ポケモン go 強 さ。 【ポケモンGO】クレセリアがハイパーリーグで増えすぎ!強さの理由とは一体?おすすめの対策ポケモンも紹介します

ポケモンGO攻略

ポケモン go 強 さ

ジムやレイドバトル、PVPにおいての攻略適正や汎用性の高さ、ランキング更新時の環境への対応力に重きを置いたランク付け一覧になっております。 ランキング上位のポケモンを対象として投票することができます。 その他を選んだ方、お手数ですがコメント欄にてあなたの最強ポケモンを教えていただけると幸いです。 投票中です... そのままお待ちください。 SSランクポケモンの簡易評価 ミュウツー 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 4178 S S SS おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 レガシー技無しのおすすめ 最強クラスの種族値と最大CP ミュウツーは現在実装されているポケモンの中でも、 最強クラスの種族値 攻撃・防御・HP と最大CPが特徴。 高い攻撃力と多彩なゲージ技、専用技を駆使して戦える最強ポケモンの一角です。 レガシー技を含めると 全8種類の強力な技を覚えます。 攻撃力が非常に高く、相手の弱点技を使用することで幅広く戦えます。 でゲージ技を2種類覚えさせたり、でレガシー技を覚えさせることも選択肢に上がるでしょう。 00 39. 47 3. 80 3. 3 70. 00 31. 82 2. 20 1. 5 80. 00 32. 00 2. 50 1. 8 108. 00 38. 57 2. 80 1. 00 33. 33 3. 00 2. 4 90. 00 27. 27 3. 30 1. 3 140. 00 40. 00 3. 50 3. 00 46. 96 2. 30 1. ディアルガ 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 4038 S S SS おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 はがね・ドラゴンタイプの優秀な耐性 ディアルガの特徴は「はがね」「ドラゴン」の複合タイプから生まれる 優秀な耐性。 弱点は2種、ダメージを抑えられる 耐性はなんと10種にもなります。 ドラゴンタイプ通しの殴り合いに強い 「ドラゴン」タイプ通しは お互いが弱点になり、大ダメージの殴り合いになる場面が多いのですが、ディアルガは 相手のドラゴン技を等倍で受けられ、 自分は弱点 1. 6倍 で殴ることができます。 相性・倍率 タイプ 弱点 2. 56倍 1. 6倍 耐性 0. 63倍 0. 39倍 0. 24倍 レックウザ 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 3835 A SS SS おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 ドラゴンタイプ最強クラスの攻撃力 レックウザは現在実装済みの ドラゴンタイプでは最強クラス、全ポケモンでも上位に食い込むほどの攻撃力が特徴です。 対ドラゴンレイドの最適解候補 ドラゴンタイプにはドラゴンタイプの技が弱点になり、高威力の技と持ち前の攻撃力でダメージを稼ぎやすいです。 対ドラゴンタイプのレイドバトルで悩んだ際は、DPS優先でレックウザを採用してもいいでしょう。 カイオーガ 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 4115 A SS SS おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 みずタイプ最強クラスの性能 カイオーガは みずタイプ最強クラスの種族値と最大CPになり、 全体でもトップクラスの最大CPで非常に強力なポケモンです。 高威力の技構成も相まって「みず」弱点の相手にはまず選出してもいいでしょう。 技調整で扱いやすくなった 以前はタイプ一致ゲージ技が「」のみでしたが、により「 なみのり」を習得。 2ゲージで扱いやすい技を覚えたことによりさらに強力なポケモンへ昇華しました。 グラードン 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 4115 S S SS おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 じめんタイプ最強クラスの性能 カイオーガと同じ種族値・最大CPで、 じめんタイプ最強クラスのポケモンです。 同じじめんタイプでは ガブリアスより攻撃力が高く、与ダメージではグラードンが勝ります。 強力なじめんタイプの技構成 ゲージ獲得量の高い「 マッドショット」と、超高火力の「 じしん」で大ダメージを与えられます。 1ゲージ技なので発動までが少し長く、レイドバトル等で ゲージ技の抱え落ちが発生してしまう点は注意しましょう。 Sランクポケモンの簡易評価 レシラム 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 4038 A S S おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 ほのおタイプ最強クラスの性能 レシラムは「ほのお」「ドラゴン」タイプで、特に ほのおタイプとして最強クラスの性能になります。 高い攻撃力と高威力の技構成で対くさ・はがね・こおり・むしタイプのレイドボスなどに有効です。 フェアリータイプが等倍 ドラゴンタイプが最も 苦手な「フェアリー」タイプですが、レシラムはほのおタイプを複合しているので被ダメージが 通常のドラゴンタイプより抑えられます。 ゼクロム 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 4038 A S S おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 でんきタイプ最強クラスの性能 ゼクロムは「でんき」「ドラゴン」タイプとして共に優秀ですが、 特にでんきタイプとして強力。 現在実装済みの でんきタイプでは頭一つ抜けた種族値で、DPSも高くでんき弱点のレイドボスには迷わず連れて行きましょう。 通常技はりゅうのいぶきでもOK おすすめ技としてでんきタイプで揃えていますが、通常技は 「」も高DPSで軽減されるタイプも少ないのでおすすめ。 もちろんドラゴンタイプとして「」のセットで運用も強力です。 ギラティナ オリジンフォルム 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 3683 A S S おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 ゴーストタイプでは珍しくバランス良く高い種族値 ゴーストタイプには 攻撃力か耐久力に特化したポケモンが多く存在しますが、ギラティナ オリジン は 攻撃・耐久力がバランス良く高く、強力なゴーストポケモンです。 全体で見ても上位に食い込む攻撃力と、優秀な技構成で対エスパー・ゴーストタイプに活躍します。 おすすめ技はシャドーボール ゲージ技はタイプ一致の「」より「」のほうが僅かに威力が勝ります。 あくタイプが有利な対エスパー・ゴーストタイプであればシャドーボーがおすすめです。 ガブリアス 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 3962 A S S おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 おすすめ技構成2 じめん・ドラゴン共に強力なポケモン ガブリアスは「じめん」「ドラゴン」タイプですが、非伝説ながら 2つのタイプでトップクラスの性能です。 特にじめんタイプが得意な 「でんき」タイプには三重耐性 被ダメ0. 24倍 なので、対でんきタイプではグラードンより優秀な場面もみられます。 伝説よりもレアな存在? 期間限定とはいえ、世界中でレイドボスとして出現する伝説ポケモンは比較的捕獲しやすいです。 ただしガブリアス 進化元のフカマル は 野生ではごく稀にか出現せず、10kmタマゴでの孵化率も低く、 非常にレアなポケモンです。 Aランクポケモンの簡易評価 マンムー 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 3328 B A A おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 こおりタイプで強力なポケモン マンムーは「じめん」「こおり」タイプですが、 主にこおりタイプとして活躍します。 伝説レイドバトルに多い「ドラゴン」タイプは、「ひこう」などの複合タイプにより「こおり」が二重弱点なので、活躍の機会は多いと思われます。 耐久力は低いので注意 攻撃面では優秀なマンムーですが、防御力が低く弱点が多いので 耐久面では不安な場面が多いです。 シャンデラ 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 3268 B A A おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 おすすめ技構成2 ゴースト・ほのお共に強力なポケモン ジャンデラは 「ゴースト」「ほのお」タイプ共にトップクラスの攻撃力のポケモンです。 ほのおではレシラムに続き、ゴーストではギラティナを超える攻撃力が魅力です。 耐久力は低いので注意 優秀な耐性で被ダメージを減少しやすいのですが、 HP・防御が低くすぐに倒される場面が多いです。 耐性がありシャンデラが弱点を突ける、むし・くさ・こおりタイプ相手に出してみましょう。 ルカリオ 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 2703 S B S おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 専用技「はどうだん」が破格の性能 で習得した「」が 高威力・2ゲージ・短い発生時間と、 かくとう技では破格の性能を誇ります。 既存のかくとう技「」よりDPSが勝り、対ノーマルタイプで強力なルカリオはジム戦で活躍するでしょう。 かくとう・はがね複合タイプが優秀 「かくとう」タイプのアタッカーとして強力ですが、「はがね」の複合タイプにより耐性が非常に優秀。 ただし HPや防御力は低いので耐久力の過信はしないように注意しましょう。 ローブシン 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 3337 A A A おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 かくとうタイプとして強力なポケモン ローブシンは かくとうタイプとして優秀なポケモンです。 主にノーマルタイプが多く置かれている ジム戦では活躍します。 交換進化で育成コストが安くなる によって、 ローブシンへ進化する際のアメを0 ゼロ にすることが可能です。 ポケモンの強化には必ずアメが必要なので、コストを抑えることができる交換進化を活かしましょう。 ドサイドン 最大CP ジム戦 レイド戦 総合 3733 B A A おすすめ技構成 通常技 ゲージ技 レガシー技無しのおすすめ レガシー技の「がんせきほう」が強力 コミュニティデイ限定技の「」が強力。 同じいわ技の「」と比べ、硬直時間の影響でDPSは劣りますが、がんせきほうは抱え落ちするリスクが低くなります。 最強ポケモンランキングの評価基準 自身がそのタイプを持っているか まずは自身がそのタイプを所持していなければ該当タイプのランキングに参加はできません。 そのタイプの技を主体として戦えるかどうか ゲージ技は該当タイプ技を必須、通常技は特殊な場合を除き該当タイプとした際での強さを基準としています。 種族値などのステータスの高さ バトルをする上で同じ技を使用する場合や、同じ技を受ける場合はより高い種族値を持つ方が優秀と考え基準としています。 対面勝負での優位性 実際にバトルをする上で多くのポケモンとの対面勝負で優位に立てるポケモンを優秀と考え基準としています。 特化した能力 合計種族値や対面勝負では不利ですが、ピンポイントで活躍できるポケモンは活躍できる場所での評価を含めて基準としています。

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【ポケモンGO】ハイパーリーグで最強のポケモン? アローラベトベトンの強さを紹介します

ポケモン go 強 さ

可愛いポケモンを集めるだけでも楽しい「ポケモンGO」ですが、せっかくプレイするなら強いポケモンを育てたいですよね。 今回はできる限り強いポケモンを育てる方法をまとめました。 「頑張って育てたポケモンが、実は弱かった!」ということが防げればと思います。 強いポケモンの育成手順 強いポケモンを育てるための手順は、次の通りです。 ポケモンの「種類」を選ぶ まず最初に育てるポケモンの種類を選びます。 ポケモンの強さは種類によって大きく異なるため、この選択はとても大切です。 各ポケモンの強さは次のサイトで確認できます。 海外のサイトのためポケモンの名前も英語ですが、画像があるので大丈夫だと思います。 最初から表示されている[SPECIES STATS]でポケモンの強さが確認できます。 表示順は[SORT BY]から変更できます。 (最初は図鑑の番号順)• SPECIES NUMBER: 図鑑の番号順• BEST ATTACK STAT: 攻撃力順• BEST DEFENSE STAT: 防御力順• BEST STAMINA STAT: 体力順• BEST COMBINED STATS: 総合力順 基本的には総合力順(BEST COMBINED STATS)で、上の方に表示されたポケモンを選ぶことをおすすめします。 総合力BEST20 現在入手可能なポケモンの、総合力BEST20は次の通りです。 (括弧内は進化前)• カビゴン• ラプラス• ウインディ(ガーディ)• ナッシー(タマタマ)• ギャラドス(コイキング)• シャワーズ(イーブイ)• ヤドラン(ヤドン)• ブースター(イーブイ)• ベトベトン(ベトベター)• オムスター(オムナイト)• マタドガス(ドガース) 上位はジムでもよく見かけるポケモンたちですね。 入手のしやすさも重要 ポケモンを進化・強化するためには、そのポケモン専用の「アメ」が必要です。 アメは同じ種類のポケモン(進化前後でもOK)を捕まえたときに3個、博士に送ったときに1個入手できます。 いくら強い種類のポケモンでも、入手する機会が少ないとアメが集められないので育てるのは難しいです。 場所やタイミングによって入手しやすいポケモンは異なりますが、イーブイ、タマタマは比較的集めやすいです。 また、総合力上位のポケモンは水タイプが多いです。 川など水のある場所では出現率が高いので、近くにある方は足を運んでみることをおすすめします。 近所の川で、ミニリュウ、コイキング、ヤドンに会えました。 おすすめは「イーブイ」 イーブイは見た目も可愛いですし、シャワーズ、サンダース、ブースターの3タイプに進化できる優れたポケモンです。 必要なアメも25個と少ないので、早い段階で進化させられます。 入手性、可愛さ、楽しさも含めた総合評価はトップクラスです。 ポケモンの「個体」を選ぶ 育てるポケモンの種類が決まったら、次は個体を選びます。 同じ種類のポケモンでも個体によって強さは異なります。 個体値とは 次の2体のコラッタは同じレベルです。 (半円上の点の位置が同じ) ところが、総合的な強さを示す「CP」はコラッタAの方が高いです。 レベルもHPも同じなのに何故? 実は、ポケモンGOには隠しステータスの「攻撃力」と「防御力」があり、同じ種類・レベルのポケモンでも各個体が持つ「個体値」によって差が出ます。 今回の例では、コラッタAの攻撃力、防御力の合計がコラッタBよりも高いため、CPも高いのです。 個体値はポケモンを進化・強化しても変わらないので、最終的に強いポケモンを育てるためには個体選びが必要です。 コラッタBも進化や強化で強くはなりますが、同じレベルのコラッタA(ラッタA)を超えることはできません。 今回は隠しステータスの存在をわかりやすくするため、HPの個体値が同じ2体を選びました。 個体値の構成 個体値の項目と値の範囲は次の通りです。 攻撃: 0〜15• 防御: 0〜15• HP: 0〜15 攻撃、防御、HPすべての値が15であれば最高の個体ということになります。 また、HPの個体値については表示されているHPから計算することで正確な値がわかりますが、攻撃と防御は合計値しかわかりません。 個体値の測定方法 先ほどのコラッタのように、同じレベルでCPが異なる2体がいれば、どちらが強いか比較することはできます。 しかし、比較対象のポケモンがいない場合や、より詳しく調べたい場合は別の方法が必要です。 種類の選択でも紹介した下記サイトにて、ポケモンの個体値を調べることができます。 サイトにアクセス後[IV RATER]を選択し、個体値の測定に必要な情報を入力していきます。 個体値を測定するポケモンを選択します。 フシギダネをタップすると、ポケモンの一覧が図鑑の番号順に表示されます。 続いて[YOUR TRAINER LEVEL]のスライダーを、現在のトレーナーレベルに合わせます。 [ESTIMATED POKEMON LEVEL]のスライダーを、ポケモンのレベルに合わせます。 半円上の点の位置と、強化に必要な「ほしのすな」の数が基準となります。 今回のコラッタでは点の位置は156度、ほしのすなは2200です。 最後にポケモンのCPとHPを入力し、[RATE MY POKEMON! ]を選択します。 コラッタAの個体値が表示されました。 (HPは同じ) 個体値はいくつならいいの? ポケモンの強さをどこまで求めるかによって変わります。 また、最高の個体を選んでも進化させたら覚えた技がイマイチ... という可能性もあるので、厳選のしすぎは禁物です。 とはいっても貴重なアメやほしのすなを、個体値の低いポケモンに使うのはもったいないです。 個体値測定における注意点 個体値の測定は、ポケモンのレベルが低い段階では誤差が大きいです。 完璧な個体を選びたい方は、レベルの高い個体の中から厳選したり、何度か強化しながら複数回測定することをおすすめします。 ポケモンを最終形態まで進化させる 個体値の優れたポケモンを入手できたら、アメを集めて最終形態まで進化させましょう。 ポケモンの技は進化時にランダムに決まります。 できるだけ少ないコスト(アメ)で最終形態まで進化させ、技を確認してから強化するかどうか判断すると良いです。 「強化せずに進化させたら弱いポケモンになってしまうのでは?」と思うかもしれませんが、その心配はしなくても大丈夫です。 進化が先でも、強化が先でも最終的な強さ(CP)に差はありません。 イーブイの進化先は選択可能 イーブイの進化は特殊で、通常はシャワーズ、サンダース、ブースターの3体からランダムに決定されます。 また、ポケモンGOでは3体の総合力に差があり、シャワーズ、ブースター、サンダースの順に強いです。 進化前にイーブイの名前を変更しておくことで進化先を選択できますので、特にこだわりがなければ最初はシャワーズを選ぶことをおすすめします。 シャワーズ: Rainer• サンダース: Sparky• 当ブログでは3体全て(シャワーズ、サンダース、ブースター)で成功を確認済みです。 ポケモンの「技」を選ぶ 個体値の高い最終形態のポケモンを入手できたら、最後に確認すべきポイントは技です。 ポケモンの強さは、技によっても大きな差があります。 各ポケモンのおすすめ技は、以下のサイトが参考になります。 ただ、この段階でおすすめの技ではなかったとしても、基本ステータスは優れたポケモンですので大切にとっておくことをおすすめします。 過去に技の威力が修正されたこともあり、今後も変わる可能性があります。 ポケモンを強化する 「種類」、「個体値」、「技」強さを決める3つの要素を全て満たしたポケモンが手に入れば、あとはアメとほしのすなを与えて強化するのみです! 最初はトレーナーレベルを優先的に上げる ポケモンGOで強いポケモンを育てるためには、トレーナーレベルの向上も不可欠です。 トレーナーレベルが必要な理由 次のシャワーズは、トレーナーレベル21の限界まで強化しています。 (半円上の点が一番右にある) トレーナーレベルを上げると、ポケモンの強さはそのままに、半円上の点が少し左に移動し、更に強化できるようになります。 また、トレーナーレベルが高いと進化後のポケモンやCPの高いポケモンを捕まえられるようになり、育成に必要なコスト(アメ・ほしのすな)を抑えることができます。 ゲーム序盤はポケモンの進化・強化はなるべく控え、トレーナーレベルの向上を優先することをおすすめします。 もちろん、レベルが低いポケモンでも個体値が非常に高ければ育てる価値がありますので、個体の選別は並行して進めましょう。 おすすめはアメ12個で進化できるキャタピー、ビードル、ポッポです。 おまけ 大切なポケモンを「お気に入り」設定で守ろう! ポケモンを表示した状態で画面右上の星をタップすると、「お気に入り」に設定されてアイコンが黄色に変わります。 この状態だと[博士に送る]が選べないので、誤って送る心配がなくなります。 博士は厳しいので、間違って送ったポケモンでも絶対に返してくれません。 まとめ 強いポケモンの種類・個体を選び、最終形態まで進化させる。 良い技を覚えたら、あとはひたすら強化する。 以上のポイントを押さえておけば、強いポケモンを育てることができます。 ポケモンGOを本気で楽しみたい方にとって、参考になれば幸いです。 関連記事 s-hatta.

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【ポケモンGO】最強ポケモンランキング【7/17最新版】

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回転が速い。 有利対面でもシールドを持っていくことが多い。 とろさん じめんタイプの通常技に強いものが無いのでシールドを持った状態だと手がつけられない。 PL40さん 対策教えてほしい。 匿名希望 ベトベトン アローラ はどく・あくタイプの耐久型ポケモン。 このタイプの組み合わせの結果、 弱点が1つしかないというのは、かなり厄介です。 そもそも弱点が少ないというのは、対策のためのパーティに 実質的な制約がかかることと同義。 ましてやその弱点はじめんタイプ。 ハイパーリーグのCP2,500帯では、あまり見かけないタイプなのです。 もともと耐久が高いポケモンということもあり、全然倒れない! という声が多数。 シールドを残した状態で出てこられてしまうと、ほぼ手が付けられない事態に陥ってしまうわけですね。 ゲージのチャージもそこそこ早く、敵に回るとどんどんシールドを剥がされてしまうことが多いようです。 Pikorinxyzさん 回転率の高いポケモンは厄介。 匿名さん 回転が早い上に限定技が強力なので相性有利でもダメージが大きい。 PL40さん 随一のゲージため性能を誇る「 マッドショット」をノーマルアタックに持ち、御三家が持つ伝家の宝刀「 ハイドロカノン」を発射できるポケモン、それがラグラージです。 しかもハイドロカノンの破壊力が高すぎるゆえに、仮にハイドロカノンを覚えていなくても、相手は警戒してシールドを使わざるを得ません。 上記のベトベトン アローラ と同じく、弱点が1つしかないのも凶悪なポイントですね。 ちなみに、ゲージわざにはどくタイプの「ヘドロウェーブ」を持つので、実はくさタイプも返り討ちにできたり……。 ゆきたんさん 甘える半端ないって! NNさん トゲキッスのメインウエポンはフェアリータイプのノーマルアタック「 あまえる」。 特にシャドウポケモンともなれば、意味不明な速度でHPを消しとばしてきます。 スペシャルアタックに「げんしのちから」を持っていることもあり、能力を上げながらノーマルアタックで攻めてくるところも実に凶悪。 メイン火力がノーマルアタックで、スペシャルアタックはあくまでもステータスアップ。 つまり相手にした時、 シールドがあまり機能しないわけですね。 これこそが、トゲキッスが真に厄介な理由と言えるでしょう。 Pikorinxyzさん 倒しにくい。 匿名希望 票数が集まった割に、ギラティナに対する意見は少なめ。 しかし概ね、 「耐久が高くて倒せない」というのが共通認識で間違いなさそうです。 ゴースト・ドラゴンタイプであるため、同じタイプで弱点を突こうとすると、 こちらも弱点を突かれます。 ゴーストタイプも、ドラゴンタイプも、同じタイプをそれぞれ弱点に持っているからです。 ではフェアリータイプなら……と考えるところですが、たとえ弱点を突いたところで 簡単に倒れないのがギラティナ アナザーフォルム の厄介なところ。 それにフェアリータイプで行ったところで、ゴーストわざは等倍で入ってくるので、結局倒されてしまうことすらあり得ます。 スーパーリーグと同じく、「火力が高い」よりも「耐久が高い」ポケモンのほうが 厄介なポケモンとして挙げられる傾向が強いみたいでした。 また、CP2,500帯特有の問題として、じめんタイプが少ないことが「ベトベトン アローラ 」の凶悪さを助長しているようにも見えました。 今回の声と結果から、対策になるポイントを見つけられれば幸いです。 ちなみに以下の記事で紹介しているのは、今回のアンケートで上位に入ったポケモンたち。 どのように使えば良いのか解説しているので、参考にぜひどうぞ。 5月2日 日 から開催される「GOバトルリーグ」シーズン2では、新たにすることが発表されています。 プレミアリーグ自体は6月30日からの開催ですが、プレミアリーグについてもアンケートを実施することになると思います。 環境が大きく変わりそうなので、ぜひその際にご回答いただけると、記事が充実したものになります! ぜひご協力ください。

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