黒い砂漠 ハサシン。 PS4版、Xbox One版『黒い砂漠』、新規クラス「ハサシン」を実装!|株式会社Pearl Abyss JPのプレスリリース

『黒い砂漠』2020年下半期アプデ情報公開―新クラス「ハサシン」新エリアやPvPvE、新競走馬など(Game Spark)

黒い砂漠 ハサシン

Contents• ハサシンとは何か - 新規キャラクターのハサシンはバレンシア土着神の権能を一部委任され、砂嵐を操るア ー ルの戦士です。 - シャムシールタイプのメイン武器である四曲島を利用して肉弾戦を繰り広げたりしますが、砂嵐を利用して脅威から逃れたり、これを逆に利用して相手を制圧することもできます。 - ハサシンは砂漠に特化したいくつかの軽い能力を持っていますが、砂漠での移動速度が他のキャラクターに比べて少し速く、砂漠の病気に抵抗する能力をほんの少し持っています。 -覚醒ではア ー ルに対する信頼がさらに固くなり、隠されていた神の権能をさらに与えられます。 砂漠での移動が速いということなどや砂漠の病気抵抗などがあることから、バレンシアの砂漠地帯の行動に優れていることが伺えます。 PC版も戦闘シーンが公開されました。 ニンジャやクノイチに比べると攻撃モーションはやや大きく、曲刀であることの理由付けが出来ていると感じます。 砂嵐は溜めや発動時間が長めですね。 が強そうな印象。 日本の実装はいつ頃? ハサシンは砂漠を拠点にする人達が好みそうな特性とスキルデザインで、シーンをにぎわせてくれそうです。 一つ前の実装クラスであるガーディアンの日本での実装は、韓国の1ヶ月後でした。 クラスの実装ごとに差が縮まっていたり、Pearl Abyssの直営になったこともあり、今回は1ヶ月以内に登場するかもしれません。 8月には韓国で伝承と覚醒が同時にアップデートされるという当初計画がありますが、おそらくその前後くらいには日本でもお目にかかれるのではないでしょうか。 日本のシーズンサーバーが9月までなので• 7月、パプアクリニとアーマー• 9月、シーズン終了、オーディリタ こんな流れになるのではないかと予想しています。 記事目次• 当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。

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『黒い砂漠』2020年下半期アプデ情報公開―新クラス「ハサシン」新エリアやPvPvE、新競走馬など

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エリーイベントはタイのソンクラーン祭典がモチーフ。 このように世界の文化を取り入れてイベントを作っている。 コンソールは的がネックがあるのでMOBやUIの最適化を検討。 コンソール版からのフィードバックから、PC版にも軽量化の恩恵があるかもしれない。 バランスについて 伝承アップデートは覚醒と対等な前提で開発していたが、伝承が過度に強くなってしまい反省している。 特徴が異なる様々なクラスのバランスを取ることは難しい。 キャラクターの相性とステータスで何とかバランスを取ろうとしていた。 今後は魔法耐性など相性の数値などを公開する予定。 の調整バランスはプレイヤーの方が熟知しているということで、バランス調整はプレイヤーの意見を積極的に汲む方向で進められている。 黒い砂漠のバランスを行うには、プレイヤーが積極的に声を上げて行かないといけないことを示した。 武器変更券は6月で販売を中止し、ゲーム内で得られるようにするとのこと。 グディーハ&パプアクリニ 6~7月 グラナの港町グディーハとパプーとの島パプアクリニが実装される。 アーマー 6~7月 の防具が実装される。 と黒い砂漠全域で獲得できる亡霊のオーラが必要となり、ドーリン・モルグリムから獲得できる予定。 オーディリタ 下半期 オーディリタは下半期とのこと。 アップデート計画 新規キャラクターハサシン 新規キャラクターのハサシンは砂嵐を扱うアールの戦士。 砂漠抵抗能力や砂漠地域の移動力アップなどの適性がある。 そこまで離れていない特定の場所をして瞬間移動して戻ってくるスキルがある。 7月目標に実装予定、8月に伝承と覚醒を同時にアップデートし、選択できるように予定。 いばらの砦 vE 5vs5で相手のチームをけん制しながら目的地へ進むvE。 が好きな冒険者でも楽しめる 馬レースシステムの変更 レースで力を発揮する「競走馬」 指名手配システム された冒険者が懸賞金をかけることが出来るシステム。 erを倒すと名誉ポイントを得ることが出来る。 星座 星座で「今日のキャラクターの運勢」によってちょっとしたボーナスがつく。 拠点戦 拠点戦で自陣地を陣取りゲームのように広げていくようなものを考えている。 グローバルアルシャの闘技場 韓国に招待してのグローバルアルシャの闘技場の開催 国家占領戦イベント 国を超えた占領戦イベント 特化サーバー 低レベル区域の特定のモンスターが強力になり、報酬も良くなる。 新規地域 メディア南の高山地帯。 2021年。 バレンシアの北の魔物たちの地域。 ハソ国。 黒い砂漠衣装製作チーム 黒い砂漠の衣装製作チームを作った。 1週間に1クラスの衣装を作ることを目標にしている。 数字ではない楽しみ ゲームを始めた初期の楽しみをどうしたらもう一度味わえるか。 翻訳で聞き取りづらい部分があったので、意訳になってしまっているかもしれません。 間違ってたらごめんなさい。 キャラクターバランスについて A. の専門家を招待してフィードバックを活かす。 について A. 解決が難しい問題のため、範囲攻撃スキルを作ったりもした。 最近は高低差対策をしたという連絡も受けているので、解決できたと言えるように努力する。 巨匠のリングについて A. 申し訳ございません。 巨商のリングは手数料を減らすためのアイテムとして実装する ジェヒPがその場で決めた Q. 伝承と覚醒スキルを保存したい A. まもなく紹介できると思う。 フィードバックが欲しい。 調教コンテンツについて A. の確率は今後公開する。 ヴォルクスは使えるようにはしない。 狩猟コンテンツの拡張について A. 狩猟は足りないことが多いと思う。 級のモンスターを情報を元に追跡し、狩人のように狩猟が出来る形態のコンテンツを準備しています。 もう少しお待ちいただけると楽しい情報をお届けできます。 高レベル者への報酬について A. レベリングに負担を感じる方が多いと思うので、LV60を与えた。 LV61以降は強さよりも報酬を与えたのだが、ここまで速く成長すると思わなかった。 報酬は必ず追加する。 生活コンテンツ報酬はあまり考えたことがないので考えてみる。 生活道人に対する報酬はシルバーよりは名誉報酬のような報酬を考える。 について A. 皇室印章を新たに用意し、交換先は維持される。 新しい印章では今に合った新しい報酬を新たに用意する。 中止し続けるのは間違っているので6月中に何か グローバルラボの方に。 生活コンテンツ自体の追加はあるか A. ないです。 既存コンテンツに対する拡張や補強が重要だと思っていて力を入れていく。 貿易について A. 正確な指摘ありがとうございます。 貿易の改編は色々なスタイルを作って見たが面白くならなかったので悩んでいる。 諦めてはいないが研究している最中。 色んなアイディアはある。 馬レースのように既存の貿易コンテンツを維持しつつ拡張できるように議論している。 アイディアがあったら下さい。 ギルド内部からの妨害について A. ギルドに被害を与えることはギルドマスターなどから見るとつらいと思う。 このような状況を完全に防ぐことは難しいが、権限を追加することでいくらか改善できると思う。 拠点占領戦について A. 今日発表した改善と共に拠点戦を改善していく。 戦場の英雄については全面的に見直しする。 作曲機能について A. 追加の楽器を製作中。 キーボードによる直接入力機能を予定。 MIファイルは難しい。 狩りの稼ぎについて A. 物々交換は稼げるが時間もかかる。 狩りは別途サーバーを用意する予定で効率を上げていく。 狩りが一番稼げるようにする方針は今も変わっていない。 運要素について A. 確率のコードが間違っていないか確認しているが、それは正常に入っている。 システムについて A. ストーリー的なコンセプトで鍛冶屋と司祭にしている。 私も不便だと思う。 を獲得したりするのは強化を失敗した時の報酬。 便利に出来ている部分を簡単にしていいか悩んでいる。 船着場について A. ボタンを押してすぐに搭乗できる機能があるがまだ知らない人も多い。 まだいろいろ不便な部分が多いが、UIなどを含めて改善できるように検討する。 インフレやアイテム不足について A. インフレが世界中で発生していることを認識している。 などを手に入れるのが大変な状況。 需要と供給によって世界が出来ている。 今アイテムを私たちが簡単に供給してしまうとバランスが崩れてしまう。 は元々足りないように設計されているが、入手しやすくできるように調整したい。 根本的に何が問題なのかを考えていく。 倉庫マス、、重量について A. システム的に難しい。 新規の髪型について A. 精巧に作られているので最適化にコストがかかる。 髪型によって性能に影響が出るため難しいが、で髪飾りのような形で実装することを検討している。 開発者について A. ゲーマーが多い。 キムジェヒPは Civ5などをやっていたりする。 黒い砂漠についても色々なことを楽しみながらプレイしている。 プレイヤーだった人が現在開発者になっていたりする。 黒い砂漠グッズについて A. 海外は配送が難しい状況になっている。 6月末を目途にオープンできるようにしたい。 空中エリアについて A. 空中地域は計画にない。 大洋の時代Part2や海上戦について A. 開発中なのでまだ言えない。 パーティーダンジョンについて A. 確実にこれから実装します。 赤の戦場のようなコンテンツは追加されるか? A. 新しいものを用意している Q. 結婚システム A. 今は やらないです。 結婚というシステムを楽しめるような背景や空間に力を入れたい。 ダンスエモーションについて A. 考えてみます。 のオン・オフ A. 作ります• 記事目次• 当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。

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PC向けオンラインRPG『黒い砂漠』2020年下半期アップデート情報を公開!|株式会社Pearl Abyss JPのプレスリリース

黒い砂漠 ハサシン

Pearl Abyssは、MMO RPG『黒い砂漠』で5月30日に実施されたオンラインイベント「黒い砂漠ハイデル宴会 AT HOME」にて発表された、2020年下半期アップデートの情報を改めて公開しました。 2020年下半期の主なアップデート内容 新規クラス「ハサシン」 砂曲刀が得物で、砂嵐を操る暗殺者。 砂漠において有利に活動できる。 今夏に登場予定。 「新規エリア」 メディアの南に位置する雪の多い高山地帯。 ガーモスとは異なる巨大な龍が住まう。 2021年冬実装を目途に開発中。 「特化サーバー」 オルビアとシーズンサーバー以外が対象。 特定のモンスターがハドゥムの力が増すのに応じ強化され、報酬も高品質に。 「いばらの砦」 5人の冒険者の2チームで、モンスターを倒すことで進行する対戦の戦場。 最終ボスを先に倒した方が勝利。 新種となる「競走馬」 ブリサ、ビエント、ラファガ、テンペストといった新種の馬が既存のものと異なる運動能力を所有。 「指名手配」 海上におけるPK被害者が懸賞金をかけ、対象者を倒すことで名誉点数を獲得。 「星座の新たな恩恵」 既存のNPCとの親密度上昇に加え、新たなメリットを追加予定。 「拠点戦の改変」 最初に獲得した拠点を基盤に、徐々に領域を広げていく形へ。 「グローバルアルシャの闘技場」 各国の大会で活躍したプレイヤーを韓国に招待してのグローバルな大会を構想中。 PC版公式サイトはこちら。

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