僕ヤバ 市川。 【僕ヤバ46話】考察感想とネタバレ|全世界に見せる顔は市川にだけ見せる顔

『僕の心のヤバイやつ』Twitter版(ツイヤバ)感想 本編を超える甘酸っぱさ!?

僕ヤバ 市川

【更新】思春期ラ「僕の心のヤバイやつ」最新話が更新されました。 壊れたよね、情緒が。 ・渋谷編が二人で会っているという「近く」の話であったのに対して今回は電話という「遠く」での話という……離れていても近くにいても、距離があっても二人のコミュニケーションが展開されるの、もう無敵でしょ……近くと遠くという距離があっても通底しているものが同じなの、構成が良すぎる。 ・Karte. 43の仲直り時には君 というか君オクを通じた市川の「山田は自分のことを好きではないか?」と言う感情 に 黙れ……消えろ…… と言っていたのにイマジナリー京太郎として現れるという……! 渋谷編を経てより「向き合おう」という市川の心境の変化〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!ギャウギャウギャウ! ・市川の部屋の賞状とかトロフィーなんだろうね。 市川姉のものが置かれているとかもあるんじゃないかとも思ってたり。 市川のキャラからそんなに読者が持つイメージとしてつながらないものだから何かの布石かな?とも思う。 市川の部屋の賞状、読書感想文とかの賞状だったらどうしようとか思って凄い感情になっている。 市川が読む本、殺人系とかなのにやたら教育的な内容の本を選んで「それらしい良い子の」読書感想文を書いて賞状渡されてたら……とか考えるとこう、市川の封じ込められた自我を勝手に想像してしまって……— えのき enonoki003 ・こうだったら……どうしよう、どうしよう本当に。 市川が内へ内へと押し込めていた自我を山田が「発見した」みたいな文脈だとこう、狂う……考えすぎな気もするが…… でも考えるの楽しいじゃん! ・市川が「山田との可能性」を考えるの、本当に真摯な作風であり、真摯な市川だなと……自分の内なる感情と向き合うのがどれだけ難しいか……というのを大人になってから痛感しています……市川は私よりも遥かに遠い地平にいる…… ・山田からの好意について2巻などではひたすら目を背けていたのに対して「山田は僕に好意を持っているらしい」というのは信じられるようになってきたのに対して「普段から山田は友達に対して距離が近い」という市川目線での目を背けていない理屈が出てくるの話作りが上手い……市川が自分自身の「山田に向き合わない心」を克服したうえで、山田を知るからこそ 市川から見て 「山田は友達と距離が近い」というのがハードルになるの、納得感がある。 ・でも山田、飛び抜けて小林にスキンシップ多いだけで案外他のメンバーはそうでもない気がする。 ・市川の心配に対して「そうかも……」って同調しちゃうイマジナリー京太郎、実に市川。 市川の思い描く「最強の自分」ではなくてポジティブに捉えたい意識の表れなのがどこまでも市川で良すぎる。 ・腕立ての下りが可愛すぎるんだよな市川。 「山田ッ」じゃないんだよ「山田ッ」じゃ。 市川ッ!!!!!! ・というかここで「男らしく」と鍛えてみようと市川が考えている一方で山田は君オクの君をなぞる行動をリモートでしているのが凄く面白い。 市川が「男らしくした方がいいのかな」と考える中で山田はそんなのをぶち抜いて行動しているズレですよ……ズレた世界も愛しく思うよ…… ・「……そっか」「そうだよね……」 山田〜〜〜〜〜〜〜〜山田山田山田〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!! ・秋田行ったら連絡が取れなくなると思って通話を強行という……市川は「秋田でもあるから大丈夫」と思ってる。 二人の距離についての感覚のズレ〜〜〜〜〜〜〜気付け市川〜〜〜〜〜〜気づいて…… ・このまま年越しまで市川から連絡が来ないかもと思って連絡をする山田、本当にすごいちゃんと動いている……そりゃ「まだ今年は終わらない」ということを前回分かれ際に伝えたのに連絡来なかったら焦るかも……焦る……絶対焦る…… ・「電話……難しいなぁ……」山田のモーグでもありそうなところがネームのうまさ〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ・リモートドリンク。 犯罪だよ。 (犯罪ではない) ・Ciel 山田が載ってるファッション紙 買ってる市川〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜前買った奴結局捨ててないのかと思ったら表紙違うから新たに買っていることが判明した市川〜〜〜〜〜〜〜!!!!! ・いや、正直これすごい、こう、いやらしさを感じてしまった。 市川に取ってファッションってそこまで馴染みのない物だと思うんですよね。 少なくとも積極的に世間のファッション情報を接種するわけじゃないと思うんですよ。 その中で貴重なファッションの情報は山田の載っているCielからになる。 もちろんっぽいから直接転用は出来ないと思うんですけど、市川は山田の載っているファッション紙を追うわけじゃないですか。 そういう積み重ねってセンスとして培われていくと思うんですよね。 水面下で市川のこれからのファッション性が山田によって作られていくんですよ。 侵略だよ侵略!無意識の侵略が行われている!!!!!!!!!! ・というか山田がえっちな本かと想定したのが驚きだよ…… いや、なんていうか「市川には性欲は無い」ぐらいの無垢な視点ではなく「市川も性欲を持ちうる」と認識しているというのこう、こう……ニュアンスが難しい……— えのき enonoki003 いや、正直山田は市川が性欲を持っていることを見ていないというか認識していないんじゃぐらいに思っていたのでちょっと衝撃がある・・・・・・・— えのき enonoki003 こう、「だから山田は市川の性欲をあおってるんだ!」とは全然思わないんだけど市川にそういう欲望があるという認識が山田にあるってのが、なんていうか山田の感情のステージが高くて……妙な偶像化してるわけでなくてしようとしている山田の意思が、こう……— えのき enonoki003 ・前回の渋谷で市川が「嫌なことは嫌という」といった自分の精神面のすり合わせを山田へして山田はそれを理解したわけだけど、性欲的な側面については別に山田が市川のそういう事情を知る余地はほとんどなかったわけじゃないですか。 市川は山田の世界では多分それまでいなかったタイプの異性 足立とかと違う で、そういうところにもまた惹かれていると思うのでなんというか、変な偶像化というか、極端な理想化があってもおかしくないかな〜とか思っていたので衝撃。 ・でもそれだけ人間を見れるの……山田もすごいよ……すごい…… ・月を見る市川と山田。 【更新】思春期ラ「僕の心のヤバイやつ」最新話が更新されました。 ラブ未満コメディってことをが指しているのはこれか!!!!!!!!!! ・そうして安眠のおまじない。 眠れないという市川に対してのおまじないであると同時に、今回のカラーイラストを見るに山田も眠れていないわけで。 「山田が市川へしたいこと」でありながら同時に「山田が市川にされたいこと」でもあるという…… ・ヴァーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!! ・おやすみを言えない市川。 「prey」〜を捕食する「pray」祈る、願う「play」遊び、遊戯— えのき enonoki003 三つの意味が重なれば必然です— えのき enonoki003 こちらも合わせてどうぞ…!サインも当たります。 グエー enonoki.

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僕ヤバ:市川の気持ち

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『僕の心のヤバイやつ』は本編はもちろん、桜井のりお先生がTwitterに投稿するエピソードもかなり破壊力が高いのです。 更新されるたびにどんどん拡散されて、読者を尊さで満たしてくれる。 時には本編を保管するような内容もあり、Twitter版のダブルパンチでどんどん僕ヤバ沼にはまっていくんですよね。 きっとタイムライン上で偶然見かけて、マンガクロスの連載版を読みに行った人も多いはず。 桜井のりお先生のから全部読める親切仕様。 ちなみに、には一部の話が収録された小冊子がついてくるとのこと!手元に置いておきたい人には朗報です。 本編と一緒でも、単発でも楽しめるTwitter版。 その中からお気に入りをピックアップしてご紹介します! 今日こそは言うぞ!! 山田からの挨拶をなかなか返せない市川。 家に帰ったあとも悶々としてる様が健気。 「今日こそは」と覚悟を決めるも、思ったよりも気合が入ってしまってごまかしちゃうのも可愛らしい。 すたこらとそのまま過ぎ去ろうとする市川を空き教室に引き込む山田!強引にも程がある。 「挨拶」だけなのに、なぜこんなにドキドキしちゃうのか。 2人っきりの教室で、ついに言えた「おはよう」の一言。 山田の笑顔がたまらなく好き。 そりゃようやく言ってくれたおはようは嬉しいに決まってますよね。 繰り返し伝え続けるのが微笑ましすぎる。 それを面と向かって伝えたほしいんだ市川。 コンプレックスを感じているようすの山田に「俺も広い」と伝えてあげる優しさよ。 手持ちのヘアピンでお揃いにする山田には驚かされたよ。 もう付き合ってるって公言してるようなものでは!? 「あの2人、もしかして…」と噂されちゃうやつじゃん。 再びやってきたバレンタインデー回。 市川にもらった分と「どんなチョコなら本命だと思う?」と探りを入れる山田。 「実際に言葉にして言われないとわかんない」と聞いてから、伝えようとしてませんか!?市川は探りを入れられているのにも気づいていないようだし… 最終的に山田が繰り出した変化球が心にクリティカルヒット。 破壊力が高すぎる。 市川はきっと気づかないままなんだろうなあ。 真実を知っているのは山田と読者のみなのだ。 初めての買い食い。 初めてのシェア。 初めての間接キス。 何気ない日常の幸せを感じさせてくれる。 自分のを強引に押し付けるのはさすが山田といったところ。 このあとのバレンタイン回にも通ずるものがありますね。 違うものを頼んだからこそ生まれたシェア、素敵やん。 「狂死狼」のサインは間違いなく黒歴史になるやつ。 サインの練習と言いつつ、自分の名前を呼ばせようとする山田は策士。 意図に気づいてか、照れからか素直に呼ばない市川。 好きな相手の名前を呼ぶのは緊張するよね。 分かる。 最終的には山田が自爆するオチがめっちゃ好き。 もう結婚しちゃえよ君ら。 密着からの頭なでなでは思春期男子には刺激が強すぎる。 思わずかがんでしまうのも無理はない。 市川の市川が元気になってしまう。 「私もして」と身長を測ってもらうふりして、なでてほしいのがミエミエ。 だがしかし、市川は言葉の通りに受け取ってしまうんだなあ。 女心、というか山田の心を理解する日はまだまだ先のようです。 銃で打たれなかったらそのまま本当に噛んだまである。 リアルに山田を殺した瞬間を想像してしまい、自害する市川。 好きな人を手にかけてしまったら… 山田がいない世界なんて生きている意味はないのかもしれない。 自責の念で精神をやられそう。 育ち盛りゆえに、すくすく身長が伸びていくでしょう。 ためらいなく市川のジャージに手を突っ込む山田、積極的にも程がある。 誰にも知られず手を握りたいがためでは…!? 思わせぶりでごみを押し付けるのが山田らしい。 市川が前かがみになっちゃうのも仕方ない。 インパクトが大きすぎる。 手が触れるのに照れていた市川が一転、攻勢に。 別な行為を想起してしまうのは読者の性ゆえ。 一般的に女子の好きな髪型を聞いたつもりの山田と「山田に似合う髪型は?」と考えてしまった市川のすれ違い。 何気ない会話だけども、熟考する市川は真摯よね。 最後のコマで山田も照れてるのが微笑ましすぎて大好きです。 何気ない会話からタイミングを図っているような気もする。 「夏の入道雲」に「綿あめみたいだから?」と即レスできるのは、山田をよく理解しているのが分かってたまらない。 細かい会話から垣間見える2人の親密さ。 山田の傷を見て迷わず引き止めるのは、彼女が心配だから。 勘違いだったとはいえ、気が気でなかったことでしょう。 ようやく言いたい言葉を伝えられて良かったねとしみじみ思うのです。 でも、自分のカバンを持ってきてもらうと迷惑では…と考えて自分で取りに行こうとしたように見える。 カバンじゃなくてご飯を持ってくるあたり、山田らしさが溢れてる。 早退のはずが、2人仲良く保健室で食事。 ごちそうさまです。 先生の表情がすべてを物語ってますよね。 なんという微笑ましさよ。 尊さで胸がいっぱいになっちゃう。 どれも甘酸っぱくてグッとくるお話ばかり。 これからもきっとたくさんのシチュエーションを描いてくれるでしょう。 連載とともにTwitter版で心を満たしてくれる桜井のりお先生に感謝!.

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#僕ヤバ:Karte32考察(限界)|藤野良人(くらもりさん)|note

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【更新】思春期ラ「僕の心のヤバイやつ」最新話が更新されました。 壊れたよね、情緒が。 ・渋谷編が二人で会っているという「近く」の話であったのに対して今回は電話という「遠く」での話という……離れていても近くにいても、距離があっても二人のコミュニケーションが展開されるの、もう無敵でしょ……近くと遠くという距離があっても通底しているものが同じなの、構成が良すぎる。 ・Karte. 43の仲直り時には君 というか君オクを通じた市川の「山田は自分のことを好きではないか?」と言う感情 に 黙れ……消えろ…… と言っていたのにイマジナリー京太郎として現れるという……! 渋谷編を経てより「向き合おう」という市川の心境の変化〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!ギャウギャウギャウ! ・市川の部屋の賞状とかトロフィーなんだろうね。 市川姉のものが置かれているとかもあるんじゃないかとも思ってたり。 市川のキャラからそんなに読者が持つイメージとしてつながらないものだから何かの布石かな?とも思う。 市川の部屋の賞状、読書感想文とかの賞状だったらどうしようとか思って凄い感情になっている。 市川が読む本、殺人系とかなのにやたら教育的な内容の本を選んで「それらしい良い子の」読書感想文を書いて賞状渡されてたら……とか考えるとこう、市川の封じ込められた自我を勝手に想像してしまって……— えのき enonoki003 ・こうだったら……どうしよう、どうしよう本当に。 市川が内へ内へと押し込めていた自我を山田が「発見した」みたいな文脈だとこう、狂う……考えすぎな気もするが…… でも考えるの楽しいじゃん! ・市川が「山田との可能性」を考えるの、本当に真摯な作風であり、真摯な市川だなと……自分の内なる感情と向き合うのがどれだけ難しいか……というのを大人になってから痛感しています……市川は私よりも遥かに遠い地平にいる…… ・山田からの好意について2巻などではひたすら目を背けていたのに対して「山田は僕に好意を持っているらしい」というのは信じられるようになってきたのに対して「普段から山田は友達に対して距離が近い」という市川目線での目を背けていない理屈が出てくるの話作りが上手い……市川が自分自身の「山田に向き合わない心」を克服したうえで、山田を知るからこそ 市川から見て 「山田は友達と距離が近い」というのがハードルになるの、納得感がある。 ・でも山田、飛び抜けて小林にスキンシップ多いだけで案外他のメンバーはそうでもない気がする。 ・市川の心配に対して「そうかも……」って同調しちゃうイマジナリー京太郎、実に市川。 市川の思い描く「最強の自分」ではなくてポジティブに捉えたい意識の表れなのがどこまでも市川で良すぎる。 ・腕立ての下りが可愛すぎるんだよな市川。 「山田ッ」じゃないんだよ「山田ッ」じゃ。 市川ッ!!!!!! ・というかここで「男らしく」と鍛えてみようと市川が考えている一方で山田は君オクの君をなぞる行動をリモートでしているのが凄く面白い。 市川が「男らしくした方がいいのかな」と考える中で山田はそんなのをぶち抜いて行動しているズレですよ……ズレた世界も愛しく思うよ…… ・「……そっか」「そうだよね……」 山田〜〜〜〜〜〜〜〜山田山田山田〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!! ・秋田行ったら連絡が取れなくなると思って通話を強行という……市川は「秋田でもあるから大丈夫」と思ってる。 二人の距離についての感覚のズレ〜〜〜〜〜〜〜気付け市川〜〜〜〜〜〜気づいて…… ・このまま年越しまで市川から連絡が来ないかもと思って連絡をする山田、本当にすごいちゃんと動いている……そりゃ「まだ今年は終わらない」ということを前回分かれ際に伝えたのに連絡来なかったら焦るかも……焦る……絶対焦る…… ・「電話……難しいなぁ……」山田のモーグでもありそうなところがネームのうまさ〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ・リモートドリンク。 犯罪だよ。 (犯罪ではない) ・Ciel 山田が載ってるファッション紙 買ってる市川〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜前買った奴結局捨ててないのかと思ったら表紙違うから新たに買っていることが判明した市川〜〜〜〜〜〜〜!!!!! ・いや、正直これすごい、こう、いやらしさを感じてしまった。 市川に取ってファッションってそこまで馴染みのない物だと思うんですよね。 少なくとも積極的に世間のファッション情報を接種するわけじゃないと思うんですよ。 その中で貴重なファッションの情報は山田の載っているCielからになる。 もちろんっぽいから直接転用は出来ないと思うんですけど、市川は山田の載っているファッション紙を追うわけじゃないですか。 そういう積み重ねってセンスとして培われていくと思うんですよね。 水面下で市川のこれからのファッション性が山田によって作られていくんですよ。 侵略だよ侵略!無意識の侵略が行われている!!!!!!!!!! ・というか山田がえっちな本かと想定したのが驚きだよ…… いや、なんていうか「市川には性欲は無い」ぐらいの無垢な視点ではなく「市川も性欲を持ちうる」と認識しているというのこう、こう……ニュアンスが難しい……— えのき enonoki003 いや、正直山田は市川が性欲を持っていることを見ていないというか認識していないんじゃぐらいに思っていたのでちょっと衝撃がある・・・・・・・— えのき enonoki003 こう、「だから山田は市川の性欲をあおってるんだ!」とは全然思わないんだけど市川にそういう欲望があるという認識が山田にあるってのが、なんていうか山田の感情のステージが高くて……妙な偶像化してるわけでなくてしようとしている山田の意思が、こう……— えのき enonoki003 ・前回の渋谷で市川が「嫌なことは嫌という」といった自分の精神面のすり合わせを山田へして山田はそれを理解したわけだけど、性欲的な側面については別に山田が市川のそういう事情を知る余地はほとんどなかったわけじゃないですか。 市川は山田の世界では多分それまでいなかったタイプの異性 足立とかと違う で、そういうところにもまた惹かれていると思うのでなんというか、変な偶像化というか、極端な理想化があってもおかしくないかな〜とか思っていたので衝撃。 ・でもそれだけ人間を見れるの……山田もすごいよ……すごい…… ・月を見る市川と山田。 【更新】思春期ラ「僕の心のヤバイやつ」最新話が更新されました。 ラブ未満コメディってことをが指しているのはこれか!!!!!!!!!! ・そうして安眠のおまじない。 眠れないという市川に対してのおまじないであると同時に、今回のカラーイラストを見るに山田も眠れていないわけで。 「山田が市川へしたいこと」でありながら同時に「山田が市川にされたいこと」でもあるという…… ・ヴァーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!! ・おやすみを言えない市川。 「prey」〜を捕食する「pray」祈る、願う「play」遊び、遊戯— えのき enonoki003 三つの意味が重なれば必然です— えのき enonoki003 こちらも合わせてどうぞ…!サインも当たります。 グエー enonoki.

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