カイロス 徹底攻略。 カロス図鑑 (XY)

カイロス

カイロス 徹底攻略

カイロス くわがたポケモン ぜんこくNo. 127 アローラNo. USUM 211 アローラNo. SM 175 高さ 1. 5m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Pinsir タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• 北 主な入手方法 SM• 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 投げつけた道具はなくなる。 通常攻撃。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 5倍にする。 後攻になった場合や、相手の技が変化技やZワザの場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 USUM New! 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『すばやさ』ランクを2段階下げる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。

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カイロス/対戦

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カイロスの歴史 第一世代 高いを活かす手段が程度しかなく、覚える攻撃技はとタイプだけで肝心の技は一切覚えなかった(それどころか当時は威力が貧弱なのしか無い)ので、当時の仕様によるを覚えていないとで完全に詰むという、環境を意識すれば致命的な欠点を持っていた。 防御の種族値こそ100と高いがHPは65、特殊は55と、ちきゅうなげでダメージを刻み続けられるような耐久をしているかと言えば全くそうではなかった。 弱点タイプが当時攻撃技としてメジャーでないものばかりであったとはいえ、不一致ですら抜群で急所に当たれば大抵一たまりもなかった。 でを覚えるのはこの世代には3匹しかおらず、その中で最も攻撃が高いという個性があった。 育成面ではある意味恵まれていたが、そのつるぎのまいの習得が54と高く、155ルールの下において仮にの処理がほぼ全く無理なカイロスを投入するとして、レベルコストをそれだけ割く価値があるかどうかは極めて疑問であった。 実戦向きですらなかったが、それでも能力値の高いレアポケモンという立ち位置からカジュアル対戦では多少なれど出番があった。 第二世代 第一世代でメインウエポンだったはの仕様変更で価値が低下。 代わりのメインウェポンとして()を入手、更にも覚えるようになったため、ゴーストタイプで完全に詰むことは無くなった。 しかしの強化やの登場などで実戦投入が厳しいのは相変わらずであり、の仕様変更からせいぜいこれで奇襲するしかなかったが、一撃必殺技要因としてはがいたためその点でも立場が無く、弱くはなっていないが第一世代と大して変わらなかった。 2019年ごろのVC版第一世代オフ会環境では、単タイプで唯一を覚え、さらにやと異なりを持たないことから利用価値が見いだされ、真剣勝負への投入が確認された。 、、()、という構成にすると、等倍範囲を確保しつつ技の通りが悪いポケモンへのワンチャンスを生み出す余地を持たせることができる。 第三世代 とを覚えたことによって攻撃性能はある程度手に入れたが、FRLGでが新たにつるぎのまいやいわなだれを覚えてしまい、さらにが特性を手に入れたための価値も急落。 やはり真剣勝負でカイロスを使用する明確な意義は見出し難かった。 一方、入りのカイロスはこの世代でしか直接手に入れることはできない個体であり、希少度が高い。 第四世代 特性としてを、技として、、を獲得し、アイデンティティと破壊力を両立して突破性能が格段に向上。 それでも同じく強化を受けたヘラクロスやには敵わず、相変わらずマイナーな立ち位置であった。 第五世代 によってかたやぶりとハサミギロチンのコンボを行えるアイデンティティが失われ、ストライクと違っての恩恵を受けないなどの冷遇を受けた。 第六世代 後述するメガシンカによっての環境ポケモンに太刀打ちできる性能を身に着ける。 によっておんがえしを高火力で叩きだすことができるため、ORASでが登場するまではそこそこ環境でも使われていた。 登場した後もなどの先制技があったため差別化は可能であった。 単体性能も高くなったが、ラグラージという相性補完に優れた組み合わせも有名になった。 また、を積まれたらメガカイロスの手にも負えないに対しても素の素早さでは勝っている上に、物理アタッカー振りで耐久無振りの個体が相手ならで確定2発かで確定1発である。 PGLレーティングバトル統計データによると、よく使われる技構成は、、、、性格の主流はであったことがうかがえる。 因みにとの同時遺伝がこの世代から可能になっているが、メガカイロスならフェイントで十分な火力が出る上にそちらの方がが高いので、この組み合わせの戦略的な意味は薄い。 第七世代 などの先制技無効により、一気に弱体化した。 それでもメガシンカによる高い攻撃性能とラグラージとの相性補完の良さから、レート戦使用率30位以内ランクインとまでは行かないものの、そこそこ強いフィニッシャーとして対戦でも使われ続けている。 といっても、メガシンカ抜きでは力不足である感が否めず、2017年9月に行われたメガシンカ可能なポケモンのみによる限定戦『メガランブル』でも、他にメガシンカさせたいポケモンが多いという理由もあってか、43体が使用可能であった中でいずれのカテゴリでも使用率ベスト30入りを逃している。 この世代では元よりのスカイスキンとのシナジーもあって優先度は低いがフェイントより火力の高いでんこうせっかが第六世代よりも相対的に見て採用率を伸ばした。 他方でやに流されるということからインファイトの採用率は大きく低下。 因みにUSUMリーグで使用率5位以内常連のリザードンとは相性が一見悪いが、交代合戦の中でメガリザードンYとメガカイロスが同時にでかち合った場合、チャンスがある。 例として、メガカイロスの込みのは、防御に努力値を4振って耐久に性格補正無しのメガリザードンYに対して、のダメージ2回(交代したターンと動くターンに1回ずつ)込みで確定1発となり、悪くしても1:1交換に持ち込める計算になる。 過去にUSUMリーグで使用率ベスト30に入選したポケモンを禁止する、いわゆる「上位禁止縛り」のシングルバトルとして行われたUSUMリーグシーズン16スペシャルレートでは使用率5位を記録。 要するに同じ持ちののリペアであった。 このスペシャルレートではで起点を作り、かカイロスで全抜きを狙い、3体の相性補完を活かした「ラグカイロスジャラ」が主流パーティとなった。 この世代以降、はこおりタイプに無効になってしまったが、ひこうタイプに変化したハサミギロチンは無効にされる事は無いので、現時点では唯一無効タイプ無しの一撃必殺技を使える。 第八世代 ダウンロードコンテンツ『』で解禁。 を没収されて大幅弱体化。 のエースならわざわざ単タイプのカイロスを使わなくともで十分である。 ただ、単タイプでとの両方を撒けるポケモン自体がカイロスしかおらず、にも比較的強い上に、でを無視してがんせきふうじの素早さ低下を通したり貫通でステルスロックを通せるため、起点型としては差別化自体は可能。 かたやぶり起点型として同じことができるにはないもある。 メガシンカなしで使えそうな技としてはが没収された。 メガシンカありきであったが、、に至ってはデータ自体が削除されている。 一般的な育成論 高水準なを持つため物理アタッカー一択となるが、技の関係上やといった実質的な上位互換が他に多く存在しているため、マイナーなポケモンだった。 のXYにおいてメガシンカを獲得し、大きく性能が改善されたため、ようやく使う意義ができたといえる。 このことから、カイロスを運用するうえではメガシンカをしない選択肢はない。 メガカイロスになると、新たにタイプが追加される。 耐性としてはいわタイプが4倍弱点になり2倍弱点も増えるものの、特性はメガカイロスとメガボーマンダだけが持つタイプの技がひこうタイプになり、タイプ補正も合わせて実質1. 95倍の威力になるになる。 技候補はスカイスキンの恩恵を受けられるノーマル技が主力となる。 は入手容易で技としても安定しており、同条件のメガのおんがえしよりもわずかに強い。 ほかには先制技を諦めて第三世代からの輸送が必要になるが、行動制限ができるがすてみタックルと同威力で使えるが扱える。 サブウェポンとしてはや・など。 特にインファイトやじしんはひこうタイプと合わせて攻撃範囲が広くなる。 シングルバトルではやで積む戦術がある。 むし技のシザークロスは範囲も狭く、ひこう技と範囲が被るため、外す場合がほとんどである。 メガシンカ前の特性はが推奨される。 物理アタッカーであることからには必然的に弱くなるため、メガシンカのタイミングまでならそれらを無効化できるかいりきバサミがもっとも有用になりうる。 ほかの特性の場合、メガシンカしない場合の行動にのみ活用できる特性のため、場合のよっては役に立つことはあるにせよ選ばないのが一般的。 ただし、などを相手にする目的でを選択するという余地はある。 メガシンカ後の素早さの値は105とガブリアスよりも速くなる値であるため、はようきにして最速で育成するのが基本となる。 ただしメガシンカ前の状態で実際にガブリアスと対峙した際は気を付けたい。 第六世代ではメガシンカした直後のターンはメガシンカ前の素早さで行動するため、ガブリアスから岩技を受けると致命的であった。 第七世代でメガシンカしたターンにメガシンカ後の素早さが参照されるようになったことからこの点は改善された。 すてみタックルやおんがえしで火力が足りないと感じる場合は、とのコンボも一考の余地がある。 メガカイロスの素早さの種族値105は、素早さの種族値110以上のポケモンにを持たせることがざらな第七世代環境では安定して先手でみがわりを連打できるような数値とは言い切れないが、最もポピュラーな、・252振り、4振りとしても、素早さの実数値がレベル50の場合141と特別な調整をしなくとも「みがじた」構築が成立する。 の影響で先制攻撃技の使用率が低下しているため、によってコンボを破綻させられる心配も第七世代では比較的薄い。

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カイロス 徹底攻略

コナミヤは獲得も容易でゲーム序盤からパーティをグイグイ引っ張ってくれる頼もしさがあり、育てやすさもピカイチで、覚醒も容易。 上級者にも愛用されているキャラですので、是が非でもコナミヤは育てておくべきモンスターですね。 ステータスやスキル、おすすめルーンとパーティ構成などをご紹介していますので、これらを把握しておいて、どう使うかの戦略を立てる参考にしてみてください。 ガルーダ(水)スキル詳細 リーダースキル なし 猛襲 猛烈な速度で敵を攻撃し、24%の確率で気絶させる リモーション(スキル回復まで4ターン) 味方のターゲットの攻撃ゲージをいっぱいにし、1ターンの間、攻撃力を強化させる。 平穏(スキル回復まで5ターン) 味方にかかった全ての弱化効果を解除し、体力を15%ずつ回復させる スポンサー リンク ガルーダ(水)星2 星3時Maxステータス早見表 ガルーダ(水) 星2 星3 Max Lv. 2:スキル再使用時間-1ターン LV. 3:スキル再使用時間-1ターン LV. 4:- LV. 5:- LV. 5:スキル再使用時間-1ターン LV. 6:- LV. 6:スキル再使用時間-1ターン LV. 7:- LV. 7:- LV. 8:- LV. 8:- LV. 9:- LV. サブオプションでは体力、防御力をメインに上げていくと後半までかなり使えるようになります。 忍耐 オススメパーティ構成 コナミヤの真骨頂は、スキルマでの大きな回復力とリモーションを活用してパーティの回転率を上げることにあります。 基本的にパーティ構成を選ばないのがコナミヤなので、逆に高回転で回したいキャラと組ませるのがおすすめ。 ここでは、5人構成パーティおすすめをご紹介します。 ガルーダ(水)おすすめパーティ構成• 風ウォーベア(ラマゴス)• 火イヌガミ(ラオーク)• 風ピクシー(シェノン)• 全体攻撃こそないものの、攻撃力に魅力のあるモンスターの回転率を上げることで、かなりバトルの勝率は上げることができます。 特にラオークなどのイヌガミ系は自分の攻撃で敵を倒すと追加ターンを得ることができるので、上手くリモーションを使えばかなりの高回転で回すことが可能になります。 上記のキャラが手持ちにいない場合、同じスキルを持つ他のモンスターで代用しましょう。 ガルーダ(水)考察・感想 星2モンスターとは思えないポテンシャルを秘めているのがコナミヤ。 平穏スキルの体力回復力は初期だと15%なので重宝しますが、まだ物足りないところです。 ただし、平穏をスキルマさせると回復量は一気に増加し、敵に回すと真っ先に倒したくなるほどいやなスキルとなります=味方だとこれほど回復で頼もしいヤツはいないです。 またカイロスダンジョンの攻略のカギはコナミヤであることが多いので、獲得したら真っ先に育て、同種のガルーダ(特に火と風)はスキルマ用素材としてバンバン使いましょう。 ガルーダ 水 入手方法• 未知の召喚書• 水曜秘密ダンジョン• 秘密ダンジョン.

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