ノベルアップ 貢献ポイント。 ノベルアップ+を使って思ったこと|秀文の活動報告

ノベルアップ+の応援ポイントや貢献ポイントを使って小説の収益化はできる?

ノベルアップ 貢献ポイント

スポンサーリンク ノベルアップ+の応援ポイントで収益化はできない ノベルアップ+で投稿をすると多くの人が貰えるのが「応援ポイント」です。 投げ銭システムで小説から収益化できる人には、 応援ポイントを換金できるのか気になりますよね。 しかし、 応援ポイントは収益化をする事ができません! 応援ポイントは他の小説投稿サイトでのスター等に近い使い方になります。 小説のページ単位でどの程度良かったのかを応援ポイントのポイント量でも伝える役割があります。 毎日ログインをすると応援ポイントを1000ポイント貰えます。 無料で手に入るポイントで換金できてしまうと、運営からすれば困ってしまいますよね。 運営側の気持ちを考えれば、応援ポイントで換金ができないのは当然の流れですね。 読者からすると応援ポイントが多いと面白い作品を読みたい人には応援ポイントが多いはずという心理になります。 その為に、 応援ポイントが多い作品に投げ銭をする人も集まりやすいと考えられます。 ノベルアップ+の応援ポイント単体では収益化になりません。 しかし、応援ポイントは多くの人に見られるための要素になります。 応援ポイントは 間接的には収益化に繋がるので、直接的に収益にならなくても大切にしましょう。 スポンサーリンク ノベルアップ+で投げ銭の収益化は貢献ポイントのみ! ノベルアップ+のもう一つのポイントである「貢献ポイント」の収益化を見ていきます。 投げ銭で閲覧者から直接お金を貰うには貢献ポイントの換金しかありません。 「応援ポイント」と異なり「貢献ポイント」は利用者が無料で貰えません。 有料購入で入手できるポイントなので換金しても運営は赤字になりません。 赤字の仕組みだとサービス自体が停止してしまいますからね……。 僕は貢献ポイントを貰った事がありません。 収益化を考える人はお小遣の額でも嬉しいですよね。 できれば 無料公開している作品で生活費を稼ぎたいと考えている人も少なくないと思います。 ノベルアップ+での収益を見ていきましょう。 ノベルアップ+の収益化は貢献ポイント!収入はどれくらいになるのか ノベルアップ+で頑張ってどれくらい収益を得られるのかの目安を見ていきます。 現在のノベルアップ+の 貢献ポイントを10万ポイント以上貰っている作品は4点です。 TOPは「124,360」ポイントになります。 換金レートを60%と考えると、約7万円になると考えられます。 持ち家で生活費を切り詰めればギリギリ生活できるかもしれないといったほどです。 但し、貢献ポイントの数は累計になるので生活をするには厳しいと考えられます。 お小遣い的な金額としては十分貰えていますが、TOPの方々でこのくらいなのか思ってしまいます……。 現状だと小説で生活をするには出版を考えていかないといけません。 投げ銭自体は行われているので、仕組みとしては機能しています。 投げ銭を行う人が増えていく事を期待するしかありません。 また、ノベルアップ+としては今年に広告の設置をしています。 (ノベラちゃん的には広告はあまり置きたくなかったと言っています) 広告の設置によってサービスに使えるお金が増え 多くの読者が入ってくることを期待しましょう! 人が増えて投げ銭が根付いてくれば、 書籍化しなくても生活費を賄える日が来るかもしれません。 現状だと作品で生活費をカバーするのは難しいです。 ノベルアップ+とカクヨムの収益の仕組みの差はある? ノベルアップ+では投げ銭システムを採用していますが、 カクヨムでは広告で収益が投稿者に上がる仕組みを採用しています。 収益方法の違いは次の表のようになります。 可能なら複数投稿すべきです。 僕のように殆ど見られていないような作品の投稿者の場合にはどちらの収益方式が良いのかを考えましょう。 力を入れてアピールをすべきなのは PVで収益化できるカクヨムのような小説投稿サイトになります。 読まれていないのならば、投げ銭をしてくれるような人の目にも止まる可能性が低いからです。 その為に、 まず力を入れていくのはPVで確実に収益を貰えていく収益化を取るのがオススメです。 ノベルアップ+での 収益化は「貢献ポイント」でしかできません。 「応援ポイント」は他の小説投稿サイトの評価のような扱いで、直接収益にはなりません。 応援ポイントが多いと読まれやすくなるので間接的に貢献ポイント獲得に寄与します。 「貢献ポイント」獲得のTOPの作品をチェックすると「124,360」ポイントなので 生活費を取得するには厳しいです。 ノベルアップ+の定着とこれから投げ銭をする人が増えてくることを期待しましょう。 ノベルアップ+とカクヨムの収益方法の違いは「投げ銭」か「PV」です。 僕のようにまだまだ多くの人に読まれる作品を書けていない方には、カクヨムのように PVで投稿者の収益方法を取っている小説投稿サイトがオススメです。 せっかく書いたのですから少しでも収益化をしたいですよね。

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小説投稿サイト「ノベルアップ+」がオープンします

ノベルアップ 貢献ポイント

スポンサーリンク ノベルアップ+の応援ポイントで収益化はできない ノベルアップ+で投稿をすると多くの人が貰えるのが「応援ポイント」です。 投げ銭システムで小説から収益化できる人には、 応援ポイントを換金できるのか気になりますよね。 しかし、 応援ポイントは収益化をする事ができません! 応援ポイントは他の小説投稿サイトでのスター等に近い使い方になります。 小説のページ単位でどの程度良かったのかを応援ポイントのポイント量でも伝える役割があります。 毎日ログインをすると応援ポイントを1000ポイント貰えます。 無料で手に入るポイントで換金できてしまうと、運営からすれば困ってしまいますよね。 運営側の気持ちを考えれば、応援ポイントで換金ができないのは当然の流れですね。 読者からすると応援ポイントが多いと面白い作品を読みたい人には応援ポイントが多いはずという心理になります。 その為に、 応援ポイントが多い作品に投げ銭をする人も集まりやすいと考えられます。 ノベルアップ+の応援ポイント単体では収益化になりません。 しかし、応援ポイントは多くの人に見られるための要素になります。 応援ポイントは 間接的には収益化に繋がるので、直接的に収益にならなくても大切にしましょう。 スポンサーリンク ノベルアップ+で投げ銭の収益化は貢献ポイントのみ! ノベルアップ+のもう一つのポイントである「貢献ポイント」の収益化を見ていきます。 投げ銭で閲覧者から直接お金を貰うには貢献ポイントの換金しかありません。 「応援ポイント」と異なり「貢献ポイント」は利用者が無料で貰えません。 有料購入で入手できるポイントなので換金しても運営は赤字になりません。 赤字の仕組みだとサービス自体が停止してしまいますからね……。 僕は貢献ポイントを貰った事がありません。 収益化を考える人はお小遣の額でも嬉しいですよね。 できれば 無料公開している作品で生活費を稼ぎたいと考えている人も少なくないと思います。 ノベルアップ+での収益を見ていきましょう。 ノベルアップ+の収益化は貢献ポイント!収入はどれくらいになるのか ノベルアップ+で頑張ってどれくらい収益を得られるのかの目安を見ていきます。 現在のノベルアップ+の 貢献ポイントを10万ポイント以上貰っている作品は4点です。 TOPは「124,360」ポイントになります。 換金レートを60%と考えると、約7万円になると考えられます。 持ち家で生活費を切り詰めればギリギリ生活できるかもしれないといったほどです。 但し、貢献ポイントの数は累計になるので生活をするには厳しいと考えられます。 お小遣い的な金額としては十分貰えていますが、TOPの方々でこのくらいなのか思ってしまいます……。 現状だと小説で生活をするには出版を考えていかないといけません。 投げ銭自体は行われているので、仕組みとしては機能しています。 投げ銭を行う人が増えていく事を期待するしかありません。 また、ノベルアップ+としては今年に広告の設置をしています。 (ノベラちゃん的には広告はあまり置きたくなかったと言っています) 広告の設置によってサービスに使えるお金が増え 多くの読者が入ってくることを期待しましょう! 人が増えて投げ銭が根付いてくれば、 書籍化しなくても生活費を賄える日が来るかもしれません。 現状だと作品で生活費をカバーするのは難しいです。 ノベルアップ+とカクヨムの収益の仕組みの差はある? ノベルアップ+では投げ銭システムを採用していますが、 カクヨムでは広告で収益が投稿者に上がる仕組みを採用しています。 収益方法の違いは次の表のようになります。 可能なら複数投稿すべきです。 僕のように殆ど見られていないような作品の投稿者の場合にはどちらの収益方式が良いのかを考えましょう。 力を入れてアピールをすべきなのは PVで収益化できるカクヨムのような小説投稿サイトになります。 読まれていないのならば、投げ銭をしてくれるような人の目にも止まる可能性が低いからです。 その為に、 まず力を入れていくのはPVで確実に収益を貰えていく収益化を取るのがオススメです。 ノベルアップ+での 収益化は「貢献ポイント」でしかできません。 「応援ポイント」は他の小説投稿サイトの評価のような扱いで、直接収益にはなりません。 応援ポイントが多いと読まれやすくなるので間接的に貢献ポイント獲得に寄与します。 「貢献ポイント」獲得のTOPの作品をチェックすると「124,360」ポイントなので 生活費を取得するには厳しいです。 ノベルアップ+の定着とこれから投げ銭をする人が増えてくることを期待しましょう。 ノベルアップ+とカクヨムの収益方法の違いは「投げ銭」か「PV」です。 僕のようにまだまだ多くの人に読まれる作品を書けていない方には、カクヨムのように PVで投稿者の収益方法を取っている小説投稿サイトがオススメです。 せっかく書いたのですから少しでも収益化をしたいですよね。

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ノベルアップ 貢献ポイント

今日は新小説投稿サイト「ノベルアップ+」のご紹介をしたいと思います。 ノベルアップ+は、2019年7月中旬にオープン予定の新小説投稿サイトになります。 誰でも自由に小説を投稿したり、読んだりできる小説投稿サイトです。 どんな事ができる小説投稿なのか簡単にその特徴をまとめておきます。 特徴その1、作品の応援機能がある 読者さんがコメントやスタンプを使って作品を応援する機能があるようで、それによってランキングを上げる事が出来ます。 たくさん応援されると、 作家は貢献ポイントを獲得できて現金等に交換できます。 投稿された作品を読んだり応援する事で経験値がたまるようで、会員登録すれば誰でも使える機能のようなので、自分のIDにより愛着が持てるようになるのではないかと思います! 事前登録特典として、「えんどろ~!」とのコラボキャンペーンを行っており、プレオープン時にユーシャ達4人のキャラクターのアバターやスタンプがもらえます。 また応援ポイント1000ptがプレゼントされます。 特徴その3、小説コンテストの大賞は書籍化確定! ノベルアップ+では、様々な小説コンテストを開催予定のようで、 大賞は書籍化確定! サイトの傾向がまだよく分かりませんが、「えんどろ~」とコラボしているのを見る限りファンタジー寄りかな~というのが私の見解です。 またオープンしてから、その辺は調べて記事にしていこうと思います。 ノベルアップ+の看板女神・ノベラですっ! 投稿募集とともにスタートのキャンペーンがこちら!

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