ネリ 戦績。 ウーバーリの戦績と井上尚弥・拓真との比較「ネリがKOした同じ相手に圧勝!」「手数と連打が結構すごい」

ルイスネリがガチで強い3つの理由とは?井上尚弥との比較

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スポンサーリンク ルイス・ネリvs井上尚弥の実現は本当にあり得るのか? まず第一にみなさんが気になるのはこの部分だと思います。 現在ネット上で一番あがっているのが WBSSにおけるネリ選手vs井上選手の対戦です。 しかし残念ながら現時点で、正式にネリ選手のWBSS参戦決定を報じているものはありません。 ネリ選手自体はWBSSへの参戦要望を出しているようですが、なにせネリ選手は現状でまだ山中選手との試合の厳罰処分期間が終わっていない状況です。 しかし一方で、WBSSのバンタム級トーナメントは 9月に開催される予定ですが、この ネリ選手の厳罰処分期間が終わるのも9月です。 この偶然もなんだかちょっとタイミングが良すぎる気もします。 なのでネリ選手のWBSS参戦については現状まだ「調整中」または「調整済だが公式な発表はまだ」というのが正直な状況なのではないでしょうか。 そこで、WBSS以外の舞台でルイス・ネリvs井上尚弥の実現は本当にあり得るのか?という部分が気になりますね。 厳罰処分が終了する9月以降でネリ選手はボクサーとしての活動はできますが、 日本での試合はできません。 山中選手との試合による懲罰として日本では試合できないことになっているからです。 なのでいずれにしても、ネリ選手vs井上選手が実現するとしても日本以外のどこかで行われる可能性が高いですね。 やはり 現状ではWBSSでの両選手の対戦が最も可能性の高い線でしょう。 スポンサーリンク ネリ選手vs井上選手 戦ったらどっちが強いのか? 批判的な意見ばかり多いネリ選手ですが、まず前提として理解しなければいけないのは ネリ選手は簡単に倒せる相手ではないということ。 12回の王座防衛を誇った山中選手を、確かに体重オーバーしていてたとはいえ開始数ラウンドでKOしてしまったのですから弱いはずがありません。 そもそも 26戦中26勝、しかも内KO勝利は20回。 このネリ選手のプロ戦績は紛れもない事実です。 山中戦で行ったことは決してゆるされることではありませんが、イコールネリ選手が弱いというわけでは決してありません。 日本では実力以外の部分で有名になってしまったのでしょうがないかもしれませんが、ネリ選手のボクサーとしての実力は紛れもなく本物、同階級で世界のトップクラスにあるということは認めざるを得ない事実でしょう。 前回の井上選手の試合、対マクドネル戦では井上選手の圧倒的な強さが目立った試合内容でもありましたが、相手選手の調整不足もそのおおきな要因としてありました。 もしネリ選手vs井上選手の試合が実現し、ネリ選手が完璧な体調でリングにあがったのなら「井上選手が余裕で勝てる」と大声で言うボクシングファンは少ないでしょう。 そして もうひとつ大きなポイントとなるのはネリ選手の体重です。 前回の山中選手との試合は「バンタム級」のタイトルマッチでした。 その試合で2キロ以上の体重オーバーをしたのですから、そもそもネリ選手のベスト階級はバンタム級ではなく、もう一つ二つ上の階級かもしれません。 しかし仮に、減量に成功し、体調も完璧に仕上げて井上選手と同じバンタム級で戦ったとしたら、バンタム級に階級を上げたばかりの井上選手にとっては脅威であることは間違いありません。 実際どんな試合展開になるの? それではこの二人が試合をしたらどんな試合展開になるのでしょうか? まず、ネリ選手の得意技はなんといっても 一気に距離を詰めて左右で繰り出すフックの連打。 連打のスピードもさることながら、遠い距離から至近距離まで詰めるスピードが尋常ではありません。 そういった意味では、倒し方としては井上選手とネリ選手はかなり似ているかもしれませんね。 もちろんお互い研究してくるので、序盤から打ち合いをするなんてことはないでしょうが、それでも相手をKOする際のファイトスタイルはとても似ている二人です。 終盤ではそんなシーンもあるかもしれません。 それともうひとつは 井上選手が感情的にならないかということ。 いつものように冷静・冷徹な戦い方ができれば良いのですが、「山中選手の敵討ちーー!!」という感情が先走ってしまうと、その隙をネリ選手は突いてくれるかもしれません。 いずれにしれも、二人の対戦に関しては首を長くしてその情報を待ちましょう!.

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ネリvsパヤノの放送と日本時間!これで井上尚弥との差がハッキリする

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前WBC世界同級王者となる王者ルイス・ネリ(24=メキシコ)が再起4連勝、区切りのプロ30勝目を飾った。 昨年10月にWBA・IBF王者井上尚弥(大橋)に1回KO負けを喫した元WBAスーパー王者フアンカルロス・パヤノ(35=ドミニカ共和国)との「元世界王者」対決。 持ち前のパワフルさを押しだし、手数のパンチで攻め込んだ。 接近戦となると、ロープ際やコーナーに追い詰めた。 9回に入るとダメージで鼻血を出し始めたパヤノを再びコーナーに追い込んで左ボディーでダウンを奪取。 9回1分43秒、KO勝利を挙げた。 ネリの通算戦績は30勝(24KO)無敗、パヤノは21勝(9KO)3敗となった。 これでネリはWBC次期挑戦者の権利を得た。 なお年内に予定されるWBC正規王者ノルディーヌ・ウバーリ(フランス)-同暫定王者井上拓真(大橋)の勝者と対戦する見通し。 ネリは18年3月、山中慎介(帝拳)との試合前日の計量で、体重超過して王座を剥奪。 6カ月の出場停止処分を受けた。 同年10月に再起戦を行い、3回KO勝ち。 同12月にもノンタイトル戦で7回TKO勝ちを収めた後、米プロモート大手のPBC(プレミア・ボクシング・チャンピオンズ)と契約を結び、3月には元IBF世界スーパーフライ級王者マクジョー・アローヨ(プエルトリコ)を4回終了TKOで下していた。 人気NO・1力士は誰だ? 今年も大相撲総選挙を実施します。 photo• 相撲・格闘技 35代木村庄之助、愛犬カラニとの散歩で健康維持 []• 大相撲 [7月18日 19:22]• 大相撲 [7月18日 18:18]• 格闘技 [7月18日 17:33]• 大相撲 [7月18日 17:04]• 大相撲 [7月18日 16:39]• 大相撲 [7月18日 10:53]• プロレス [7月17日 22:14]• プロレス [7月17日 21:42]• ボクシング [7月17日 20:53]• 大相撲 [7月17日 19:44]• 大相撲 35代木村庄之助、愛犬カラニとの散歩で健康維持 []• 大相撲 [7月18日 19:22]• 大相撲 [7月18日 18:18]• 大相撲 [7月18日 17:04]• 大相撲 [7月18日 16:39]• 大相撲 [7月18日 10:53]• 大相撲 [7月17日 19:44]• 大相撲 [7月17日 19:08]• 大相撲 [7月17日 18:12]• 大相撲 [7月17日 15:26]• 大相撲 [7月17日 13:07]• プロレス 中野たむとジュリアが王座決定戦へ スターダム []• プロレス [7月17日 22:14]• プロレス [7月17日 21:42]• プロレス [7月14日 0:39]• プロレス [7月13日 16:48]• プロレス [7月13日 0:51]• プロレス [7月13日 0:01]• プロレス [7月13日 0:00]• プロレス [7月12日 8:38]• プロレス [7月11日 21:34]• プロレス [7月11日 21:29]• ボクシング 井上尚弥のいとこ浩樹が引退表明「第2の人生を」 []• ボクシング [7月17日 20:53]• ボクシング [7月16日 21:30]• ボクシング [7月16日 21:13]• ボクシング [7月16日 20:02]• ボクシング [7月16日 11:06]• ボクシング [7月15日 18:18]• ボクシング [7月14日 11:24]• ボクシング [7月13日 22:19]• ボクシング [7月12日 18:28]• ボクシング [7月12日 17:59]•

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ルイス・ネリのプロフィールと戦績!強さと出身国籍や年齢まとめ|はぐれめたる

ネリ 戦績

来歴 [ ] アマチュア時代 [ ] 、にフライ級 51kg で出場するが決勝でに敗退。 、ので開催されたにフライ級 51kg で出場するが2回戦で敗退。 、ので開催されたにフライ級 51kg で出場するが準々決勝で敗退。 、パンアメリカン競技大会にフライ級 51kg で出場するが決勝でに敗退。 、中華人民共和国ので開催されたにフライ級 51kg で出場するが2回戦で敗退。 、ので開催されたにフライ級 51kg で出場するが2回戦でに敗退した。 アマチュア時代の戦績は425勝21敗。 プロ時代 [ ] 8月21日、4回3-0(3者とも40-36)の判定勝ちを収めデビュー戦を勝利で飾った。 12月3日、レシャウン・ブライアーと対戦し、初回2分35秒TKO勝ちを収めた。 3月2日、ホセ・シルベイラとラテンアメリカ王座決定戦を行い、10回3-0(3者とも100-90)の判定勝ちを収め王座獲得に成功した。 2012年5月18日、ルイス・マルドナドとフェデラテンバンタム級王座決定戦を行い、10回3-0(99-89、2者が100-88)の判定勝ちを収め王座獲得に成功した。 2012年7月21日、ジョン・アルベルト・モリーナと北米バンタム級王座決定戦を行い、9回2分2秒TKO勝ちを収め王座獲得に成功した。 2012年11月30日、ホセ・ルイス・アバインザと対戦し、10回3-0(97-92、2者が98-91)の判定勝ちを収め初防衛に成功した。 6月14日、ジュンディ・マラオンとWBA世界バンタム級挑戦者決定戦を行い、7回39秒KO勝ちを収め指名挑戦権を獲得した。 2014年7月23日、WBA世界バンタム級スーパー王者アンセルモ・モレノとの指名試合は同年8月8日にので行う予定だったのだが、モレノがアメリカ入国ビザを取得出来なかった為延期となり、同年9月26日にテキサス州メスキートで行われることが決まった。 2014年9月26日、のでWBA世界バンタム級と対戦し、2回にバッティングでパヤノが左目上を深くカットしてしまい、その傷が原因で7回開始前にドクターストップがかかり6回3-0(59-55、2者が58-56)の負傷判定勝ちを収め悲願の王座獲得に成功した。 2014年10月10日、WBAは最新ランキングを発表し、上述のモレノ戦での勝利によりパヤノはWBA世界バンタム級としてランクインした。 8月2日、ウィンターパークのフルセイル大学で世界バンタム級王座決定戦も兼ねた一戦をWBA世界バンタム級9位のと行い、オリンピアンらしからぬ反則連発で12回2-1(2者が113-111、109-115)の判定勝ちを収めWBAスーパー王座の初防衛とIBO王座獲得に成功し荒れた試合を制した。 6月18日、のでWBA世界バンタム級9位のルーシー・ウォーレンと再戦し、12回0-2(2者が113-115、114-114)の判定負けを喫しWBAスーパー王座の2度目、IBO王座の初防衛に失敗しWBAスーパー王座、IBO王座から陥落した。 10月7日、横浜アリーナでWBA世界バンタム級王者とWBSS準々決勝を行い、初回1分10秒KO負けを喫しWBA正規王座の獲得に失敗、WBSS準決勝進出も逃した。 7月20日、で元WBC世界バンタム級王者のとWBC世界バンタム級シルバー王座を懸けて対戦する予定だったが、前日計量でネリーがバンタム級の規定体重である118ポンドを0. 5ポンド超過の118. 5ポンドを計測し、から1時間の猶予を与えられ、1時間後の再計量で118ポンドを計測しネリーの持つWBCシルバー王座を懸け試合は通常に行われ 、ネリーに9回1分43秒KO負けを喫した為、WBCシルバー王座の獲得に失敗した。 獲得タイトル [ ]• ラテンアメリカ王座• フェデラテンバンタム級王座• 北米バンタム級王座• WBA世界バンタム級(防衛1)• 世界バンタム級王座 脚注 [ ]• Amateur. Boxing. Strefa. 2014年8月16日閲覧。 Amateur. Boxing. Strefa. 2014年8月7日閲覧。 Amateur. Boxing. Strefa. 2014年8月7日閲覧。 Amateur. Boxing. Strefa. 2014年8月16日閲覧。 Amateur. Boxing. Strefa. 2014年8月7日閲覧。 Amateur. Boxing. Strefa. 2014年8月7日閲覧。 BoxRec. 2019年11月7日閲覧。 BoxingScene. com 2014年7月23日• WBA公式サイト 2014年9月27日• Boxing News(ボクシングニュース) 2014年9月27日• WBA公式サイト 2014年10月10日• Boxing News(ボクシングニュース) 2014年10月11日• Boxing Scene. com (英語) 2015年8月3日• Boxing News(ボクシングニュース) 2015年8月3日• WBA公式サイト 2016年6月19日• Boxing News(ボクシングニュース) 2016年6月19日• Boxing Scene. com (英語) 2018年10月7日• Boxing News(ボクシングニュース) 2018年10月7日• Boxing Scene. com (英語) 2019年7月19日• Boxing News(ボクシングニュース) 2019年7月20日• Boxing Scene. com (英語) 2019年7月20日• Boxing News(ボクシングニュース) 2019年7月21日 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - (英語) 前スーパー王者 世界 2014年9月26日 - 2016年6月18日 次スーパー王者 この項目は、関係者に関連した です。

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