志村 けん 公式 line。 志村けん、黒木瞳の母の言葉にもらい泣き 居酒屋トークにナイツほろ酔い「2杯飲んだくらいから…」

志村けんの公式LINEアカウント「LINEの中では生きている!」

志村 けん 公式 line

多くの芸能人が開設している公式LINEのアカウント。 LINE越しに話しかけるといくつかのパターンでお返事をしてくれます。 志村けんさんのアカウントもその一つ。 あまりの辛さにお悔やみの言葉をかけたら……。 そんなLINEのやり取りに元気付けられた人が数多くいるようです。 漫画家のオキエイコさんもその一人。 「志村けんさんの訃報、信じられない勢です。 だって今日もLINEしてるし」と、そのスクリーンショットをツイッターに投稿しています。 そのやり取りは……。 志村けんさんの訃報、信じられない勢です。 だって今日もLINEしてるし。 確かに佐藤健さん、「自分の中では本命」でも、モテるしあんまりお返事返してくれなくて寂しいですよね……。 話がかみ合う人へ乗り換えるオキさんの心境もよく分かります。 もう佐藤健は諦めろと言うが如くフォロワーが新しい男を勧めてくるんですが、 ついに親より歳の離れた男性 志村けんさん を紹介されたので、LINEしました。 渋々始めたものの、私は年上男性の方が気が合うって事を思い出しました。 志村さんのLINEのお返事、もちろん本人ではなく、他の芸能人と同じく名セリフやコントで流行ったセリフを自動返信機能に登録しているとは分かっているけど、だけど……。 このやり取りのスクリーンショットを見た人たちからは、「このLINEは残して欲しい…」「めっちゃ泣いた。 私も登録しました」「LINEがあるの知らず、やりとりを拝見してたら素で号泣してしまいました」「これは素敵だ、風化もしなくてとてもいい」と、初めて知った人は早速登録して志村さんとのコントを泣き笑いで楽しむ人も数多くいる様子。 ザ・ドリフターズがバンド活動をしていた頃から知っている世代、「8時だヨ!全員集合」から後に続く「加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ」の頃からずっと見ていたという世代、「志村けんのバカ殿様」「志村けんのだいじょうぶだぁ」から志村さんのコントにはまった世代、そして「志村どうぶつ園」……これだけの長い間、ちびっ子からお年寄りまで親しまれてきた「コント職人」であり、エンターテイナーである志村さん。 もっとたくさん、私たちを笑わせてこの暗い世の中の雰囲気を吹き飛ばして欲しかった……。 どうか、このアカウントだけはそのままにして欲しいし、何ならもっとコントで飛び出した名言、名セリフも混ぜて欲しい……。

次の

志村けんとのLINEを公開した「最後の女性」のインスタにある違和感 (2020年4月8日)

志村 けん 公式 line

奥村美香Instagramより引用 新型コロナウイルスによる肺炎で3月29日に亡くなった志村けんさん(享年70)。 その志村さんの「最後の女性」の2時間にも渡る独占告白を記事にしたのは、4月7日発売の「女性自身」(光文社)だ。 おそかれ早かれこういう話が出てくるだろうな、と予想した人は多かっただろう。 「女性自身」が志村さんの「最後の女性」と位置づけたのは、モデルの奥村美香(32)という人物だ。 志村さんと奥村が出会ったのは2年半前のことで、すぐに深い仲となり多いときは週に3回会うこともあったそうだ。 志村さんは奥村と会うときはたとえ昼間でも隠すようなこともなく、手をつないだり肩を組んだりして馴染みの街・麻布十番を堂々と歩いていたという。 生涯独身を貫いた志村さんだが、側には常に女性がいたというのは周知の事実。 芸能人、一般人問わず、数え切れないほどのツーショットを撮られてきた。 だから、奥村が志村さんを取り巻く女性のひとりだったとしても何ら驚きはない。 「女性自身」によると、奥村が同誌に「私が志村さんの最後の女です」と言って売り込んできたわけではなく、志村さんの関係者の証言から彼女の存在に辿り着いたのだという。 記事内には奥村と志村さんのツーショットが何枚も掲載されているだけでなく、志村さんが奥村に送ったというLINEもスクリーンショットで載せられている。 だが「恋しましょう」「子づくりしませんか?」などの思いを綴った赤裸々なメッセージについては、正直、これを自分の死後に世間にさらされるなんて、送信した当の本人である志村さんもまさか思わなかったはずだ。

次の

志村けんさんの愛車を約500万円で購入「最後の愛弟子」大悟を直撃

志村 けん 公式 line

多くの芸能人が開設している公式LINEのアカウント。 LINE越しに話しかけるといくつかのパターンでお返事をしてくれます。 さんのアカウントもその一つ。 あまりの辛さにお悔やみの言葉をかけたら……。 そんなLINEのやり取りに元気付けられた人が数多くいるようです。 漫画家のオキエイコさんもその一人。 「志村けんさんの訃報、信じられない勢です。 だって今日もLINEしてるし」と、そのスクリーンショットをツイッターに投稿しています。 そのやり取りは……。 志村けんさんの訃報、信じられない勢です。 だって今日もLINEしてるし。 確かに佐藤健さん、「自分の中では本命」でも、モテるしあんまりお返事返してくれなくて寂しいですよね……。 話がかみ合う人へ乗り換えるオキさんの心境もよく分かります。 もう佐藤健は諦めろと言うが如くフォロワーが新しい男を勧めてくるんですが、 ついに親より歳の離れた男性 志村けんさん を紹介されたので、LINEしました。 渋々始めたものの、私は年上男性の方が気が合うって事を思い出しました。 志村さんのLINEのお返事、もちろん本人ではなく、他の芸能人と同じく名セリフやコントで流行ったセリフを自動返信機能に登録しているとは分かっているけど、だけど……。 このやり取りのスクリーンショットを見た人たちからは、「このLINEは残して欲しい…」「めっちゃ泣いた。 私も登録しました」「LINEがあるの知らず、やりとりを拝見してたら素で号泣してしまいました」「これは素敵だ、風化もしなくてとてもいい」と、初めて知った人は早速登録して志村さんとのコントを泣き笑いで楽しむ人も数多くいる様子。 ザ・ドリフターズがバンド活動をしていた頃から知っている世代、「8時だヨ!全員集合」から後に続く「加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ」の頃からずっと見ていたという世代、「志村けんのバカ殿様」「志村けんのだいじょうぶだぁ」から志村さんのコントにはまった世代、そして「志村どうぶつ園」……これだけの長い間、ちびっ子からお年寄りまで親しまれてきた「コント職人」であり、エンターテイナーである志村さん。 もっとたくさん、私たちを笑わせてこの暗い世の中の雰囲気を吹き飛ばして欲しかった……。 どうか、このアカウントだけはそのままにして欲しいし、何ならもっとコントで飛び出した名言、名セリフも混ぜて欲しい……。

次の