余っ た 春巻き の 皮。 【簡単】余った春巻きの皮を揚げずに有効活用できる節約おしゃれレシピ5選!

【簡単】余った春巻きの皮を揚げずに有効活用できる節約おしゃれレシピ5選!

余っ た 春巻き の 皮

作り方 1. 春巻きの皮を四等分に切る グラタン皿に入らなければ更に半分に切る 2. 鳥肉を一口大より少し小さいくらいに切る。 Aをまとめて炒める。 グラタン皿にホワイトソースを薄く引き、春巻きの皮を1枚乗せる。 ミートソースを薄く引き、また春巻きの皮を1枚乗せる。 4と5を交互につづけ、最後の1枚が残った時点でやめる。 ホワイトソースを少し多めに塗り炒めたAを乗せ、少しホワイトソースに沈め、最後の春巻きの皮を乗せる。 上にチーズを好きなだけかける。 オーブンを220度にして、温まったら、15分程焼く。 家庭によって火力が違うので様子を見て下さい 10. 出来たら、パセリをオシャレにふりかける。 via.

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【簡単】余った春巻きの皮を揚げずに有効活用できる節約おしゃれレシピ5選!

余っ た 春巻き の 皮

スーパーなどに行くと、春巻きの皮とともにお肉コーナーの隅に並べられていることが多い餃子の皮。 数十枚単位で売られていることがほとんどなため、自宅で餃子の皮を使った際、中途半端に余ってしまうことってありますよね。 そのうち何かに使えるかなと、そのまま冷蔵庫で保存していたら、あっという間に皮の端の部分が乾燥してしまって使い物にならなくなり、結局次回餃子を作る際に新しく購入してまた少し余らせて……の繰り返し。 ですが、余った餃子の皮は冷凍保存できることをご存じでしたか。 すぐに使う予定がない場合はとりあえず冷凍で保存しておきましょう。 そうすれば、その都度餃子の皮を購入する必要がなく、また急に何かひと品作りたくなった場合も使えるのでおすすめです。 それでは、次に餃子の皮の冷凍保存方法をご紹介いたします。 餃子の皮の間にラップかクッキングシートを1枚ずつ挟みます。 未開封のもの、開封済のもの含めてそのまま袋ごと冷凍庫へ入れるという方法もありますが、1枚ずつ分けておいた方が解凍した際にくっつきにくく、料理をする際も使いたい分だけサッと使えるのでおすすめです。 ジップ付きの保存用袋に入れます。 保存袋ごと冷凍庫へ入れます。 このとき、ほかの冷凍品同様に、なるべく袋の中の空気を抜くように注意しましょう。 また、霜がつくと解凍時のべたつきの原因にもなりますので注意してくださいね。 1枚ずつラップかクッキングシートを挟むという手間があるものの、このように保存しておけば、いざ餃子の皮を使おうというときに使いたい分だけ使えるのでとても便利です。 その都度スーパーで購入しなくてもよいため、経済的にもよいですよね。 そんな冷凍保存した餃子の皮ですが、どれぐらい日持ちするのでしょうか。 冷凍保存しておいた餃子の皮を解凍する際は、 冷蔵庫に移して自然解凍させましょう。 前日のうちに冷凍庫から冷蔵庫へと移動させておけば余裕を持って解凍できるのでおすすめです。 室温での解凍もできますが、生地が水っぽくなりやすく、せっかくのお料理の味を台無しにしてしまう可能性がありますので、やはり冷蔵庫での自然解凍がよいでしょう。 間違っても電子レンジで解凍しないよう注意してくださいね。 餃子の皮に必要な水分まで抜けてしまい、風味が損なわれてしまいます。 急激な温度変化による解凍方法は、餃子の皮の劣化を招きます。 水っぽくなり、食べたときにべちゃっとした食感になってしまいますので、なるべく緩やかに解凍するようにしましょう。 うっかり前日のうちに冷蔵庫へ移すのを忘れてしまい、すぐに使いたいけれどまだ凍っている!という場合は1枚ずつ手のひらで温めると使いやすくなるようですので、試してみてくださいね。

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冷凍保存が便利!余った「餃子の皮」の正しい保存方法と解凍の仕方

余っ た 春巻き の 皮

こんにちは。 タイ料理研究家、サクライチエリです。 春巻き、ご自宅で作られますか? 自分で作ればさまざまな具材を巻いてバリエーションを楽しめますし、お弁当にも人気のおかずの1つですね。 お休みの日にまとめて巻いておいて、小分けにして冷凍しておけば、食べたい時にさっと揚げるだけ。 ところが、私、ずっとモヤモヤしていることがありました。 春巻きだけでなく、餃子でもシュウマイでも。 毎回、皮が余ってしまうのです。 そこで余った皮は、デザートやおやつにしてしまえ! といくつか使い方を考案しました。 今回は、春巻きの皮でご紹介します。 そのまま揚げて、チップスとして 【材料】(作りやすい分量) 半端に余った春巻きの皮 あるだけ 塩 適量 お好みのスパイス、ドライハーブなど 適量 【作り方】• 春巻きの皮を食べやすいサイズに切る。 油でさっと揚げて、塩と好みのスパイス、ドライハーブを振って、チップスとしていただきます。 カレー粉や青海苔を振ってもいいし、ドライバジルでイタリアン風とか、さまざまなバリエーションを楽しめます。 また、タイではこうしてそのまま揚げたワンタンの皮などは、お粥や汁麺のトッピングにもされています。 ポタージュのクルトンみたいな立ち位置です。 お粥の作り方は、過去の記事でも紹介しております。 トースターでパリッと焼いて、超簡単パフェ風 【材料】(作りやすい分量) 半端に余った春巻きの皮 あるだけ ジャムやアイスクリームなど 適量 【作り方】• 小さく切った春巻きの皮をトースターでパリッと焼く。 (1)をパリパリと砕いて、コーンフレークに見立てたら、家にあるジャムとアイスクリームを乗せれば、即席パフェ風になります。 もうちょっとがんばってオシャレに盛り付けると、カフェでも出せそうなパイ風になります。 春巻きの皮を小さく切って、パリッと色よく焼いて、ジャムと交互に重ねます。 下の画像はリンゴジャムを挟んだので、アップルパイです。 「ごはんを全部食べたら、パフェのデザートが待ってるよ」なんて、こんなステキなものがデザートに出ちゃったら、お子さん、がんばって嫌いなオカズも食べてくれるかも? 4つ切りにして、ミニミニ・バナナの春巻き これはちょっと手間がかかるパーティー向けです。 一口サイズなので子どもも食べやすく、その小ささ、かわいさで、持ち寄りパーティーで受けること間違いナシです。 【材料】(作りやすい分量) 半端に余った大判の春巻きの皮 あるだけ バナナ、クリームチーズ 適量 【作り方】• 大判の春巻きの皮を4つに切る。 (1)でバナナとクリームチーズを巻いて揚げたら、スイーツ春巻きの完成です。 いかがでしょう? これら、余った春巻きおやつのポイントは1つだけ。 焦がさないことです。 これらのスイーツは、春巻きの皮を餃子の皮、ワンタンの皮に換えると、それぞれ違った食感になります。 餃子やワンタンの皮のほうが、春巻きの皮より厚いので、しっかりとした食べごたえがあります。 これからは、皮が余っても「どうしよう、食品ロス作ってもうた…」と落ち込むかわりに「ラッキー!デザート1品追加できる!」と、お得気分で包み料理を楽しみましょう。

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