハイキュー!! の好きなキャラクターは多すぎて選ぶ事が出来ませんが... 2020年7月20日に原作「ハイキュー!! 」は完結を迎えますが、東京オリンピック2020が開催されたら、及川さんとリエーフが本当の意味での「ラスボス」となり、いつかオリンピック編で登場してくれる事を願っています。 ハイキュー!! 以外に好きな作品は石田スイ先生の「東京喰種 漫画 」の金木君は永遠に大好きです。

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『五等分の花嫁』108話

五等分の花嫁展 感想

五等分の花嫁最終巻が刊行され、ついにフィナーレとなった五等分の花嫁。 如月も先日1巻から一気読みをして読破しました。 そっちのほうが感情移入できると思ったので。 そしたらまさかの感情移入しすぎて、もうめちゃくちゃ寂しくて、喪失感がはんぱないです。 大好きな五月を見れない(筆者は五月推し)仲の良い五つ子に会えないと思うと失恋した気分にも似た感情が出てきます。 読み終わりは喪失感でいっぱいでしたが、冷静になると少し疑問を抱く箇所が出てきました。 Amazonのレビューなどをみてもそのようなコメントが目立ち、どうやら私だけではなさそうだぞっと。 そこで終わったからこそ熱く語りたい、思ってる疑問を書いてやろうとのことでこの記事を書きたいと思います。 どうしたらその批判が回避されるのか考えてみました。 まずはその前に春場ねぎ先生、五等分の花嫁を完結してくれて、産み出してくれてありがとうございます。 五等分の花嫁公式Twitterより• 終わってみて気になる所 花嫁が四葉 もういきなり批判が来そうな内容ですw このたび、風太郎が選んだのは四葉なのはご存知かと思います。 ではなぜ、私が四葉だと不満なのかといいますと「風太郎が四葉を好きになる理由が弱い」と思ったからです。 風太郎は四葉を選んだ理由に ・安心する ・ 支えられた ・家庭教師としてやれたのは四葉のおかげ(五つ子と関係を深めることができた) この3点があげられます。 これを見て四葉たる理由だと感じることができますか? 確かに、最初から味方で文句も言わず勉強に付き合ってくれたのは四葉です。 しかし、三玖を攻略してからは三玖が常に風太郎の味方であったと感じます。 ねぎ先生も「他のヒロインと敵対していても、味方がいないとだめだから三玖には助けられた」と発言しています。 これを踏まえると、作者自身も三玖は風太郎を支えるポジションとして描いていたと分かります。 風太郎が支えられたと感じる理由が弱まります。 まぁ風太郎自身が三玖の好意をなんとも思わず、気が付かず、四葉の気持ちだけ届いていたのならこの仮説は論破されますが、そんな都合の良い理由で読者は納得するでしょうか? 私はこの作品が好きだからこそ、ご都合主義と思わせない展開で進んで欲しかった。 ニ乃は機転を利かして試験の結果を嘘ついて父親に報告。 一花もお泊りで勉強すると気を利かせたり、風太郎が家庭教師をできるように仕事と学業を並行して頑張って家を借りてくれたり、アドレス交換の切っ掛け、五月との仲直りをアシスト。 と私は他のヒロインが頑張っている姿の方が思い出されます。 これの原因はずばり 四葉のイベントが少ない! これが原因だと感じます。 ここでもねぎ先生は「意図的に初期は四葉の長編エピソードは描かないようにしていた」 と書かれています。 確かに四葉との単独エピソードはあまり思い浮かびません、ブランコのエピソードぐらいでしょうか。 他には部活を辞めたい、バスケ部の勧誘を断る、膝枕で好き嘘と言うシーンが思い浮かびます。 読者は京都の少女が四葉だと知っていますが、風太郎は知りません。 逆にこの話を風太郎が知っていれば、昔の好きだった女の子という理由が付けば初恋では無いにしてもこの問題は解決できる気がします。 この理由は四葉のみがもてる唯一無二の理由です。 しかし四葉は自分から打ち明けないでしょうから、零奈に変装した五月が風太郎に伝えれば問題ないと思います。 五月は作中でも四葉の背中を押しており、鐘キスのシーンも五月が四葉の背中を押しました。 五月は四葉の気持ちに気が付いていたと思われます。 どうでしょうか?このエピソードで私は少なからず四葉が花嫁になる理由には納得します。 ミステリー要素が解明できない この作品のもうひとつの魅力が、誰が花嫁か考察することではないでしょうか? 私はそこまでミステリー要素は重視していませんでしたが、確かにこれは確固たる理由で答えを当てるのは不可能だったともいます。 正直私は花嫁が四葉or五月だと思っていました。 だって個別ルートが他の三人に比べて少なく、隠していると感じました。 無難に四葉、大穴五月という感じでしょうか。 確実な証拠である鐘キスの相手もヒントは無く表情のみです。 今思えば、「ありえません」と風太郎と付き合うことはないと否定した四葉の表情に似ているとも感じますが、確固たる証拠にはなりません。 自動販売機のシーンも回答に繋がりますが、答えが出た後に回答。 答え合わせも答えが出た後、風太郎自身も結婚式で確信を得た感じでした。 考察好きの人はここがマイナスに思う原因ではないでしょうか。 それもこれも、風太郎の気持ちの描写が少ないのが原因では?と感じます。 もう少し、風太郎の気持ちが見えればもしかしてと思うことも出来ます。 こじ付けかもしれませんが、五つ子だーれだで薬指が四葉なのでもしかして?と思うことはできますが、確実な証拠ではなく想像の域です。 ねぎ先生はもうちょっとヒントとなるシーンを描けていたらこのような意見は出なかったと感じます。 実父と竹林の使い方 これが私の一番の不満な所です。 第一印象「世間狭すぎ」 零奈の教え子の下田は事情を知っていたので、五月に教えなかったのでしょうが。 しかしそれ以上に五月の伏線で語られていた父親、予想以上にクズで驚きました。 正直零奈があんな男を選ぶでしょうか? 外面は良さそうですが、零奈ならそんなの簡単に見抜くと思います。 私の零奈の印象は頭が良く凛としているイメージなので、人を見る目もあると思うのですが。 そこに来て何しに五月に会いに来たのか、罪滅ぼしと言っていましたがそんなことを考える人間にすら思えません。 かなり不愉快な人間でしたし、あのエピソードはもうちょっと深く掘り下げて話を書いて欲しかったです。 あの深さだと、あんなゴミとなんで結婚したのか?と謎に思ってしま訳です。 最後の駆け足が原因だと思いますが、竹林も何のために出てきたのか動機があやふやです。 五つ子に当てる為に出てきたと言わんばかりの存在でした。 要は展開を決めていたねぎ先生に使われただけ、普通は理由や動機を用意して隠すはずなのですが隠せていません。 これが私の一番の不満な箇所でした。 五月の扱い 多分これは五月推しだから抱く感情だと思いますし、結構無茶で理不尽なこと書くと思います。 上記までと違って感情だけで話しますw 五月だけ蚊帳の外やん! もっと早く恋心に気が付いて欲しかった。 恋のバトルに参加してほしかった! 敢えて参加しないポジションで描きたかったのは理解してますが推してしては辛い。 それでも、四葉の為に尽くして変装したり背中を押したりで最後までサポート役だったのが悲しかったです。 ねぎ先生も使いやすいと発言しているので、五月はもう友情ルートが確定していたのですね。 五月に恋してたのかなw 感想 ここまで気になる(不満)を書きましたがここからは感想を書きたいと思います。 一花、二乃、三玖、五月、この四人には結ばれませんでしたが、作中でしっかり成長が描かれていたところです。 皆が夢を見つけ、そこにむかって努力する姿は心に染みました。 四葉の名前を書かなかったのは、成長したというよりは元に戻った印象だからです。 作中でもありました、無駄な時間ではないと言うような台詞がありますが、正にその通りだったと思います。 卒業してからも皆夢を叶え、眩しい姿が素敵でした。 ただ、風太郎と四葉の二人のエピソードを最終回後に見せて欲しかったな。 一花たち四人と比べて四葉と風太郎の方が薄く感じてしまいました。 14巻ということを決めないで卒業後の二人の幸せなエピソードを描いてくれれば、他の四人と同じぐらい輝いていたと思います。 結局文句垂れていますねw 好きだからこそ苦言も言うのです、どうでもいいことに言葉は語りません。 好きの反対は無関心ですから。 また読み直しますし、フルカラー版も買い続けます。 ちなみに紙の質も厚くなり、なかなか良いのでおススメです! 五等分の花嫁に出会えて良かった、最後まで読めて良かった。 (一花のオーディションの台詞のマネ) と心の底から思います。 この五月の笑顔と台詞が大好きです。 722.

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